大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】レイプ気味に襲わないと感じない子・改【体験談】

ネットで知り合った子の話なんだが…。人妻で、おとなしくて真面目そうな子だった。
まぁネットというかぶっちゃけSNS系で知り合った。
仲良くなるうちに色々相談に乗ってて、その相談というのがシモネタというか
まぁそのHなお悩みというやつ。その子は旦那しか知らなくて、ノーマルな事しか知らなかった。
フェラすら知らず、イッタ事も無く、半分レスになりかけてたようで、俺が相談に乗ったわけなんだが…
はじめは口頭で色々「こうやってみたら?」とこっちも真面目に解答してたわけだが埒があかず、
「んじゃあ…もし良ければ、一回やってみる?」という流れに。

ほんとになんも知らんようだったんで、まずはキスからというよくわからん流れに。
そこから、どうやって最終的にそこにいきついたのかはえらく話が長くなるので中略するが、
電気消してふとん被ってでないとHできなかった子が、レイプ気味(あくまで、気味、な)に
襲わないと感じない子になってしまった。どうもそういう願望があったみたい。
最終的には、会ったらすぐ即尺、緊縛、目隠し、さるぐつわ、生中だし、アナル調教までいった。
ホテルに入ると、まず浣腸してキレイにするのが儀式みたいになった。
自分で事前にキレイにしてくるか?とも言ったが、自分でするより俺にされる方が好きなようで、毎回恥辱プレイ。

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2018年7月1日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】日中友好【体験談】

仕事で知り合った上海の外資系企業のOLと付き合っているんだが
中国人の女の子ってやっぱ日本人と感性がちがうので楽しいね
相手はもちろんしろうとで男性経験は4人と言っていたよ

男女の仲の駆け引きに長けてる点では、ビジネスといっしょだな
向こうに気がありそうなんで、食事に誘っってからベッドインするまで
3ヶ月掛かったが、いろいろもったいを付けられた挙句ではあるが
ホテルの部屋まで付いてきたので、むこうがその気なのを
さりげなくこっちからリードしてやりベッドにもつれこんだ
外見は小柄でスレンダーで日本の女の子と大して変わらないが
肌は肌理が細かくてすべるよう、あそこの毛はほとんどパイパン
でも挿入する直前に泣き出したのには流石にまいったよ
何故って聞くと、あたしはまだOKしてないのにあなたが強引に迫るからと
こうなったのはあくまで自分の責任ではないという主張。
足を大きく開いて濡れきっているのにね

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2016年11月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】意気地のない男【体験談】

一.

これは一年前から現在まで続く私と妹の話です。
今まで誰にも言えず一人苦しんできました。
しかしもう耐えられません。
そこで誰かに聞いてもらいたくてここに書き込みます。
現在私は十九歳(販売店勤務)、妹は十三歳(中一)です。

私達には父親がいません。
父親はタクシーのドライバーとして日々私達家族のために必死になって働いていました。
しかし今から七年前のある日、日頃の無理がたたったのか仕事中に居眠り運転をしてしまい
対向車と激突し還らぬ人となってしまったのです。

それからの私達家族の生活は悲惨なものでした。
母は結婚前に勤めていた会社に無理を言って復職させてもらい、

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2016年9月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】美少女【体験談】

