大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】年上の従姉弟との話【体験談】

小6で親が隠していた「48手」の本(倦怠期防止?)を発見してオナニーを覚えた時は、まだ精通前だった。
中2になって射精するようになった頃には、性欲モリモリで毎日自分で抜いていた。
というわけで、「夢精」というのは体験したことなく、ある意味母親は自分の息子の性徴がわからなかったかも。
それなので、高校の水泳の授業にはすぐに勃起しかけて大変なので、必ず朝に抜いてから出かけるようにしていた。
高一の夏休み前に体育の柔道の授業で右手を骨折。困ったのはいつも右手でオナっていたのでそれが不自由だった。
代わりに左手を使ってみると、いつもと感覚が違うのでどうにもイケない。タオルとかにこすりつけて見たが慣れないのでどうも勝手が違う。
ということで思うように処理できずに困っている時に、近くに住む大学4年のいとこ奈緒(仮名)が毎日お見舞いに来た。
というか、夏休みで腕を折って思うようにできない俺のために、両親が頼んでくれたという事。
奈緒とは6年位離れているので、俺が小学校低学年くらいまでしか遊んでもらった記憶がない。
俺が中学に上がる頃にはすでに大学生だったので、まあ、実は妄想の相手になってもらった事は時々あった。
奈緒ネエは今で言うとタレントで言うと優○ま○みに似た、頼れる姉貴という感じ。
さて、お昼を作りに来てくれて1週間すると久しぶりにお互い親しさが増し、ゆっくり話をして行くようになっていた。
俺の妄想の相手は奈緒に固定され、でも思うようにならない手の状態に毎日モンモンとするようになった。
午後にテレビを見ながらダラダラしているうちにどうでもいいようなドラマが入ってて、ラブシーンになりなんとなく気まずい雰囲気。
奈緒姉が話をまぎらすように「貴(俺の仮名)って彼女いるの?」みたいな話になって、「いないよ」とぶっきらぼうに答えた。

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2018年7月4日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】5年前から続いている不倫【体験談】

 人生にはいろんな事があります、私も喜んだり悲しんだり悔しい思いもした事が多々あり人を憎みもしました、でも人生とは捨てたもんではないようです。
今から書いて行こうと思うのは、悔しい思いをして今は満ち足りた時を過ごしている自分に付いてです。
私は今年45歳の既婚者です。5年前から続いている不倫と親子丼に付いて書きます。
彼女に久し振りに逢ったのは、私が家族と一緒に買い物に出掛けている時でした。
彼女は幼馴染で同級生で中学卒業以来久しぶりの再会でした。
彼女の名前は由美子と言い中学時代はマドンナ的な人気者でしたが、同級生の中の嫌われ者だった奴と高校を卒業してから結婚をして娘が一人いるそうです。
由美子が話してくれた結婚の経緯は成人式の日に旦那(まだ彼ですが)から半ば強姦まがいに犯されて子供が出来たそうで、俗に言う出来ちゃった結婚ですね、それから結婚生活はと言うと最初は景気がよく順調だった様ですが、旦那の放漫経営がたたって倒産をしてしまい、それから直ぐに旦那がアルコール依存症になって最後は肝臓がんで7年前に他界したそうです。
実家から少し離れた隣町に、アパートを借りて親子二人で住んでいるそうです。
倒産した時の借金があり親に借りて返したそうですが、生活費のため由美子は会社勤めを始め夜はスナックでバイトをして子育てに頑張っていたそうです。
会社が傾き掛けた時には、旦那から取引先の上役に夜の接待をしろと言われ売春まがいな行為まで強制的され、旦那が死んで生活費に困ったので嫌々ながら売春まがいの事まで遣ったそうです。(その方面の素質があるのかな)
由美子が今から思えば娘に感づかれなくてよかったと言っていました、その娘も二十歳を過ぎて今は会社勤めをしているそうです。
私と再会した日は会社の歓送迎会の食事会だったそうで、私に気づいたのですが奥さんが隣に居たので話し掛けられなくて、由美子が自分の名刺の裏に携帯の番号を書いてそっと誰にも気づかれないように渡してきたのです。
 次の日に携帯に電話を掛け逢う日を決めて、私はどう頂くかどう料理するか思案して悩んでいたのですが、やはり出たとこ勝負で行く事にして一応『大人のおもちゃ類』は用意をして逢引の日を心待ちにしていました。
 逢う日の当日は朝から仕事が手に付かず、一日が永く感じて仕事をしていました。
 待ち合わせの時間になり仕事もそっちのけで、待ち合わせの場所に車で行ったら由美子は待っていて直ぐに車に乗って来たので発進させ、まずはラブホテル街を通り由美子の反応を確かめながら、アベックも多いいのですがお互いに干渉しない程度に車間を取っている海岸沿いの公園に車を止めて先程話をしていた事を話している時、私が由美子の肩に腕を回し手繰り寄せるように力を入れたら、すんなりと由美子の体が私の方に倒れてきたので思わず唇を重ねてディープキスを遣っていました、その時由美子が声にならない声で『ウゥ・・・アァーン・・・・』と言うため息とも付かない悩ましい声を発していたのです。

