大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】授業が午前中で終わったある日の昼下がり【体験談】

もう、10年以上前の話。
その日の授業は午前で終わり、午後からの部活も休部のところが多く、12時過ぎの校内は閑散としていた。
冬服のセーラを着た彼女と、日差しが暖かな窓際。
僕は午後の部活のため、弁当を食べている。
彼女は僕の部活が終わるまでの2時間、教室で本を読んで待っていてくれるって言ってくれた。
赤くて薄いスカーフ。
厚手で手触りが落ち着くセーラ服の彼女を眺めながら、教室で2人きり、窓際にピッタリ寄せた机1つを挟んで、向かい合いながら、ご飯を口に運ぶ。
学校の机は小さいから、彼女のそろえた両膝は、僕の両太股の間に当たっている。
話題も途切れたから、別に意味もなく、彼女の太股を抱き締めるように、力強く、足を絡めた。
「何を考えているの?」
含みのあるように見えてしまう、彼女の笑顔。
食事は続く。
机の上が片づいて、顔を寄せ合う事が出来るようになると、僕は彼女の両膝を引き寄せ、両肘を掴み、彼女の優しい顔を覗き込んだ。
教室の、廊下側の窓・ドアはピッタリと閉められていて、その外からは物音1つ聞こえてこない。
教室の窓からは、1階層下の中庭を挟んで隣棟、職員室とそこへ繋がる渡り廊下が見える。

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2018年8月18日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】性格は最悪だけど美少女な同級生に虐められてたので復讐でレイプした話【体験談】

俺は小さな頃から近眼で眼鏡をかけており、ひょろひょろな体つきでよく女子達から
「トンボちゃん」
とからかわれていた。
小学生の頃は、学年が同じだと女子の方が体格がよかったりするから尚更標的にされがちで、俺はしょっちゅう女子達からからかわれては笑われていた。
中学校に入る時は、
「これでヤツらから解放される」
と思っていたのに、何の事はない。
同じ小学校だった女子らが新たな仲間を加えたグループとなり、ますます俺をいじくり始めたのだ。
もうそれは「イジメ」だった。
何もしていないのにすれ違いざま体当たりして突き飛ばされる。
肩に担ぐフリして鞄を凄い勢いでぶつけてくる。
教室で机の間の通路を歩いていると足を引っ掛けられる。
その度に体重の軽い俺は吹っ飛ばされ、こかされ、壁や床に激突する。
ヤツらは確信犯なくせに
「あーごめん大丈夫?」

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2018年7月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】年上の従姉弟との話【体験談】

小6で親が隠していた「48手」の本(倦怠期防止?)を発見してオナニーを覚えた時は、まだ精通前だった。
中2になって射精するようになった頃には、性欲モリモリで毎日自分で抜いていた。
というわけで、「夢精」というのは体験したことなく、ある意味母親は自分の息子の性徴がわからなかったかも。
それなので、高校の水泳の授業にはすぐに勃起しかけて大変なので、必ず朝に抜いてから出かけるようにしていた。
高一の夏休み前に体育の柔道の授業で右手を骨折。困ったのはいつも右手でオナっていたのでそれが不自由だった。
代わりに左手を使ってみると、いつもと感覚が違うのでどうにもイケない。タオルとかにこすりつけて見たが慣れないのでどうも勝手が違う。
ということで思うように処理できずに困っている時に、近くに住む大学4年のいとこ奈緒(仮名)が毎日お見舞いに来た。
というか、夏休みで腕を折って思うようにできない俺のために、両親が頼んでくれたという事。
奈緒とは6年位離れているので、俺が小学校低学年くらいまでしか遊んでもらった記憶がない。
俺が中学に上がる頃にはすでに大学生だったので、まあ、実は妄想の相手になってもらった事は時々あった。
奈緒ネエは今で言うとタレントで言うと優○ま○みに似た、頼れる姉貴という感じ。
さて、お昼を作りに来てくれて1週間すると久しぶりにお互い親しさが増し、ゆっくり話をして行くようになっていた。
俺の妄想の相手は奈緒に固定され、でも思うようにならない手の状態に毎日モンモンとするようになった。
午後にテレビを見ながらダラダラしているうちにどうでもいいようなドラマが入ってて、ラブシーンになりなんとなく気まずい雰囲気。
奈緒姉が話をまぎらすように「貴(俺の仮名)って彼女いるの?」みたいな話になって、「いないよ」とぶっきらぼうに答えた。

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2018年7月4日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】一箇月【体験談】

