大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】彼氏をペニバン調教する7日間【体験談】

<DAY 1>
今朝のセクース報告。
早起きして出勤前に彼氏の家(実家)に寄るのが定例なんですけど、
今朝は彼氏が可愛がって欲しい気分だったらしく、裸で毛布に包まって待ってましたw
で、耳を後ろから噛んだり、肩口から背中あたりにキスしたり…と攻めたあと
指を自分の唾液で濡らして右人差し指を1本だけ入れてみたら小さく喘ぎはじめました。
ご家族がいるので「絶対声出したらあかんよ?声出したらやめるよ」とキツく言って
そのままフェラ。ついでに左手で乳首も弄ってみました。
感じてるようだったので、一度指を抜いて、抜いた人差し指を舐めさせました。
いやいやをしていましたが髪を掴んで無理矢理突っ込んだら一生懸命舌を動かしてました。
「さっきまで中に入ってた指やで」「もう一回入れてあげるからよーく舐めてな」というと
真剣に唾液を絡ませるように舐めてて可愛かったです。
「もう一本入れて欲しいなら、こっちの指も舐めてや?」と中指も口元に持っていったら
ぱくっと食いつくように咥えられました(*´Д`)
2本の指で彼氏の口の中をくちゅくちゅ掻き回してあげたあと、

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2018年9月2日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】人妻メール調教その2【体験談】

はい、ご主人様 後でトイレに行って・・・・

この言葉が必ず毎日のように
麻衣から発せられるようになった。。
麻衣はとても従順でこちらの命令に対しては
どういったことでも実行するようにいつの間にか
仕立て上げられていた。。
会社のトイレで報告してる女がいるなんて
リアリティに欠けると思うだろうが事実ここには
そんなドMなオンナがいた。。
下着の報告は常にトイレでするようになったし
報告の仕方も麻衣なりに考えてこちらが喜ぶように
送るようになった。。
これは…若いコにはない30代の女性の
可愛らしい配慮なのかも知れない。。

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2018年7月28日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】拝啓 ご両親様 乱筆乱文お許し下さい その4【体験談】

拝啓
お父さん、お母さん。またまた、先日のお手紙の続きです。案の定、翌々日の朝、主人と子供を見送って、部屋に帰ってみると、
ドアの前に伊藤君のパパが会社に出かけるようなスーツ姿で立っていました。
手提げ鞄を両手で自分の前で持ってこちらを見てニコニコしています。
近づいていくと「おはようございます。昨日はお世話になりました。」
とご近所のお付き合いのお礼のように軽い挨拶をしてきます。
わたしも合わせて「いいえ。お疲れ様でした。」と軽く返して頭を下げました。
そして頭を上げてパパの方を見るとさっきまで身体の前で持っていた手提げ鞄を横に移動させて、
その移動した後のズボンの前の部分には完全に開いたチャックの中から
勃起し切った真っ黒なチンポが顔を出しわたしを呼ぶようにピクピクしているではありませんか!
わたしはパパの側に駆け寄り生暖かく湿った黒チンポを手で覆い、
既に出ている先走り汁を掌に受けて扱いてあげながら、
「どうしたんですか、こんなに朝早くから?」
とご近所の手前、その場を取り作ろう会話を始めました。
沸き立つチンポからの臭いが昨日の淫戯を思い出させます。

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2018年3月28日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】友達の妻【体験談】

会社の同僚でOさんっていう人がいるんだけど
入社当時から気があって、仕事だけじゃなくプライベートも一緒に飲みいったりしてた
別に嫉妬するわけでもないんですがOさんの奥さんはめっちゃきれいでど真ん中って感じの人なんです
芸能人でいうと、松島奈々子似でスタイルも抜群www
奥さんの年齢は34歳なんだけど・・・全然いけてる
Oさんには二人の娘がいるんだけど、これがまたかわいい子なんです
お母さん似で将来有望株まちがいなし・・・
Oさんは自分の奥さんのことをもう少し恥じらいをもってくれたら・・・といつもそういってます
風呂上りは娘も嫁も全裸のままで・・・と
ちょっとうらやましい部分もあり、なんとなくそんな感じかもと同感する部分はありました
まだその娘が小さいとき、はじらいもなく俺の目の前で娘におっぱいあげてたのを
みたこともあるし、夜に0さん宅にいくと娘たちは全裸ではしりまわってるし・・・
納得いくとこもありました。
去年の夏の夜にお酒を買込んで、0さん宅へおじゃましました。
夜も遅かったこともあり、娘たちはねていて、