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2018年6月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】『偽愛/博愛/狂愛——雫の紅、夜に満つ』【体験談】

 ———日は呑み込まれ。夜は、我がものとこそ思う。昔日の唱に露とも違わざる望月は、我が頭上にて、やはり虧けたる事なく、狂々廻る。イザナギが眼のかくたる如し慈虐の熒。
 自室にて、今夜も今夜とて、自慰に耽る。イヤホンをし、部屋の照明を落とし、割かし完璧とも言える状況で、アダルトビデオの鑑賞を開始した。凌辱モノだった。女優の嫌がる顔、そして、歪み歪んで悦楽に死ぬ貌。或いは、悲鳴と慟哭が嬌声に堕ちた怨念歌も、総て、俺をエクスタシーへ駆り立てる。まるで、追われる殺人犯の圧迫される心臓が移植されたかの様。
 故に、と言うべきか。
 故に、としか言えないのか。
 俺の世界は、その刻、ただ「其処」にしかなった———そう、故に。来訪者が堂々と世界に闖入していった事など、眼中どころか、脳内にすら、認識を見逃した。これが第1の失策だった。
「何してんの、アンタ?」
 不意に。声が背中に刺さる。否、〝刺さった〟と気づく迄、時間を要した。……先ず、背後の侵入者が居たという事。次に、背後の容疑者は誰かという事。最後に、背後の発声者は何故殺意を向けているのかという事。
「ねぇ。何してんのって訊いているのよ、莫迦兄貴!」
 俺は疑問を持った。
 之を見て、「何」しているのか、理解らないのか。開き直れば、「オナニーだよ、オナ二—。お前も毎晩、ヤってんだろーが。声、抑えろよ」とか、ぶっちゃけ申すが。
 ———そうじゃなくて、と訂正する。
「なんで、お前が俺の部屋に居るんだよ?」
「ッ! なんで? じゃないわよッ! 
 てゆーか、アンタこそ、なんで、妹の前で、それを続けんのよ! 莫迦!? 変態!?」
 酷い言われ様である。

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2018年6月4日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】遠隔バイブ【体験談】

王様ゲームで同じ部署の広美ちゃん(26)が1週間奴隷になることになった。俺はもちろん性欲解消のための命令をしたそれは広美ちゃんのマ●コにバイブを付けておくこと…中略…広い美ちゃんが仕事をしているときにスイッチを押すと‥広美ちゃんは手でマ●コをおさえながらモゾモゾするのでそれを見て毎晩オカズにしました。ときおりでる広美ちゃんの「アンっ……イャっ……んン…」と言う声を聞いて我慢できなくて休み時間に休憩室で何回か中出しをしてしました。そしてエスカレートして最後には、乳首にひとつずつ、マ●コにひとつ、付けたら興奮したのかパンツがビショビショになったのでパンツごと舐めまわしました。今でもバイブ責めは続いてます。

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2018年5月12日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【スカトロ・マニア】 嫁の由紀恵が巨根の松田と温泉旅行に行った2【体験談】

