大人のエッチな告白体験談 http://exep.info 大人が読んでドキドキする為のエッチな告白体験談まとめサイトです。女の子から性的に支配され射精させられる痴女体験談や人妻との不倫や近親相姦の体験談等の誰にも言えない様なエッチな告白や体験談を沢山掲載しています。動画や画像に飽きた人や文章の方が好きな人の為のサイトです。 Tue, 11 Sep 2018 08:20:19 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=3.5.1 【近親相姦】転勤で遠距離になった彼氏が鬱で入院した…【体験談】 http://exep.info/archives/34043 http://exep.info/archives/34043#comments Tue, 11 Sep 2018 08:06:45 +0000 exep.info http://exep.info/?p=34043 <>973:恋人は名無しさん2011/06/02(木) 03:54:52.61ID:c3SV//TE0<>
無理の意味合いが少し違うかもしれない。

・転勤で遠距離になった彼が鬱で入院。仕事も辞めた。
・入院前に↑の連絡が一度来て以降、当然ながら音信不通。
・付き合って日が浅かった事もあり、まだ将来の話はしていない。

私が無意識に何かプレッシャーかけて追い詰めたかと不安になったり、
実は全て嘘で自然消滅したいだけかと疑心暗鬼になったりする毎日。

彼のことはまだ好きだけれど、こんな自分が彼を今後支えていくのは
無理だろうし、それ以前に相手がもう私を無理だと思っているかも。
せめて約束の1つでもしていたら・・・・・

<>974: 恋人は名無しさん 2011/06/02(木) 05:24:34.63 ID:43BrsctE0<>

>>973

遠距離恋愛性質できないんだろ

なんとかして近くに引っ越すか諦めるかした方がいいんじゃないか

とりあえず病院いってみたら?

<>975: 恋人は名無しさん 2011/06/02(木) 06:29:44.21 ID:43BrsctE0<>

遠距離恋愛性質できないんだろっておかしいな

できない性質なんだろって読み換えてください

病院いってみたらっていうのはお見舞いのことね、もちろん

<>976: 恋人は名無しさん 2011/06/02(木) 07:23:37.05 ID:Drwbde9q0<>

>>973

自分のせいであの人鬱に~とかいって

一緒に引きずり込まれて鬱になる人もいるから

そういう思考しないほうがいいよ

あと、直接的な原因を自覚しているわけでもないのに

「自分が原因ではないのか」と想像してしまうのは、一種の自意識過剰とも言われるよ

間接的にでも相手を病気にするほどの大きな力が自分にあると思っているわけで

<>977: 恋人は名無しさん 2011/06/02(木) 07:32:37.03 ID:1on0pac7O<>

>>973

約束(?)してようがしてなかろうが、最初の問題は結局あなたが彼を支えようとするかどうかでしょ?

苦難の始まりかけのこの段階で「無理だろう」って言葉が出て、綺麗事でも「支えてみせる」って言えないならやはりこれからの地獄に耐えられないと思う。

最初から逃げ腰なのはちょっと気にくわないけど、心の病の人を支えるのはとても大変なことだしそこを責められはしない。

中途半端に関与して共倒れになるくらいなら早く関係を断ったらどうかな。

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【近親相姦】サークルに彼氏をつれてきて「女子が彼氏を狙ってる」と言いがかりをつけてきた焼子【体験談】 http://exep.info/archives/34042 http://exep.info/archives/34042#comments Tue, 11 Sep 2018 02:45:34 +0000 exep.info http://exep.info/?p=34042 <>956:1/42010/12/09(木) 14:38:08ID:N1zwLEsp0<>
書き込んでいいかな?

私子・・・当時21歳
焼子・・・19歳、同じサークル
焼男その1・・・焼子の彼氏、大学生年齢?もこみちを10%スペックダウンした感じ
焼男その2・・・焼子の彼氏、社会人30代半ば清水圭似
K男・・・ちょっと天然系KY櫻井翔35%OFF

とある趣味のサークルで焼子と知り合った。
皆気さくで仲の良いサークルで、サークル内での色恋沙汰というのは無かった。
サークル内でやましいことがないということもあって、それぞれの恋人同伴でサークルに顔を出すのも珍しくは無かった。
ある日、焼子が彼氏焼男その1を連れてきた。
そして後日また、彼氏焼男その2を連れてきた。
焼子は可愛かったし、前の彼と別れて新しい彼氏を連れてきたのかな?と皆思ってた。

それにしてもサイクル早いなーくらいは思ったけど、そんなに問題視模してなかった。
すると後日、彼氏その1をまた連れてきた。

<>957: 2/4 2010/12/09(木) 14:39:58 ID:N1zwLEsp0<>

より戻したの?両方単なる知り合い?でも恋人って紹介してたよね?とサークル内は水面下で騒然。

焼男その1にどう接して良いか分からず、話しかけられてもぎこちなくなってしまった。

それを焼子が、この頃みんな変よね?特に女子。とりわけ私子。焼男その1を意識し過ぎなんじゃない?狙ってるの?

と言いがかりをつけてきた。

そんなことないと言っても聞かなかった。

彼氏がいながら私の彼に色目使うな尻がる女!みたいなことを言われたので、

「え?あなたがそういうこと言う?」と少し良い愛になった。

さすがに他のサークルの女子も気づいて、ちょっとした騒ぎになった。

そしてその騒ぎを聞きつけた焼男その1に、焼男その2の存在がばれた。

焼男その1と焼子は言い争いながら帰った。

もう焼子は来ないだろうけどサークル費どうするんだろうと思ってたら、焼男その2と一緒にサークルに来た。

来た理由は、「焼子ちゃんがサークル女子に苛められてるから話をつけに来た」

前日の騒ぎを知ってるのは、サークルの女子と焼子と私だけで、男子の方は知らなかったので「え?なに?」って話になった。

焼男その2の言い分は、

「焼子ちゃんがサークル内で苛め真れてる。可愛いから妬まれて彼氏が出来るたびに嫌がらせで別れさせられてる」

「前彼もここのサークル女子のせいで別れさせられた」

「俺にはそんな手は通じないぞ。何があっても焼子ちゃんとは別れないからな!これは宣戦布告だ!」

最初は淡々と言ってたけど、最後にはテンションが上がったのか、こちらを指差して「宣戦布告!」とか言い出しました。

最初サークル男子達は意味が分からなかったみたいだけど、焼子が焼男その1その2を交互に連れてきてたのを知ってたので、

サークル内で女子のいじめが無かったことを分かってくれました。

<>965: 恋人は名無しさん 2010/12/09(木) 15:01:17 ID:N1zwLEsp0<>

2/4の後に入る部分が抜けたよ。

すると、空気は読めないけど憎めないキャラのK男が「昨日の焼男その1君とはもう別れちゃったの?それは可哀そうだね」

と焼子を変な慰め方をした。

「うちのサークルは男女仲良いけど変な関係じゃないから焼き餅焼かなくても大丈夫だよ焼子ちゃん。焼男その1君も話せばわかってくれるよ」

と見当はずれにどんどん慰めた。

ここで焼子の二股が焼男その2にもばれた。

どういうことだよと怒鳴る焼男その2と泣きじゃくる焼子を囲んで皆どうしていいか分からなくなった。

するとK男がまた「大丈夫、何があっても別れないって焼男その2君もさっき言ってたじゃないか。だから落ち着いて」と慰めた。
戦布告とかでサークル女子も私子もちょっとムカついてたので

「そうよね、絶対別れない、宣戦布告って言ってたもんね、その2君頑張ってね」と励ました。

<>959: 3/4 2010/12/09(木) 14:43:18 ID:N1zwLEsp0<>

「そうよね、絶対別れない、宣戦布告って言ってたもんね、その2君頑張ってね」と励ました。

しばらくいろいろ焼子は言いわけしてたがいきなり

「全部私子のせいなの!いつも私に彼氏が出来ると横取りしようとするからフェイクで焼男その1君に彼氏のふりをしてもらってたの!」

と言いだした。

そんな言いわけでだまされるやついるか?と思ったら

「悪いけど私子さん。君は僕の好みじゃないから」と焼男その2が言いだした。

そして「男はね、より若い子の方がいいんだよ。焼子ちゃんの方が君より若い。張り合おうなんてバカなことはやめるんだ」と説教もどきをされた。

いや、私も三十路半ばのおっさん要らないしと言ったら、「負け惜しみだね」と言って焼子の肩を抱いて帰って行った。

その後サークルのリーダーあてに、焼子がサークルに復帰するための条件のメールが来た。

条件というのは、私子をやめさせることと、今後サークルメンバーの異性関係に口出しをしないこと、他にもいろいろありましたが、

今回のことを考慮して焼子をいろいろ優遇することみたいな内容だったようです。

馬鹿馬鹿しいけどと前置きして、本人が復帰しないと言ってるんだからそのまま放置しますとリーダーが言いました。

しばらくしてから焼子はその1でもその2でもない彼氏を連れて現れましたが、私子を見つけると

「まだ止めさせてないみたいだからまだ戻らないわよ」と帰って行きました。

私子が院試のためサークルを一時休んでる時にまた復帰したようですが、またその3だかその4だかとまたサークルでもめて出て行ったようです。

<>961: 3/4 2010/12/09(木) 14:45:42 ID:N1zwLEsp0<>

どういうわけかその焼子から結婚式の招待状が来たので欠席に○をして返しました。

焼男その2と結婚するそうです。

「二度と私の彼氏(夫になるけどw)に手を出さないなら来てもいいYO!」と添え書きがありました。

もこみちがどうとかというのは、サークルOB会で女子ばかりで飲んだ時、誰かが芸能人に例えると~と言いだしたものです。

清水圭は微妙ですが、もこみちの例えは言われてみればそうそう!って感じです。

<>971: 恋人は名無しさん 2010/12/09(木) 20:03:36 ID:2R+WH1qn0<>

もこみち10カットってかなりレベル高いな。

<>972: 恋人は名無しさん 2010/12/09(木) 23:47:01 ID:4dfSp7V20<>

速水いまいちレベルなんじゃね

<>973: 恋人は名無しさん 2010/12/10(金) 07:35:15 ID:dqtH6ZSZ0<>

いまいちは10%OFFどころじゃねーだろww

<>974: 恋人は名無しさん 2010/12/10(金) 09:47:40 ID:KLRkxKpu0<>

100%オフの書き間違いなんじゃね?

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【近親相姦】昏睡凌辱【体験談】 http://exep.info/archives/34041 http://exep.info/archives/34041#comments Mon, 10 Sep 2018 20:11:00 +0000 exep.info http://exep.info/?p=34041 今は大きな満足感と征服感に感動しつつも、少しの罪悪感を感じている。
さかのぼる事、半年前。男の羨望と蔑みを受ける事をした。
私は今の会社に入社して10余年、同期の坂田とは共に係長を任されている。
私たちの上司は、部長と支店長の2人だけ、しかも2人とも出張が多い為、
実質我が営業所を動かしているのは私と坂田という事になっている。

事の始まりは明確ではない。
前々からくすぶっていた欲望が徐々に現実になっていったという感じだ。
しかし現実になるきっかけの出来事は、私が坂田の家に遊びに行った時、
彼女もいない私達はやる事もなく、坂田所有のエロビデオを見ていて、
その内容が「クロロホルム昏睡レイプ」というマニアックなもので、
それを見ながら、「クロロホルムなんて簡単に手にはいらないよな。」
「入ったらヤバイよ、ビデオなんて作り物だから。」等とビデオ批判をしながら
股間を熱くしていて、その延長で「インターネットとかで売ってるかも。」と言って、
検索をする事から始まる。

そしてわかったことは、クロロホルムが劇薬で人に使用をすると障害が残るか、
最悪死亡するという事だった。
「世の中、男にとって都合良くいかないな。」などと、冗談を言いながら
色々検索を繰り返していた。

それから数日後、仕事帰りに坂田と居酒屋で酒を飲んでいる時に、
坂田から「実はあの日、結構遅くまで検索してて、面白いもん見つけたんだ。」と
コッソリ打ち明けられた。
「面白いもんって?」
「見る?」そう言ってポケットから1枚の紙を取り出した。
その紙は、パソコンで出力されたいかにもお手製っぽい説明書だった。
題字が《夢のお薬ハルシオン》とかかれ、ふざけた言い回しで、使用方法が書かれていた。

「何だ、コレ?」と私が言うと、坂田は「インターネットで注文したら昨日届いた。」
と笑いながら答えた。
「ハルシオンって睡眠薬のだろ、いくらで買ったの?」と聞くと、
「そんな事より、使用例読んでみろよ、おもしろいだろ?」と言うので、
使用例に目をやると、夢を見させて、あなたの夢を叶えましょう。
アドバイスコッソリ飲ませるのなら粉末状にした方がいいかも。
アドバイス1錠で〜。2錠で〜。3錠以上で〜。
等と、アドバイスが10項目にわたって書いてあった。
最後に、以上のような事は犯罪になりますので、当方は責任をもちません。あしからず。
と、しめくくっていた。

私は俄かには信用できず、「これ、マジもんか?」と疑ってかかった。
坂田は、「わかんねー、だから試してみない?」と私に言ってきた。
「試すってどうやって?」「だから・・。」等と冗談のような話が本気で進められていった。

試す実験体はすぐに決まった。
大谷真琴というこの春に入社した若い経理事務の子で、おっさんの私達には
あまり話しをしてくれないが、支店長が面接で容姿に惚れて入社させたと言う
噂に違わぬ、美しい娘を標的にすることにした。

私達はそれぞれ3人づつの男の係員の面倒を見ていて、あと2人の女性事務員と
併せて12人の小さな営業所なので、会社内では比較的私たちの自由に人員を操作できる。
最初の実験は、薬の効果を確かめて、使用書の言葉が本当かを確認することにあった。
支店長と部長が出張に行った平日の午後、私達は係員を飛び込み営業に行かせて、
所内を私達と事務員2人という状況を作り上げた。

何気に4人全員に缶コーヒーを坂田が奢るように仕向けて、飲み物を用意させた。
刻々と過ぎる時にあせりつつチャンスを待っていると、年配の事務員がトイレか何かで席を外した。
今だ!とばかりに、私は「大谷くん!ちょっと来てくれるか?」と声をかけた。
大谷真琴が「はい。」と愛想よく私のほうに近寄ってくる、同時に坂田が動いた。
私は用意していた用事を彼女に伝えて、坂田の作業が終わるのを確認して
大谷真琴を席に戻した。

年配の事務員が帰ってきて1時間ちょっと、飲み物に口をつけてから
30分か40分ぐらいだろうか、彼女に変化が現れ始めた。
頭を抱える仕草と、大きなため息をつくようになり、少ししてトイレか何かに席を離れ、
帰ってくる時には足元がおぼつかないようにふらついているのを目撃した。
大谷真琴の変化に年配の事務員は「どうかしたの?具合が悪いの?」と声をかけていた。

私達はしばらく無視をして状況を見ていたが、年配の事務員が
「坂田係長、大谷さんの調子が悪いみたいなんですけど。」と報告をされ、
坂田は「どうしたの?かぜでもひいたのか?」と白々しく声をかけていた。
大谷真琴は必死に何かに耐えているようにも見えたし、すでに昏睡状態に
おちているようにも見えた。

答える事もできない大谷真琴に変わって年配の事務員が
「何か眠たくてふらつくそうですよ。」と少しあきれたように報告していた。
坂田は「何だそれ、寝不足か?・・・しょうがないな、栄養ドリンクでも飲んで様子見れば?」と
年配の事務員に提案をした。
年配の事務員は「栄養ドリンクなんて薬局に行かなきゃないですよ。」と
明らかに不満顔で反抗したが、「かわいい部下の為でしょ。」と坂田にやんわり命令され、
渋々栄養ドリンクを買いに行くことになった。
事務所内は3人だけになり、静かな雰囲気が妖しい空気に包まれた。

私は坂田の耳元で、「どうかな?寝てんのかな?」と聞くと「多分。」と言う返事。
私達は獲物を前にして迂闊に手が出せないでいた。
私は焦りから「とにかく、ここで寝られると仕事の邪魔だから会議室に移動させようか?」
と普通に坂田に提案し、「そうだな。」と坂田も意図を汲み取ってか普通に会話しながら、
「おい、大谷君。寝るのなら会議室に行きなさい。」と肩を揺すって声をかけた。

大谷真琴は、睡魔に意識を支配されながらも「・・はい・・。」と返事をした。
しかし、動けない様子に坂田は「ほらっ、肩貸してやるから。」と大胆な行動に出た。
大谷真琴の腕を自分の肩に回し、無理に立たせて引きずるように大谷真琴を
会議室へと連れて行った。
大谷真琴を移動させる際、坂田の手は大谷真琴の腰に手を回していたが、
その手はどさくさに紛れて、間違いなく大谷真琴の胸を触っていたのを私は見逃さなかった。

会議室に連れて行き、テーブルに両手をつかせて、「立てるか?」と聞くと
大谷真琴は「・・はい・。」と答え、自分を支えるのが必死なようにふらつきながら立っていた。
大谷は俯いたまま、目も開けられない様子で、前後左右に揺れながら
必死にバランスを取っていた。

坂田は「平気か?」と声をかけながら背中をさすり、常に大谷の体に触れていた。
そして、体に触れられている事に全く関心がないのか、気が付いていないのか
無防備な大谷の胸やお尻や体中を私達はかなりソフトタッチではあるが触り捲くっていた。
大胆になった坂田は、大谷真琴の制服のスカートを少し捲り、スカートの中へ手を忍ばせていった。
私は「ヤバイんじゃないか?」と心配しても、「平気だよ!」と言って坂田の手は
大谷の局部を目指したと思われる。

坂田が「おっ!」と声を漏らした瞬間、チーンとエレベーターが着く音がした。
“やばい、帰ってきた!”無言で判断した私と坂田は、大慌てで大谷を椅子に座らせて
テーブルにうつぶせさせ、会議室を出て行った。
幸い、そのエレベーターは違う人だったが、少しして年配の事務員が帰ってきた。

デスクに姿のない大谷の所在を聞かれ、「会議室にいると思うけど。」と
関心ないように坂田が答えて、年配の事務員は会議室に入っていった。
会議室から出てくるなり、「最近の若い子は、仕事をなめてますね!」と憤慨していた。
それから、なんとか邪魔な年配の事務員をどっかに行かせる方法を考えていたが、
いい方法が浮かばず3時間ぐらい経ち、もう無理だと判断した私達は
大谷真琴を早退させるように命令して、飛び込みに出た部下を帰社させた。

会社帰りに、私は坂田に「お前大谷のどこを触ったんだよ?」と問い詰めると、
坂田が「間違いなく、アソコだな。ただパンティとパンストの上からだけど。」と
答えたのが何かやけに悔しかった。
私達は「場設定が大事だな。」と次回に向けての計画を興奮気味に話し合っていた。

次の日、出社してきた大谷真琴は、寝てしまった事すら忘れてしまっていた。
私達は「とぼけた事言ってるな。」と笑い話にしたが、大谷は
「昨日あたし、どうなっていたんですか?」と必死に年配の事務員に聞いていた。

全て、使用書に書かれていた事は正しかった。
アドバイスは、薬が効いてる間の事は、ほとんど記憶に残らないから
色んな事ができちゃうかも。だった。
そして、薬を使った軽い悪戯は、昏睡レイプに発展していく。

走り始めた性欲を止める術はなかった。
大谷真琴に薬を飲ませてから数日、大谷はあの日の自分の変調を忘れたかのように
普段通りに過ごしていた。

可愛い大谷真琴の声が聞こえる、話している相手は坂田の係員の若い社員だ。
私と坂田は30代後半だが、係員たちは皆20代前半から中盤の社員ばかりで、
大谷真琴と年齢が近く、全員が大谷真琴に下心を持っているように思えた。
大谷には彼氏がいるらしく、口説いてもおちない高嶺の花の不沈鑑という話を聞いたことがある。
若い男性社員たちは大谷を口説く事もできず、棚ボタを期待している連中で、
そんな奴等と楽しそうに話している大谷に、
チヤホヤされてろ!いずれお前の体をたっぷりと楽しませてもらうから。と
心の中で思い1人で興奮をしていた。

坂田と綿密な計画を立て、実行日は決まっていた。
その日までは、彼氏にだけ体を許す清い高嶺の花でいろ!その日、
オッサン2人におもちゃにされるのだから。そう思いつつ実行日を楽しみに待っていた。

 実行日は6日の土曜日。
その2週間前から、その日のための仕込的な動きは始まっていた。
支店長と部長は3日から本社へ出張、7日の日曜日に戻ってきて月曜日に出社予定。
「来月は、営業強化作戦をする。」と坂田が朝のミーティングで発表した。

週休2日の我社だが、その月は全員土曜出社。
但し、本来休みの土曜日は、全員で終日飛び込みをし、契約を取った者は
そのまま直帰しても構わない。
契約の取れなかった者も6時まで飛び込みをしてそのまま直帰をする。
その間、事務所が留守になってしまうので、女性事務員が週交代で出社して
留守番兼電話番をお願いする。
という内容の強化作戦で、支店長と部長には評価されたが、
社員たちと事務員にはかなり不評だった。

坂田はさりげなく、「大谷君が最初の週の土曜日、6日に出社を御願いします。」
と大谷真琴にやんわり命令をした。
大谷真琴は少し不服そうに「はい。」と了承した。
私にはそのはい。という大谷の返事が、私は犯される為に出社します。との
意味に聞こえて、作戦の成功を確信し興奮を高めていった。

月末に差し掛かかった日のミーティングで、私は一抹の不安から私の係員3名に、
「お前らの数字は悪すぎて話にならない!来月の強化作戦で巻き返しを図るために
出張営業して来い!」と命令をした。
陵辱計画の邪魔になる人間は、1人でも少ないほうが良いという判断からだった。
「3,4,5,6日の4日間、隣県に行って確実に数字を取って来い!6日の土曜日は、
私の携帯に連絡を入れてから直帰していいから。」と命令をした。
係員たちはかなり不服そうだったが、逆らえず出張費申請を提出した。

中々過ぎない日付は、それでも確実に過ぎていき、5日の夕方のミーティングに
土曜出社当番の大谷真琴を同席させ、場設定の最終仕込みを行った。
「私と坂田係長で、各人の飛び込み営業をする現地を選別しました。
佐藤君と鈴木君は○○へ行ってローラーをかけて下さい。
田中君はベテランなので1人で○○へ行ってください。
坂田係長は○○へ行って、私は○○へ行きます。
それぞれ10時までに現地に入って、着いたら坂田係長に連絡を入れる事。
あと、大谷君は9時頃までに会社に来て下さい。」と、
各人をそれぞれ遠方の現地に行かせるよう指示を下した。
皆それを了承して、場設定の仕込みを終えた。

6日土曜日、実行日の朝。
私と坂田は会社の裏で落ち合った。
私は紺色のスウェットで坂田は黒のスウェットという私服姿で、2人ともサングラスをかけ、
坂田はニット帽をかぶっていた。
私は普段の7:3分けをラフにして、それぞれが簡単な変装を施していた。

「いよいよだな。」「ああ、可愛い獲物が事務所で、何にも知らずに1人でいるはずだ。」
と昨夜からの興奮を継続しながら、決意を確かめ合った。
9:30くらいに私は、携帯電話で事務所に連絡を入れた。
2回コールした後、大谷真琴は予定通り電話に出た。

「もしもし、お疲れさん。今、現地に向かってる途中です。」
『あ、お疲れ様です。』
「土曜日に申し訳ないね。誰かから、電話あった?」
『いえ。』
「1人だったら、退屈でしょう。」
『そうですねぇ・・でも、残ってた仕事ついでにやっときます。』
「エライねぇ、まあ、缶ジュースだったら5本くらいおごりますので、がんばって下さい。」
『ホントですか、じゃあ今飲んでる分も5本の中に入れていいですか?』と、
クスクス笑いながら言う大谷に「もちろんいいですよ。」と答えて電話を切った。
私は、坂田に「今、何か飲んでるぞ!」と教え、計画の実行を告げた。

坂田がビルの中に入り事務所前に隠れて待機する。
坂田から私の携帯に「事務所前に着いたぞ。」と連絡が入った。
私は、再度事務所に電話をした。
1コールで大谷真琴が電話に出た。

私は「ああ、度々すまない。ビルの警備の人に、今日6時頃まで仕事するって
報告しておいてくれないか?」と、御願いした。
大谷真琴は、「あ、わかりました。」と返事をし、
「至急だよ、警備の人が度々事務所にきたら面倒でしょう?」と言うと、
大谷はクスクス笑いながら、「そうですね、今から言ってきます。」と答えて電話を切った。
私は坂田を待ちながら、唯一自分を助けてくれるかもしれない警備員に、
自ら見回りを断りに行く大谷が、可愛くも哀れに思っていた。

15分くらいして坂田がビルから出てきた。
「どうだった?」という私に、
「完璧!間違いない。飲みかけのコーヒーも半分以上残ってたし、薬をタップリ混入してきたよ!」と
これからの事に興奮を隠し切れずに私に報告した。

私と坂田は少し冷静になる為、喫茶店に入ってコーヒーを注文した。
これからする事を再確認しあっていると、坂田の携帯が鳴った。
佐藤と鈴木からの現地到着の連絡だった。
もう5分くらいして田中からの現地到着の連絡も入り、坂田はそれぞれに
「俺も頑張るからがんばれよ!」と声をかけていた。
その言葉の真意に私は含み笑いを隠せずにいた。

薬を混入してから30分くらい経って、坂田が事務所に電話を入れてみた。
大谷が電話に出なければ、昏睡状態におちているという事で狂宴の始まりの予定だったが、
坂田は「・・・あっ!お疲れさん、坂田です。」と電話で会話をはじめた。
私はまだ薬が効いていない事に、落胆の色を隠せなかった。
坂田は、「うん・・・うん・・。分かった、じゃあ何かあったら連絡下さい。」と言って電話を切った。

私が「まだダメか?」と聞くと、「そうだな、でも、かなりしゃべり方がおかしかったぞ。」と、
大谷真琴の変調を感じ取っていた。
それから30分、その時間が経つのは非常に遅く感じられた。
1秒でも早く大谷真琴の柔らかい胸を触りたいと、切に思っていた私にとって
その瞬間がくるのが待ち遠しくて堪らなかった。

今度は私が、事務所に電話を入れた。
3コール、4コール・・・・・10コール鳴っても大谷は電話に出ない。
はやる気持ちを抑えながら、30コールまで待った。
電話を切り、「誰も電話に出ない。」と坂田に報告した。
私と坂田は冷静になるようにお互いを諭しながら、トイレに行っているのかもしれないし、
電話に出れない状況があるかもしれないと言う理由で、5分後に再度、
事務所に電話をしてみた。

30コールまで待った、誰も電話に出ない。
私たちは確信して、ビルに入ってエレベーターに乗り、事務所の前まで来た。
私たちの事務所がある、フロアーは静まり返っていた。
室内の電気がついているのも我社だけで、他の会社は休業のようだった。
坂田は、事務所のドアノブに手をかけ回してみた。
すると「あれ、カギがかかっているぞ。」と坂田が言った。
大谷真琴が用心と言う名の最後の抵抗をしているな、とすぐに判断した。
大谷の用心は虚しく、坂田が出した財布の中に入っているカードキーで、
事務所のドアは開錠した。

ソーっとドアを開け事務所内に入り見たのは、自分のデスクにうつ伏せて
静かな寝息をたてている大谷真琴の姿だった。
坂田は大谷の昏睡状態を確かめるため、大谷に近づき肩を揺らした。
最初はゆっくり優しく、徐々に大谷の上半身が大きく揺れるほど肩を揺さぶった。
そして私に、OKサインを出した。

私は、事務所のドアにカギをかけた。
カードキーは私と坂田と支店長と部長、それに警備員が1枚持っている、
しかし警備員のカードキーは大谷真琴が朝借りてこの事務所に入っているので、
誰もこの事務所に入って来る事はできない。
この前と違い、誰かの邪魔に怯える事もなく、ゆっくりとそしてじっくりと
大谷真琴の体を楽しむことができる。

大谷真琴の昏睡状態は完璧だった。通常、ハルシオンという短時間性睡眠薬は、
不眠症の人の薬で、医師に処方されて飲む量は1錠か半錠程度で十分寝付けるらしい。
しかし、私たちは目的が違う。
大谷真琴は通常よりかなり多めに薬を飲まされた為、起きる事が不可能な昏睡状態になっていた。
私と坂田は、「やったな!」「いただきだ!」とほくそえみながら、何の抵抗もできず、
何にも分からず、ただ眠る事しか出来なくなった大谷真琴を見下ろして辱しめる行為を考えていた。

計画では、昏睡状態の大谷真琴を支店長のデラックスな椅子に座らせて悪戯する事になっていた。
その椅子まで移動させるのを私が志願して、大谷真琴を背後から抱きかかえて
引きずりながら椅子に座らせた。
移動させる際、私は大谷真琴の細い体を腕に感じながら、胸に手を這わせ鷲づかみにして
揉みながら移動をした。
私は、この前の坂田に対抗している自分に我ながら心の小さい男だと思った。

支店長の椅子に力なくもたれ掛かる大谷真琴を見ながら、私は
「誰も出勤して来ないのに、律儀に制服に着替えたんだな。」と言うと
「その方がいいよ、制服姿を悪戯する方が断然興奮する!」と坂田が言った。
そして坂田が「おい、大谷今日パンストはいてないぞ!生足じゃないか。」と言った。
私はその言葉で、大谷真琴が普段ならパンストをはいているのに、
今日ははいていない事に気がついた。

「本当だ。」と言いながら私は、誰も出勤して来ないから手を抜いたのか、
それとも私服がそういう格好なのか、と思いをめぐらしながら、パンストフェチの私は
少しばかり残念な思いがした。
反対に坂田は喜びながら、「おい、堪んないな、生足だぜ!」と言って、
遠慮なく大谷の太ももを弄っていた。
「普段、こんなトコ触ったら、セクハラで訴えられるぞ!」と言いながら、
大谷の太ももを撫で回し、スカートの奥へ手を潜り込ませていった。

坂田は制服のタイトなスカートを強引に捲り、スカートの中を堂々と覗き始めた。
私も顔を近づけ、スカートの中を覗いた。
白地に赤、黄、青色の刺繍が施された、イヤラシイ下着に
「おい!おい!大谷のパンティーだぜ!エロいなぁ。」と坂田が言ってきた。
私は「うん。可愛くてヤラシイな。」と答えた。

坂田は、「おい!デジカメで撮影しようぜ!」と言って、大谷の寝顔、全身、
スカートの中を撮影していった。
坂田は、「スカート捲り上げて、パンティーをモロ出しにしようぜ!」と言って、
大谷の片足を持ち上げ椅子の肘掛にかけさせた。
大股開きになった大谷真琴はスカートが必然的に捲り上げられパンティーがモロ見え状態になり、
「いいねぇ!この格好!」と坂田が言いながらひたすらデジカメで撮影をしていた。

撮影を終え、私と坂田は大谷の無防備に開かれた内太ももから股間の際どいところを撫で回し、
坂田とアイコンタクトのみで大谷真琴のパンティーの股間部分の裾をずらしてパンティーの中を見た。
息を呑むとはこの事だ、震えるほどの興奮というのもこの時初めて体験した。

いきなりだった。
計画では最後の予定だった、それどころか見れたらいいな、ぐらいの期待しかしていなかった。
大谷真琴の秘所、女性器が私達の目の前に晒されていた。

坂田と目を合わせた後、自然に顔のにやけて、「これが、大谷のマンコか。」とポツリと言った。
私は信じられない体験に感動しながら、このシーンを脳裏に焼き付ける為、
大谷のマンコのシワ1つ1つ隅々まで凝視した。
若い体だけあって綺麗なプックリとした感じのマンコ、あまり使い込まれてはいないような感じがした、
彼氏に大事にされているのであろうと予想が出来た。

坂田は、「アップで撮影するから、ちょっとパンティー引っ張ってて。」と私に頼み、
至近距離から大谷のマンコを撮影し始めた。
カシャというシャッター音と、フラッシュがまたたく度、男たちのいやらしい視線から
大谷真琴が護り隠してきた秘所が、私たちに暴かれていくのを感じた。

