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【近親相姦】高校時代に仲良かっためっちゃ可愛い女友達が泥酔したのでそのままヤってしまった【体験談】

高校の頃、とても仲が良かった女の子がいる。
ここではN子と呼ぶ。
当時、遊んでいた女の子の中では、N子は色気はなかったが可愛さはピカイチだった。
大人になってから久しぶりにN子と会う事になった。
少し色っぽくはなっていたが、相変わらずといった感じ。
2人とも会社帰りに会い、そのまま飲みに行こうという事になって個室のある居酒屋に向かう事になった。
最初は下らない話から始まり、懐かしい思い出話。
お酒のおかげもあって、とにかくその場はとても盛り上がった。
途中トイレのために席を立ち、戻ってくるとN子はうたた寝をしていた。
疲れと酔いで眠ってしまったようだ。
軽く呼びかけたが起きない。
いたずらしてやろうかと思ったけど、すぐ起きるだろうと思ってそこは踏み留まった。
しばらく1人でボーっとしていると、N子の携帯が鳴った。
でもN子は起きなかった。
「おい、電話鳴ってるぞ」

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2017年11月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】職場で誰もが憧れるR子ちゃんの乳首を目撃【体験談】

あさんからの投稿
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会社で私の所属する課には、吉○由里子を長身にしたような事務のR子ちゃん(25歳)がいます。
会社の男性、出入り業者、取引先の男性、誰もが憧れる超美人で、色白で性格も良く、とても明るい子です。
私は昔からの胸チラマニアで、R子ちゃんの胸チラも、彼女が入社して以来5年間ずっと狙い続けてきました。
しかしR子ちゃんはガードが堅く、私の会社の制服も胸元がキツく、ブラチラも拝めた試しがありませんでした。
が、先日待ちに待ったその日がやって来ました。
その日、夏の終わり頃の土曜日、複数の取引先に大量の荷物(小型のダンボール300箱程)を急遽送らなければならないため、私とR子ちゃんは休日出勤を命じられました。
誰もいない会社でR子ちゃんと2人きりで作業をするのが嬉しく、ウキウキしながら会社へ行きました。
しばらくして、R子ちゃんが出社してきました。
胸元の大きく開いた薄手の白い長袖Tシャツにカーディガンを羽織り、カーディガンは一番上のボタンだけ留めておりで、胸チラにはもってこいの服装でした。
しかも、彼女は誰がどう見てもAカップだった筈が、明らかに胸が大きく見え、サイズの合ってないブラをしている事が一目瞭然でした。
休日出勤のため、制服には着替えずにそのまま作業を始めたので、私は心の中で、
「今日しかない!」
と叫びました。

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2016年3月18日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

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