祐二はいつものように家から電車で2時間ほど離れた所にある電気街をぶらついている。
 近所のスーパーマーケットで安売りしていたトレーナーに、洗いざらしのGパンをはき、迷彩色を施したディパックを肩に掛け、心持ち俯き加減に歩いている。スニーカーは有名スポーツメーカーのデザインのパクリ品だ。
 ふと立ち止まり傍らの磨き込まれたショーウインドウを覗けば自分の不様な姿が写し出されている。
 高校生の癖に中年の親父の様に出っ張った腹、ぼさぼさで中途半端に長い髪の毛、黒縁で厚いレンズの嵌め込まれた眼鏡。さほど身長が無いのに猫背なものだから、余計にチビでデブに見える。ウエストにあわせるとGパンの裾が盛大に長く、店で裾上げを頼むと店員に笑われる。そんな祐二にとっての若さの証明は頬やおでこに花盛りのニキビ位な物だろう。
 人当たりが良く、快活でスポーツマンの兄が家庭の主役であり、実際そんな事は無いのだが、祐二は両親からも無視されていると思い込んでいる。学業では優秀と言える成績ではあるが、如何せん根暗で肥満気味で無口と来ては、友人を作る事すらまま成らない。そして、少年自身も友達が居ない事で特に寂しい思いはしていなかった。そんな祐二だから、早くからバーチャルの世界に興味を持ち、この電気街に出没する様に成っている。小遣いやバイト代を注ぎ込み、自作のマシンを造り上げ、電脳世界に埋没する根暗なデブ、それが祐二だった。
 自分の容姿や性格に、極端な劣等感を持つ祐二だから、現実社会の女の子よりも2次元の美少女に心引かれて、俗に言うエロゲーにもはまり込んでいる。また、SMにも興味を示し、根が凝り性な少年は緊縛写真集やSMの手引き書などを読み込み、知識だけは貯えていた。この電気街のゲームショップで、新しいエロゲーを買い求めた祐二は、愛用品である迷彩色のディパックを肩に掛け地下に降りて馴染みの本屋に顔を出す。
 新書が入るのは遅いし品揃えも誉められたものでは無いが、比較的に空いているのが嬉しい書店だ。今日も店番の親父がレジで居眠りをしている。すぐ側に大型書店があるから、たいていのお客はそちらに流れてしまうのだろう。そして、この店のもう一つの売りがエロ本の陳列場所だった。少し奥まった所に無造作に積み上げられたエロ本の数々は、不粋なビニール袋になど入れられてはいなかったから。ゆっくりと中身を吟味した上で買う事が出来たのだ。少年は例によって胸をときめかせながらエロ本コーナーへ向かった。
 背の高い書架を曲がると先客がいた、しかも、なんと女だ!
 祐二は気恥ずかしく成り、回れ右をすると、一般書の方に戻ってしまう。さほど広くも無い店だが、客は祐二と、その女だけみたいだから、少年は女がエロ本コーナーから離れるまで待つことにする。しかし、彼の思惑とは裏腹に、女がそこを離れる気配は無い。これが先客が男ならば、多少気まずい思いはしても、堂々と隣に行って並んで本を物色したであろうが、相手が女では気後れしてしまう。しかし、どんな女がエロ本を立ち読みしているのだろうか?
 興味を持った祐二はそれとなく女の方を窺い、つぎの瞬間、心臓が止まる程の衝撃を受けた。
(まさか… 西宮… 西宮美香!)
 目の前で食い入る様に手にした緊縛写真集を見つめる美少女は、彼が通う県立高校の同級生で、マドンナ扱いされている西宮美香なのだ。
 遠く離れた電脳街で、まさかクラスの男子の、いや学校中の男子の憧れの的である美少女の信じられない姿に出会し、祐二は慌ててしまい後ずさり、踵を書架にぶつけて物音を立ててしまった。
 驚いた美少女が顔を跳ね上げ、写真集を手にしたままで祐二を凝視する。青ざめて当惑した表情だが、それでも美香は美しい。祐二は目を反らす事が出来ずに見つめてしまう。
 彼女は数秒間は青ざめたままで固まり、信じられない物にでも出会した様な目付きで少年を見つめていたが、やがてゆっくりと写真集を平台に戻すと、何事も無かった様に祐二の方に歩み寄る。息を飲み、姿勢を正した少年の脇を、まるで祐二が目に入らない様な風情で美少女が通り過ぎて書店の出口に向かう。颯爽とした後ろ姿を祐二は、ただ見つめる事しか出来なかった。結局、その日、祐二は美香が手に取り熱中していた緊縛写真集を買い求め、家路についた。

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2016年9月2日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【初体験】彼氏のいる純朴なJKをケツ穴奴隷にした記録 【体験談】

ベッドの上に、黒髪の少女が四つん這いで自分でお尻を左右に広げ、アナルを剥き出しにしいてる。彼女は芽依、まだ2年生の女子校生だ。

私との出会いは、雨の日に傘を差しながら自転車に乗っていた彼女が、赤信号に気がつかず飛び出し、私の車の側面に激突したことがきっかけだった。自分が悪いと自覚していた彼女は、必死で私に謝ってきて、私はそれを巧みに利用して彼女を我が物にした。