嫁の由紀恵と松田との温泉旅行の録音を聞いて、まだ宿にさえ着いていない序盤だけでもう後悔していた。運転する松田のペニスをフェラしながら、我慢できなくなった由紀恵は、サービスエリアでカーセックスをした。
それだけでもとんでもなく凹む内容だったのに、二人が話す内容がきつかった。
由紀恵は、先日の自宅でした松田とのプレイの最中に、中高とヤリ部屋に通って大学生に廻される日々だったという話をした。それは、私を興奮させるためのウソだったと、由紀恵は後で私に説明したが、ドライブ中に松田と話す内容は、それが本当だったと物語っていた。
どちらが本当か、もう聞くまでもないと思っていた、、、
ただ、この状況ですら、興奮しすぎてイキそうな私がいる。多少心が落ち着いたので、続きを再生した。
録音するのはセックスの時だけという指示だったので、いきなりセックスの最中になった。
こんな事なら、全てを録音させれば良かった。移動中に何を話したのか、気になってしかたない。
”ちょっと、まだ食事中だって!宿の人も来るかも知れないって!”
松田の声が響く。
”だってぇ、、 口移しで食べさせてくれたからぁ、、、  もう我慢できないよぉ、””マジ淫乱w じゃあ、由紀恵が食べさせてよ。”
”食べさせたら、すぐ入れてくれる?”
”いいよw”由紀恵がこんな事を言うとはとても信じられない。
本当に、ただのビッチがいる感じがする。
”美味しいw 由紀恵、すっごく美味しいよ。愛してるよ。”
いきなり真剣に口調で言う松田。

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2018年1月10日 | エッチな告白体験談カテゴリー:スカトロ・マニアの体験談

【友達・同僚】美帆の寝取られメモリー Part.3【体験談】

初めて、幼稚園の上司の「マツタケのような極太マラ」に寝取られ
そして、園児のパパの「とうもろこし級の長いマラ」に酔わされ・・・
それをオカズに燃える、美帆と俺とのセックスは興奮度を増した。春に園を退職すれば、結婚する秋まで、遠距離恋愛になる。
俺は父親の家業引き継ぎの修行、美帆も花嫁修業だ。Part.1での上司、久保との一件のあった後、秋のある日
隣の部屋に越してきたカップルが、挨拶に来た。
男の俺から見ても惚れ惚れしそうなイケメン君と
ギャルっぽいがスタイル抜群の美人の彼女だった。
美帆と会えない日は、ボイスレコーダーを再生して
久保に寝取られる美帆の声をオカズに、毎晩オナニーをしていた頃だ。エレベーターですれ違う隣の二人もさほど気にはしていなかった。近所の安価な珈琲チェーンの店で見かけた二人も美男美女ゆえに目立っていたが。
ある日、駅前の、食券を機械で購入するタイプの定食屋で、
その彼氏と偶然、相席になったのだ。「あっ、ども、ども、お隣さん」人懐っこい顔で話しかけてきた。
「今日は美人の彼女、一緒じゃないの?」と俺。
彼女とは半同棲で居たり居なかったりということらしい。
名前は聡(さとし)。俺より二歳下で大学中退後4年程飲食関係でバイト。
今は駅裏にあるビルの二階のプールバーで店長をしていると言った。俺も軽く自己紹介を兼ねた会話をしながら食事をしたが、そこで別れた。

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2018年1月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達・同僚との体験談