坂田は撮影の合間に、マンコに手を伸ばし指でいじくり始めた。
私はいじくられるマンコをジッと凝視していた。
坂田は「凄い!マンコの中湿ってる、こりゃーいいや!絶対気持ちいいぞ!」と言いながら、
指でマンコを押し広げ撮影をし、中指を突きたて、グイグイとマンコに埋め込んでいく。
「やっぱ濡れてないから、入りずらいな。」と言いながら指の根元まで埋め込み、
大谷のマンコの中の感触を味わっていた。

坂田は「見てろ!」と言って、中指をピストン運動し始めた。
ゆっくりとした動きから徐々に激しい動きになっていき、マンコからは愛液のピチャピチャという
淫靡な音が悲鳴のように聞こえ始めてきた。
大谷の顔を見ると、まるで下半身と上半身が別の人のように自分のマンコが
激しく弄られているにもかかわらず、寝顔に何の変化もなく静かな寝息は乱れてもいなかった。
私達の考えの中で、1番感度の高いであろうマンコにあれだけの刺激を行っても
起きる気配もないと言うことは、心配せずに思う存分好きな事ができる、という事になり
私達の行動はかなり大胆なものになっていった。

「大谷の胸を直に見よう。」という事から私たちは2人がかりで大谷の制服のボタンを外して、
真っ白いブラウスのボタンも外していった。
緊張も、遠慮も、心配もない私たちは、大谷真琴をまるで着せ替え人形のごとく
服を脱がしていった。
ブラウスを脱がす際、ふくよかな胸の隆起とそれを包み隠すブラジャーに「おほっ!」と
坂田が一言だけ漏らしたが、脱がす作業は続けられ、大谷真琴の上半身は
ブラジャー1枚だけの格好になった。

ブラジャーとスカートどっちを先に取るかで、スカートを先に脱がすことになり、
大谷の体を抱え上げ、ファスナーを下ろし、スカートを脱がし取った。
ものの5分くらいで大谷は、制服姿から下着姿に変えられた。

日常、制服姿の大谷真琴に欲情し、あの制服を脱がすことが出来たらと
どれほど渇望しただろうか、しかし決してかなえられることのない欲望だと思っていた。
今、私は大谷真琴を自由に出来る!その夢のような時間を満喫しながら、
大谷のブラジャーを外していった。

2つの柔らかいふくらみがブラジャーからこぼれるように現れた。
想像してやまない大谷真琴の乳房。
小豆くらいの小さな乳首が、大谷に似合って可愛い。
巨乳好きは満足させられないであろうが、揉み応えは充分ありそうな乳房。
社員全員、いや街中の男たちも大谷真琴のこの姿を見たがっているに決まっている。
今までは彼氏1人だけが独占していた大谷の体。大谷真琴みたいな若くて美人な女は、
みんなで楽しまないといけない!そんな勝手な妄想にとらわれていた。

「堪らない体をしてるな!」と言いながら、坂田は写真を撮り捲っていた。
フラッシュに照らされる大谷真琴の裸は、私たちにほぼ暴かれ記録されていった。
私は我慢が出来ず、大谷の胸に手を伸ばした。
優しく胸を揉み、その柔らかさとハリに感動を覚え、胸を揉みながら大谷の胸を
生で揉んでいるんだ、という行為に酔っていた。
坂田が「大谷のオッパイどう?」と聞いてきたので、「最高!柔らかい!格別だよ。」と
返答しておいた。

大谷の胸を私の自由にさせている間に、坂田は「パンティー脱がすぞ!」と言って
最後の1枚を脱がせてオールヌードを完成させた。
私はひたすら、大谷の胸にむしゃぶりついていた。
小豆大の乳首を摘みいじくったり、口に含んで吸ったり舐めたり、私の好きなように
大谷の胸を愛してやった。

時が経つのも忘れ、大谷の体におぼれていた私に、「そろそろ交代してくれよ。」と
坂田が頼んできた。
仕方がない、譲らないわけにはいかない。この体は2人のものだから。
私は興奮冷め遣らぬまま、大谷の体から離れた。
坂田は、「柔らかい!いいチチしてるな!」と大谷の胸にしゃぶりつき陵辱し始めた。

触っていた時と、触られている大谷を見ているのとでは又違った興奮があった。
全ての衣服を脱がし取られ、丸裸という恥ずかしい格好の大谷が、
乳房を揉みくちゃにされながら、舐め回されている。
しかし大谷自身はそんな恥ずかしく屈辱的な事をされているとも知らずに安らかな寝顔をしている。
そのギャップがなんともいえず私を興奮させた。

その時、会社の電話が鳴った。
私と坂田は顔を見合わせたが、無視をして坂田は乳房を、私はパンティーを剥ぎ取られ
陰毛も何もかも丸見えの大谷の股間を好きなようにもてあそんでいた。
大谷のマンコに指をいれ、内部の感触を確かめながら弄り、大谷のマンコを弄っているという
考えられない体験に感動している時、私の携帯が鳴った。

私は、クソッ!と思いながら携帯を見ると、営業に行っている鈴木からだった。
「もしもし、どうした?」と私が電話に出ると、鈴木は、
『すみません、坂田係長が携帯に出ないので・・。』
「坂田が携帯に出ない?」
『はい、事務所にも電話したんですが、大谷さんも電話に出ないんですよ。』

私は、眠らされて全裸にされた大谷の体に覆い被さって、乳房にむしゃぶりついている
坂田を見ながら、そりゃあ、2人とも電話に出れないな。とほくそえみながら、
「坂田係長とはさっき、電話で話をしたよ。現地で必死になって営業しているんだろう。
大谷君はトイレにでも行ってるんじゃないか?とにかく、坂田に連絡があったことは伝えておくよ。」と
言って電話を切った。

日常に引き戻された私が時計を見ると、12時を回っていた。
土曜日の真昼間、静かな事務所内に、ぺチャ、ぺチャという大谷の胸を舐め回している
陵辱の音だけが響いていた。

大谷真琴は今どんな事をしても分からない、だからどんな恥ずかしい行為も、
どんな屈辱的な事も何をしても構わない。
どんな事をしてこの年の差15才の若く瑞々しく気持ちのいい体を愉しんでやろうか?
考えるだけで気が狂いそうになるほど興奮していた。

ぺチャぺチャ、チュウチュウと、ワザとの様に音を立てながら、坂田は大谷真琴の
胸を玩具の様に責め立てていた。
坂田の顔は見るからに変質者の様な下卑な表情で、
「この乳首が・・・、感触が・・・堪ん。」「オラッどうだ!気持ちいいか!」等と独り言を言いながら、
大谷の胸を、優しさのかけらもなく欲望のままに揉み絞っていた。

坂田が大谷の胸を責める音が静かな事務所の中に響く中、違う淫靡な音が聞こえ始める。
その音の原因は私の指だった。
私の指は大股開きにされ剥き出しになった大谷真琴のマンコのに深く突き刺さり、
中を掻き回していた。

大谷真琴は今まで色んな経験をしてきた事だろう、なかには性犯罪がらみの危険も
あったかもしれない、しかし明るい性格は、そんな危険を上手に避けて通り、
彼氏や友人、ご両親に護られて来たのだろう。
そんな大谷真琴自身、想像もしていなかった事に違いない。
知らない間に睡眠薬を飲まされ、何もわからないように昏睡状態にされ、
興味も関心も全く無い、むしろ嫌悪の部類に入るオッサン2人に、体を触られ服を脱がされて、
裸を写真に撮られた上、変質者と化したオッサンに体を好きなように玩具にされてしまうという事を・・。
そんなシチュエーションに陶酔しながら、坂田は胸を、私はマンコを執拗に責め続けた。

坂田が胸を揉みながら、「どう?濡れてる?」と聞いてきたので、「バッチリ、濡れてるよ!」と答えると、
「そうか、俺の愛撫のせいだな。」と言うのに対し「何言ってんだよ、俺の指技だよ!」と言い返した。
坂田は少し笑って、「もう我慢の限界だ、取敢えず1発犯っとくわ!」と言って、
大谷真琴の細い体に腕を回し抱かかえて、
「椅子じゃ犯りにくいから会議室の机に寝かせて犯ろうぜ!」と言って大谷を会議室に移動させた。

犯す順番は決まっていた。
薬の購入者である坂田に優先権があった。
抱きかかえられている大谷真琴は昏睡状態の為、体のどこにも力が入っておらず、
今から犯されるというのに簡単に移動させられていた。
会議室の大きなテーブルの上に寝かされた大谷真琴は、あたかも大皿の上に乗せられた
本当においしそうな料理のように見えた。

坂田は、スウェットの下とパンツを1秒くらいで脱ぎ捨て、硬直した男根を晒した。
坂田はテーブルの上に乗り、大谷真琴ににじり寄りながら、
「マジで、大谷と犯れるなんて・・・、思いっきり突きまくって、たっぷり味わってやる!」と言い、
大谷の両足を抱え上げて両足の間に入っていった。

大谷の艶やかなマンコの手前、5cmくらいに坂田の、怒り狂った醜悪な男根が、
狙いを定めて位置していた。
大谷にとって最悪なこの危機的状況でも、大谷真琴の寝顔は涼やかで、
静かに閉じられたまぶたと、笑みさえ感じる口元は、全く別々のシーンのようだった。

「挿れるぞ!」との声とともに、坂田の腰はグッと突き出され、亀頭が大谷のマンコを
こじ開け始め、大事に護られ続けた大谷真琴の最後の一線が容易に踏み越えられていった。
グググッというか、ズズズッというか、そんな感じで坂田の男根が大谷のマンコに侵入していき、
ゆっくりと根元まで大谷のマンコの中に入っていった。
大谷真琴が、坂田にレイプされた瞬間だった。

坂田は、「ンフッ―!ンフ―ッ!!」と鼻息が荒くなって、ゆっくりピストン運動を始めた。
私が、「気持ち良いか?」と滑稽な事を聞くと、
「当たり前だろ!こんなシマリはじめてだ!」と少し怒ったように言った。
私も坂田もそれから会話を控え、坂田は「オオォッ!」とか「ンンッ!」とか
「ヤベ―ッ!気持ち良過ぎだろ!」等と独り言を言って、大谷真琴との強制性行為を愉しんでいた。

坂田の腰の動きは、早くなったり遅くなったりとリズムを変えたり、
腰を回すように動かしたりしながら大谷のマンコの感触を目一杯愉しんでいた。
犯す坂田と、無抵抗で犯される大谷を見ながら、卑猥な気持ちと非道な性欲が
湧き上がるのを感じていた。

レイプという性犯罪を犯す事への緊張が解けたのか、余裕の出てきた坂田が
「ねえ!大谷のマンコに俺のが入ってるところ、写真に撮ってくれよ。」と頼んできた。
私は、快諾し「ほら撮るぞ!」とデジカメを構えた。
「ちゃんと、大谷の顔と体も入れてくれよ!」と言う坂田に、「わかってるよ。」と言って
大谷真琴が坂田に犯されている写真を、何枚も撮影した。

その間、ずっと腰を動かし続けマンコの刺激を堪能していた坂田はついに、
「・・・もう・・イキそうだ。」と言って、「ティッシュ取って!」と私に頼み、
私は手早く8,9枚のティッシュを坂田に手渡した。
坂田はティッシュを受け取ると、「クッソ―!もうダメだ出るッ!!」と唸り
腰の動きをMAXにして突きまくり始め、大谷の上半身を激しく揺らしていた。
そして少ししてパッと大谷の両足の間から出て最後は自分で扱いてティッシュの中に射精した。

坂田は「プハ――ッ!」と恍惚の表情を浮かべ、「大谷の体、頂いちゃったよ。」と
私に自慢気に話した。
私は「よかったな。」とそっけなく言った。
私の頭の中は俺の番だ!と言うことしかなかった。

その事を知ってか知らずか、坂田は大谷のマンコはどうのとか、奥の方がこうだとか、
感想をダラダラと述べていた。
私が少しイライラきていると、「お前も犯る時、写真撮る?」と聞いてきたので、
「いや、俺はいい!」と答えると、
「じゃあさ、まだタップリ遊べる時間があるから、俺、弁当買って来るわ。」と坂田が言った。

「俺が弁当買いに行ってる間に、お前犯っちゃえよ。犯ってる途中で帰ってきたら
ビックリするだろうから、犯り終わったら携帯に電話して。」と言う坂田に私は快諾し、
「じゃあ、イッたら坂田の携帯鳴らすから。」と言い、坂田に弁当を頼んで事務所から送り出した。

静かな事務所内がさらに静けさを増した。
今、全裸で昏睡状態の大谷真琴と私の2人きりになった。
湧き上がっている非道な性欲に拍車をかける環境だった。
私は、0.5秒でスウェットの下とパンツを脱ぎ、今までで最高潮に怒張しているペニスをさらした。

私はテーブルの上に乗り、仰向けに寝ている大谷真琴の上で四つん這いになり、
大谷の寝顔を見下ろして、
「あの、大谷真琴を犯れるのか、社内の男みんながヤリたがっている大谷真琴を・・・。」と呟いて、
大谷の左胸を酷く掴み、そして小豆大の小さく可愛い乳首を親指で、押し潰して
「気持ち良い体しやがってっ!まさか俺と肉体関係を結ぶなんて思わなかっただろ!
タップリ味わってやるからなッ!!」と意識の無い大谷真琴に侮蔑の言葉を吐きつけ、
大谷の唇に吸い付きディープなキスをした。

大谷の口の中や舌、唇まで舐め回し、私の唾液を大谷の口の中に流し込んだ。
唇のやわらかい感触を愉しんだ後、揉み続けている胸に舌を這わせ、乳首を吸い、
そのプックリとした柔らかな感触に噛み千切りそうになる衝動を抑えて、
今まで誰もされた事がないであろう、酷く辛辣な舌使いで乳首を責め立てた。
そして、くびれたウェストの線をいやらしく触りながら、大谷の両足を私の腕にかけさせ
抱え上げて、両足の間に入っていった。

さっきと同じシーンだ。私は思った。
私の怒張したペニスは今にも暴発しそうになっており、亀頭から滴るカウパーが
我慢の限界を表していた。
大谷のマンコの手前数cmで狙いを定めている状態で、
「大谷!今からお前のマンコにぶち込んでやるから、気持ち良くしろよ!」と暴言を吐いて、
私は狙いを定めて、グッと腰を突き出した。
ウワッ!!坂田に犯された後のせいだろう、ズブズブッといった感じで
私のペニスは大谷のマンコに侵入していき、一気に根元まで突き刺した。

「ンガッ!!」と私は鼻を鳴らした。
今まで経験した事の無い快感が、脳から全身に伝わり身震いを起こした。
ネットリ温かい粘膜が私のペニス全体を包み、締め付けてくる。
異常なシチュエーションとか、今までの夢想とか、色んな要因があっただろうが
何といっても大谷真琴の顔と体とマンコの具合の良さ、最高の快感を私に感じさせていた。

私は一瞬でイッてしまいそうになるのをグッと堪え、
「まだまだ!愉しまないと・・・、大谷のマンコの感触を記憶しないと!」と
気を紛らわせるようにしゃべっていた。
本当に坂田がいなくて良かったと思う。
「大谷!お前のマンコの中はな、温かくて、濡れていて・・・、何か柔らかい突起物が
きもちいい・・・、あと、若いだけあってシマリがいいな!」と
意識無く、無抵抗になされるがままの大谷真琴に一人で卑猥な事を語りかけていた。

私は、リズミカルに腰を動かしピストン運動を行って、その感触を愉しみながら、
「大谷!お前今、犯されてるんだぞ!大事に護ってきた体をオモチャにされているんだぞ!
可哀想に異常性欲の餌食になりやがってっ!」と、大谷真琴を侮蔑しながら犯し続けた。
私は、普段の大谷真琴、笑っている顔、若い男性社員と楽しそうに話している姿等を
思い浮かべながら、私に犯されている大谷真琴の姿を見る比べると非道な性欲が、
暴発を起こしそうになった。

これは、もうイっちゃうな、勿体無い!もっと味わいたい!と思ったが、
我慢の限界が近づいていた。
私は一度、大谷のマンコからペニスを抜き、深呼吸をしてみた。
ダメだ!入れた瞬間に射精しそうだ。と私は、冷静に判断した。
しかしこのまま、ティッシュに扱いて出すのは物足りなすぎる。

そうだ!とばかりに、私は横たわる大谷を抱き起こしてお姫様抱っこをし、
会議用の椅子に座らせた。
そして、ますがまま無抵抗の大谷真琴の顔を上に向かせて、口を開けさせた。
私は、両隣の椅子に足を乗せて大谷の正面に立ち頭を抑えて、
暴発寸前のペニスを大谷の口に捻り込んでいった。

大谷の口の中も温かく、唾液がペニスに絡んで絶妙な快感を私に与えてくれた。
なによりも、大谷真琴という若くて美しい女が私のペニスを頬張っているのだ!
何にも変えがたい征服感が私を満たし、
「おらっ!大谷!しっかり奉仕しろ!」と大谷を侮蔑し、ゆっくりと腰を動かして
大谷真琴に強制フェラチオをさせた。

ペニスが暴発するのを我慢することはもう不可能だった。
「俺のを味わえっ!!」と言って、大谷の口の中に本当に大量の精液を射精した。
射精の瞬間からその余韻の間、私はあまりの快感にひきつけの様な身震いを数回起こした。
尿道を扱き、最後の一滴まで大谷の口の中に出して、その精液を大谷の喉に流して
飲み込ませることで処理をさせた。

私は余韻に浸りながらも、大谷をお姫様抱っこで抱え上げ、テーブルの上に
仰向けで寝かせて、大谷の口元をティッシュで拭いた。
そして、坂田の携帯に電話をして、坂田を事務所に戻した。

坂田の手には大量に買い込んだと一目で分かる、大きく膨れたコンビニの袋が
2つその両手に持たれていた。
坂田が「どう?犯った?」と聞いてきたので、「当たり前だろ!最高だったよ!」と
笑いながら言い返した。
私は「何をそんなに買い込んできたんだよ?」と聞くと、坂田は
「弁当と飲み物と・・・あと、バナナとかきゅうりとか。」と言ってにやりといやらしく笑った。
私もその意図を読み取って、にやりと笑い返した。

時間は13時半を過ぎようとしていた。
買い物袋を両手に持った坂田は会議室に入っていき、テーブルの上に横たわる
全裸の大谷真琴を見つめ、「無茶したんじゃないの?」とニヤつきながら私に言った。
私は、「少々な、たっぷりたのしんだよ。」と答えた。

私と坂田の変態性欲をその体に受けながらも、静かに眠り続ける大谷真琴を前に、
笑い合いながら買ってきた物を取り出し、大谷の横に並べ始めた。
私は、坂田が購入して来た物を見ながら、
「何だこれ?きゅうりに、バナナにイチゴ?・・シュークリーム?」と疑問に思っていると、
坂田が「まあ、使えないものもあるかもしれないけどな。」と言いながら、
当たり前に大谷の乳房を揉み、「しかし・・ここまでうまくいくとはな。」と、計画の成功をかみ締めていた。

その気持ちは充分に理解できた。
普段なら、理由がなければ手すら触らしてもらえない大谷真琴を、
全裸にし体中隅々まで触り尽くし、女性として最後まで護らねばならない秘部に挿入して
内部の感触をしっかり味わい、今は当たり前のように胸を揉んでいる。
「この際だからさ、普通できないことを大谷にしてやろうぜ!」と坂田が言って、
買ってきた物の封を開けながら、事の説明を私に話し始めた。
それは私にとっても非常に興味深い事だった。

≪女体盛り≫
食欲と性欲の二大欲求を同時に満たす、最近ではあまり見られなくなった権力の象徴的行為。
女を完全にモノとして扱う侮辱的、屈辱的行為の為、女性からしてみれば
怒りを通り越して嫌悪感さえ抱くであろう。
だから普段女に頼む事はおろか、見る事さえできない行為である。

私たちは早速、器となる大谷真琴の裸体を真っ直ぐ仰向けに寝直し、
両足は私たちが見て楽しむ為に、大股開きの格好にさせた。
そして、パックの巻き寿司を柔らかな曲線を描く腹に並べて、胸の膨らみのラインまで
握り寿司を丁寧に置いていった。

次に、シュークリームを出し、中からホイップクリームをこそぎ出してそれを、
乳首を中心に周辺に塗りたくっていった。
そして、イチゴを乳首を覆うクリームに乗せ、乳房の周辺にフルーツをあしらった。
同様に陰毛部分にもクリームを塗りたくり、フルーツをあしらってデコレーションし、
最後に醤油をオヘソの窪みに注いで溜め、ガリを添えて、大谷真琴の女体盛りを完成させた。
大谷の裸身は細く、思ったより平坦な部分が少なかった為、
豪勢といった感じにはならなかったが、充分、屈辱的な女体盛りが出来上がった。

坂田は「いいんじゃないの、これ?こんなに女をバカにした行為ないよ!」と
サディスティックに興奮していった。
私も、「ああ、大谷のオッパイや股間にフルーツが盛り付けられてるんだぜ!」と返してやった。

坂田は、色んな角度から器・大谷真琴の女体盛りを撮影しまくった。
そして私たちは、大谷を挟んで向かい合って椅子に座り、
「いただきます。」と礼儀正しく挨拶して割り箸を割った。

大谷真琴の寝顔は、自分の体が女体盛りとして屈辱されている事など、
微塵も感じさせない穏やかなものがあり、それが一層興奮をさせてくれた。
箸で脇腹をなぞりながら、きめの細かい繊細な肌を改めて感じた。
坂田は、すでに握り寿司を口に頬張り、「こりゃあ、男冥利に尽きるよなあ。」と
ご満悦の様子だった。

私も坂田も食を進めていくうち立食になっていった。
食べながら坂田が、「そうだ、これ。」と言ってきゅうりを出し、
「とりあえずさぁ、入れとこうか。」と言って、きゅうりの種を手でこそぎとって、
大谷真琴のマンコに捻りながら挿入していった。
2人とも口に寿司を頬張りながら、大谷にとって異物挿入という屈辱プレイも
まるでオプションのアソビの様に、「どれくらい入る?」とか言って、試してみるような感覚だった。

坂田は「ウオ――ッ!」と言いながら、きゅうりをマンコに激しく出し入れし、
クチュクチュという愛液の音が聞こえるときゅうりを抜き、指ではなく箸でマンコを広げて、
「濡れたかな?」と言って、握り寿司のネタだけを箸でつまみ、マンコに擦り付けて、
醤油をつけて口にした。
「うん!美味い・・気がする。」と言ってそれを2,3回繰り返していた。

巻き寿司も握り寿司もガリも平らげ、お臍の醤油も無くなり、食後のデザートに移った。
私は大谷の右胸のイチゴを箸を使わずそのまま口で犬食いし、そのままクリームを舐め回した。
舌に感じる乳首の感触がおいしい。
乳房から乳首を丹念に舐め回し、乳首を吸いまくって、最高のデザートを頂いた。
坂田は、大谷の股座に顔を埋めて、陰毛の1本1本を舐める様な舌と口使いで
股間のデザートを味わい、そのままマンコを大きな音を立てて舐めたり、吸ったりしていた。
私は、腹やお臍に舌を這わせ、その柔らかい肌を味わっていた。

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【近親相姦】35歳過ぎると結婚はほぼ不可能 できたのは「男性で3% 女性で2%」【体験談】 http://exep.info/archives/34040 http://exep.info/archives/34040#comments Mon, 10 Sep 2018 14:05:53 +0000 exep.info http://exep.info/?p=34040 「35歳過ぎて結婚できた男性はわずか3%」。2010年の国勢調査でこんな衝撃的な結果が出た。ネット上では「身を持って感じている俺…」「昔ほど結婚生活にメリットがなくなっているんだから当然」など、さまざまな意見が飛び交っているが、なぜこうも「結婚できない(しない)大人」が増えてしまったのか。

「みんな自分の相場が分かっていない」
2010年の国勢調査によると、2005年に35〜39歳だった男性の未婚率は30.9%、5年後、40〜44歳になったときの未婚率は27.9%で、未婚男性の9.7%しか結婚に至らなかった。5年間で「3%」でしかないということになる。

女性も同様で、05年に35〜39歳だった人の5年後の結婚率は、未婚女性の10.8%、2%しかゴールインできなかった計算だ。40歳を超えると、状況はますます悪化する。男性は全体の0.4%、女性は0.5%で、45歳以上では、男女とも全体の0.1%しか配偶者を見つけられなかった。晩婚化というより、35歳を過ぎてからの結婚は、男女ともに不可能に近いことが分かる。

結婚コンサルタントの大橋清朗氏は、結婚氷河期に至った理由について「昔に比べて独りでいることに世間も寛容になったなど、時代の影響も大きい」としたうえで、最近の35歳以上の未婚男女には大きな特徴があると話す。

「35歳を過ぎて結婚していない方の多くは、20代に恋愛よりも趣味や仕事に没頭した方です。いままで交際した経験が少ない分、自分が見えていない方が非常に多い。男性なら、若くてかわいい女性を、女性なら、年収が高くてイケメンなど、自分よりスペックの高い方を求める傾向にあります。結局は『自分の相場が分かっていない』のです」
彼らの多くは自分を過大評価する傾向にあり、なかなか「妥協」をしない。うまく交際に発展するときは、お互い釣り合いが取れている場合が多いが、「この人と結婚するくらいなら1人でいい」と、せっかくのチャンスを放棄するそうだ。

すべては、趣味など個での楽しみに時間を費やした経験不足が招く「勘違い」だが、自分の価値に気付き焦って婚活をスタートしても、男性の場合、こんどは「年収」がネックになる。

男性で「収入が平均以下」はかなり厳しい

結婚相手を見つける場合、お見合いや婚活パーティーが近道だが、そもそも「知らない人の中から相手を選ぶ」システムなので、どうしてもスペック(年収など)が重要視されてしまう。「35歳以上&平均年収以下」となると、条件的にかなり厳しい。

反対に、ハートや人間性で勝負しようとした場合は、それこそコミュニケーション力がモノを言うので、経験が少ないと、どうアプローチしていいか分からず結局最初でつまずいてしまうのだ。

「いつか結婚できるんじゃないかというのはもはや幻想です。データを見ても分かるように、35歳を過ぎて結婚するのは超難関大学に入るより狭き門だと早く気付くべき。夢のない言い方ですが『就活』と一緒なんです」
大橋氏のご託宣はにべもない。

ネットでは「そもそも結婚なんてしたくない」という意見もたくさん出ているが、2010年の「結婚と出産に関する全国調査」によれば「いずれ結婚するつもり」と答えた人は、男女とも86%を越えている。「したい」と思っている人は多いのだから、35歳を越えたら、一刻も早く動き出すことが結婚への近道のようだ。

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【近親相姦】風邪引いている時の姉かわええwwwwwww【体験談】 http://exep.info/archives/34039 http://exep.info/archives/34039#comments Mon, 10 Sep 2018 08:15:07 +0000 exep.info http://exep.info/?p=34039 171:Mr.名無しさん2012/09/25(火) 19:08:04.40
姉が風ひいて休んでる。

俺「母ちゃんが、おかゆにするか普通のごはんにするか聞いてたよ」
姉「おかゆ・・・ゲホゲホ」
俺「卵入れようか?」
姉「・・・うん」
俺「熱下がったの?」
姉「まだ38度くらいコホコホ」
俺「冷えピタ新しいの買ってこようか?もう無いでしょ?」
姉「うん、お願い。財布そこの鏡台にあるから」
俺「お金はまずいいよ。ご飯食べたら買ってくるから」
姉「アイスも・・・」
俺「ん?」
姉「アイスも」

俺「あー、わかった。パピ子?」
姉「パルム」
俺「とりあえず買ってくるから」
姉「ごめんね」

パルムって調べたら美味そうだったww
ついでにみかんのゼリーでも買ってきてあげよう。
あれ、美味いんだよなぁ。みかんたくさん入ってて。
ちょっと高いけど。

174: Mr.名無しさん 2012/09/25(火) 23:28:21.76
>>171

添い寝して温めてやれよ。

172: Mr.名無しさん 2012/09/25(火) 19:55:34.15
姉ちゃんお大事に

173: Mr.名無しさん 2012/09/25(火) 22:45:55.76
おめえ風邪の時はモモ缶だってば

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【近親相姦】頼むから 【体験談】 http://exep.info/archives/34037 http://exep.info/archives/34037#comments Mon, 10 Sep 2018 02:40:26 +0000 exep.info http://exep.info/?p=34037 私40歳 会社員 同棲中の彼女も40歳。何となく結婚話が無いまま同棲もほぼ10年近い。
彼女は頭も良く、凄い美人でスタイルも良く(道を歩いていると誰もが振り向きます)、以前はそれなりに定期的な体の関係もあったのですが、近頃はご無沙汰です。でも拒否はされません。求めればする訳です。

ここ2年ぐらい前から彼女が急速にセクシーになってきました。そのフェロモンには圧倒されるほどです。
同棲して見慣れなければ凄まじい色気でしょう。

綺麗になる彼女を見て、悪い気はしませんので何とも思っておりませんでしたが、ある土曜日で仕事が休みで私は自宅に居りました。

彼女は友人とお出かけするといって午前中に出かけて行きました。ところがです!
一緒に出かけるハズの彼女の幼馴染の友人が、自宅を訪ねてきたのです。

まさか自宅で待ち合わせとは知らなかったため、彼女が勘違いして出かけてしまったと伝えると、わざとらしい返答。

実は会う約束はしてなかったのでは無いですか?と聴くと、友人はそんなことは無いと言い去っていきました。

それまでは何とも思っておりませんでしたが、恋人の行動が気になるようになりました。

確かに私も土日が休みのときは、土曜だけでも男同士の友人と遊びに出かける事も多いので、彼女も彼女で同性の友人は多いし、実際 そういう友人たちと良く出かけたり、カラオケに行ったりしているので、彼女の土曜日の行動には正直に今まで何の疑いも持ちませんでした。

でも今回は違います。不安がよぎります。

いまどこ?とメールしたら返事が返ってきません。

2#12316;3時間後の午後2時近くになって、友人とランチを終えてこれからショッピングをしますというメールが帰ってきました。気がつかなかったのでメールが遅くなってゴメンとも書いてありました。いつも通りの彼女のメールです。

今夜は久しぶりに二人でお寿司を食べに行く事にしていたし、それをとても楽しみにしてくれていました。

そんな日に自分を裏切るような行為をするでしょうか?

でも、あることをきっかけに、その土曜日の午前と午後の行動を知ることとなってしまいました。

それも何日も経過して、その夜 楽しく二人でお寿司を食べた後にです!