彼女は、今時の女子校生という感じではなく、黒髪ノーメイク、真面目で地味な印象だった。そして、可愛らしさの欠片もない黒縁眼鏡をしていたので、余計に地味に見えていた。でも、私は彼女は磨けば光る原石だと気がついた。
そこから、私の調教の日々が始まった。

私の車に派手にぶつかり、雨の中転倒した彼女は、ずぶ濡れになっていた。
『ゴメンなさい! 傘で信号が見えませんでした。本当にゴメンなさい!』
ドアがベコッとへこんだ私のBMWX6を見て、青い顔になっている彼女。私は、保険も入っているし、金銭的には余裕のある立場だったので、逆に彼女の怪我や自転車のことを心配した。

そして、私のマンションがすぐ横だったこともあり、一旦彼女を招き入れた。びしょ濡れになり、謝り続ける彼女は、私に言われるままに私の部屋までついてきた。普通ならば、初対面の男性にくっついて部屋まで来たりはしないと思うが、そんな事も判断できないほどにパニックだったのだと思う。
ただ、この時の私には下心はなかった。子供相手に怒りもなければ、性的な対象としても見ていなかった。

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2015年5月5日 | エッチな告白体験談カテゴリー:初体験談

【近親相姦】H系の素人モデル【体験談】

ぼくも彼女も学生だったころ
彼女は家賃をバイトで稼いで自分で払ってました。
バイトしながらの学生って遊ぶ時間なくなるし・・・
ある日彼女が原宿であるいていると、スカウトマンに声かけられたとのこと。
H系の素人モデルの派遣事務所。
「やってもいいでしょ?」と彼女
なんとなく反論する俺
でも結局「だってお金ないんだもん。もっとあそびたいもん」
彼女を養う稼ぎもないし、承諾
これくらいだったらいいよね、最初はパンチラの撮影。
後日、雑誌で恥ずかしそうに自分でスカートをめくる彼女をみて、鬱勃起
でも、お茶代くらいのギャラで、どうせならもっと欲しい。と。
最初の頃彼女の希望は
目消しあり、カラミなし、脱ぎ無し
だったけど仕事はパンチラくらいしかなく、脱ぎを妥協することに。

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2014年7月2日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】エネマグラ【体験談】

彼女というか女王様との出会いは3ヶ月前・・・

ちょっとした遊びのつもりで

総合SMパートナー探し専門掲示板で自称女王様をからかうつもりでメールを送ったのだが

そのメールがきっかけとなり俺のMの本能が目覚めた。

ちなみに俺は普段オラオラ系で誰に似ているのかと言えば

北斗の拳のラオウ

こんなワイルドでいかつい男をいじめるのが女王様の好みみたいだ。

そして、いつも俺はまさにラオウの如く天に帰されている。

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2014年4月16日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【寝取られ】NTR嗜好の俺の体験した話【体験談】

<>1:名も無き被検体774号+:2013/01/28(月)22:23:10.10ID:f3jyA+5W0<>
まず自分語りになって悪いが、俺はNTR嗜好だ。
彼氏持ちの女を男の目の前で犯す妄想をする日々。
でも実行した事がなかった。童貞じゃないが彼女やら今いないしな

そんな悶々と妄想するだけであっても、やっぱりこの願望を叶えたい。
なんとか実行出来ないかと思い、大手出会い系サイトやらに書き込みをした。
内容は、「寝取られ嗜好のあるカップル、または同類の嗜好がある方募集です。一緒に乱交やら楽しみませんか?」
こんな感じに書き込んだ。
正直期待はしていなかったけど

翌日、一件の書き込みがあった。

「はじめまして、私を私の彼氏の目の前で犯して欲しいです。」

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2014年4月7日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【近親相姦】続・いとこ同士のセクス【体験談】

<>548名前:130◆REqI9JYv16[sage]投稿日:2008/08/05(火)12:46:27ID:y1tW+RLl0<>
前回お話したのがいつの事だったか、記憶も曖昧になるほどの期間を置いて、再びお目汚しと参りましょう。

今回は比較的最近の話で、時期は6月の中ごろ。
あーまた一つ年食ったなぁ、などと黄昏ている所にいとこからこちらに来るとの連絡が入りました。
最後に顔を合せたのは年明けの…4ヶ月くらいのご無沙汰ですね。
気持ちの緩む時間ができる事に少し喜びを覚えていました。

で、そこから数日して問題の当日です。
仕事もまぁまