大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】女友達と2人で宅飲みしてたらおっぱいに目が行きまくり【体験談】

数年前、学生だった時の話。
結構仲の良い女友達がいて、他の友達数人と一緒によく遊びに行ったりしてた。
その日も5人くらい(女は1人だけ)でボウリングとかで遊んだ後、酒飲みたくなった俺は皆に自分の家に来ないかと提案。
あまり乗り気じゃないとか、仕事の都合とかで、男3人には断られた。
そして解散。
今日は独り酒かな、と思いながら帰ろうとすると、女が追いかけてきて、
「付き合うよ」
と。
で、俺の部屋(1人暮らし)で酒飲みながら他愛の無い話をした。
考えてみたら、彼女は友達数人と一緒に来た事はあっても、俺の部屋で2人っきりという状況は初めてだった。
それに気づいても、その時は特別変な感情にはならなかったけども。
お互いホロ酔いくらいになると、彼女が「暑い」と言い出した。
冬だから暖房を強めに効かせてたので、確かに酒で温まると暑いかも知れない。
暖房を弱めにはしたのだが、それでも暑いと彼女はセーターを1枚脱いだ。
セーターの下には長袖のTシャツみたいなの着ていて、それがぴったりしてるもんだから結構大きい胸の形とか丸見え。

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2018年6月18日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】同僚が足を痛めて動けなかったのでラブホに行くことに【体験談】

同僚の絵里ちゃん。
特に可愛いというわけではないが、肌が白くぽっちゃりしていて何となくそそられる。
同僚とビリヤードに行った時、球を突く後ろ姿が何だかエロい。
お尻から足元まで見てしまう。
ちょっと見える足裏もエロい。
彼氏がいるかどうかは知らないが、いたら羨ましい。
絵里ちゃんの全身を舐められるし、フェラチオとか最高だろうな。
ある日、我慢できず何度か誘ってみると飲みに行く事に成功した。
当日、絵里ちゃんはどうやら足を痛めたらしく松葉杖をついて来た。
そんな状態で来てくれた事に感謝し、予定通り飲んだ。
何だかんだで結構飲み、終電も近くなったので帰る事に。
しかしここで問題が発生。
どうやらお酒を飲んで酔いが回ったのか、絵里ちゃんは足が痛くて動けなくなってしまった。
とても家までは帰れなさそうなので、休める場所を探す。
だが休める場所なんて正直ラブホしかない。

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2018年3月2日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】同じ演劇養成所の同期カップルと仲良くなった【体験談】

名無しさんからの投稿
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僕は演劇系の養成所に通っています。
その同期の生徒の中にカップルがいます。
男の名前は翔(仮名)。
彼女の名前は早稀(仮名)。
最初のうちは、2人とはあまり喋らなかったのですが、カラオケとかで遊ぶようになってからよく喋るようになっていました。
同時に、早稀さんに惹かれていきました。
彼女の服装はいつも、スカートにニーソで、僕は密かに興奮していました。
稽古が終わって家へ帰ると、いつも早稀さんの事を考えながらオナニーをしてました。
そんなある日、転機が訪れたのです。
彼氏の翔君がバイトの関係で、1ヶ月間滋賀県へ行かなくてはならなくなったのです。
いわゆる出張みたいなものです。
そして彼が、出張へ行ってから1週間ぐらいの事です。
「大輔くん今日ヒマ?」

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2018年2月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】能年玲奈似のヤリマンにいきなりカラオケに誘われた【体験談】

名無しさん(10代)からの投稿
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高校の時の部活の体験談です。
僕の部には1人、能年玲奈に似ている子がいました。
しかし性格は顔とは真逆の壇蜜のような感じで、かなりの男を誘惑してました。
制服でパンチラや、ボディタッチなどオカズになる感じです。
能年玲奈に似ていたので、ここでは玲奈と呼ぶことにします。
ある日、僕は部活帰りの更衣室の鍵閉めをするため最後まで残ってました。
更衣室の鍵閉めをして、鍵を返したあと下駄箱に行くと、玲奈がいました。
ジャージ姿の玲奈は帰ろうとしていた僕に寄り添い、
「今からヒマ?」
と聞いていました。
正直ヒマだったので
「うん」
と言うと

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2018年1月13日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】【泥酔】同じマンションの斜向かいに住んでる1つ年下の女の子【体験談】