それは、数日後の事でした。

すでに土曜の心配など・・・。
夜にお寿司を食べに行き 二人で飲みながら楽しく食事をした後は安心しきっていました。

数日後の火曜か水曜だったと思います。

彼女の携帯のメールのやり取りなどチェックをした事の無い私は、彼女がお風呂に入っているのをいいことに
興味本位から覗いてみました。

ロックはして有りませんでした。ロックしてるなら怪しいのですが、ロックが無かったので安心して覗き見を止めました。
でも、やはり気になるので受信トレイを見ました。

気になる先週の土曜日のメールのやり取り。心臓が久々にドキドキ激しい鼓動を打ってます。

あるメールを見た瞬間 鼓動は今までに経験した事の無い最高潮に達しました。心臓が止まってしまうのではないかと思う程です。おそらく顔も紅潮していた事でしょう。

驚きです。

明らかに当日に幼馴染の友人が訪ねてきた時間(午前10時頃)には、既に誰かと会っている様でした。
待ち合わせは9時45分頃と書いてあるメールが出かけた矢先の9時頃に入っています。

そのメールを見てからと言うものは、誰と会っているのか気になって仕方がありません。

ですが、それを知る日は意外と近くに訪れました。

その晩、ショックで考え込んでしまった私は早めに寝てしまいました。

そのお陰で、まだ暗い4時ごろに目が醒めてしまい。喉が乾いたので水を飲もうと台所に行きました。

台所の隣はリビングなのですが、明かりが灯っています。

こんな時間まで彼女が起きてるのかと心配になりリビングへ行くと彼女はPCの前でうつむいて寝ていました。

PCはスクリーンセーバーが見えないのでHDDがストップしているようです。でも電源ランプは点灯しています。

何気にenterキーを叩いてみました。ブラウザが起動しました。

どうやらメールソフトも動いているようです。

先週の土曜の前後に頻繁にやり取りをしている相手がいるようです。

彼女が起きるとログイン状態は消されて終わりなので、送受信メールを自分のPCメールアドレスへ数日分転送しました。

気になって仕方の無い私は、寝室に戻り会社で使っているノートPCを起動させてメールチェック。

僅か数分とかからない起動時間をこれほど長く感じた事は40年の人生の中で初めてでした。

そして、彼女の転送したメールは私を奈落の底へと突き落とすものでした。

奈落の底・・・。小説や映画では使い古され、もはや最高最低の底を意味する言葉としては、インパクトのなくなってしまった言葉ですが、その時の私にとっては奈落の底だという言葉以外は見つかりませんでした。

メールの相手との土曜の過ごし方をまとめるとこのような感じのようです。
二人のメールには事細かにホテルでの密会の詳細の感想を言い合っているので分ったものです。

9:45 相手男と合流(初めての男ではなく、どうやら2年近く関係があるようです)

10:00 ラブホにチェックイン シャワーなど

10:30頃 プレイ開始 前戯として縛りや、アナルのバイブ責め、クンニなど。

1時間もかけて前戯をする相手男に感心してしまいます。しかも彼女もすでに4#12316;5回もイかされている。

11:30頃 相手男の挿入

ココから先は自分でも読まなければ良かったと思いました。後悔と卑屈になる毎日です。

なぜならば、凄まじいまでの巨根の持ち主のようなのです。彼女はとても背が高く、それによって手の指も長いのですが、その手で握っても握りきれないほどの太さでも有るようです。

彼女のメールには、その巨根で突かれることでいかに彼女が「感じ」、「女性としての最高の幸せ」を手に入れることが出来たかを幸せそうに書いています。

しかも、さらに私を驚かせた事は11:30の挿入から彼女を物凄いピストンで突きまくり、射精をしたのは14時近くだと言うのです。

まさかとは思いましたが、2時間も突き上げられてもう最高の幸せと彼女が書いているのです。

毎回、それだけ突かれて大満足と書いてもあります。そんな持久力ある最高のペ○スは絶対に放さないとも・・・。

彼女の友人の訪問後に彼女にメールを入れて、2#12316;3時間 私が待たされていた間。

多少の不安に包まれながら待ったメール。

そうなんです。

その間、彼女はその男の巨根に身を委ね、髪を振り乱して喘いでいたのです。快楽を貪っていたのです。

しかも、フィニッシュは男の体液を全て口で受け止め、物凄い量の精子を、ドクドクと注ぎ込まれ 最後の一滴まで飲み干したらしいのです。

最高の味だったと書いてあります。

しかも彼女は、その男とSEXするために避妊手術まで既に行っており、毎回 お口か中出しだというのです。

その男のペ○スのサイズまでも記述がありました・・・。

外国ポルノ男優級です。私のサイズの1.5倍くらいあります。

はい、長さも太さも。

その日は、もう1回戦交えたようで そちらも1時間半ほど挿入したようです。今度は中出しのようです。

あの彼女がそんなハードなSEXを好む事も、こなす事も私を驚かせました。

そんな巨根を根元まで埋められてヨガリ狂っているようです。

実は相手男も、根元まで入れられた女性は彼女が初めてらしく、偉く彼女を気に入っているようです。

数時間も起ち続ける巨根と驚くほどの量の射精をする相手男の存在には、強烈な嫉妬を覚えます。

後日、彼女の秘密のPCメールアドレスは分ったので、適当な思いつくパスワードを入力したらあっさりと突破しました。

今では、仕事の途中にネットカフェに寄って彼女のメールをチェックしています。

彼女のフェロモンが発散してきた2年前からの関係の様でした。

もう驚きませんが、彼女は数人の男と関係を持ったようです。

でも、そのデカチン男のSEXが相当のテクらしく、彼女は虜になったようです。

男とは、その男の日常の性生活についても話し合っているようで・・・

男からは今日は何歳のどんな女性とこういうプレイをしたという報告が入っています。

彼女は彼女で、同棲中の彼氏(私)としたけど、小さくって入ってきた時驚いたなどと私を軽蔑した内容の事を書き、

いかに相手男の存在が彼女にとって大事なのかを赤裸々に訴えているようです。

相手男は、それを承知の上で彼女にゆっくりと調教しているようです。

その証拠に、相手男は金銭を望まないかわりに、彼女の穴と言う穴、心を全て征服してしまっているのです。

実に欲の無い男にも感じます。もの凄い紳士なのではないかとさえ思います。ここまで虜にしたらお金だって彼女は渡すでしょう。

しかしながら、毎回この男と彼女のプレイ内容には驚かれます。

数時間に及ぶピストンは毎回のようです。(どうしてこんなに起ちっ放しなのでしょう)

ですが、ここにきて彼女への相手男の態度が素っ気無くなってきているようです。

ピストンも前ほど長時間頑張らずに、精々1時間程度 時にはさっさと射精しているようです。

確かにその男の気持ちも分ります。

同じ女と10回も寝れば、恋人で無い限りは飽きますからね。

でも、怖い事になって来ています。

正直、その相手男とはSEXによる勝負では全く相手にならない絶倫なので、私はもう既に屈服し尊敬し始めているくらいでした。

彼女も、数ヶ月に一度はその男に抱かれる事で女性としての幸せを満たせるなら、それはそれで見守ろうと私は思っていたのです。

ところが、相手男が彼女に飽き始めているために、ホントに怖い事が起き始めています。

彼女が出会い系で他の男を探し始めた様なのです。

ですが、どのサイトに登録したのか週に数通しかメールが来ないのです。

出会い系を利用した事がある方なら分ると思いますが、女性が出会い系に登録したなら凄い量のメールが来ますよね?

不思議に思って調べたら、どうやらデカチン男限定と書いて募集を入れている様なのです。

すでに、この1ヵ月の間で数人を味見している(されてる?)ようですが、彼女の満足する大きさの男には出会えていないようです。

満たされずに、相手男に会いたいと言ったり、

相手男に嫉妬させようと思って、最近の他の男とのプレイを自慢しているようです。

ですが、百戦練磨の相手男は、ストレートに会いたいと言われた時は多忙を理由に上手に断り

他の男とのプレイ話を聞かされたときは、軽くスルー。まあ適当な返事。

その数日後に逆に、今狙いを定めている女性の報告などを入れ、逆に彼女を嫉妬に狂わせ翻弄してきます。

彼女もどうしてよいか分らなくなって、とにかくデカチン男を捜しまくっているようです。

もう、私が知っている彼女ではありません。いえ、普段は何も変わりません。

しかし、その本性は巨根でなければ満足しないし、それを求めて不毛の色情を燃やすメスブタです。

もうこうなったら、紳士の相手男にメールを送ろうかと思っております。

彼女を壊した事に対する恨みメールではありません。

彼女を救うために、彼女を捨てないで下さいと申し込むのです。

少なくても、その男と浮気をしている間の彼女は、私と普通に生活、会話、時々のSEX、お出かけ。

何もかも、日常を壊す事はありませんでした。

でも、今の彼女は不審な行動が多く、もちろんそんな日はどこかの誰かに抱かれ、でも満足するサイズの男に出会えず
また違う相手を探す日々のようなんです。

こんなにも、相手男とその巨根の存在とは彼女に取って大きいのでしょう。もしかしたら、普段誰にも言えないような愚痴なども聞いてもらっていたのかも知れません。

その上で、前戯に1時間も費やしで丁寧に愛撫をされ、数時間に渡って突かれ、SEXの喜び、女に生まれた喜びを味わったのなら、その幻影を求める事も無理は無いと思います。

でも、そんな頼みを私からするなんてはあまりに屈辱的すぎますし、相手男は必要経費を求めてくるかも知れません。

でもお願いです。この文章を見て下さっていたら・・・。お願いです。彼女を捨てないで下さい。

都合の良い話ですが私たちの生活を今までのように邪魔にしない程度で、彼女に会ってやってください。

存分にその持ち物で彼女を突き上げ狂わせて下さい。

彼女にはもう飽きたのかも知れませんが、色情に狂い掛けている彼女を救うためにその巨根を突き立ててください。

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【近親相姦】幼馴染(男)の婚約者が俺と幼馴染との関係を疑ってきた【体験談】 http://exep.info/archives/34036 http://exep.info/archives/34036#comments Sun, 09 Sep 2018 20:04:40 +0000 exep.info http://exep.info/?p=34036 今までにあった最大の修羅場 £81
awabi.2ch.net/test/read.cgi/live/1367510878/

753: 名無しさん@HOME 2013/05/09(木) 14:30:05.36 0

近所の幼馴染が結婚することになって修羅場が起こった。
俺と幼馴染Aは幼稚園の頃からの付き合い。
Aの母がその当時忙しかったか何かで放課後Aはよくうちにいた。
幼馴染というか兄弟みたいなもん。
写真とかも二人でよく写ってる。
さすがに大人になってからはかかわりは少なくなったが、趣味も合うんでたまに遊んだりメールしたりしてた。
飲みにも行ってた。
結婚するという相手の子の話も聞いてた。
ある日、A母が神妙なというか困った顔でうちに来た。
婚約者のB子がこんなことを言い出したらしい。

Aと俺が親しすぎる。
人に言えない関係じゃないか?
婚約者よりも親しいなんてありえない。
それともAが浮気しててそれに協力してる共犯者じゃないか?
どちらでもないなら、潔白を証明して見せてほしい。
だそうだ。
潔白を証明と言われても困った。
違うとしか言いようがない。
そもそもどこからそんな発想になった?
Aが本当に誰かと浮気してんのか?
Aにそういう趣味があったのか?
確認したが、Aはそんなものはないと言った。

754: 名無しさん@HOME 2013/05/09(木) 14:31:01.61 0

俺、俺母、A、A母、B子が集まって話し合った。
どこからそんな発想になったのか問いただしたら、Aが俺ばかりを優先するからとの返事だった。
結婚式の打ち合わせの日を決める時に、2回ほど
「この日は(俺と)約束がある」
とAが言ったことがあったらしい。
単に先約を優先した(大会の日なんでずらせない)だけなんだが、B子は恨んでたらしい。
先約を優先しただけだけど俺にも配慮が足りなかったかもしれないと謝った。
こっちが退けばまるく収まると思ってたら、
「謝るってことはやっぱりやましいことがほかにあるんでしょ!」
と叫んだB子にバッグで殴られた。
角に金具があったもんで、眉の上パックリ。
3針縫いました。
ちょっとした傷でもよく血が出るとこなんで、俺もAもあわてなかったが、血を見たB子がパニくって外に飛び出し車とぶつかった。
車庫入れしようとしてた向かいのじいちゃんがトバッチリ。

結局B子親が治療費払って、A家家具の修理費と向かいのじいちゃんの軽の傷の修繕費払って婚約解消した。
AはB子の少しローラっぽいとこが可愛かったと言ってたが、確かに可愛かったが結婚向きじゃないんかもな。
Fカップローラにバッグでフルスイングされた修羅場でした。

755: 名無しさん@HOME 2013/05/09(木) 14:38:14.50 0

>>754
乙でした、とばっちりだね
傷はキレイに治りましたか?

