大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】昏睡凌辱【体験談】

今は大きな満足感と征服感に感動しつつも、少しの罪悪感を感じている。
さかのぼる事、半年前。男の羨望と蔑みを受ける事をした。
私は今の会社に入社して10余年、同期の坂田とは共に係長を任されている。
私たちの上司は、部長と支店長の2人だけ、しかも2人とも出張が多い為、
実質我が営業所を動かしているのは私と坂田という事になっている。

事の始まりは明確ではない。
前々からくすぶっていた欲望が徐々に現実になっていったという感じだ。
しかし現実になるきっかけの出来事は、私が坂田の家に遊びに行った時、
彼女もいない私達はやる事もなく、坂田所有のエロビデオを見ていて、
その内容が「クロロホルム昏睡レイプ」というマニアックなもので、
それを見ながら、「クロロホルムなんて簡単に手にはいらないよな。」
「入ったらヤバイよ、ビデオなんて作り物だから。」等とビデオ批判をしながら
股間を熱くしていて、その延長で「インターネットとかで売ってるかも。」と言って、
検索をする事から始まる。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||||

2018年9月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】僕は太田達也、小学五年生…【体験談】

僕は太田達也、小学五年生。
夏休みの間、田舎のおばさんの家に預けられる事になったんだ。

おばさんは、母さんの妹で今年30歳。
それにおばさんの家には、僕より1つ年上の女の子、美代ちゃんがいるから楽しみなんだ。
僕とおばさんと美代ちゃん、この3人で田舎の家で暮らすんだけど、僕は当日からわくわくしながら電車に乗っておばさん家に向かった。

こうやって一人で電車に乗るのは初めて。田舎まで三時間、ちょっと長いかな。でもゲームボーイもあるし退屈しないかな、多分ね。

…7月25日。
僕はお父さんとお母さんに見送られて電車に乗った。
僕の家の近くの駅から大きな駅に行って新幹線に乗って……それからまた乗り換えて田舎の小さな駅に行く。そこにおばさんが迎えにくるんだ。
この田舎の駅からおばさんの家まで車で1時間以上、朝から家を出ても昼過ぎになるんだ。
電車を何回も乗り換えて田舎の駅に……何にも無い駅前。かろうじてあった自動販売機でジュースを飲みながら待っていると、見覚えのあるRV車が駅前にやってきたんだ。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2018年9月2日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】部活の身体検査【体験談】

当時、30歳前後で水泳部の顧問の男の先生がいました。
彼は、見た目がとても格好良かったので、女子生徒には大変人気がありましたが
男子生徒からは、エロ教師として、かなり嫌われていました。

そんな先生が受け持つ水泳部は、8割方女子で占められ
ほとんど先生のファンクラブのような感じになっていて
数少ない男子部員だった私は、いつもとても肩身の狭い思いをしていました。

そんなある時、後輩の女子部員の子から、信じ難い情報を入手しました。
昨日、練習前に先生に部室に呼ばれたので行ったところ、水着を脱がされ
体重とスリーサイズを測られたと言うのです。

全くの初耳でした。

いくらエロ教師といえど、まさかそんな事はしてないだろうと思いましたが

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||

2018年7月29日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】母との夫婦生活【体験談】

私が、母を意識しだしたのは オナニーを覚えたばかりの中学生になってからです。
その当時のオナネタは、洗濯機の中の母の下着がもっぱらの上物で、パンティのあの部分のオリモノ、匂いを嗅いでは、、母の厭らしいオマンコを想像しながらペニスを扱き上げて果てていました。母との2人暮らしで、周りにも女っ気もなく
私の性欲の対象はもっぱら母だけでした。 高校に入ると、Hな情報も増えましたが、同年代の女性には興味がわかず
自分も自身の性癖がちょっと変だという認識が出てきましたが、どうすることも出来ません
夏場でしたら、母の胸元からはみ出たブラジャーや、そのはちきれんばかりの乳房に興奮したり、母が洗濯物を干している時のはみ出た厭らしい お腹や、腰周りを見て勃起したりと母を厭らしい目で見て犯していました。
母は近くの飲食店で働いており、酔って帰宅することもしばしばで、帰宅すると同時にベットへ倒れこみそのまま寝入ってしまうこともありました。 高校2年生の夏でしたが、何時ものように、母が酔っ払って帰宅し、その日はベットにまでたどり着かず 居間ソファーに倒れこみ 寝息を立て始めました。胸元は肌蹴て、ブラジャーからは今にもはみ出しそうな白い乳房が見えており、スカートの裾は肌蹴て捲くれ上がり、パンティが見えています。 その奥を覗き込むと小さなパンティが母の秘部に食い込み、黒い陰毛も見えていました。私は興奮を抑えきれず、母のパンティの上からですが、そっと撫でてみましたが、反応はありません、母を揺り動かしてみましたが、やはり反応はなく熟睡していました。 私は理性を抑えくれなくなり、恐る恐るですが、ゆっくりとパンティをずらしてゆき、食い込んでいたパンティを足首まで下げ、片足からパンティを抜き取りました。
片足に引っ掛かったままのパンティはピンクのパンティで小さく片足の足首で丸まっています。
捲くれあがったスカートからは、母の陰部がはっくりと見えています。黒々として陰毛の中央からは、赤黒いビラビラが見えていました。私はそっと陰部に指を押し当てて、ゆっくりとマッサージするように擦りながら、母の顔をみましたが、相変わらず寝息えおたてたままです。そして指を奥へと挿入してみると暑さのせいか湿気を帯びた秘部は以外にも指を容易に迎え入れました。1本、2本と指で掻き回しているうちに眠っている母の秘部からは、愛液らしきものが湧き上ってきてきます。
母の陰部に鼻を近づけると 汗のすいっぱい匂いと、いつもの母のパンテーの部分の匂いがしており、舌と唇で陰部を愛撫していると愛液が溢れだし、黒い陰毛の中に赤黒い陰部がぱっくりと厭らしく口を開けており、皮がむけたクリトリスが大きく勃起して眠っているのもかかわらず体だけは興奮しているのがわかります。
しかし それ以上すると目を覚ましそうで、勇気がなくそのままパンティを上げて自室に戻り自慰に耽りました。
その日のオナニーは今までにない興奮で、何回逝ってもすぐの勃起するペニスを持て余す程でした。
翌日 昼ごろ母は起きてきましたが、今までの母とは違い、気のせいか何となくセクシーで厭らし表情をしていました。
この日を境に 母が酔っ払って帰宅した際、頻繁に母へ悪戯するようになりました。
悪戯を繰り返しているうちに、何となく若返ったような感じがしました。そして一つ気がついたのは、悪戯をした翌日は明らかに何時もと違い、目元が潤み、顔は紅潮しており、態度も何となく落ち着かない様子でした。
たぶん 眠っているとはいえ、愛液が溢れるほど感じているのですから欲求がかなり溜まっている様子でした。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||||||||

2018年7月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】甥との入浴体験【体験談】

甥との入浴体験

私の家に遊びに来た小6の甥(姉の息子)。
釣りに行ったり屋外で遊んだ後、一緒に入浴することになり。
小学生とはいえ12歳ともなれば性への関心も増し、多感な年ごろ。

入浴中自然な形でとはいえ大人の完成されたペニスを見せつけては少年の心を委縮させてしまうかも、という懸念がありました。
ちなみに私のペニスは「ビッグダディ」の異名をとる逸物。

サイズ:通常時6cm、勃起時9cm。
形態:仮性包茎。根元にて皮だぶつき。カリの根元にぶつぶつあり。
色調:やや黒っぽい。
陰毛:全剃毛済み(趣味)

「あなたのオティンティン無しでは一晩だって居られないわあ」

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||

2018年7月15日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】妻が万引きして…【体験談】

私は気の弱い男で41歳で職業は公務員です。気の強い?妻の麻紀35歳はでコンビニのパート勤めで子供は1人で10歳です。
結婚して13年経ちます、麻紀は決して美人では無いですが可愛い感じで愛嬌が有り身長168cmで体重50kgでスタイル抜群でバスト90cmのEカップの巨乳です。私は妻は余りSEXは好きでは無いと思っていました・・・
麻紀は22歳まで男性と交際した事が無く私が処女を貰いそのまま結婚しました私も歳を取り性欲が落ちて夜の夫婦生活もお互い仕事も有りまして、2年前からSEXしていませんし少し前に私が求めても「仕事で疲れてるから・・」と拒まれました。
私も適当に風俗で抜いていましたここ2ヶ月位前から最近まで麻紀の帰りが遅く成っていました、昼のパートが終わると5時頃帰って来て私たちの食事を作ってからまた出かけて行きます帰りは何時も夜の11時過ぎです。
麻紀に聞くと「今コンビニのパートとかけもちでヘルパーの仕事をしてる」と言いますが何処で何をしているのかは話してくれませんでした、確かに麻紀はヘルパーの資格を持っていましたので私は麻紀を信じて何も聞きませんでした。
現在はヘルパーの仕事は辞めて夕方から家にいますが、夜私が求めても何かと理由を付けて拒みます・・・
それに少し前から麻紀は化粧も派手目に成り以前までジーンズのズボンを好んで履いていたのですが最近は膝上5cm位の
スカートを履くように成ました麻紀に「最近綺麗に成って生脚出してるし男でもできたんか?」と私が妻に冗談のつもりで言うと「なに言ってんのよ熱いからよ」と妻は真剣に成って怒り出しました・・・それに下着も私の知らないセクシーな物がタンスの奥に隠すようにしまっていて携帯も何時もロックが掛けられた状態です。
私は少し不安に成り麻紀の不倫を疑いました・・・その予感は的中しました。
麻紀が留守の土曜日の昼に自宅に電話が有りました液晶ディスプレイを見ると「公衆電話」と出ています。
男の声でした男「OOさんの旦那さんですか?」私「はいどちら様ですか?」と聞きました。
男「わしあんたの奥さんの秘密知ってるで~」
私「え?それって何ですか?」
男「わしランジェリーショップ経営してる田中ってモンやけど」
私はランジェリーと聞いて少々ドキッとしました妻のタンスの奥にそれが有ったからです・・・

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||

2018年7月7日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】混浴露天風呂で女の子の裸【体験談】

たいしてエッチな話ではないんだが、10年ぐらい前の話。

結構有名な、100円寄付で入れる混浴露天風呂(栃木)に、たまに夜中にひとりで行ってたんだが、夜中だというのに混雑してるときが、しばしばあって、ちょうど、俺のすぐ前を1組のカップルがその露天風呂に向かって歩いてた。

真っ暗で、顔なんてぜんぜん見えないんだけど、途中の自動販売機の明かりで、ちらっと見えた限りでは、女の子はショートカットで、わりとかわいいことが判明。

ちょっとだけ期待して、同じペースで風呂へ向かった。

当然のことながら、風呂も本当に真っ暗で、人影は見えるが、それが男なのか女なのかもわからない感じ。

混雑している中で、そのカップルのわりと近くに入ったが、それでも何も見えない。目が慣れても、目を凝らしても、どうやっても何にも見えないのがもどかしかった。

それを知ってか、女の子も、ハンドタオルだけで入ってる様子。(カップルの会話から)

そのうち、諦めて(もともと、そういう目的で行ったわけでもないので)上がって、脱衣所で体を拭いてたら、そのカップルも上がってきた。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||

2018年6月30日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】5年前から続いている不倫【体験談】

 人生にはいろんな事があります、私も喜んだり悲しんだり悔しい思いもした事が多々あり人を憎みもしました、でも人生とは捨てたもんではないようです。
今から書いて行こうと思うのは、悔しい思いをして今は満ち足りた時を過ごしている自分に付いてです。
私は今年45歳の既婚者です。5年前から続いている不倫と親子丼に付いて書きます。
彼女に久し振りに逢ったのは、私が家族と一緒に買い物に出掛けている時でした。
彼女は幼馴染で同級生で中学卒業以来久しぶりの再会でした。
彼女の名前は由美子と言い中学時代はマドンナ的な人気者でしたが、同級生の中の嫌われ者だった奴と高校を卒業してから結婚をして娘が一人いるそうです。
由美子が話してくれた結婚の経緯は成人式の日に旦那(まだ彼ですが)から半ば強姦まがいに犯されて子供が出来たそうで、俗に言う出来ちゃった結婚ですね、それから結婚生活はと言うと最初は景気がよく順調だった様ですが、旦那の放漫経営がたたって倒産をしてしまい、それから直ぐに旦那がアルコール依存症になって最後は肝臓がんで7年前に他界したそうです。
実家から少し離れた隣町に、アパートを借りて親子二人で住んでいるそうです。
倒産した時の借金があり親に借りて返したそうですが、生活費のため由美子は会社勤めを始め夜はスナックでバイトをして子育てに頑張っていたそうです。
会社が傾き掛けた時には、旦那から取引先の上役に夜の接待をしろと言われ売春まがいな行為まで強制的され、旦那が死んで生活費に困ったので嫌々ながら売春まがいの事まで遣ったそうです。(その方面の素質があるのかな)
由美子が今から思えば娘に感づかれなくてよかったと言っていました、その娘も二十歳を過ぎて今は会社勤めをしているそうです。
私と再会した日は会社の歓送迎会の食事会だったそうで、私に気づいたのですが奥さんが隣に居たので話し掛けられなくて、由美子が自分の名刺の裏に携帯の番号を書いてそっと誰にも気づかれないように渡してきたのです。
 次の日に携帯に電話を掛け逢う日を決めて、私はどう頂くかどう料理するか思案して悩んでいたのですが、やはり出たとこ勝負で行く事にして一応『大人のおもちゃ類』は用意をして逢引の日を心待ちにしていました。
 逢う日の当日は朝から仕事が手に付かず、一日が永く感じて仕事をしていました。
 待ち合わせの時間になり仕事もそっちのけで、待ち合わせの場所に車で行ったら由美子は待っていて直ぐに車に乗って来たので発進させ、まずはラブホテル街を通り由美子の反応を確かめながら、アベックも多いいのですがお互いに干渉しない程度に車間を取っている海岸沿いの公園に車を止めて先程話をしていた事を話している時、私が由美子の肩に腕を回し手繰り寄せるように力を入れたら、すんなりと由美子の体が私の方に倒れてきたので思わず唇を重ねてディープキスを遣っていました、その時由美子が声にならない声で『ウゥ・・・アァーン・・・・』と言うため息とも付かない悩ましい声を発していたのです。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2018年6月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】真面目な横井先輩を3PでHした・・・【体験談】

