大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】①号棟の奥さんと、それから…【体験談】

「キスマークがお互いの不倫の証よ」
と、薄くなってくるとHして消えない様に関係を続ける様にして、①号棟の奥さんは
「夫婦生活はできないでしょ!」
ってご満悦だった。
また、
「私も貴方だけだから、お互い様、まぁ私の旦那とはする気無いから良いけど、貴方は大変ねっ(笑)」
と、ニヤニヤしながら
「奥さんとはしてないの?」
「大事なとこにいっぱいキスマーク付けて有るから無理?」
と、続けて
「奥さん可哀相よぉ〜この前子作りの話ししたら、貴方の奥さんが家も欲しいのに未だいいって作る気無いのよぉって言ってたよぉ」
とご機嫌で私にキスして来る。
私が困り顔で
「子供欲しいって言ってたの?」
と聞き返すと、隣の奥さんがまた、嬉しそうに

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2018年8月18日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】地味な告白【体験談】

32歳の専業主婦です。
セックスレスの旦那が爆酔してる間に夜な夜なココの掲示板を読んでいます。
いろんな告白を読んでいるうちに私の性格も変わってしまったのでしょうか、この間ありえない行動をとってしまいました。
うちのマンションの11階に住んでいる妻帯者のKさんとはゴミ出しのときによくお会いします。
重そうにゴミ袋を引きずっていると優しいKさんは、出勤途中にもかかわらず手伝ってくれます。
そんな厚意をあてにして先日もKさんが出かける時間を見計らってエレベーターに乗りました。
すると案の定Kさんが乗り込んできて新聞紙の束を運んでくださいました。
いつもはスーツ姿のKさんが、この日に限って普段着だったので「お休みですか」と聞いてみると
「うちの職場は残業手当の代わりに代休、取らされるんです」
と恥ずかしそうに話していました。
それを皮切りにして、ゴミ置き場までの行き帰りに初めて会話らしい会話を交わしました。
公務員のKさんよりも奥さんの方がお給料が高いこと。
家事は分担していて、週に2回はご主人が夕飯の準備をしていること。
朝ご飯は各自が外で済ましていること。
「それでご出勤が早いんですか?」

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2018年8月15日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】思い出【体験談】

今、大学生の息子が、まだ小学生だったころの、昔の話です。
学生時代、私がどんなに誘っても、見向きもしなかった彼から、突然の電話がありました。
自称陶芸家の共通の同級生から、個展に誘われたので付き合って欲しい、とのことです。
承知すると、案内状が送られてきました。
要は、売れない陶芸家のKが、彼の優しさに乗じ、生活費稼ぎのために作品を買わせようとして、自宅での個展を企画したもののようです。
菓子折りを土産にすれば、買い上げる必要はなくなるよ、と入れ知恵すると、彼は喜んで菓子折りを求め、二人で陶芸家の家へ行きました。
本当はこのままホテルに行ってしまいたいのですが、彼の方はまっすぐ、陶芸家の家を目指します。
癪に障りましたが、そっと手を出すと、びっくりしたような顔をしたものの、彼もすぐ手を握り返してくれました。
もしかしたら、帰りに秘テルへ誘ってくれるかも、と期待は膨らみます。
狭い借家いっぱいに、独りよがりの作品が、並んでいます。
しばらく売れない作品に囲まれながらあれこれ話をしていると、陶芸家が突然私の身体をデッサンしたいと言い出しました。
もちろん裸を。
彼を見て、目顔でどうしようとたずねると、面白そうに、やれやれとけしかけてきます。
彼が胡坐を組み、その上に裸の私が膝を抱えて座り、股間は彼の手を置き隠してくれるという条件で、二人の前で脱ぎ始めました。
まだ独身の、童貞丸出しの売れない陶芸家は、目をぎらつかせて脱ぎだす私を見ています。

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2018年7月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】家風【体験談】

半年前に、35歳の夫と結婚しました。夫はバツイチで再婚でしたが、前の奥さんは一年も経たずに他の男を作り出て行ったみたいで、未練も何もなく、まるで初婚のように私を愛してくれました。
盛大な披露宴をして、10日間の新婚旅行から帰り、新居で幸せいっぱいの生活が待っていると思っていました。
…が。
夫を送り出し、洗濯機を回しながら、台所で洗い物をしていた私の背後に、同居している舅・58歳が立っていました。
「あっお義父さん?お茶ですか?」
「いや…話があるんだが…」
「何でしょうか?」
私が言い終わらない内に、お義父さんは、私の服をはだけ、胸を鷲掴みにして「こんなに良い嫁が来るとは思ってなかったよ、早速働いてもらおう」と言うと、立った姿勢のままで私の片足を持ち上げ、パンティの上からあそこを指でこねこねして来ました。
逃げようにも、お義父さんの力は強く、なすがままです。パンティをずらされ、あそこに顔を埋めてクンニされました。
嫌なのに…悔しいのに…お義父さんの舌は巧みな動きで攻めて来て、私のあそこからはトロトロと愛液が溢れていました。その愛液をじゅるじゅると音を立てて吸われます。
そして、後ろ向きにされて、私は台所のシンクに手をつき、お尻を突き出す姿勢を取らされて、お義父さんに犯されました。
その夜
何事もなかった様に、夫の帰りを待ちました。
(愛する夫には知られたくない)
いつものように、優しい夫が、寝室で、私を抱きしめてくれました。

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2018年4月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】新2008年初浮気 その2【体験談】

トイレから帰ってきた私はソファで寝ようと思いました。そしたらさっきまで寝ていたD君とC君が待っていました。
「あ、おかえりー」と、C君は言いました。「Dも実は起きていたんだって…」と言われましたが私は何も答える事もできませんでした。
そして、立ち尽くしているとD君が立ち上がって私をゆっくり押し倒してきました。
「Cにもやらしたんだから俺もお願い。二人のHな声を聞いていてもう勃起しまくりだよ」と、言われ床に押し倒されました。
「ちょっと…もう無理だって…私は帰りたいの…」と、お願いしましたが聞いてくれませんでした。
D君に押し倒され、C君に腕を押さえつけられ動けない私。D君はズボンを脱いで挿入の体制になりました。私はパンツは穿いてなく、
アソコはまださっきのHのせいでまだ濡れていました。D君のオチンチンはすごく勃起していました。
D君は「すぐ終わるから我慢してて。Mちゃんは彼氏と喧嘩したんだから大丈夫。」とよくわからない事を言ってきました。
そして、私は押さえつけられていましたが、もう早く終わらせて欲しかったので抵抗するのもあきらめてオチンチンを入れられました。
「…んんっ!!」と、声をだしてしまい「あぁ〜Mちゃんの中あったかい〜」と言われD君はピストン運動をしてきました。
「ハァハァ…メッチャぬるぬるしてる〜気持ちイイ〜」と、言って腰をたくさん振っていました。C君はタバコを吸いながら私達のHを見ていました。
そして、動きが止まり私はうつぶせの体勢にされました。寝た状態で後ろからオチンチンを入れられました。
足を閉じた状態で入れられると子宮の圧迫されて私はすごく感じていました。でも、声は出さないように我慢してました。
声を出さない事が私の最後の抵抗だったのです。「Mちゃん気持ちいい? 気持ちいいでしょう? ねぇ? 俺はすごくイイヨ!」
そして、腰の動きが早くなったりゆっくりになったりしてD君は気持ちよさそうに動いていました。

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2018年4月10日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】拝啓 ご両親様 乱筆乱文お許し下さい その4【体験談】

拝啓
お父さん、お母さん。またまた、先日のお手紙の続きです。案の定、翌々日の朝、主人と子供を見送って、部屋に帰ってみると、
ドアの前に伊藤君のパパが会社に出かけるようなスーツ姿で立っていました。
手提げ鞄を両手で自分の前で持ってこちらを見てニコニコしています。
近づいていくと「おはようございます。昨日はお世話になりました。」
とご近所のお付き合いのお礼のように軽い挨拶をしてきます。
わたしも合わせて「いいえ。お疲れ様でした。」と軽く返して頭を下げました。
そして頭を上げてパパの方を見るとさっきまで身体の前で持っていた手提げ鞄を横に移動させて、
その移動した後のズボンの前の部分には完全に開いたチャックの中から
勃起し切った真っ黒なチンポが顔を出しわたしを呼ぶようにピクピクしているではありませんか!
わたしはパパの側に駆け寄り生暖かく湿った黒チンポを手で覆い、
既に出ている先走り汁を掌に受けて扱いてあげながら、
「どうしたんですか、こんなに朝早くから?」
とご近所の手前、その場を取り作ろう会話を始めました。
沸き立つチンポからの臭いが昨日の淫戯を思い出させます。

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2018年3月28日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】私、若い男の子とのセックスに夢中です。【体験談】

57歳の主婦です。夫は10歳年上で半年に1度ぐらいやる気になるみたい
で愛撫はしてくれますが挿入しようとするとすぐに萎えてしまいます。
しかたなく口と手を使ってイカせますが私は満足できません。若い男の固く
反り返ったモノを創造しオナニーをしますが、やはり生のモノでされたい願
望は増すばかり、せめて若い男性の綺麗な身体を見るだけでもと思いスポー
ツジムに通い水泳を始めたのですが、そこでインストラクターのK君と出会
いました。K君は28歳で胸板は厚くお腹は贅肉のない腹筋が浮かび上がる
綺麗な身体をしていました。K君は私に声をかけ優しく泳ぎを教えてくれま
した。私はK君に会えるのを楽しみにジムに通いましたがK君は私には特に
優しく親切にしてくれるのを感じました。ある日、K君と話している時、廻
りに誰もいなかったのでK君にいつも親切にしてくれるお礼にご飯をご馳走
してあげると誘いました。K君は「ほんとですか?嬉しいです。」と喜んで
くれました。そして、後日、K君と食事をしました。会話も自然と弾み笑い
が絶えず楽し時間が過ぎました。私は益々K君を好きになり思春期の少女の
ように胸がキュンとするのを抑える事が出来ずに思い切って言いました。

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2018年2月10日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】嫁友はオレをお気に入り【体験談】

この前、家によく遊びにくる嫁友にメアドを聞かれた。
オレも普通に仲良いので、特に意味もなく教えた。
すると、
「J子に内緒でメル友になって!」とすぐにメールが来た。
その日から内緒のメル友関係になってしまった。
嫁友曰く、オレと話してると楽しいんだそうだ。
嫁友にも旦那がいて、旦那はオレの2歳年上で、家の家族とも時々交流がある。
少し後ろめたさはあったが、オレもまんざら嫁友が嫌いではなかったので…
というより少し性的な対象で見ていた節はあったのでなんだかんだと楽しんでいた。
当然のごとく、メールの内容は大体がエロい話だ。
そんな日々が2週間程続いて、次第に悶々と気持ちが募っていったオレは
「なんか、もうお前とやりたくて仕方なくなってきちゃったよ」とメール。
「それが、目的なのよ」と返事。
まぁ、そりゃそうだよな。
次の日、仕事帰りに職場の近くで待ち合わせ。

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2018年1月20日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【スカトロ・マニア】拝啓 ご両親様 乱筆乱文お許し下さい その6【体験談】

拝啓
結局わたしたち夫婦はそれから2ヶ月ほどしてから、主人の浮気を理由に離婚することにしました。
もう一緒には暮らしていません。どうしているかも知りません。
娘とは私のことが理解出来るようになってから会おうと思っています。
構わないですよね。お父さん。一緒にいたくない男と一分・一秒でも長く生活することには耐えられませんから。
やはり尚子はお父さんとお母さんの娘です。
たった一度の人生ですから、したい事をして、楽しく、面白おかしく生活した方が得ですよね。
もう、悔いは残したく有りません。反省する暇は今の私にはありません。
ということで、親権も捨て、ただの淫乱メス奴隷になってこの親子の極太チンポたちにお仕えする道を選びました。
同じマンション内なので一応室内飼いにしてもらっています。
ただただ毎日大好きなセックスをしていただいてぶっといチンポにしがみついて生活している毎日です。
もちろん身に着けているのは何時でもお相手ができるようにるようにと
本当に薄い薄い小さなスキャンティーだけを頂いています。
お尻の方から見るとTの字状の細い細い紐がかろうじて見えるだけで、布があるのは本当に蜜壺の部分だけです。
しかも、その布も幅が2センチあるかないかの狭さで、左右両方の外陰唇を一緒には包めません。

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2018年1月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:スカトロ・マニアの体験談

【スカトロ・マニア】悪魔のようなセフレ【体験談】

妻46歳、私は51歳の夫婦です。
小さいながらも会社を経営し妻は事務を手伝ってくれてます。
よく出来た妻で感謝しています。そんな妻を私は十年余り裏切っていました。
私が38歳の時にセフレを作ってしまったのです。
そのセフレとは次男の友達の母親なんです。
彼女はバツイチで実家に戻ってきて子供と同じ学校に通うようになり
子供会や父兄会で妻とも仲良くなっていたようで会話の中によく名前も出ていましたが
私は子供会や父兄会とは縁もなくて面識もなかったのですが
運動会の後の父兄と教職員の懇親会で初めて出会って意気投合しました。積極的な彼女に携帯アドレスとか教えてもらい一緒に食事したり飲みに行ったりしているうちに
当然のように男女の関係になってしまったのです。しかしその後はヒヤヒヤものでした。
次男の最後の運動会では彼女と妻は放送担当で本部席に並んで座っていて
私が前を通ると二人が手を振ってきます。
でも彼女の笑みが不気味だったのです。ただ妻は彼女のことを個人的には好きだと言ってますが
私の好みのタイプだからと自宅に自分から招くことは絶対にしませんでした。
その頃の口癖は

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2018年1月10日 | エッチな告白体験談カテゴリー:スカトロ・マニアの体験談
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