大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】親切 【体験談】

459:本当にあった怖い名無し:2008/02/14(木)12:34:25ID:UfFunv1oO
自分でもよく分からんが怖い体験をした。
先週仕事場から帰宅するときかなり疲れてて、居眠り運転しそうなほどの睡魔に襲われてしまった。
あーもーやばい俺死ぬ…って朦朧とした瞬間、耳元で、起きて下さいよって声がした。
無論、飛び起きたし心臓バクバク。冷や汗びっしょり。
有り難かったけどビビった。でも次の日に出勤したら全然話したこと無い同僚にエレベーターの中で、危ないですねぇ、寝不足ですか?電車通勤がお勧めですよ‥って唐突に笑顔で言われた。
俺にはどういう意味かよく分からなくて返事が出来ない内に立ち去られてしまった。そんでしばらくしてから居眠り運転のことが思い当たって、トイレに駆け込んで泣いた。
あれが同僚の声だったと思うと怖くて仕事行きたくなくなる。

460:本当にあった怖い名無し:2008/02/14(木)13:26:57ID:91gjYyyg0
459
何で泣くんだw親切な同僚じゃないか。

…あれ?

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2013年6月15日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【ゲイ・ホモ】目覚め【体験談】

俺は、アブノーマルだって事が、昨日のコンパで、解った。非常にショックだけど萌えている。
26年間、俺の好みは、童顔で、でもスタイリッシュ、背が小さく、貧乳過去〜現在の彼女も、皆一致してる疑う余地は、
今まで無かった、タイプ外には、見向きもしなかったし
が、しかし。昨夜の5対5のコンパで、ブス×3、デブ×2好みの女は皆無、酒にシフトして、
大酔い、密室系のカラオケで、王さまゲームが始まった。まず、王さまの命令で、俺は男とキスした次も男とディープキスだ。
あれ?吐き気が、しないな。
その内、ブスな娘、デブっ娘とディープキス、あれ?
またもや吐き気がしないな。段々と皆も、酔いが回り始めて、過激な命令が飛び交う。
すでに、男は下半身、女は上半身を露にしてる、
更に、俺は、男にしゃぶられ、しゃぶってるのに、
勃起してる。
エンドレスに、
エスカレートする命令に俺は、興奮していた。
深夜2時には、
皆の前で、デブっ娘に、バックで、

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2013年6月15日 | エッチな告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの体験談

【近親相姦】高校生の頃の話 【体験談】

612:霊感餅:2008/02/19(火)11:19:51ID:ZN0pwzUQ0
高校生の頃の話。2年の夏の終わり、9月の頭。

同じクラスにMってやつがいた。
とにかくバイク命なヤツで、250だか400だか、
なんか大きなバイク(疎いから分からんかった。)に乗ってた。
こっそりバイク通学もしてて、学校から少し離れた場所に停めてたらしい。
バレたらヤだって、詳しい場所は誰にも教えてなかったみたいなんだけど、
部活帰りに駅まで歩いてるときにバイクに乗るMをたまに見掛けることがあった。
(駅まで歩く途中に見掛けるくらいだから、学校には絶対バレてたと思うけど…)

あの日Mを見掛けたのもやっぱり部活帰りだった。
メットに小学生の時に買ったっていう「なめ猫」のステッカー貼ってたから間違いない。
後ろに女の子乗せてたから、たぶん彼女だろうと思ってた。

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2013年6月15日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】餌 【体験談】

627:携帯から:2008/02/20(水)10:46:30ID:1qshz7ZKO
ちょっと昔の話。

家の隣にぽかんと空地(て程広くもない)があるのね。
そこに毎晩近所のボケちゃった婆ちゃんが泣きながら座ってんの。んで震えながらブツブツ言ってるんだよ。

「殺さないで下さい埋めないで下さい殺さないで下さい埋めないで下さい殺さないで下さい埋めないで下さい殺さないで下さい埋めないで下さい殺さないで下さい埋めないで下さい殺さないで下さい埋めないで下さい殺さないで下さい埋めないで下さい」

ボケる前は気丈な婆ちゃんだったからその変わりようにびっくりしてさ。

親に聞いたら、静かに話してくれたよ。
「あの人はね。若い頃、子供が生まれた時に育てられないからって、自宅の鳥小屋の餌箱に……入れちゃったんだよ。」
そして、「農家じゃ昔はそんなことしてる家もあったんだよ」と。

程なくして婆ちゃんは亡くなった。

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2013年6月14日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】隠れエロ本捨て場で 【体験談】

712:本当にあった怖い名無し:2008/02/24(日)15:49:06ID:8bXfV27z0
読んでて思い出したほんのりのはなし。今から20年ほど前、当時小学生だった頃のこと。
いわゆる廃墟というか、人が住まなくなってから何年も放置されているボロボロの家が通学路にあった。
関係ないけど、ああいうところってなぜかエロ本が大量にあったりするじゃん。あれなんでだろうね。
その廃墟も、隠れエロ本捨て場的に近所のガキの間では有名だった。場所はトイレと風呂場の脱衣所。トイレなんて超山積み。
(黒ボンテージのおねえさんに興奮した小三の思い出www)
ある時、いつものように何人か連れ立っての帰宅途中に夕立にあたってしまって、雨宿りついでにそこで遊んでく事になった。
その時ひとりがとつぜん「今日は二階まで見てみようぜ」と言い出した。
その廃墟は今思うと結構いい造りをしていたと思うんだけど、白い壁の二階建、こじゃれた感じの階段があって、一部吹き抜けで二階の部屋のドアが玄関から見えるような感じの造り。
一階は玄関入ってすぐにリビングがあって、その奥にキッチン、キッチンのちょっと手前がフロとトイレ、その奥に一部屋、という造りだった。家具も一部置きっぱなし。
ちなみにトイレとフロ場の脱衣所がエロ本スペースね。だから基本的に一階以外に用は無い感じだった。
だから二階探索、というのは新しい感じがしてみんな即OK。ランドセル背負ったまま、珍しく玄関からすぐに二階への階段を上がった。

713:本当にあった怖い名無し:2008/02/24(日)15:50:22ID:8bXfV27z0

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2013年6月14日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】風習 【体験談】

691:ハァハァ(’Д’*)”:2008/02/23(土)02:19:39ID:ahSNPlOD0
俺の実家から車で20分位いった所にある海辺の地域の話。
その辺りは海からの風を遮る為に砂浜から20M位の所に松の木がたくさん植えてあって
松林になってるんだ。
そしてその松の枝にビニール袋が吊り下げてある事がある。
何故かと言うとその土地にある古い習わしを今だに行う人がいるからだ。
その辺りに住む大人達はそれを見かけても触らないように子供達には言い聞かせる。

何故なら袋の中身は猫の亡骸だから。

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2013年6月14日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】風習 【体験談】

691:ハァハァ(’Д’*)”:2008/02/23(土)02:19:39ID:ahSNPlOD0
俺の実家から車で20分位いった所にある海辺の地域の話。
その辺りは海からの風を遮る為に砂浜から20M位の所に松の木がたくさん植えてあって
松林になってるんだ。
そしてその松の枝にビニール袋が吊り下げてある事がある。
何故かと言うとその土地にある古い習わしを今だに行う人がいるからだ。
その辺りに住む大人達はそれを見かけても触らないように子供達には言い聞かせる。

何故なら袋の中身は猫の亡骸だから。

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2013年6月14日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】風習 【体験談】

691:ハァハァ(’Д’*)”:2008/02/23(土)02:19:39ID:ahSNPlOD0
俺の実家から車で20分位いった所にある海辺の地域の話。
その辺りは海からの風を遮る為に砂浜から20M位の所に松の木がたくさん植えてあって
松林になってるんだ。
そしてその松の枝にビニール袋が吊り下げてある事がある。
何故かと言うとその土地にある古い習わしを今だに行う人がいるからだ。
その辺りに住む大人達はそれを見かけても触らないように子供達には言い聞かせる。

何故なら袋の中身は猫の亡骸だから。

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2013年6月14日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【妹】制服 【体験談】

 大学生になって初めての夏休み。
 世間がお盆休みになったのをきっかけに、敏夫は実家に帰ってきていた。
 家から大学までは2時間ほどで、無理をすれば通えない距離ではないのだが、早起きが嫌な敏夫は一人暮らしをさせてもらっていたのだ。
 帰ってきた息子を両親は喜んで迎えてくれたが、今日から親戚の家に行く予定になっているという事で、午前中に出かけてしまった。
 せっかく帰ってきたのにいきなり寂しい状態になったが、連絡をしなかったのだから自業自得といえる。
 敏夫は仕方なく、居間でテレビを見ながらゴロゴロと過ごしていた。
「あれ? お兄ちゃん帰ってたんだ」
 突然声がして振り向くと、そこには妹の奈美が立っていた。
「あ、ああ……」
 敏夫は適当な返事をする。
 というのも、妹の格好に目を惹かれてドキドキしてしまっていたからだ。
 妹は別に怪しい格好をしている訳ではない。
 ごく一般的な高校生の制服を着ていただけである。
 だが、その白いブラウスに赤いタイ、深緑のチェックのスカートという姿が敏夫を動揺させる要因となっていた。
 実は敏夫は、そういった格好に目が無かったのである。

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【妹】制服 【体験談】

 大学生になって初めての夏休み。
 世間がお盆休みになったのをきっかけに、敏夫は実家に帰ってきていた。
 家から大学までは2時間ほどで、無理をすれば通えない距離ではないのだが、早起きが嫌な敏夫は一人暮らしをさせてもらっていたのだ。
 帰ってきた息子を両親は喜んで迎えてくれたが、今日から親戚の家に行く予定になっているという事で、午前中に出かけてしまった。
 せっかく帰ってきたのにいきなり寂しい状態になったが、連絡をしなかったのだから自業自得といえる。
 敏夫は仕方なく、居間でテレビを見ながらゴロゴロと過ごしていた。
「あれ? お兄ちゃん帰ってたんだ」
 突然声がして振り向くと、そこには妹の奈美が立っていた。
「あ、ああ……」
 敏夫は適当な返事をする。
 というのも、妹の格好に目を惹かれてドキドキしてしまっていたからだ。
 妹は別に怪しい格好をしている訳ではない。
 ごく一般的な高校生の制服を着ていただけである。
 だが、その白いブラウスに赤いタイ、深緑のチェックのスカートという姿が敏夫を動揺させる要因となっていた。
 実は敏夫は、そういった格好に目が無かったのである。

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