大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】春休み中に従妹からカメラマンになってほしいとの電話があった【体験談】

名無しさんからの投稿
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高校に合格し、のんびりと春休みを過ごしていた時の話。
昼下がり、家でゴロゴロしていると1本の電話があった。
それは近所に住む従姉妹(春から中3)からだった。
写真を撮ってほしいからカメラマンになってほしい、との事。
暇だったので、自転車で従妹(ジュン)の家まで走る。
ジュンは年子で同級生の姉ユミ(仮名)と、そして両親の4人家族だが、その日は1人で留守番だった。
聞けば叔父一家の新しく建てる家の完成が迫り、引っ越しも近いからその前にこの家の記録を残しておきたい、との事。
ジュンは僕に普通のカメラでは無く、8ミリビデオカメラを手渡した。クラスメイトから借りたらしい。
町営住宅の小さな建物なので家中を撮ってもすぐに終わり、最後にジュン姉妹の部屋に入った。
僕がその部屋に入るのは凄く久しぶりだったんだけど、ジュンは何故かカーテンを閉め、部屋の灯りをつける。
「しっかり撮ってね」
そう言っておもむろにブラウスを脱ぎ始めた。
僕は驚いて声を上げそうになったが、辛うじて堪えた。

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2017年4月18日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】お見合いでついてきた親戚の叔母さん【体験談】

名無しさん(40代)からの投稿
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40代タカオです。
10年前のことです。当時のオレはバツ1で彼女なし!
教師の友人は、同僚先生の姪っ子との見合い話を持ってきました。
断る理由もないので承諾して会場の居酒屋へ友人と向かい、個室へ通されると既に相手方は着席していました。
見合い相手とおぼしき女性は思いっきり恥ずかしそうです。
一緒に紹介した方と、あと2名の女性がいました。何でも、心配でついてきたそうです。
母方の叔母さんと遠縁の叔母さん。友人の同僚の方は父方の叔母さんだそうです。
なんとも面白い見合いが始まりました。
見合い相手を”わたくしさん”とします。
わたくしさんは終始恥ずかしそうで、会話もままならず全て叔母さん達が交互に答えます。
オレへの質問も叔母さん達からです。
わたくしさんとまともに会話したのは家族構成ぐらい!
30にもなって、挨拶もまともにできないお嬢様はオレはNGで早く帰りたかったのですが、叔母さん達が異常に面白く、飲み会は大盛り上がり!

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2015年9月10日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】従兄弟とお風呂に入った時の事【体験談】

中学2年生の時、親戚の家族と海に行った時の話です。
1つ下の従兄弟の美奈子と泳いでいて、夕方頃に私の水中眼鏡が割れて右手を切ってしまい、手当てを受けました。
手当てが終わる頃にはもう海水浴場には誰もいませんでした。
民宿に帰ると、もう皆お風呂も済ませていて、食事までの時間を寝転んだりして過ごしていました。
水着のまま風呂場へ行き、さっさと脱いで風呂へ入っていると、すぐに美奈子も入ってきました。
「え?えっ?」と思っていると、「もうお風呂二人だけやって」
て言いながら、かかり湯し始めました。
「う、うん」
と言いながら、目は美奈子の体にくぎ付けです。
まだ毛は生えていませんが、ほっそりとした体に小さな胸、腰のくびれもちゃんとあります。
湯船に入る瞬間もちゃんと股間をチェックします。
でも、良くわかりませんでした。
「あつい!」
「よう、焼けとうからなでも、女の子は背中焼けへんから、ええなぁ」
「ほんでも、肩がいたいよ」

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2015年1月30日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】美形な甥との関係が姪にバレてしまった【体験談】

アキコさん(20代)からの投稿
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『大学受験で泊まりにきた美形の甥に大人の女性を教えました』の続き。
『美形な甥との精神的な立場が逆転した』の続き。
立場が変わったと思っていたのは私だけだったのかと錯覚するほど、リュウイチの日常の態度は変わりませんでした。
相変わらず甘えてきますし、私の作る料理も美味しい美味しいと言って食べてくれます。
会社の接待や行事が無い限り、平日の夜は2人で食事をし、求められれば身体も開きました。
リュウイチも私との約束を守り、お泊りは金曜と土曜の夜だけにしていて平日はその日のうちに必ず自分の下宿に帰っていきました。
ツバメは十分に成長したにも拘らず、私の元を離れようとしないので、私の方が1人で寝る夜は何だか落ち着かなくなりました。
リュウイチは、ただただ優しいのです。
甘いマスクで笑いかけ、いつまでもアキコ姉ちゃんアキコ姉ちゃんと言って子供のようについてきます。
それが週末の夜になると男の子は”男”に変わるのです。
最近では一緒にお風呂に入り、リュウイチが身体中を洗ってくれます。
それもタオルは使わずに全て手で洗ってくれるので、私はお風呂でイってしまいそうになります。
お風呂から上がるとリュウイチは身体を拭いてくれて、バスタオルで私の身をを包み、お姫様抱っこでベッドまで運んでくれます。

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2014年7月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

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