【手コキ】親友(中出し)【体験談】

受験が終わり僕達はたっぷりと時間が出来た。
毎日のようにA、B、C、Dがうちに遊びに来るようになった。逆にそのせいで絵里との時間が減ってしまいセックスの回数も減ってきた。ただ、Cが持ってくる様々な無修正のDVDを借りることができたのでオナニーのネタには困らなかった。DVDに出てくる女性を絵里に見立てて1日に3回以上オチンチンをシコシコと扱いて射精していた。たまたま誰も遊びに来ない日があり、僕はすぐに絵里の家に電話をかけ絵里を誘った。
絵里も嬉しそうに「シャワーを浴びてからすぐに行くね」と言ってくれたので、絵里もやる気満々だと思い僕も急いでシャワーを浴び、丹念にオチンチンを洗って絵里が来るのを待った。絵里が来ると僕はすぐに部屋に上げた。絵里はコートを脱ぐと2月という寒い季節なのに超ミニスカートだった。それだけで僕は興奮し絵里に抱きつき舌を絡め太ももを摩った。
「もう我慢できなかった。ずっとしたかったの」と絵里も我慢の限界だったらしい。
僕はもっとこの場を盛り上げようと、「Cから借りたDVDがあるんだ。観ようよ」と絵里の返事を待たずDVDを再生した。
絵里と並んで座り僕は絵里の服の上からオッパイを揉んだり、太ももを摩ったりした。
絵里も僕のジャージの上から大きく硬くなったオチンチンを摩りながらDVDを観ていた。お互いが興奮し始めた頃、絵里が「DVDみたいにしてみようよ」と言い僕を脱がし全裸にさせた。僕も絵里を全裸にさせた。
絵里はDVDの女性がするのと同じように、オチンチンをしゃぶりながら玉を手で転がしたり、カリに沿って舌をはわせたり。シコシコしながら玉を舐め、口に含み転がしたりした。しまいにはお尻の穴まで舐めながらオチンチンを扱いてくれた。
今までのフェラではここまでしてくれなかった。気持ちが良いのと絵里がそこまでしてくれる行為でかなり興奮し、お尻の穴を舐められながら「うぅ!いくよ!」と言って射精した。
今までとは比べ物にならないくらいの快感。電気が走ったようなり精液も僕の胸の辺りまで飛んだ。
僕にかかった精液を絵里は綺麗に舐め、吸ってくれた。精液だらけのオチンチンも綺麗にしてくれ、
「気持ちよかった?カズにはもっと気持ちよくなってほしいよ」と言いながら、オチンチンに残った精液をチュウチュウと吸ってくれた。僕もお返しに絵里のオマンコを丹念に舐めた。クリトリスを吸いながら指を入れたり出したり。
DVDでしているように手マンで激しくGスポットを刺激した。絵里も今までにないくらいの泣くような声で喘いで感じてくれて、僕の手マンでいってくれた。DVDのように潮は吹かなかったが、オマンコから太ももまで愛液でビショビショになっていた。さっきいったばかりの僕のオチンチンは、すでに勃起し上を向いていた。
それを見て「ハァハァもう、ハァ元気にハァなっちゃってる」と激しい吐息をしながら絵里は僕にこっちに来てと言う様に両手を広げて誘ってきた。
僕は絵里に抱きつくと絵里は僕のオチンチンを握って自分のオマンコへ導いて挿入しようとした。

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2018年1月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:手コキの体験談

【レイプ】女子トイレでの汚物箱オナニーの過ち【体験談】

私は女子トイレに入って汚物箱の中に捨ててある使用済み生理用品で私の童貞の汚いイチモツをシコシコオナニーを女子トイレ内で行っていました。ある日私は女子トイレに入って来た女性に気付かずにオナニーを激しくしてしまい逝き果てて我に返った時おもいっきりドアをノックされ結局私は男だとばれてしまいました。汚いイチモツ隠さずに多分私は声を発していたんだと思います。その女性は凄く睨んでいて、大声で叫ぼうとせずにいたので私は謝りながら童貞だと正直に言って、少しだけ興味があった女装と生理やおりものやおしっこを私の身体にぶっかけたりして私を汚便所の肉便器にして許して下さいと告げると女性は笑いながら女子になるなら処女のおまんこもそのいやらしい童貞の汚い物もダブル喪失してから、私の他の女性や時には男の汚いちんこも挿入して公衆トイレの汚便所の肉便器になり輪姦され私の女になりなさいと言われ許して頂けるのなら身体を売ります。
連絡先を言わされ女子トイレの個室で女性の生おまんこを舐め綺麗にして私のイチモツは弄ばれて我慢出来ずに射精し続けて裸にされビンタやヒールで踏まれイチモツに使用済み生理用品を自らシゴいて罵声を浴びながら逝ってしまいました。女性は鞄の中からポーチを取り出してポーチからピンク色のデカイバイブを取り出して私の口に入れスイッチを入れ口の中で激しく動き回り私は一瞬にして私のおまんこにこのデカイバイブが挿入され処女喪失する事が分かりました。私はもがいて口のバイブを出して許しをお願いしました。これは私が女になるなら初潮を迎えさせて欲しいとお願いしました。その女性が生理中に経血を取り貯めて私のおまんこに浣腸器等で経血をタップリ中出しして貰い初潮教育を受けたのちにその女性に立派なペニスバンドで私の処女のおまんこに挿入されレイプされて処女喪失したいですと、私の想像を言うと本当に女子になりたいんだと言われて許して貰い生理日がもう直ぐだと言われ私も承諾しその日は解放されました。そしてその女性から連絡が入り生理になったと言う事で私は過ちを悔やみながら女子トイレに向かい女性を待ちました。

