大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】真面目な人妻の公開マン開き 【体験談】

あんな最低な男に身体を好きなようにされてしまった。

口惜しくて、惨めで、
とにかく夫に申し訳なくて、涙が止まらなかった

私は泣きながら身体中にお湯を掛け、肌が擦り切れるくらい
ゴシゴシ洗った。
どんな高級な石鹸を使っても、どんなに力強く擦っても
汚された身体は元には戻らない。
そんなことは分かっていた。
それでも私は、ただひたすら身体を洗い続けるしかなかった。

どれくらいそうしていただろうか。
かなり長い時間バスルームに籠っていた。
急に村松から渡された封筒のことが気になりだした。

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2018年8月30日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】保健の先生【体験談】

<>838名前:こぴーくん◆gHK4iyftFU投稿日:03/01/1901:06ID:+Qt9SozM<>
僕が中学3年の頃の話です。
ある日僕は学校内で同級生と殴り合いのケンカをしてかなり怪我をしました。
そして保健の先生に病院へ連れて行かれるハメになりました。
保健の先生は50過ぎのおばさんなのですが病院に行く途中
「検査の種類によってはおちんちん見られるけどいいわね?」
と聞かれて僕は「イヤですよ。恥ずかしいじゃないですか」と言いました。
すると先生は「もしかしたら私より若い綺麗な看護婦さんに見られるかもしれないよ」
などと言ってきて僕は不安になっていました。
そして診察の時が来ました。診察室に入ると医者はなんと女医でした。
女医といってもその保健の先生より微妙に若い程度でしたが
思春期の僕にとってはそれもかなり恥ずかしい事です。
しかも20代前半〜後半と思われる綺麗な看護婦が二人も立っていました。
保健の先生も診察室に入り僕は上半身裸になり診察してもらったのですが、
「下半身も診ておきましょうか?」と言われ僕は内心イヤでしたが、

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2018年8月16日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】94氏のキメHレポ(94氏)【体験談】

<>94:名無しさん@_@:04/03/2820:07ID:U2Yrzhwg<>
私の失敗談を語らせてください。
あれは去年の11月のことです。元家乃とPで詰め3ほど突いて約30分後
調子に乗ったのでしょうか、お互いに小指の先ほどもある雁コロを入れあい
ました。10分も経たないうちにトロ〜っとホットな感覚が下半身を包み・・・
お判りでしょう、超変態と化したのです。そこまではよかったのですが、またまた
調子にのったのでしょうか、その状態で外出をしてしまったのです。
あっ、すみません。長くなってしまっていて・・。この先書いていいですか?

<>95:名無しさん@_@:04/03/2820:15ID:pzZpp8Ty<>
ぜひともキボンヌ。

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2018年7月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】母との夫婦生活【体験談】

