大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】★お嬢様と後背位★【体験談】

僕はバックが大好きです。三度の飯より大好きです。
女の子の大きくて柔らかいムッチリとしたお尻の肉を自分の下腹部にパンパン当てるのが大好きです。
だから今まで僕が付き合ってきた女の子やナンパしてゲトした女の子は漏れなく初日からバックで
パンパンしてました。嫌がる子も居ましたが半ば強引にした事も多々あります。
ハイ女心など全く意識したことなどありません。傍若無人に女の子を扱っていました。
そんなある日の事です。某有名私立大に在籍する友人から電話がありました。
合コンを企画したけど突然欠員が出たから数合わせで来ないか?と言うのです。
相手の大学名は伏せますが○室御用達の有名私立大学です。
正直僕は引きました。だって僕は三流大生なのです。どう考えたってバランスが取れません。

相手が僕の学歴を知って落胆するのは明白です。当然僕は拒否しました。
まあ彼女と別れたばかりの僕でしたから後ろ髪を引かれる部分はありましたが。
しかし友達は執拗に食い下がります。「絶対に嫌な思いはさせないから任せろ!」と言うのです。
しばらく「いかね!」「出てこいや!」の繰り返しでしたが、とうとう僕は根負けしてしまいました。
「浮いたらすぐ帰るからな!」と念を押して了承してしまったのです。

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2018年4月3日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】アブ書A【体験談】

<>303名前:アブ書1投稿日:2001/08/11(土)01:22ID:WwNou6.6<>

日曜日、俺は近所の公園に散歩に出ることが多い
目的は、そこに集まる人妻達を見に行くことだ
生活の中でもまれている人妻達は自分の子供を連れ
井戸端会議なんというものをやっているみたいだが
普段着にもまして最近はすっかり夏気分なのか薄着が多く
日光に透けた下着やカラダのラインが妙にイヤらしい

<>304名前:アブ書2投稿日:2001/08/11(土)01:22ID:WwNou6.6<>

ふと見ると、公園の端の方で母親と来たというには少々
大きな(小学校中学年くらいか?)ポニーテールにした女の子が

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2018年2月28日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【レイプ】夫に痴態を 見せ付ける淫乱妻2【体験談】