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2017年12月31日 | エッチな告白体験談カテゴリー:レイプの体験談

【痴漢】痴漢される妻を目撃2(露天風呂編)【体験談】

以前、痴漢される妻を目撃で投稿した者です。今回は、2泊3日の旅行で妻が盗撮されて痴漢体験・レイプ体験を目撃したことを投稿します。前回の投稿の時は、妻の身長とミリーサイズだけお知らせしましたが、改めてお知らせします。妻の名前は、『 恵 』です。顔は、堀北真希そっくりの32歳で身長は、155㎝ 上から 83(Bカップ) 53 84 です。そんな妻の屈辱される姿を目撃しました。金曜日の仕事が終わり車で移動して8時に旅館に着きました。隠れ宿で、どの部屋も離れの一軒宿になっており部屋には、洒落た風呂があります。妻が、ここの宿は露天風呂いいいのよ~ と言って予約しました。フロントに行き50代従業員に離れの家に案内されました。私「ここの露天風呂はいいんでしょ」従業員「はい、硫黄で肌によく奥様に喜んで盛られると思いますし透明感がありサラサラしています。」妻「本当ーー来て良かったでしょ  何時まで入れるのー」従業員「24時までになっております」私「男も同じ泉質ですか」従業員「同じですよ  混浴ですから」妻「えーー混浴なの 楽しみにしてたのに」私「恵が入りたかったらはいれば」と言ってみた私は、他人に妻が視姦されるんではと思い、テンションがハイになった。従業員「奥様、たぶん大丈夫ですよ」妻「何でですかー」従業員「今日は、他の棟が改装中で、お客様とあと男性3人の一組だけですし さきほど、露天風呂から上がってきていますからもう、行かないと思いますのでたぶん貸切状態になると思いますよ」妻「良かった」私「そしたら後からいこーか」部屋に入り荷物置いたら従業員から食事は、フロントがある母屋に準備していますからと言って去りました。露天風呂の時間があるので、すぐに、私と妻は、浴衣に着替え始めました。妻の着替えを見ていると、ワンピースを脱いで下着姿になり黒のレースの下着がエロくてパンティは、Tバックで股間が、ムズムズします。妻が、白地浴衣を着ると黒い下着が、透けて見える、私は、股間が勃起してしまい妻に見つかった。妻「あなたーー元気いいのね、 ねえー下着脱いでノーブラ・ノーパンで行ってみてもいい」私「他の客に気づかれたら大変だどー」妻「えーー焼いているの」 妻は、ブラジャーを取りました。乳首が立っていてエロくてエロくて興奮して妻がパンティに手をかけたときは、止めました。妻は、仕方なくノーブラのみで、浴衣を着ましたがパンティは、透けて見えて、乳首が立っているのも興奮する。食事会場に行くとき、妻の後姿はおしりが左右にゆれて透けているTバックが最高です。途中、前からオヤジ3人組みとすれ違い妻を振り返っておしりを見ている。私は、席に着くと携帯を忘れたことに気付き離れの部屋へ行く途中に、さっきすれ違ったオヤジ3人の声が、聞こえてきた。オヤジA「さっきの人妻いいケツしてたなー  バックから犯して―」オヤジB「あーたまんねーなーあの奥さんノーブラで乳首が透けて見えてたけど、誘っているんかねー」オヤジC「おれ、あの人妻に痴漢したことがあるし、痴漢に遭っている所を見たことあるよ」オヤジB「それ本当ー」オヤジC「あー間違いないね、あの人妻は、初めは抵抗するけどパンティの中に指を入れると抵抗しないし、この前なんか手コキもしていた」オヤジA「おれも手コキされてー  なぁーー人妻に痴漢できねかなー」オヤジB「さっき、あの夫婦と従業員が話していたけど、後から露天風呂に行くみたいやで、そこで、日本酒のアルコールが高い                                                                                   やつを持って行って飲まして酔ったら痴漢しようか」オヤジC「いいねー それでいこー おれ、ビデオ取る、 旦那を酔わして先につぶそ゛ー 人妻を犯すぞ――― 」オヤジB「なあー食事会場に行って横のテーブルに座って偵察しょうぜーチャンスがあったら声をかけーぜ」私は、会話を盗み聞きしていろんな意味で興奮した。しかも、過去に妻に痴漢したことがあり、痴漢されている姿も目撃したことがオヤジが、ここに居るのもびっくりした。私は、オヤジ達の会話聞いてある計画を立てた。①オヤジ達が妻に痴漢しやすい環境を作る。②酔うふりをして観察する。以上のこと考えて妻の所に戻った。妻の所に戻るとしばらくして、オヤジ3人が隣の席に座りました。私は、ワザとオヤジ達に聞こえるように、「なあー飲みすぎたー仕事の疲れが出て眠くなってきた」妻「大丈夫 ~もうーー露天風呂だけは、行こうよー」オヤジA「旦那さん、露天風呂良かったですよー」私「そうでかー  恵行こーか」オヤジC「俺眠くなったー戻って寝よかー」オヤジB「奥さん、早く連れていってもらい、俺も眠いは、部屋に戻ろう」妻「私達もいこー」おやじ達は、妻の後ろ姿を視姦しながら見送りました。妻と露天風呂に向かいましたが、部屋と逆方向で着くと男と女で入口別で入ったときに、女入口の先に人影が、見えてので隠れて見ると50代従業員がカメラを持って女入口に入っていきました。私は、気付かれないように見ていると従業員が、妻の浴衣を脱ぐ姿を写し始めました。妻が、最後のパンティを脱ぐとまわりをキョロキョロして「あなたータオルが無いわよー そっちは、あるーー」私は、移動して「こっちにも無いよー 取りにいこーか」妻「いいよーどうせ、私達だけでしょ」妻と露天風呂の中で合流した、妻は、左手で股間を隠し右手で胸を隠しその姿がエロくてチラチラと下のヘアーと立っている乳首が見えてます。混浴につかっている妻を見るとエロく、私のチンポが、勃起しているのを妻に見つかりました。妻「あなた~我慢できないの~舐めてあげおうか」私「人が来たらまずいぞー」妻「大丈夫よーーだって舐めたいもーん」妻は、私のチンポを触り始めて遂に、咥えて口の中で舌をねちっこく舐めるのです。妻「あなた~気持ちいい~ちゅぼちゅぼーはぁーん おいしい ふぅ~ん」私「恵ーー気持ちいいよ―――タマタマも舐めてあーー気持ちいい――」妻は、もうエロエロモードでチンポにしゃぶりついていて気持ちよくしていたら人影が私の目に入りました。隠れているつもりでしょうか、私から見ていてオヤジ3人が覗いてニヤニヤして見ています。私は、興奮していってしまいました。妻「したくなった、入れて」その時、オヤジ達が裸で勃起したチンポを隠さず入ってきました。妻は、びっくりして手で先程みたいに胸とアソコを隠しました。オヤジC「いやーーお楽しみのとこすみませんねーー」オヤジA「本当にいいもの見させていただきました」オヤジB「奥さんは、エッチですねー」妻は、顔が真っ赤になり恥ずかしいそうにしています。オヤジB「まあー若いですから仕方ないですねー 日本酒持ってきたから一緒に飲みませんか」私は、オヤジ達が妻を狙って来たんだなと思い痴漢されやすい環境を作ることにしましたが、妻に申し訳ない気持ちと妻が、どんなふうになるのか、この前電車で痴漢に遭った時みたいに気持ちが傾いた。すでに、日本酒をついだりつがれたりで、妻の手は胸のカバーが出来す゛乳首がチラチラ見えていて下のヘアーもオヤジ達におもっきり視姦されている。私は、計画通り酔ったふりをして「ちょっと脱衣場でちょっと横になってくるわ」言って脱衣場に待機しているとオヤジCが私の様子を見に来て声をかけてきて「旦那さん・旦那さん大丈夫ですか」私は、しっかりといびきをかき寝たふりをしました。私が露天風呂に近づいて隠れて覗きました。オヤジC「奥さん、旦那さんいびきかいて寝てましたよー」おやじ達は、ニヤついて妻のを囲んでます。オヤジB「奥さんの乳首綺麗ですねへーー俺のチンポ勃起しているー ほら」妻「やだーー見ないでーーはずかしいーーうぁーーすごいーーー」オヤジC「奥さん、何がすごいの俺のチンポ」と言って妻の目の前に勃起したチンポを突き出した。オヤジC「「旦那さんのチンポとどっちが大きいか、さっき旦那にしてた見たいにしゃぶって」妻「ダメでかよー私は、旦那がいるからダメです」オヤジC「えーーいつも奥さん痴漢達には、〇〇線でパンティ下げられて痴漢やらさせているじゃんいいでしょ」妻は、びっくりしています。オヤジA「奥さん、旦那に痴漢のこと教えましょうか、ちょっとだけしゃぶってやれよー」妻「内緒にしてもらえるなら、少しだけなら、本当に内緒にしてもらえます」オヤジC「あー内緒にするから早くしゃぶって奥さん」遂に、妻は舌を出してチンポの先を舐め始めたのを見たオヤジBとオヤジCは、妻に近づいてオヤジCが後ろから胸を揉みオヤジBは妻のおしりを立たせて四つ這いになったらしゃがんで、妻のアソコを舐めています。妻「あぁ~ん だめ~~ん舐めるだけの約束でしょーーじゅぼーはぁぁぁぁ~~んーーやめてーーふうぅううぅぅぅーー」オヤジC「奥さん、気持ちいいよ――旦那チンポとどっちがいい、俺の方が大きいだろーうまいかーー」妻「こちらの方が、硬くて大きいです、はあぁあぁぁぁぁ~ん美味しいです」オヤジB「そろそろ、下の口にもしゃぶってもらおうか、奥さん恵を犯してくださいマンコにチンポ入れてくださいと言えよー言わないと 
ばらすぞ―」妻「だめーーーあぁぁぁぁーんーーお願いします恵をオマンコにおちんちんを入れて犯してください」妻が、オヤジ3人に屈辱されて1時間ぐらいたって妻は、解放されました。おやじ達は、脱衣場にこそーと来て静かに去っていきしばらくして妻が、私を起こしに来て部屋に戻りました。妻は、何もなかったようにせしています。あなたが、脱衣場に行ってオヤジ達は、すぐに戻ったよーと言って妻は、寝ました。まだ、続きがありますので後日投稿いたします。