私が、母を意識しだしたのは オナニーを覚えたばかりの中学生になってからです。
その当時のオナネタは、洗濯機の中の母の下着がもっぱらの上物で、パンティのあの部分のオリモノ、匂いを嗅いでは、、母の厭らしいオマンコを想像しながらペニスを扱き上げて果てていました。母との2人暮らしで、周りにも女っ気もなく
私の性欲の対象はもっぱら母だけでした。 高校に入ると、Hな情報も増えましたが、同年代の女性には興味がわかず
自分も自身の性癖がちょっと変だという認識が出てきましたが、どうすることも出来ません
夏場でしたら、母の胸元からはみ出たブラジャーや、そのはちきれんばかりの乳房に興奮したり、母が洗濯物を干している時のはみ出た厭らしい お腹や、腰周りを見て勃起したりと母を厭らしい目で見て犯していました。
母は近くの飲食店で働いており、酔って帰宅することもしばしばで、帰宅すると同時にベットへ倒れこみそのまま寝入ってしまうこともありました。 高校2年生の夏でしたが、何時ものように、母が酔っ払って帰宅し、その日はベットにまでたどり着かず 居間ソファーに倒れこみ 寝息を立て始めました。胸元は肌蹴て、ブラジャーからは今にもはみ出しそうな白い乳房が見えており、スカートの裾は肌蹴て捲くれ上がり、パンティが見えています。 その奥を覗き込むと小さなパンティが母の秘部に食い込み、黒い陰毛も見えていました。私は興奮を抑えきれず、母のパンティの上からですが、そっと撫でてみましたが、反応はありません、母を揺り動かしてみましたが、やはり反応はなく熟睡していました。 私は理性を抑えくれなくなり、恐る恐るですが、ゆっくりとパンティをずらしてゆき、食い込んでいたパンティを足首まで下げ、片足からパンティを抜き取りました。
片足に引っ掛かったままのパンティはピンクのパンティで小さく片足の足首で丸まっています。
捲くれあがったスカートからは、母の陰部がはっくりと見えています。黒々として陰毛の中央からは、赤黒いビラビラが見えていました。私はそっと陰部に指を押し当てて、ゆっくりとマッサージするように擦りながら、母の顔をみましたが、相変わらず寝息えおたてたままです。そして指を奥へと挿入してみると暑さのせいか湿気を帯びた秘部は以外にも指を容易に迎え入れました。1本、2本と指で掻き回しているうちに眠っている母の秘部からは、愛液らしきものが湧き上ってきてきます。
母の陰部に鼻を近づけると 汗のすいっぱい匂いと、いつもの母のパンテーの部分の匂いがしており、舌と唇で陰部を愛撫していると愛液が溢れだし、黒い陰毛の中に赤黒い陰部がぱっくりと厭らしく口を開けており、皮がむけたクリトリスが大きく勃起して眠っているのもかかわらず体だけは興奮しているのがわかります。
しかし それ以上すると目を覚ましそうで、勇気がなくそのままパンティを上げて自室に戻り自慰に耽りました。
その日のオナニーは今までにない興奮で、何回逝ってもすぐの勃起するペニスを持て余す程でした。
翌日 昼ごろ母は起きてきましたが、今までの母とは違い、気のせいか何となくセクシーで厭らし表情をしていました。
この日を境に 母が酔っ払って帰宅した際、頻繁に母へ悪戯するようになりました。
悪戯を繰り返しているうちに、何となく若返ったような感じがしました。そして一つ気がついたのは、悪戯をした翌日は明らかに何時もと違い、目元が潤み、顔は紅潮しており、態度も何となく落ち着かない様子でした。
たぶん 眠っているとはいえ、愛液が溢れるほど感じているのですから欲求がかなり溜まっている様子でした。

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2018年7月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】忘れられない入浴介助【体験談】

19才のとき。
運悪く両手を骨折してしまい入院することに。
両手の骨折だったが、若くて回復も早いし、短期間の入院だった。
その間、3人くらいの看護婦の人にいろいろな世話をしてもらっていた。
世話をしてもらうと言っても、よくAVなどであるような展開はない。羞恥心への配慮はあるし、看護婦さんたちも暇ではないので、短時間で世話をすませる。

その3人の看護婦さんの中で、20代後半くらいのわりと綺麗な芝崎さんという看護婦の方と、なんとなく波長が合い、すごく仲良く世間話などをする間柄になった。
とても清潔感がありスタイルのよい方で、テキパキと作業を手際よく進めるタイプの看護婦さん。

ある日、芝崎さんにお風呂に入れてもらうことになった。
それまでは、日常程度のムラムラはあったが、病院だからこそという性的興奮はなかった。しかし、今までフランクに世間話をしていた女性に、お風呂に入れてもらうとなると、さすがに19才の私は、体の奥底から興奮を覚えていた。

だが、うぶだった19才の私は、「ダメだ、これじゃ変態だ」と体からの高ぶりを自制するように、自分に言い聞かせていた。

入浴介助用の腕がまくれた薄いピンクのシャツと、ハーフパンツに着替えた芝崎さんは、落ち着いた様子で、私と脱衣室に入り、手際よく私の服を脱がせる。私が恥ずかしい思いをしないようにと配慮してくれて、股間にはタオルをあててくれた。

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2018年7月8日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】リゾートラブ【体験談】

私、北川香緒里22才♪ 丸の内のOLです。
彼と初めての旅行で沖縄のリゾートホテルに行くことになったの♪

中学から陸上部で、背は高い方だけどスレンダーな体型。自慢できるところは下半身が締まってるトコかな。二十歳を過ぎた頃から筋肉が落ちてきて、白くてスラッとした太股と、キュッと細い足首に自信アリ♪
胸はぺったんこで乳首ばかり大きかったんだけど、中学2年生の時に家庭教師の先生をしてくれた大学生と初体験してから急に成長し始めて、今は86のEで大器晩成って感じ?