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2018年3月8日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】未亡人の愛欲【体験談】

隣室からの話し声に突然目が覚めて、母の部屋を障子の隙間から覗くと、枕元の明かりに照らされて、後ろ向きで上半身裸の男性が、布団に仰向きで寝ている母を押さえ付け、着ている浴衣を無理に脱がそうとしているところでした。
「イヤッ、だめです、お願いやめて下さい」
母はかなり抵抗していましたが、やがて浴衣の帯を解かれると、一気に上半身から浴衣を剥ぎ取られてしまいました。
浴衣の下はノーブラだったため、乳房はブルンと剥き出しとなり、下半身は白のビキニショーツのみで、股間にはうっすらと陰毛のシルエットが見て取れるような下着姿でした。
恥ずかしさから必死に乳房を覆い隠し、起き上がってその場を逃れようとしたのですが、男性に腕を掴まれて引き寄せられると、布団のうえに再度押し倒されました。
「イヤ、イヤ、だめ、お願い許して」
男性は母の身体を押さえ付け、下半身に残されたショーツに手を掛けて剥ぎ取ると、一糸まとわぬ全裸姿にしてしまいました。
私は思わず「お願いやめて下さい」と言い出そうとしましたが、驚きのあまり声を出せず、自分の口を塞いでしまいました。
母の身体はふっくらと盛り上った乳房、くびれたウエスト、やや濃い目の陰毛に被われた性器をあらわにされて、必死に恥ずかしさに耐えている母の全裸姿を見つめていました。
39歳になる母ですが5年前に父を亡くして、娘の私から見ても女盛りの魅力ある女性で、男性は父の実兄にあたる人です。
50歳位になる伯父は未だ独身だそうで、父が亡くなってからはしばしば母に言い寄っては、その都度母を誘惑していました。
私は今年19歳を迎える母の一人娘です。キスの経験は数回ありますが、セックスの経験は未だありません。
「ダメッ、となりに娘が寝ているから、イヤッ、お願いだからやめて」
伯父は母の身体に覆い被さり抱きしめると、男と女すなわち伯父と母が性の快楽を求め合うセックスが始まりました。
初めて見る生々しい光景に、私は興奮を押さえられず必死に息を殺して、セックスの一部始終を覗き見ることになりました。

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2018年1月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【スカトロ・マニア】”老人会”と言う名の乱交【体験談】

親子って顔も性格も似るんですね。
昔、両親の寝室でエッチな本や大人の道具を沢山見た事があります。
何度隠れて本やDVDを見た事か・・・。
今考えると、父親がかなりのエッチ好きだったと思う。
夜、両親の寝室から聞こえる母の喘ぎ声や肌の当る音!
毎晩の様に行われていたんだと思う。
その割には、俺は一人っ子だった。そんな母も、俺が20歳の時に父親の浮気が原因で家を出て行った。
父親は何度か浮気相手を連れて来ては部屋でエッチな事をしていたが、
俺はその部屋を何度も盗み見してオナニーをした。
親父も俺に覗かれている事を知っていた様で、部屋の戸を少し開け
見やすいような場所で絡み合っていた。
覗き見しながらも薄々父親の行為に感謝していたんだと思う。
そんな生活を長年繰り返すと、いつしか覗きに異常な興奮を覚え、癖に
なっている事を知った。やがて俺も30歳の時に5歳年下の妻(ミユ)と結婚したんです。
妻もエッチ好きで、Mっ気の強い女性でした。

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2018年1月14日 | エッチな告白体験談カテゴリー:スカトロ・マニアの体験談