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2017年12月30日 | エッチな告白体験談カテゴリー:痴漢の体験談

【初体験】人妻Mの告白5 ~小学6年の同窓会~【体験談】

相変わらず長いです…そして文章も下手です。
読んでくれているひといるのかな?興味のある人だけよんでください。結婚して16年目、2人の子供に恵まれ平凡ながら幸せな日々。
主人とのセックスは2人目が生まれてからは減っていきました。
主人は求めてくるのですが、私が子育てで忙しかったのもあり拒むことが多く、そのうちに
主人もほとんど求めてこなくなりました。
私としても、まったく性欲がないわけでもありません。そんな時はオナニーで済ましてしまいます。
その方が楽だったのです。そんな中、同窓会のお知らせが来ました。小学6年生の時の同窓会です。
ただ、年齢的に体系も崩れ、すこし太ってしまった私は抵抗あり恥ずかし
いと思いましたが…
連絡をしてきた幹事のY君が「俺だって髪は薄くなったし太ったし、男どもは
ハゲにデブばっかりだよ(笑)」
今でも連絡を取っている女友達も「出席しなよ。私も太って別人(笑)」
そう言ってもらううちに子供も大きくなり手が離れたこともあり、久々に
旧友に会いたくなりました。そのことを主人に言うと「Mは気にするほどじゃないと思うよ。俺から
見たらまだまだイケてると思うけど。逆に行かせるのは心配だな」と…

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2017年12月30日 | エッチな告白体験談カテゴリー:初体験談
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