翌朝、夫は綾香に「今度、信也さんと二人で会ってみる?」と言ってみた。綾香は少し驚いた様子で「えっ?あなた何言ってるの?」と言いつつも、本当は信也さんと二人で激しく愛し合いたいと思っているようであった。夫:「昨日の夜、綾香と信也さんが二人だけで激しいエッチをしているのを想像したらすごい興奮して、夜も眠れないくらいだったんだよ」綾香は「でも・・私・・・」と言いながら、そのおまんこがじゅっと濡れて来たのを感じた。夫:「綾香が信也さんとしている時の理性を忘れた淫乱な姿が頭から離れないんだ・・想像するだけですごい興奮するんだよ」
綾香:「でも・・信也さんと二人でってことは、ご飯食べたりお酒飲んだりもしちゃうってことでしょ?それでもいいの?まるで恋人のようになっちゃうかもしれないわよ・・」
夫:「綾香・・本当は綾香も二人で会ってデートしたりエッチしたりしたいんでしょ?本当のこと言っても怒らないから」
綾香:「えっ・・そんなの・・だめよ・・」
夫:「本当はお洒落して信也さんとデートして、ご飯食べてお酒も飲んで、その後いっぱいエッチしたいんでしょ?本当は恋人みたいな関係になりたいんじゃない?もう信也さんのアソコが離れられないんでしょ?エッチだけじゃなくて本当はデートとかもしたいんだよね・・」
綾香:「あなた・・でも・・本当にそんなことしていいの?」夫は愛する妻の綾香が信也さんと恋人同士になることを想像し激しい嫉妬に襲われた。しかし、妻の妖艶な肉体だけではなく、心まで愛し合ってしまう二人の関係に対する嫉妬はすぐに激しい興奮へと変わって行った。夫:「綾香が信也さんに心も体も預けて愛し合っているところを想像すると堪らなく興奮するんだよ・・昨日の夜、綾香が信也さんと見つめ合いながら抱き合って激しいキスをしているのを見てすごい興奮したんだ・・それが忘れらないんだ・・思い出すだけでビンビンなんだよ」綾香は夫の性癖が分かってきたし、自分も段々興奮してきて、本当にしたいことを全部言ってしまおうと思った。綾香は夫の敏感な乳首を舐め始め、手コキをし始めた。綾香は目を細めて夫を見つめながら言った。その妻の目は妖艶で淫乱で夫を挑発するような目であった。綾香:「本当はね・・私・・あなたのおちんちんも大好きだけど、信也さんともいっぱいしたいの・・私がSになってみたりMになってみたり色んなプレイを信也さんとしてみたい・・信也さんをもっと気持ち良くさせたいの・・あなた・・またおちんちんがヌルヌルしてきているわよ・・ほらすごい・・あなた気持ちいいの?もっと私の姿を想像して・・あぁ・・あなたのおちんちんすごい固くなってる・・」
夫:「あぁ・・綾香・・気持ちいい・・」綾香は体勢を69に変え、フェラをしながらおまんこを夫が良く見えるように向け、腰を動かし始めた。綾香は夫には全てをさらけ出そうと思った。夫:「すごいよ・・綾香のおまんこすごい濡れてる・・」
綾香:「あなた・・ここに今まで色々な人のおちんちんが入っていたのよ・・固くて大きいおちんちんがたくさん・・信也さんのなんて、はち切れちゃうくらいなの・・私のここはいっぱい精子を受け止めてきたのよ・・色々な精子でぐちょぐちょなの・・」夫は綾香のおまんこに色々なペニスが挿入され、中出しもたくさんされてきたことを想像し嫉妬と興奮で堪らなくなってきた。夫は綾香に「綾香の顔とおっぱいも見たいからこっち来て・・」と言い、69から顔騎へと体勢を変えてもらった。夫は綾香のおまんこを舌で舐め回している。綾香は自分で乳首を舐め、自分でクリをいじりながら、そのいやらしい姿を夫に見せ付けている。綾香:「あなた・・気持ちいい・・私のこの乳首もおまんこもあなた以外の人達にいっぱい吸われて来たの・・ほら舌でこうやって・・みんな私のおっぱい好きって言ってくれたの・・すごい大きくてピンク色の乳輪も乳首もかわいいって・・それにおまんこはいつもヌルヌルなの・・」
夫:「あぁ・・綾香・・すごい興奮するよ・・」
綾香:「おまんこはね・・私のエッチなお汁と精子でいつもヌルヌルなの・・あなた、こんな私のおまんこ舐めたい?」
夫:「舐めたいよ綾香の淫乱なおまんこ舐め回したい・・」
綾香:「じゃぁ・・信也さんとエッチした後シャワー浴びずに帰って来て欲しい?信也さんと愛し合った匂いのままで帰って来て欲しい?信也さんの精子の残り液が付いたおまんこ舐めてみたい?」
夫:「舐めてみたいよ・・綾香が信也さんに抱かれた後の綾香の体、舐め回したい」
綾香:「あぁ・・あなた・・好き・・愛してるわ・・」その後、夫と綾香は激しくキスをして混じり合った。夫は妻が他の男に抱かれる嫉妬と興奮で堪らなくなり、妻はそれをする背徳感とそれを見せ付ける興奮で堪らなくなった。夫と妻は信也さんとの情事を想像して激しく興奮していた。妻はまるで信也さんと交わっているかのように、「信也さん・・あぁ・すごい気持ちいい・・あなた見て私を感じて・・あぁ・・信也さん・・愛しているわ・・」と言うようになった。夫は妻のその言葉に更に興奮して「綾香、愛してるよ、もっと言って欲しい・・」と綾香の耳筋を舐め回しながら激しく呼吸しながら言った。綾香:「あぁ・・気持ちいい・・おちんちんすごい・・あぁ・・信也さん大好き・・もう離れられない・・信也さん愛しているわ・・もっと突いていっぱい突いて・・あなたを感じさせて・・」
夫:「綾香、信也さんが好きなのか?愛してるのか?」