今の彼とは3ヶ月くらい前に銀座でやった合コンで知り合ったの♪ 商社に勤める結構イケメンで、初めて男女の仲になったのは2ヶ月前。私を抱く彼は昼間と同じで自信満々。最近かなり身体が馴染んできて、週に1〜2回デートするとほとんど毎回逝かせてくれるようになってきた。ただ、ちょっと彼主導すぎて私が置いていかれることが多いのと、終わった後すぐ一人でシャワーを浴びちゃったりして、優しいんだけど気が利かない。ま、その辺は香緒里さんが少しずつ教育していけばいいよね♪

二人とも泳ぎが得意なので、夏休みを合わせて海リゾートに行こうって誘ってくれたの♪
彼ったら、香緒里の水着姿が楽しみっていうから、いつも裸みてるからいいじゃんって言ったら、太陽の下で、他にも人がいっぱいいるところで見るのがいいんだって。なんだか連れて歩いて自慢したいみたいで、私はチョット恥ずかしい(_)
夜も時間を気にしないでゆっくり戯べるよって、結局それが目的なのかしら
ただ当日に彼が仕事の都合で遅れて飛行機が別々になって、私が一足早い便に乗ることになったの(_)
行きの便で私は窓側、隣に若い男の子二人連れ!その子たちが私の脚を見てコソコソ話しをしている気がして、私は上着を脱いで膝に掛けた(_)
だって彼が「リゾートに行くんだからミニスカ生足は絶対だ!」
なんて言うから仕方なく着てきたのに!

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2018年7月3日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】新米医師の春の健康診断【体験談】

その日が近づくにつれ、俺は人生最大の緊張感に押し潰されそうだった。
死体の解剖やお産の立ち会いなどはゲロもんだったが、今度のはワケが違う。
出張定期健康診断の実地研修で、あの××音楽大学に割り当てられたのだ。
講義中に配られたそのプリントを見ながら、心の中でガッツポーズをとった。
採血、検尿、胸部X線、身体測定など色々あるなかで、俺の担当はなんと聴診!
嗚呼、こういうのを待っていたのだ。
医者の道を選んで本当に良かった...。
家に戻り、おさまらない動悸をタバコで落ち着けながら、あれこれ考えを巡らした。
これほど恵まれた機会は二度とないだろう。脳裏に焼き付けなければ。
ちなみに当日の段取りは、小部屋を仕切り板で2空間に分け、一人が聴診を受ける
あいだ、もう片方の空間で2人が服を脱いで待機するカタチらしい。
それから、受け付け係みたいな事をその大学の生徒さんがやるらしい。
名簿のチェックや小部屋に入ってからの段取り(上半身の衣類を全部脱いで、椅子に
座って待つ)を生徒に教える役だ。ただし、それは出入り口の外の廊下でするとのこと。
つまり、聴診してる時は完全な1対1。密室のシチュエーションになる。

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2018年6月16日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】満里奈【体験談】

<>286名前:えっちな21禁さん投稿日:2006/07/31(月)21:46:07ID:tjxJS1DX0<>
従兄。・・・俺より7つ上。昔から俺の兄貴的存在で、ウルトラマンのガチャガチャとかカブトムシとかよくもらった。
従兄の嫁さん。・・・・俺の1こ上。19でケコーン、20で娘を出産。
娘・・・満里奈(仮)兄貴によくしてもらった恩を娘に返す如く、いろいろ買ってやったり遊んでやったりしたら
    異様になついた。

ばれることはないと思うけど、念のためちょこっと設定を事実とずらして書きます。

小学校に上がっても、満里奈のなつき具合は変わらず、歩いていける距離に済んでいたのもあり、土日は
ちょくちょく家に遊びに来てた。まぁ、俺も普段の日は、チャンネル争いに敗れて、従兄の家まで野球のテレビ
放送見に行ったり、ホラービデオ借りたら見に行ってたりしたんだけど、ある日、うちでドリキャスで遊んで
飽きた後、マンガを読んでいた俺の膝の上に載ってきた。
当時確か4年生くらい?俺は足を伸ばしていて、向き合うような形で俺の膝にまたがったんだけど、妙な
振動が来る。ゆっさゆっさゆっさゆっさ・・・・