俺と彼女が出会ったのは俺の高校の文化祭だった。
俺は男子校、彼女は女子校に通っていて、彼女は学校の友達数人と
俺の高校の文化祭に来ていた。
そこで俺が彼女をナンパした。
当時俺は高校3年、彼女は高校1年だった。彼女は石原さとみ似(自称上戸彩似)。
身長は155cm、体型は背が低い分、ぽっちゃりに見えるがそんなことはない、
いわゆる抱き心地の好い感じ。
髪は黒髪で、出会った当初は肩に届かないくらいの長さだった。彼女の名前をあずさ(仮名)とする。出会った当初は俺には別に彼女がいて、あずさとは一日数回メールを
するくらいの付き合いだった。
しばらくして、あずさは俺の部活の後輩と付き合った。
一方で俺は、受験勉強もあり、付き合っていた彼女とは次第に疎遠になり、
別れることとなった。一日数回のメールの中で、あずさの彼氏(部活の後輩)に対する悩みや、
あずさの部活の悩みを聞いてあげることもあった。
あずさは彼氏と結局別れ、俺が受験をする間際に、あずさから告白された。あずさには俺が受験終わってから付き合うという話をした。
俺は第一志望の大阪の大学に合格し、春からは一人暮らし、たとえあずさと

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2018年5月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】元カレの横で見せつけるように彼に強引にヤラれた【体験談】

宮城県/雪音さんからの投稿
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私は中学1年から彼(A)がいて、初体験もそのAでした。
AにはKという親友がいて、中学生の頃から3人でよくAの部屋で遊んでいました。
Aの親は商売をしていて夜はほぼ自宅にいません。
なので高校生になると夜に数人で飲み会をしたりしていました。
Aはやんちゃだけど、見た目はとても可愛い系。
私をとても大事にしてくれました。
Kは逆にカッコいい感じで、高校ではファンがいたとか。
でも、彼女を作るまではいかなかったみたいです。
高1のある日、私は友人からAの浮気?の噂を耳にしてしまいました。
ほとんど毎日一緒にいるのにです。
でも、問いただすのが怖くてモヤモヤの日々。
そんな数日後の飲み会での事、私はちょっと自棄ぎみに飲み過ぎてしまって飲んでる部屋(彼の部屋の隣にある空き部屋でいつも宴会してました)から彼の部屋で少し休むと言い残し、彼の部屋のベッドで横になっていました。
しばらくすると戸が開く音がしたのですが、体がフワフワして動けずそのまま目だけを開けて見るとKがいました。

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2018年5月13日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】彼氏の誕生日に親友に彼を奪われた【体験談】

夏蜜柑さん(20代)からの投稿
—-
あたし(夏希)の容姿は黒髪のゆるふわボブ。薄い唇。
大人っぽいと思います。
親友(雪乃)の容姿は黒髪で、胸までの髪(毛先がふわふわしている)で目がぱっちり。
可愛い。
あたしには高校2年生の時に彼氏(亮圭)がいました。
亮圭はスポーツが出来て、勉強も出来てノリがいいから女子から凄いモテました。
あたしは一目惚れして、告白したらOKを貰いました。
嬉しくて、親友の雪乃にも沢山話していました。
雪乃は可愛くて男子から凄くモテて、あたしの自慢の親友でした。
あたしの話を素直に聞いてくれるし、優しいし。
でも、まさかこの雪乃がこんな女だったなんて思っていませんでした。
この日は亮圭の誕生日で、あたしはサプライズをしようと亮圭の部屋に忍び込みました。
そして、クラッカーを片手に押し入れに隠れていました。

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2018年4月26日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】これ、なんてエロゲー?ー禁忌の果実編ー【体験談】

腕には確かな二つの膨らみ。それはとても柔らかくて暖かい。そんな子孫を残すためにあるはずの本能が考えてはいけない単語をチラつかせ、禁忌の果実に手を出させようとしている。視界に映るのは無垢な妹の汚れを知らぬ体。晒された胸元、濡れた唇。本能は叫ぶ。[さぁ、犯してしまえ!]その声に年頃な自分には逆らう力などは無く、果実へと手をのばす。まず瑠璃の頬に触れる。人肌の温もりと十代ならではのハリを感じた。次に唇。濡れたように艶があって見ているだけで顔が熱くなって頭が機能しなくなる。「んっ・・・」唇を押しつけると瑠璃から甘い声が漏れる。「んなっ!・・・瑠璃ッ起きてたのか?」「ごめんねお兄ちゃん・・・でも・・私、お兄ちゃんの事大好きなの・・・」瑠璃は体を起こすと唇を押しつけ、舌を差し入れてきた。「瑠璃っ、瑠璃ッ!」枷の外された獣の様にお互いの体を、快楽を貪る。「大好き・・・どうしよう、嬉しすぎて死んじゃいそうだよぉ・・」甘い声を上げて瑠璃は生まれたままの姿で言った。甘く、愛しさで満ちた気持ちで瑠璃の秘部に舌を入れた。「ひゃあ・・・らめぇ・・♪そこは・・!」しょっぱいような、塩辛いような表現しがたい味が舌いっぱいに広がった。