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2017年12月30日 | エッチな告白体験談カテゴリー:レイプの体験談

【寝取られ】近藤君と妻【体験談】

1、帰国外国での単身赴任を終え一年振りに我が家に戻ってみると、妻は近藤君に調教され肉体とそれに体から発散する雰囲気が大きく変えられていた。
私が居ない一年間、近藤君は我が家に入り浸って妻と生活し、10才以上も年上の女を手軽な性の捌け口として朝でも夜中でも『もよおせば!』いつでも自由に抱いていたが、セックス好きな妻は若い男の強い性欲に直ぐ馴染み、強烈なセックスにのめり込んで行ったのだろう。妻は若い近藤君の関心を引くために肌の手入れを怠らなかったのか、32才になるのに返って肌に艶が出て、メイクを少し濃くして唇には紅いリップを引き、髪を伸ばしてカールを掛け、若者受けをする服を着ているからか益々若くて美人に見える。若いだけに近藤君のセックスは強引で荒く、乳房は強く揉まれ弄ばれ続けていたのだろう。
白い乳房の膨らみは大きく成って青い血管が浮き出て、その割には張りが出てその感触は淑やかになっていた。
それに近藤君と知り合う前はあれほど締りの良かったバギナは極太のペニスに馴染まされ私のペニスではもう緩く締りが悪くなり、結婚以来、私好みに三年もかけて仕込んだセックススタイルまでも変えられていた。外国から帰り妻を抱くと、久しぶりの亭主に新鮮味を感じたのか?バギナにペニスを突き刺すとその感触は緩くなっていた。
ペニスに締め付け感が無く感触は緩いのに腰を前後に動かすと、頭を後ろに反らせ、くびれた腹を小刻みに震わせながら体をくねらせて悶え、立てた膝を左右に大きく開き、ペニスの動きに併せ腰を上下に振り、発汗させながら強烈な声で喘ぐ姿は、私の知っている妻とはまるで違う淫乱な女に成っていた。『女の体は抱かれる男によって、こうも変わるものなのか!・・・』
そんな思いに駆られたが、他人に調教され強烈に喘いで悶える妻に興奮した。「美砂の体はもう彼の太いチ×ポに馴染んでいるのだな?」
妻を抱く度にマゾチィックな興奮が欲しくて、ついつい自虐的な口調に成ってしまう。
「そうよ!・・近藤君の太いチ×ポに馴染んだし、夢中になっているわ!・・もうあなたのでは物足りないの!」
妻だって私の性癖を十分に知っているから、もうこれは妻の決まり文句でベッドの中ではマゾヒストで寝取られ男の心をくすぐり満足させる言葉で答えてくれる。「美砂の肉体は近藤君に相当調教されたのか、変な癖が付いて淫乱に成っているぞ!」
外国から戻ってもう三ヶ月が経つのに、妻を抱く度に同じ事を聞いてしまう。
本心は近藤君に淫らに変えられた肉体に興奮して満足しているのだが、こんな聞き方をするとマゾチィックな興奮が昂ぶってくるから、ついついしつこく成ってしまうのだ。「うん。」
今度はちょっと億劫そうな返事をした。
「うん・・だけじゃあ分からないだろう!いったいこの一年間どんな事をされていたのだ?・・毎日やらせていたのか?・・・詳しく話してみろよ!」
そうは言っても妻を調教され自分好みの女に変えられると時々強烈な嫉妬に襲われる。
マゾチィックな興奮と強烈な嫉妬が入り乱れると、今度は心が揺れ口調が皮肉ぽっくなってしまう。また私が別の事を聞こうとすると

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2017年12月26日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【姉】義姉さん【体験談】