【スカトロ・マニア】ヤクザに寝取られてしまうと。。。【体験談】

やはり、ヤクザに寝取られてしまうと
よくある普通の寝取られプレイ等では
興奮すらできない心と身体に夫婦ともども
支配されてしまいます。 当時二十代の妻がパート先でヤクザに縁のある男と
不倫に堕ちたのがきっかけでした。
そして私の性癖につけこみ執拗に蹂躙し、強引に犯されまくりました。 遂には常時何かを使い・・妻の帰らない夜が頻繁になって行きました。
帰宅したときは、精液臭のようなものを感じることが多く、
異常な抵抗を示す妻を前にして、なし崩し的にセックスに至ると
膣内は愛液とは異なるものでひどく濡れそぼっており
注入されて間もない他人の男の精子を感じることが多々ありました。私とセックスするときには、
その男を想像するように言いつけられていたようです。
逝く時にはその男の名前を叫べとも・・・。妻の携帯電話からの着信があり出てみるととたんに、
「・・あああああなた…私。。。いくの・・いっぱいイカせてもらうの。。。。」
「ねぇ・・もういくっ・・だめ・・いったら中に出されちゃうの・・・いっちゃうああああ」
といって電話が切れたことも数回りました。

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2018年1月14日 | エッチな告白体験談カテゴリー:スカトロ・マニアの体験談

【スカトロ・マニア】ペニスリング③【体験談】

昨年のクリスマス、彼女と飲みながら過ごしました。もともとぼくは以前から、アルコ-ルは好きなのですが、すぐ酔ってしまい、ところ
かまわず眠ってしまう悪いクセがございます。いつものように、彼女のマンションへ泊ることになりました。彼女の両隣の住人は、先の震災の影響で、建物の安全基準に達して
いないということで、将来的には、取り壊しとなる予定で、はやばやと引っ越しをしてしまいました。夜は各部屋明かりがついていないので、ちょっと寂しい環境です。ちょっとなんだか寒いと気が付くと、ぼくは全身裸で、彼女のベッドに両手・両足を縛られ、大の字になっている。
もともと、泥酔状態なのに、あえて両手・両足を縛っている・・・これから起こることに不安感がよぎる。今晩は、ぼくに何をするのか、期待と不安が錯綜します。彼女とは約一か月の再会です。以前と同じような、彼女の手には、針のない注射器のようなものを持っていて、その中には、サラダ油みたいな液体が入っている。
彼女は、ぼくのペニスをおもいっきり掴み、ペニスの穴へ、注射器の中に入ったサラダ油みたいな液体を、ペニスの穴から漏れない
よう気をつかいながら、かなりの量を入れられ、おもわずオシッコへいきたいと彼女へいうと、洩らしたらお仕置きょと言われ、我慢
です。
しばらくすると、尿道のなかが、なにか熱く感じて、少しむずかゆい、シラフだったら、もっと強烈だろうなと想像がつきます。ベッドの横のサイドテ-ブルには、なにやら、光る金属でできた、ちょっと曲がりくねって、細くなったり、太くなったりと、もっとも細い
もので、約5mm程度から太いものでは、約14.5mmぐらい、長さが400mmぐらいありそうなステック状のものが、きれいに
ならんでいる。すばらくすると、おもむろにぼくのペニスを掴みながら、少しでも抵抗したらお仕置きだょといい、はじめは一番細い奴からね
といいながら、長さが400mmもあるステンレス製の金属棒を、ペニスの入り口から、真っ直ぐ入れ始めた。途中ちょっと痛いので
自然と肛門と尿道を締めると、彼女は締めるなといい、また少し深く入ったところで、自然と肛門と尿道に力が入り締まると、また
彼女はこんど締めたらお仕置きよ言う、もう300mmぐらいは入ったのでは、やはり5mm程度では、尿道に抵抗力もなくつまらい
いいだし、その倍の10mmぐらいのステンレス棒を取り出し、一気に入れると、痛いので、さらに力がはいり、さきほど入れた
サラタ油みたいなものが、押し出されてくる。ぼくは痛いので、ちょっとまって、まってというが、彼女はそのステンレス棒を上下に

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2018年1月13日 | エッチな告白体験談カテゴリー:スカトロ・マニアの体験談