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2018年6月2日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】27歳の年上女性と【体験談】

えっちな<>21禁さん05/02/0814:19:00ID:Rir5IESZO<>
7年前、俺がバイトしていた会社の社員さんで、27歳の肉感的な女性がいた。
その人は明るい性格で、煩いくらいのしゃべり好きだった。当時童貞だった俺は初めての人は静かなタイプのお嬢様系と決めていたので、眼中に無かった。
ところが俺はなぜかその人に好かれていたようで、よくちょっかいを出されていた。何かにつけて、俺の腕や手を触ってくるのでウザいと思いつつ、ゾクッと感じたりもしていた。
ある日、早番で仕事が終り、その人と駅まで歩いていた。
「今日、一緒に飲まない?」
本当は嫌なはずなのに、そんな誘いにOKした俺。
近所のどこにでもある居酒屋でくだらない話をして、ひとしきり盛り上がった。俺も酒が入っていたせいか、いつものボティータッチも気にならなかった。
店を出てすぐ、女性のアパートで飲み直そうとの誘惑が…
この人が俺の初めての人になるのではという不安や期待が混じったまま、アパートに進入した。

<>875えっちな21禁さん05/02/0814:54:46ID:Rir5IESZO<>
近所のコンビニで買いこんだ酒を飲みながら二人でテレビを見ていた。初めて女性の部屋に入った俺は居心地の悪さを感じ、落ち着かなかった。そんな俺を察してか、一息付けるつもりなのか、彼女はシャワーを浴びに行った。
一人になれた俺は落ち着くはずが、ますます固くなってしまった。どれだけの時間が経ったか覚えていないが、パジャマに着替えた彼女が出てきた。
シャンプーの匂いが心地よく、上気した肌が色気を感じさせた。暫く黙っていた俺に、彼女はシャワーを勧めた。

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2018年5月31日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】後輩との関係【体験談】

49:[名前]Mr.名無しさん:2002/12/18(木)19:21:13.164
「先輩・・・」
「俺を誘ってみろよ。」
彼女は震えながらスカートの裾に手を伸ばす。羞恥か、恐怖か、怒りか。理由はどれでも愉しめる。
俺はスカートの間に膝を押しつけ、ポニーテールを引っ張り床へ張りつけた。
「んっ・・・いやっ・・・」彼女の呼吸はさらに艶かしさを帯び、されるがままになっていた。
「どうした?それで終わりか?」そう言うと今度はブラウスのボタンに手を掛け始めた。さっきより力が抜けているように感じる。そろそろ胸部が露出してしまう所でボタンを外すのを止めた。俺はその続きをやってやった。
「・・・いい度胸してるな。ブラジャーをしてないなんて。」彼女は再び目を瞑った。その反応に俺は唇を合わせた。舌先を強引にねじ込むと歯の手前でゆっくりと回し、いやらしい音が教室全体に響き渡る。
「んあ・・・ちゅぷ・・っちゃ・・」ディープキスは激しさを増し、俺は右手を胸へやった。
「あっ・・だめ・・・ぁん・・」喘ぎ声の音量が大きくなってきた。俺はその柔らかいものを揉み手繰った。
はだけたブラウスの横には女子用のネクタイが無造作に置いてあった。夕日に紅く染まっている。
彼女の口から俺の口を離すと、絡み合っていた舌が離れ、どちらのものか解らない唾液が糸を引いていた。そしてゆっくりと彼女の身体へかかってゆく。それを合わせて再び揉みだした。最高の一時だ。
「んん・・・っ、あ、いや・・・」呼吸はまたゝ乱れ、暖かい息が俺の髪にかかる。
「じゃあ、今度は下だな。」俺はスカートがほとんど邪魔をしていない状態のパンツに手を乗せた。
既に少し濡れている。少し早すぎるんじゃないかと思い、その旨を彼女に伝えると、

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2018年5月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談
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