家で一緒に呑んでいた義姉が、酔い潰れて座卓にうつ伏せで寝てしまった。義姉を抱きかかえて、畳に並べた座布団に寝かせる。
抱いた時の、義姉の豊満なオッパイの感触が とてもいい感じだった。
座布団に仰向けに寝かせても、まだ俺に掴まっていた義姉を抱いて
ふざけ半分でシャツの上からオッパイを撫でると、撥ね退けもせず
俺の手を、自分のオッパイに軽く押し付けているだけだった。 
そのままオッパイを揉んで義姉を抱き寄せると義姉も抱き返してきた。 義姉のズボンのベルトを緩めたら、耳元で『 ダメ …危ない』
義姉にゴムを見せ、目の前で着けると『 ア~ア…悪い人』義姉を抱き締め、花びらを撫で・・・かき分けて、そ~ッと指を挿し込む。
指先が膣に入り込むと、ウッ …義姉が息を止めて堪えている。 
膣から撫で上げ、指がクリトリスに触れると、 ピク ッ と反応する。
そっと触れ、撫でたり押さえたり、時には軽く摘まんだりしていると
堪え切れなくなった義姉が脚をすぼめ『もうダメ』と抱きついてきた。濡れ濡れの花びらを開いて、ムスコを押し当てて、ゆっくり突く・・・ 
ジワ ジワーっと、義姉の中に入り込んでいく感触が何とも言えない。
いちばん深い所まで差し込んで「義姉さん」と、しがみ付いたら
義姉も『圭さん』と、俺を抱きしめて、下から腰を押し上げてきた。俺が突き始めると、義姉も腰を突き上げてくる。 
激しく突くと義姉の動きも早くなり、オッパイが大きく揺れて

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2017年12月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【フェラチオ】夫に痴態を見せ付ける淫乱妻 1【体験談】

夫33歳、妻28歳。
夫は営業マンで外回りが多い会社員。
妻(綾香)は、美人系でスタイルもよくバストはFカップほどの美乳の主婦。
町でもよく男に声をかけられるほどの容姿であり、近所でも評判の美人妻だ。
結婚当初は夜の営みが多かったものの、数年経って倦怠期を迎え、今では1ヵ月に1回営みがあるかどうかである。そんな中、夫はかねてからハプニングバーに一度行ってみたいと思っていて、たまたま営業で外回りしていた際、外出先の繁華街近くでハプバーの看板を見付けた。
初めてのハプバーで少しドキドキしながら店に入っていくと、噂通りに何人かの男女がメインルームで交わっていた。
別の部屋にはマジックミラーがあって、そこでは中の様子が見れるようになっていたが、けっこう美人そうでスタイルが良さそうな巨乳の女性一人に対して、男が3~4人で乱交が行われていた。
その女性は騎乗位をしながら他の男のペニスを両手でフェラしていて、まるでAVを見ているような光景だった。しかも、唾をじゅるじゅる垂らしながら、鬼頭やリをレロレロいやらしく舌で転がしながら、「ねぇ、気持ちいい?すごいおちんちん、ビンビンねぇ・・すごい大きくて固い・・すごいカリねぇ・・旦那のよりも全然気持ち良さそう・・あぁ・・・固くて大きいおちんちん大好き・・」と言いながら、時には自分のクリや乳首をいじったりしていて、「あぁ・・気持ちいい・・・」と淫乱な姿を見せ付けていた。
その光景を見ていた夫は、段々興奮して来て自分のペニスが今までにないくらい固く勃起して来たのを感じた。ただ、マジックミラーを通して、よくよく中を覗いてみると、なんとその女性は妻、綾香だったのだ。「こんなところで何やってんだよ」という怒りが込み上げて来たが、段々その怒りは激しい嫉妬と興奮に変わって行った。
妻は、自分が見ているとは知らずに、マジックミラー越しに、複数の男達と乱交しながら、「このおちんちんすごい気持ちいい・・すごいいい・・旦那のより全然大きい・・あぁ・・・固い、すごい大きい、気持ちいい・・あぁ・・すごい・・いく・・いっちゃう・・・」とだんだん絶頂に。
夫は、その姿に興奮し、気づいたら今までないくらいにペニスが勃起していて、たまらず手コキを始めた。
そして、妻は、他の男達のペニスで幾度となくイキまくり、何度も絶頂を迎えていた。
夫は、「綾香が他の男達にあんなに興奮してイキまくっているなんて・・・」と激しい嫉妬を感じながら自分が今までにないほどの凄まじい興奮を覚えたのであった。その晩、夫は何事もなかったかのように帰宅し、何気なくハプバーでの出来事を妻に話をした。妻は始めはしらを切ろうとしていたが、最後は「あなた、ごめんなさい、欲求不満で耐えられなかったの・・本当にごめんなさい・・」と謝ってきた。しかし、夫は、他の男達のペニスで妻がイキまくっている姿に堪らなく興奮してしまったことを話し、今度は自分の目の前で他の男とセックスして欲しいと逆にお願いをしたのである。
綾香:「えっ?何それ?あなたは私のこと怒らないの?もう愛してくれていないの?私のそんな姿を目の前で見たいなんて・・」
夫:「愛してるよ。ただ、愛しているからこそ、綾香のいやらしい淫乱な姿が見たいんだよ」