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2018年2月7日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】性的いじめ【体験談】

1年〜3年までずっとクラスのほぼ全員にいじめられてきた”みな”って女がいました。
顔は結構かわいくて背は150センチないくらいチビでしたが胸はまあまあ大きく
スタイルはいいほうでした。最初は物を隠されたり、言葉のいじめが主だったのですが
ある女子が、みなのスカートをめくったのをきっかけに性的いじめが始まりました。
男子数人に囲まれ胸や尻やアソコを集団痴漢のように触られたり、チンコを握らせ
るのがほぼ日常になっていました。夏のある日、朝来てすぐブラとパンツを脱がされ
女子たちが用意した超ミニスカにはき変えさせられ、上のブラウスは2つ目のボタンまで
引きちぎられました。一日中その格好で授業を受けていたのですが、ノーパンで超ミニだから
普通に座っていてもお尻の肉が丸見えで、胸は手で押さえていないと谷間どころか乳首が
見えそうなくらい開いています。「あ〜あ。あそこまでやると学校来なくなるのに」ってみんな
言ってると本当に次の日から休み続けちゃいました。しかしこれでは男たちの性欲が
満たされないので、俺を含む男3人と女2人で見舞いとゆう事で家に行きました。
チャイムを鳴らすと親が出てきて「心配なので様子を見に来ました。ノートも渡したいです」
って言うとあっさり部屋に案内してくれました。「み〜なちゃん。遊びに来たよ」
俺たちの顔を見たときのみなの表情は今でもはっきり覚えています。「なに休んでんだよ!」

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2018年1月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】能年玲奈似のヤリマンにいきなりカラオケに誘われた【体験談】

名無しさん(10代)からの投稿
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高校の時の部活の体験談です。
僕の部には1人、能年玲奈に似ている子がいました。
しかし性格は顔とは真逆の壇蜜のような感じで、かなりの男を誘惑してました。
制服でパンチラや、ボディタッチなどオカズになる感じです。
能年玲奈に似ていたので、ここでは玲奈と呼ぶことにします。
ある日、僕は部活帰りの更衣室の鍵閉めをするため最後まで残ってました。
更衣室の鍵閉めをして、鍵を返したあと下駄箱に行くと、玲奈がいました。
ジャージ姿の玲奈は帰ろうとしていた僕に寄り添い、
「今からヒマ?」
と聞いていました。
正直ヒマだったので
「うん」
と言うと

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2018年1月13日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【友達・同僚】親友(戻ってきた絵里)【体験談】