夏の話です。バイトの横井靖代さんは水泳をやっていて胸はハト胸で小さいですがお尻は結構大きくて好きでした。仕事中に横井さんのチノパン(いつもベージュ色)を後ろから見てお尻の大きさを想像してました。

先輩と「横井のカラダ、いいねー」と話していて、レジ締めのシフトが3人だけの時にHしようか・・・と企てました。横井さんの彼氏がよくヤリコンに行くらしく、悩んでいたので、先輩と僕の二人で相談に乗ることにしました。レジ締めの最中、相談に乗っていて最後、横井さんが事務所の流し台を片付け始めました。

先輩が後ろから抱きつき「イヤッやめてください!」と抵抗しましたが僕が腕を押さえて倒しました。「彼氏ヤリコン行ってるくらいだから横井も遊ばなきゃ」先輩が横井さんのTシャツをまくり、僕がブラを引っ張り外すと、あこがれの横井さんの小さな胸が出てきました。胸の大きさの割りに乳輪は大きく、きれいな色で乳首は大きかったです。陰毛は少なくきれいなマmコでした。しだいに抵抗しなくなり先輩の腰使いに感じてアエギ声を出し始めました。「あっ・・あっあん・・ん・・あ・・・いい・・」そのまま先輩のカラダがブルブルっと痙攣してイッたみたいでした。

僕と交代してバックの体勢に・・・あこがれの横井先輩の大きなお尻の肉をつかみながらバックで突きまくり、お尻の肉が波打つのを楽しみながら、右手の親指を横井先輩の肛門に出し入れしました。先輩は頭をつかんでフェラさせていました

「高島くん・・いいのっ・・靖代お尻が感じちゃうのっ何でもいいから靖代のお尻に入れてえ!!」先輩は騎乗位の形になりマmコに挿入、同時に僕はバックの体勢で横井さんのアナルに挿入しました。「横井、お前いつも彼氏とこんなことしてるのか?」と先輩が聞くと横井さんは黙ってうなずきました。

僕は横井さんのあったかい肛門に挿入して「ああ・・こんな真面目そうな子なのに、彼氏とも肛門を使ってセックスしてるんだ・・・」と興奮しました。

「またイッちゃうのっ・・靖代イクのっ・・もっと・・もっと二人とも突いてえっっ!!・・靖代、お尻でイキそうなのっ・・」と横井さんは腰を振りました。アナルとマmコ同時は初めてだったみたいで、また横井さんは痙攣してイッてしまいました。先輩は外出し、僕は肛門に中出ししました。

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||

2018年6月12日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】満里奈【体験談】

<>286名前:えっちな21禁さん投稿日:2006/07/31(月)21:46:07ID:tjxJS1DX0<>
従兄。・・・俺より7つ上。昔から俺の兄貴的存在で、ウルトラマンのガチャガチャとかカブトムシとかよくもらった。
従兄の嫁さん。・・・・俺の1こ上。19でケコーン、20で娘を出産。
娘・・・満里奈(仮)兄貴によくしてもらった恩を娘に返す如く、いろいろ買ってやったり遊んでやったりしたら
    異様になついた。

ばれることはないと思うけど、念のためちょこっと設定を事実とずらして書きます。

小学校に上がっても、満里奈のなつき具合は変わらず、歩いていける距離に済んでいたのもあり、土日は
ちょくちょく家に遊びに来てた。まぁ、俺も普段の日は、チャンネル争いに敗れて、従兄の家まで野球のテレビ
放送見に行ったり、ホラービデオ借りたら見に行ってたりしたんだけど、ある日、うちでドリキャスで遊んで
飽きた後、マンガを読んでいた俺の膝の上に載ってきた。
当時確か4年生くらい?俺は足を伸ばしていて、向き合うような形で俺の膝にまたがったんだけど、妙な
振動が来る。ゆっさゆっさゆっさゆっさ・・・・

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2018年6月2日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談
1 / 20112345...102030...最後 »

このページの先頭へ