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2017年12月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【人妻】妻と愛人・・・【体験談】

私は40才の会社員。
妻は30才で二人の間に子供が二人居ます。
愛人は36才、×1で子供が一人居ます。妻に愛人の事がばれないようにしながら関係は三年以上続いていました。
あの日が来るまでは・・・その日は子供達が実家の祖母の家に泊まりに行ってたので妻と自宅でゆっくりしていると小包の配達が来ました。
私が玄関を開けると、突然腹を何かで叩かれ気を失ってしまいました・・・気が付くと私は目隠しをされ、手足を椅子に縛られ全裸で座らされてました。
女の声で『こいつ目を覚ましたよ』と言われたと同時に目隠しを取られ、周りを見ると四人の男と二人の女が居ます・・・見た事もない奴らです・・・リーダーみたいな奴が近づき私に言いました・・・
『あんた奥さん居るのに愛人作って最悪な奴だな。お前の愛人は俺の元カノなんだよ。結婚しようって言ったら好きな人がいるから嫌だって。だから探したよお前を!』奥さんは可愛いし、元カノは綺麗だから、仕方ないだろうけど浮気はヤバイよなぁ・・・独り言を言いながら、私の向かいにある黒いカーテンに向かって行きました・・・『今日は、みんな楽しもうぜ!』と言いながら同時にカーテンを開けると、そこには目隠しをされ、手は上から吊され、足はM字に固定された妻と愛人が・・・お前ら何をやってんだ!バカやろう!と騒いだら、周りにいた男達に顔と腹を殴られ、半分意識を失いかけてました・・・『今日は、お前の目の前で嫁と愛人を可愛がってやるから楽しみにしろよ』と、言うと二人の目隠しを外し、妻達は私を見て睨みつけました・・・最悪です・・・愛人には、元カレともう1人の男が、妻には別の二人が行き、服の上から胸やアソコを触りはじめました。妻はEカップぽっちゃり体型、愛人はBカップの痩せ型をしています。そんな二人の胸を揉みながら、服をハサミで切り二人はブラジャー姿になりました。
そのまま、ズボンもハサミで切り出し、二人ともブラジャーとパンツになってしまい、男達は大興奮です。妻は水色の下着、愛人はピンクの下着・・・私の趣味で買った下着です・・・さてさてと言いながら、1人は胸を1人はパンティーの上から割れ目をなぞると、二人のパンティーに染みが出来てきました。二人ともかなり濡れやすく、特に愛人は感じやすく、おそらく二人の男に触られて気持ちとは裏腹に感じてしまってるみたいです・・・さて、下着も切っちゃいますよ~♪
と言いながらブラを切ると妻の豊満な胸が、愛人は小さいながらも上向きな乳首の胸があらわになりました・・・
二人の乳首はたっており、それを見て男達は大興奮です・・・さて、パンティーも切りますよと言うと妻達はやめてと騒いだが、聞いてもらえるわけもなく、パンティーは切られ二人のアソコがあらわになりました。『ヤベ~濡れすぎじゃない??汁が垂れてるよ!しかも、並んで見るとアソコの形って違うんだな!』言い、ビラビラを手で広げ1人1人観察し始めました。妻はアソコが肉厚で普段は閉じています。クリが弱くイク時はクリを触りながら行きます。
四人の男が妻のアソコを見ながら、クリを触ったり指を入れたりしてますが、クリを触られるとピクピク身体が動くのでクリが弱い事がバレてしまい、クリを舐められつままれ、我慢していた妻からもハァハァと感じた声が漏れてきて、身体をビクンとさせてイってしまいました・・・
男達は、大喜びです・・・次は愛人を四人が触り始めました・・・
愛人のアソコは妻とは違い肉薄ですが、感じてくるとクリがかなり大きくなり飛び出てきます。
ただ、大き過ぎるからか触ると痛いらしくあまりクリが好きではありません・・・
元カレが愛人のアソコに顔を近づけ、久々に見たけどやっぱり綺麗だな♪