【スカトロ・マニア】ペニスリング【体験談】

ペニスリングを3ヶ所に無理やり着けられます。まずペニスと玉袋とを一緒にして、その根元に40mmリングが装着され、その次は、玉2個と玉袋を一緒にし、こんどはその根元に31mmのリングが装着されるが、このサイズのリングの中へ玉袋ごと入れるのは、慣れないと、玉が潰れそうなくらい痛いです。玉1個はリングの中へ入りやすいが、2個は慣れが必要です。次はペニスの根元へ21mmのリングが2~3個装着されます。この一連の動作がもたつくと、どうして勃起してしまい。もう玉袋もパンパンになり、なにもしなくともヒリヒリと痛いです。色も赤黒く変色し、苦しくて苦しくて、気が変になりそう・・・・
それでもはじめのころは、まだ比較的少し余裕のあるリングでしたが、装着のしかたが慣れてくると、彼女は玉袋の根元に装着して
いるリングを、こんどはもっと小さな26mmのリングサイズに変えました。やはり玉1個はなんとかリングの中へ通すことができるのですが、2個目がなかなか入らないし、玉がはずれ袋の中でズレた場合、おもわず声に出るぐらい痛かったです。玉はタマゴ型で少し
楕円形ですので、彼女は、玉をタテ長状態に維持して入れると、なんとかリングの中に納まりました。何もしなくとも、玉袋はパンパンの状態です。動くな!!  と言われても、どうしても腰をよじってしまいます。両手・両足は、もともともう縛られているのですが・・・
ペニスはず-と何時間も勃起したままの状態なので、とにかく痛いです。パンツをはいてもペニスがはみ出してしまうし、以前、トレ-ナを着て、散歩させられ、前の部分が一目でもっこりなっていて、恥ずかしい思いをしましたその影響で、ペニスの長さに変わりはないのですが、以前に比べると、太さが大きくなり、逆に普段のとき、ペニスの表面の皮膚が
伸びて、蛇腹のようになってしまった。痛くて本能的に、ぼくは動いてしまうので、ジム用のレザ-張りの長イス(四隅に手足を縛るスチ-ル製の支柱がある)に縛られる
リングを全部装着して、痛がっているぼくをみて、彼女はぼくに口枷をし、少し短い縄で、さらにペニスと玉袋との根元を別々にきつく縛った。 ぼくのペニスは切れてしまうのではと思うぐらい痛く、口枷はされているが、悲鳴に近い声をあげ、涙目の顔を左右に振っていた。この世の地獄です。でも、リングを外した時の解放感は、とても気持ちよく、自然とペニスから透明な液体が出てきます。
その後日、尿道プレイやら、蝋燭責め、それも低温蝋燭ではなく、市販の日本蝋燭でリングを着けた状態のペニスをです。最後は、
針で責められ、気絶したことがあります。  苦痛なのですが、逆に生きているという実感があります。

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2018年1月13日 | エッチな告白体験談カテゴリー:スカトロ・マニアの体験談

【スカトロ・マニア】なおぼんは見た 後編【体験談】

京極様のご家族は、為次様と奥様、そして、長女の萩子(はぎこ)様のお三人でございます。実は、奥様は後妻さんで、萩子様は奥様の連れ子なのでございます。萩子様は三十歳になられたばかりで、奥様に似て、それはお美しく、ピアノなどもお上手で、活発な方でございます。萩子様がいらっしゃると、ちょっと陰気なこのお家がぱっと光がさしたように明るくなります。でも、昨晩、私は見てはいけないものを、またも見てしまったのです。私の悪い癖・・・為次様が少しお風邪をお召になって、伏せっていらしたんです。
萩子様が
「わたしがお父様のお世話をするから、なおこさんは、うつっちゃいけないからお部屋に入らないでね」
そうおっしゃってくださったので、お言葉に甘えてほかの家事をいたすことにしました。旦那様のお熱も下がり、お粥を召し上がられるようになった夜のことです。
奥様は歌舞伎座にお友達と出かけていらっしゃって、遅くまでお帰りになりません。旦那様のお部屋からお二人の声が聞こえます。
例によって、私は扉をそっと空けて、中を覗きました。「お父様、汗がびっしょり」
「拭いてくれるか?萩子」
「じゃあ、パジャマをお脱ぎになって」
さらさらと、絹ずれの音がして、褐色の老人とは思えないたくましい半身が現れました。
洗面器のお湯でタオルを絞る萩子様、その目は娘が父親をいたわる目でした。しばらく、首筋や、脇腹を丁寧に拭き、萩子様はタオルを再び洗面器のお湯で洗います。
「なあ、萩子。ここも拭いてくれんか」
旦那様は股間を指さしておられます。
えっという感じで萩子様は一瞬手が止まりましたが、
「じゃあ、下もお脱ぎになって」
にっこりと旦那様の表情が和らぎ、おもむろにパジャマを下ろしていかれました。

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2018年1月13日 | エッチな告白体験談カテゴリー:スカトロ・マニアの体験談
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