絵里がB、C、Dのオナニーの手伝いをしてからというもの、この3人は毎日のように絵里を誘っていたようです。1週間もしないで部活帰りにBが家に誘うと付いてきたそうで、この日は絵里は脱がなかったものの、Bのを手コキしてくれたそうで「口でしてくれたりっていうのはない?」と聞くとあっさり断られたそうです。
2人きりだったのでBはかなり迫ったらしいですがダメだったようで、絵里の手の中に射精したそうです。その時に、「カズやAにもしてあげたら?」とBが言うと「だからカズ居たらしないって言ってるじゃん」と少し怒ったように言い、「じゃーAにはしてあげられるの?」と聞くと「Aならいいけど」と言いその週の土曜日にAの家にBと行き、AとBを手コキして射精させてくれたそうです。その後、僕を抜かしCの家でまたDVDを見ようと言うことになり、CとDに連絡を取りCの家に男4にんと絵里の5人が集まり、Bの策略どおりDVDを見ているうちに絵里も興奮してきたらしく、Cが試しにおっぱいを触ると拒否しなかったようで、Cは「Aも触りたいだろ?」「絵里のおっぱい、まだ見てないだろ?」と言って絵里の服を脱がしブラジャーも取ると、絵里は「嫌だ嫌だ」と言いながらも大した抵抗もしなかったそうです。絵里は上半身裸で下はミニスカートという色っぽい姿で、4人を立たせ、自分の目の前に4本の勃起したオチンチンを並べ自分でシコシコするように支持すると、交互にみんなのオチンチンの先っぽをさわり出てきた我慢汁を亀頭に塗りたくりながらカリの部分を指でなぞったり、玉まで触ってくれたそうです。そして絵里は前回いなかったAに「おっぱい触ってもいいよ」と言いAにおっぱいを揉まれ乳首を摘まれながらAのオチンチンを手コキしてあげてAにその日2回目の射精をさせてあげ、その後はB、C、Dにもおっぱいを触られながら手コキしてあげ射精させてあげて、「Dのが一番濃いね」と手にへばりつき糸を張った精液を指に絡めながら、みんなに見せていたそうです。その時のにこやかな絵里の顔が良かったとみんな言っていました。さらにその日は少し進展があり、射精したあとにBが「Aに絵里のおっぱいを吸わせてあげて」と頼み、Aがおっぱいを吸ったり舐めたりしている時に、Bが絵里のスカートの中に手を入れパンツの上からオマンコを触ったそうです。最初は手で押さえ下半身だけ逃げていましたが、Aが絵里を押し倒しおっぱいにむしゃぶりついて絵里が動けなくなり、Bがオマンコ触りを強行すると感じてしまったのか力が抜けて抵抗しなくなったらしく、続けて触っているとパンツが湿ってきて「絵里、濡れてきてるじゃん」とBが言うと、CやDも絵里のパンツを覗き込んで「ホントだ濡れてるぞ」と言うと、絵里は「恥ずかしいから見ないで」とスカートを押さえ隠したのですが、みんなに手をつかまれどかしマジマジと濡れたパンツを見たそうです。
Bが「オマンコ見ちゃうぞー」とパンツの裾に指をかけた瞬間に飛び上がり逃げ拒否されたそうですが、Bはその時に少し触れた直マンコの感触が忘れられないと自慢していました。4人ともすでに勃起していたのを絵里は見て、「もうそんなになってるの?もうアソコに触ったり見ないなら、もう一回してあげてもいいよ」と言ったので、みんなは了解し手コキしてもらうことになったのですが、Bが「お願いだから、ちょっとだけでいいから口でして」と言うと、みんなも絵里にお願いしはじめ、絵里も観念したのか「じゃー、おちんちん綺麗にしてくれたら、ちょっとだけ・・・」と言ったらしいです。Cは「ちょっと待ってて」と言って下半身裸のまま部屋から出て行くとすぐに戻ってきて手にはウェットティッシュがあり、「これでいい?」と差し出すと、「いいんじゃない」と言って絵里は一人ずつウェットティッシュでオチンチンを綺麗に拭いてくれたそうです。
そして手コキをしながら、亀頭の横の部分に「チュ」とキスをして「はい、終わり」と言い、皆が文句を言うと「えー!ちゃんとしたじゃん」と言いながらも、オチンチンを先をまずはペロッと舐め、続けて「ペロペロペロ」と3、4回舐めてくれたそうです。その姿に興奮し男4人は自分の手でシコシコすると、それぞれ我慢汁が溢れてきて、それを見た絵里は「なんか出てきてるー」と言ったかと思うとAのオチンチンを握って根元から我慢汁を搾り出すようにし「いっぱい出てきた」と言ってオチンチンの先に「チュ」と吸い付き我慢汁を吸ったそうです。絵里の口元とAのオチンチンの先には糸が引いていて、それを絵里は手で取り除き「うえっ、変な味・・・苦い」というと、他の3にも同じようにしてくれて、「うえっ!」と言いながら我慢汁を吸っていたそうです。Dはあまり我慢汁が出ていなかったようで「少ないね」と言われたそうです。
そして、Bから絵里のオッパイを触りながら、絵里にはオチンチンの先と玉を触られ自分でシコシコしながら射精しそうなときに「いきそう、絵里のオッパイにかけていい?」と言ったかと思うと、Bは絵里のオッパイにオチンチンを持って行き、ドピュ!ドピュ!と絵里のオッパイに精液をかけたそうです。絵里は「えーマジー」と言いながらも、射精しビクビクさせてるBのオチンチンの先に自分の勃起した乳首を持っていきクリクリしてくれたそうで、その後、ウェットティッシュでオッパイを吹いてA、C、Dにも同じようにして良いと言い、「スカートにはかけないでね」と言って全員にオッパイに射精させ乳首でクリクリしてくれたそうです。そして「やっぱりAのが一番大きいね」「Dの濃いから飛ばないんだね」と笑いながら言ってたそうです。そしてその日は解散になり「精子の匂いしないよね?」と自分の胸元を広げ匂いを確認しながら絵里は帰ったそうです。