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2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【近親相姦】トレーニングマシン 【体験談】

トレーニングマシン
「あぁ、鎌田さん。今日はゴメンナサイね。朝早くからこんなこと頼んじゃって・・・」
いつものトレーナーが頭に手を置き、ペコッと頭を下げる。
「いえ・・・、こちらこそお世話になっています。気にしないでください」
そんな低姿勢のトレーナーに、笑顔で応える未央。

「こちらが撮影に協力してくださる方ですか?」
声のする方を見ると、見た事の無い男性が入り口から入ってくる姿が見えた。
「あ、中村さん。こちらが協力してくださる鎌田未央さんです」
トレーナーの紹介を受け、未央の前へと歩を進める中村と呼ばれた男。
未央の前まで来ると、手をすっと差し出し握手を求める。

「始めまして、鎌田さん。中村です。このジムとは縁がありまして・・・。私も出演を頼まれたんです」
ニコッとさわやかに笑いながら差し出す手に、未央も思わずつられ、笑顔で手を差し出す。

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2017年11月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】恩師の奥さんT美(3)【体験談】

恩師の奥さんT美(2)

ホテルの脱衣場で俺の体を拭き上げているT美。恩師であり上司でもある人妻T美とまさかホテルでこんな関係になろうとうはその日の朝までは予想すらできなかった。

今日は卒業式。朝早くから式典の準備に追われる職員たち。

T美は俺と二人で来賓の受付をする役割だった。クラスの担任でもしいれば式典に参加するのだが入社1年目の俺には受付くらいの仕事しかない。

広報の顔としてこの高校や業界団体に顔の広いT美が受付の責任者となった。

俺はサポートとしてT美の仕事を手伝うことに。

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2017年10月18日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】美人な友人の母【体験談】

前編:美人な友人の母(続続編)

<>173TAKsage04/04/0420:51ID:x8CV05O6<>
えっと、どこまで書いたんだっけな?
そうだ、ヒロキの母親に、電話でヒロキの声聞かせながら、「ママ!ママ!」って叫ぶ声を聞かせながら、その口に
射精したところまで、だったな。

そして意外なことにその次の日も、ヒロキの母親がやってきた、そんなところで話は終わってたんだな。

<>175TAKsage04/04/0420:53ID:x8CV05O6<>
その日、ヒロキの母親がやってきたのは、前にも書いた通り驚きだったんだ。
だって、そうだろう?
あのとき俺がやったことはいくらなんでも、鬼畜すぎたよな。ぼろぼろになって帰っていったヒロキの母親の姿を見て、
自分のやりすぎを神妙に、反省したさ。

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2017年10月17日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談
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