Aが女を見る目が無かったんだよ

756: 名無しさん@HOME 2013/05/09(木) 14:41:50.89 P

なんだろう。BL脳?

757: 名無しさん@HOME 2013/05/09(木) 15:17:58.93 0

そのうちジュリってこないかしらねぇ・・・

758: 名無しさん@HOME 2013/05/09(木) 15:41:55.66 0

ジュリっていうか報告者に恨み抱いてそう

759: 名無しさん@HOME 2013/05/09(木) 15:56:45.79 0

>>756
Aが浮気をして>>754がアリバイ作りとかも言ってるからドラマ脳なんじゃないかな。
あるいは妄想が主症状

760: 名無しさん@HOME 2013/05/09(木) 16:12:44.78 0

単純にお姫様体質だったんじゃないの?
で、優先順位が「俺>B子」が許せなかったんじゃないかな
美人で甘やかされてる子に多いよ

761: 名無しさん@HOME 2013/05/09(木) 16:18:33.06 0

結婚前にわかってよかったね
乙でした

765: 名無しさん@HOME 2013/05/09(木) 16:55:09.25 0

>>754
「車庫入れしようとしてた向かいのじいちゃん」
かわいそうだ…じいちゃん..
( >>760の、お姫様体質、に賛同。)

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http://exep.info/archives/34036/feed 0
【近親相姦】セフレとの関係が最高すぎた件ww【体験談】 http://exep.info/archives/34035 http://exep.info/archives/34035#comments Sun, 09 Sep 2018 14:43:04 +0000 exep.info http://exep.info/?p=34035 <>614 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2009/12/19(土) 08:42:48 ID:lncYK6vMO [2/4]<>
そういえば五年くらい前に付き合ってたセフレ。ゴム付きは違和感があっていやだということだったので会うのはいつも安全日で生。でも中だしはやっぱり怖いとのことでお腹か胸出しだった。まあそいつとのセックスはものすごく相性よかったから関係壊したくなくて言うこと聞いて外出ししてた。

<>615 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2009/12/19(土) 08:51:38 ID:lncYK6vMO [3/4]<>
ある日、新しい玩具をセフレに使用した。オルガスターってやつだが、それがセフレにものすごくツボに入った。セフレは結構快感に貪欲なほうだったが逝きすぎて「はぁはぁ、もうだめ許して、少し休ませて。ねぇ、わかるでしょ?」ともうヘロヘロで許しをこうぐらいだった。もちろん「ああ、わかるよ。これをすぐに入れて欲しいんだろ?」と有無を言わさず生で挿入w

<>616 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2009/12/19(土) 09:04:54 ID:lncYK6vMO [4/4]<>
初っ端からすぐにいってもいいやって気分で激しいピストン続けたためかセフレは息も絶え絶え。こっちもすごく興奮してたがセフレが逝きすぎてすごく濡れてるためか摩擦が少なくて中々いけない。「もうだめだから早くいって!早く抜いて~!」お前が濡れすぎででないってのを言うのもなんなので「まだまだだめだよ。外で出しちゃったらもったいないからまだまだ攻めるよ~」「もう限界!おかしくなっちゃう!!どこでもいいから早く出して~!」(もう泣き声)「中でもいいの?」「いいよ!中でもいいよ!早く中に出して~っ!」それを聞いてまた興奮が高まりすぐに射精感が。セフレには初めて、たっぷりと中だししました。セフレはまじで失神したんじゃないかと思われるくらいぐったりしてましたw

<>617 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2009/12/19(土) 09:34:25 ID:xt9YUITfO<>
ちょっとマニアックだけど一番興奮した中出しはビデオハメ撮りしながら、レイププレィ中に出すからな!嫌!やめて下さい!(首を締めながら)死にたいのか?死にたくなかったら中出しして下さいっていうしかないぞ!(泣きべそ、小声で)中に、中出しして下さい!ビデオに撮ってるから、オマエが自分でお願いした証拠残ってるからな!あとで見ても最高だった!

<>618 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/12/19(土) 10:16:12 ID:KLZUhTbGO<>
犯罪です。

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http://exep.info/archives/34035/feed 0
【近親相姦】AVの撮影【体験談】 http://exep.info/archives/34034 http://exep.info/archives/34034#comments Sun, 09 Sep 2018 08:41:24 +0000 exep.info http://exep.info/?p=34034 他に書くとこないのでここに失礼
タイトルで色々妄想すると読んだ後虚しくなるので注い

昔風俗サイトのライターさんのツテでAVの素人男優募集を知った
相手は麻美ゆま
別にそれほど好きな訳じゃなかったが、可愛くてスタイルのいい女の子に抜いてもらえるなら、と応募した
募集は4人で、倍率は高かったんじゃないかと

結果は合格だった。募集の条件は性病検査表と免許証
性病検査の1万は痛かったが、風俗行ったと思えばいいやと我慢した
(素人参加の企画は大抵性病検査が自腹)
発表があってから当日まで5日間は必死にオナ禁して精子を溜めた

当日。集まったのは当然4人
ここで監督から衝撃の一言が告げられる

「あ〜4人は多いな押してるし3人でいい。1人帰って」
はぁ?募集したのはそっちだろうが!
監督の「お前ら何日溜めてきた?」の質問。最初に俺がフられて正直に5日と答えた
残りの3人は・・・「1週間です」「10日です」「2週間です」
「じゃあ君(俺)は帰って」はい?
嘘だろw何がって、お前ら絶対そんな溜めてないだろ・・・
特に1人目の人はさっき昨日風俗行ったて言ったのに
正直者はバカを見る。俺はこれで落選した
3人は興奮気味に別室に行った。シャワー浴びたり説明受けたりするらしい

ADさんはかわいそうと思ったのか、「撮影始まるまでならゆっくりしていっていいよ」とお茶を出してくれた
ぬるいお茶をすすりながら、性病検査の1万と交通費の1000円を嘆いた

誰もいなくなった。次の撮影の準備に忙しいみたいだ
そう。あの3人の撮影だ。くやしい
童貞筆卸の企画。少なくとも1人はセックスするんだ・・・
5分くらい呆然とすると女性の声がした
呆然としていると話しかけられた。麻美ゆまに

どうやら、4人募集したのに1人が落とされたの知って話をしに着てくれたらしい
さっきまでハードな絡みとかやって疲れてるだろうに、次の撮影までの30分しかない休みで俺に会いに来てくれたのが嬉しかった
営業なのか?とも思ったが、こんな1人にだけいい顔しても意味ないし、本当にいい子なんだろうなって思った

「5日しか溜めてこなかったから落とされちゃいまして」と言うと
「え〜。5日も溜めるの大変だったでしょ!すごいですよ」と慰めてくれた
「帰ってオナニーしますわw」と言うとグイっと近くに寄ってくるゆま嬢
「すごいことはしてあげられないけど、ちょっとサービスねw」とおっぱいを触らせてくれた。服の上からだけど
いきり立つ股間をナデナデしてくれるゆま嬢
「内緒だよ」と手コキをしてくれた
上手かった。マジで
1分も持たずに射精。手で精子を受けてくれて「いっぱいでたね♪」とお褒めの言葉
スッキリした後、もう少しおしゃべりしたら時間が来たらしい
結局30分休憩のうち20分近くを俺のために費やしてくれた
それに俺が出した手もティッシュで拭いただけで、俺と話してる時は俺を優先して洗いにも行かなかった
なんていい子なんだろう、と感動したよ
これがもし作りだったとしても、仕事中は休憩でも「麻美ゆま」でいるのはすごいと思う
まぁ俺は作りじゃあないとは思ってるけど

その後も麻美ゆまの募集がないか探したりツテを活用するもなかなかない
もしまた募集があったら是非行きたいと思ってる

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【近親相姦】処女の女性芸能人と・・・・・【体験談】 http://exep.info/archives/34033 http://exep.info/archives/34033#comments Sun, 09 Sep 2018 02:42:05 +0000 exep.info http://exep.info/?p=34033 <>219:なまえを挿れて。:2005/07/06(水)01:23:13ID:JApclt0W<>

処女だと完全に証明された女性芸能人一覧

長澤まさみ(17歳/女優)⇒セカチュウのストーリーブックで告白
上野樹里(18歳/女優)⇒たびたび広言
山崎真実(19歳/グラ樽ドル)⇒ヤンマガ授賞式にて。『彼氏は居た事無いですぅぅ〜(関西弁)』
綾瀬はるか(20歳/女優)⇒ラジオで告白
木村カエラ(20歳/歌手、モデル)⇒「99のANN」でカムアウト
高橋マリ子(20歳/女優、モデル)⇒雑誌で告白
佐藤寛子(20歳/アイドル)⇒TVに出るたびに処女なことをアピール
浜口順子(20歳/タレント)⇒処女じゃボケッ!と絶叫するギャグで大ブレイク
ベッキー(20歳/タレント)⇒男性恐怖症、触れられるのもイヤらしい
松下奈緒(20歳/女優、モデル)⇒某ファッション誌でカムアウト
若槻千夏(20歳/タレント)⇒ラジオでカムアウト、井崎周五郎に処女なのを馬鹿にされる

栗山千明(20歳/女優)⇒映画の舞台挨拶で他出演者に男性経験がないことを馬鹿にされる
平原綾香(21歳/歌手)⇒あらゆる媒体にて交際経験がないとカムアウト
小林麻央(22歳/女優、キャスター)⇒「恋のから騒ぎ」「めざまし土曜日」でカムアウト
ソニン(22歳/歌手、タレント)⇒テレビで告白。
水野裕子(23歳/タレント)⇒「恋するハニカミ」でカムアウト
仲間由紀恵(26歳/女優)⇒「ダウンタウンDX」でカムアウト
滝川クリステル(27歳/キャスター)⇒敬虔なクリスチャン、婚前交渉しない
菊川怜(27歳/女優、キャスター)⇒「恋するハニカミ」でカムアウト
原沙知絵(27歳/女優)⇒「恋愛マスター」で共演者に処女なのを暴かれる

以上は、芸能界の常識です。

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