その後、残ったA、B、C、Dはその日の出来事に感動の言葉を並べ、「毎日でもしたい!」「絵里の
オマンコ見たかった!」だの願望も言って盛り上がっていたそうですが、Bが「なんでカズだけはダメなんだ?嫌いってわけじゃなさそうだよね、学校では普通に喋ってるし」というと、僕の話になり「家が近いから?」「幼馴染だから?」「親同士も知ってるから?」と考えだし、「今日あったことは内緒にすべきかどうか?」という話にもなったらしいですが、親友は裏切れないということで、すぐ次の日この話を教えてくれました。完全に僕は絵里に避けられているようで、他のみんなも何故なのか悩んでくれていたみたいです。
僕ももう気持ち的に諦めていたので、多少の嫉妬はあったもののみんなの話を興味深く聞き、興奮し勃起させていました。もしかしたら絵里とはすでに僕だけセックスまでしているんだからという満足感があったから平然としていられたのかもしれません。それから2ヶ月間くらいは、A、B、C、Dは手コキしてもらったそうですが、なぜか1対1では服は絶対に脱がず手コキのみ。2人以上になると服の上からのオッパイ触りはOKで、たまに脱いで直にOKと言う時はあったらしいです。何度かはオチンチンにキスしたり、我慢汁を舐めてくれることはあったそうですが本格的なフェラや玉舐め、オマンコ触りはなかったようです。
男達も絵里とのそんな関係が壊れるのは嫌で、絵里が嫌がることは無理にはしなかったようで素直に言うことを聞いていたようです。その頃には僕も絵里に対しては諦めモードでした。みんなもそれが普通になってきていて、僕が遊びに誘うと「悪い!明日は絵里タイムだからさ」と普通に言って僕も「そうか、じゃー時間あったらその後あそぼうぜ」という感じでした。”絵里タイム”と名づけられた絵里のオナニー奉仕のあとに僕が呼ばれ何事もなかったかように絵里を含めみんなで遊ぶことも多かったです。絵里に射精させてもらった親友や、みんなにオッパイを揉まれたり吸ったりされた絵里とすぐ後に僕は遊んでいたことになります。それを考えるとこっそり勃起させていたことはみんなには内緒です。僕はとくに彼女も作らず、毎日絵里の姿を想像してオナニーしていました。
たまに、「いま君江にあったらしちゃうだろうな!君江はどうしてるのかな?」と君江の体も想像してしたりもしました。そんな頃、父親が出張で母親が友達と温泉旅行に行くことになり僕は家に一人。これは夜通し遊べると思いA、B、C、Dを誘いました。絵里も居る前で誘ったので絵里も来るかな?と少し期待していましたが、絵里はまったく無関心な様子。更にA、B、C、Dも都合が悪く残念な結果に・・・
僕は一人寂しくゲームをしたり遊んでいましたが飽きてしまい、Cが気を使って貸してくれたDVD数枚を見て過ごすことになりました。親も居ないので気兼ねなく音量を出しシコシコしながら見ていた時にいきなり部屋のドアが開きました。ドキッとして勃起したオチンチンを握り締めたままドアの方を見ると、なんと絵里が立っていました。絵里は「また、そんなことばっかりしてるし・・・そうだろうとは思ってたけどね」と言って動じることなく部屋の中に入ってきて床に座り、「これ、ママが持っていけって」とタッパーに入ったおかずを差し出しました。どうやら親が居ないのを知って絵里に持たせたらしいです。
絵里は僕を見ながらそう説明してくれていましたが、チラチラと勃起したオチンチンに目がいっていました。すると絵里はいきなり僕に抱きついてきて、「カズとしたい・・・嫌?」と言ってきたのです。
僕は驚きましたが嫌なわけがありません。久々に触れる絵里の体、ドキドキしながら長いキスをしました。絵里の口の中に舌を差込、舌を絡め吸って、お互いが舌を出し合い絡める。いやらしいキスでした。僕は服を脱ぐと絵里も自分から服を脱ぎパンツ1枚の姿になり、またキスをして絵里のおっぱいを揉みました。絵里のおっぱいは、以前よりも張りがあり大きくなっていた気がしました。すでに乳首は勃起していてツンと飛び出していました。
絵里は「カズの脚に当っちゃって濡れてる」と言われ見ると絵里の太ももに僕の勃起したオチンチンが擦れて、我慢汁でテカテカと濡れていました。僕は絵里のおっぱいを揉み、乳首を舐めながら更にオチンチンを太ももに擦りつけ、太ももの柔らかさをオチンチンで感じ楽しんでいました。
絵里はそんな僕のオチンチンを握りゆっくりと動かしてくれました。久々の絵里の手は気持ちよくすぐにいってしまいそうな感じだったので、僕も絵里のオマンコをパンツの上から触りました。

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2018年1月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達・同僚との体験談
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