名無しさんからの投稿
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僕は22歳の大学生で、東京都心にあるオートロック式のワンルームマンションに住んでいます。
このマンションには僕と同じ大学に通う人も少なからず住んでおり、同じ階の斜向かいに、学年が1つ下の元気な女の子が住んでいます。
いつも挨拶して礼儀正しく、特に親しいわけではありませんでしたが、たまにエレベーターで一緒になったりした時は、10分くらい立ち話するくらいの仲でした。
先日、友達と遅い夕食をとって、夜0時過ぎにマンションに着いたのですが、僕の部屋の階でエレベーターを降りると、廊下に人が倒れています。
飛び上がるほどびっくりしてすぐ駆け寄ってみると、斜向かいの女の子でした。
慌てて抱き起こすと、凄いお酒の匂い。
「何だ、酔っぱらって寝てただけか」
と拍子抜けしましたが、とにかく彼女の部屋に運んであげないと……と思い、とりあえず彼女の部屋の前まで抱き上げました。
しかし気付いてみると、部屋の鍵は当然ながら彼女が持っています。
僕は比較的大きな声で彼女に話しかけましたが、全く反応はなく、ぐっすり眠ってしまっています。
ちょっと失礼して彼女のバッグの中を探しましたが、鍵は見つかりませんでした。
「参ったな……」
と途方に暮れていると、彼女が

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2018年1月8日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】思い出【体験談】

数年前の出来事です。
当時30代前半の私は二人の子供が小学生になり、手を離れたので、再就職しました。
会社の出張が有り、あこがれの沖縄に一人で行くことになったのです。2泊3日の旅です。
たまたま飛行機で隣り合わせた男性は、50代の男性で沖縄に単身赴任していて、ちょうど家族のいる自宅からの帰りでした。もしよければ沖縄料理の店を案内しますよと、名刺を頂いたのです。初日は仕事で疲れて、ホテルで早めに寝てしまいました。二日目はお昼過ぎに仕事を終えていました。それから那覇の目抜き通りをあるき、お土産を買いました。夕方になり、荷物を置くためにいったんホテルに戻りました。
そのときふと飛行機の男性の名刺を取り出して見ました。当時の私は家庭では子供の母親という存在で、主人とは変化の無い生活で、なにかもの足りなさを感じていました。そして、刺激を求めたいと思ったのです。それで、その男性に電話をしました。でも、何度もどうしようか迷った末に電話したのです。そして、お店を案内してもらうことになったのです。もちろん、男性の下心は承知の上です。食事をしながらビールを飲み、さらにもう一件飲みに誘われました。久しぶりの夫以外の男性と二人きりの会話は思った以上に盛り上がりました。
夜の11時頃店を出て、歩きながら男性にホテルに誘われたのです。もう心は決まっていました。
少し歩くとラブホテル街でした。夫と子供への罪悪感がありましたが、心の中で、少しぐらいはわがままを許してと思いました。父親に近い年齢の男性は初めてでしたが、夫と違い優しく、ねっちりと攻めてきて、恥ずかしいほど感じてしまいました。ホテルに戻ったのは深夜でした。
一回だけの浮気ですが、時々思い出してしまいます。

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2018年1月6日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【痴漢】初めて縛られた奥様の体験3【体験談】

『いやです。許してください』といったものの、視覚を奪われて、身体に力が入らなくなった状態の
奥様は、導かれるままに、ホテル部屋の玄関へと歩を進めていく。『いやです。許してください。』「では、きちんとした姿勢でいられるんだね。」『はい』再び、突起に触れ、捏ねはじめると、敏感になった身体は反応してしまう。『はあああ』膝が崩れる。崩れる身体を支えながら「やはり、奥様は、全裸で縛られている姿を、廊下で晒したいみたいですね。」
「口ではいやですと言いながら、廊下で晒されるために、わざと声を出したり、姿勢をくずしたりしているんでしょう」『違います。身体に触れるから・・・』「まだ、軽く触れているだけですよ」『でも・・・・』再び胸の先端と下の突起に触れる。奥様は、必死に口をきつく結び、声が出るのを耐えている。
指先は、先端、根本、上下、左右、回転し擦るように、時にはリズムを変えて、軽く叩くように・・・・
『ううううう』口は声をもらすまいと耐えているが、身体は、姿勢を保てず、くねり始める。足元はふらついてくる。
身体に力が入らないのであろう。
ふらつく身体を、玄関方向へ押すと、ゆっくりと玄関に向って自ら歩くように進んでいく。「玄関に着いてしまいましたね」
『いやっ』「廊下を通る人の声、聞こえますね。逆に考えれば、奥さんが、色っぽい声出したりしたら、廊下を通る人に、奥さんの艶のある声聞こえてしまうのでしょうね」
『んんん』縛られて張りつめている乳房の根元から絞り上げるように揉み解しながら、乳首を捏ね上げ、反対の手では、突起から尿道、膣の入り口を縦方向に擦りあげていくことを繰り返す。
『うううぐんんん』さっきよりも必死に、声を押し殺して耐えているが、『ダメダメダメ声が出ちゃう・・・』小さな声を押し殺しながら懇願しているが、指の動きは、激しくしていく。乳房の芯は、しこりができたように固くなってくる。そのしこりを押しつぶすように揉み上げ、下の突起に触れた指を激しくバイブレートさせていくと、『ダメダメダメ・・・いっちゃう』小さな声でありながら、呻くと身体を震わせながら、身体が崩れていく。愛撫していた手の動きを止めても、身体は震えている。『はううううう』「奥さん・・・約束を守れない奥様では、簡単に逝かせてあげませんよ」
続き、詳細は女神のSM快感天国で

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2018年1月1日 | エッチな告白体験談カテゴリー:痴漢の体験談

【痴漢】通学途中の満員電車で痴漢に公衆トイレにされました・・・【体験談】

私は高○2年生の○7歳。
いつも通学のために都内の○○線に乗り換えなしで満員電車に約40分ほど揺られている。
たまに通勤ラッシュと重なって身動きができなくなることもあるくらいに満員なのだ。
今日も学校へ向かうためすし詰め状態の電車に乗る。
乗った車両がサラリーマンばっかり・・・。
胸が大きい方なので男性の前立つと押し当ててしまうのであまり男性のそばには立ちたくなかった。
「あっ、」
お尻を撫でている感触がする。
これだけ混んでいると痴漢も多いがお尻を触って満足して手を引くから今回も相手が飽きるまでじっとして耐えた。
「え!?」
なんと、痴漢の手が一瞬離れたと思ったらスカートをめくってクロッチ部分へと伸びてきた。
「ぁ、あの・・・」
声が震えて出ているのか出ていないのかわからない。怖い。
そうこうしているうちに痴漢は下着の中へと侵入してきた。
そこで初めて気付いた、わたし、濡れてる・・・。

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2017年12月31日 | エッチな告白体験談カテゴリー:痴漢の体験談

【初体験】なおぼんとヤノさん【体験談】

あたしが十歳ころのことでした。
小学校の生徒数が多くなりすぎて、分割化が盛んに行われたころのことです。
今からでは考えられないでしょうが、一学年が十クラス以上なんてザラでしたよ。
あたしの家のすぐそばの田んぼがつぶされて、学校につくりかえられました。
それまで、三、四キロメートルも遠い小学校に通っていましたので、とても嬉しく、あたしも友達も出来上がるのが待ち遠しかったんです。
実は、五、六年生だけは、新しい小学校ができても、元の小学校に卒業式まで通って中学に上がることになっていました。
(現六年生は竣工に間に合わなく卒業を迎え、新六年生となる当時の五年生だけがそのまま元の小学校に通うのよ)
あたし、四年生だったんでギリギリセーフだったの。あたし、楽しみなもんだから、学校ができる工事現場に足しげく通って、その様子を眺めていたわ。
ダンプカーがひっきりなしに土砂を運んできて、田んぼがみるみる埋まっていって、鉄筋の杭打ちが始まるの。工事現場の休憩時間に、おじさんたちと仲良くなって、遊んでもらったりしたよ。
ずいぶん遠くから来たダンプの運転手さんがいて、とても優しかった。
たしか、みんなから、ヤノさんと呼ばれてた。ある日の夕方、ヤノさんが一人で、緑のダンプカーを洗車していた。
ガーっとダンプの後ろを上げると、水がざばーっと勢いよく流れ落ちてきた。
あたしは飽きずに眺めていたよ。
「なおちゃん。一人か」
ヤノさんには、「なおちゃん」と呼ばれる仲だった。

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2017年12月31日 | エッチな告白体験談カテゴリー:初体験談

【複数・乱交】レイプシーンの撮影中アイドルを本気でレイプしたはなし【体験談】

俺は学生時代からずっと目指していた役者として活動していたが、通行人や一瞬しか出ない脇役しか出演したことがない。
それが初めて連続ドラマに出演が決まった。アイドルとの共演だ。
でも俺はそのアイドルの愛ちゃんをレイプする役だった。
どう考えてもエロシーンで視聴率を上げようとしているだけだろう。
初めてのドラマでこんな役は正直ショックだが、贅沢は言えない。
セットがあるスタジオで台本を読みながら出番を待つ。
まあ台詞なんて碌にないから暇つぶしに読んでいるだけなんだけど。
「よろしくお願いします」
憂鬱そうに俯きながらスタジオに入ってくる。
「よろしく」
「よろしくお願いします・・・」
レイプされる役だが、かなり目立つ役だ。事務所の力で取った仕事なのに挨拶も憂鬱で出来ない愛ちゃんに正直苛立った。倉庫の中でガラクタが多く下半身は映さないため物陰でスタッフには見えない。
俺が愛ちゃんを襲い、他に四人ほどの役者が愛ちゃんを抑える役だ。
案外おいしい役だ。
「本番いきます!」

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2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:複数・乱交の体験談
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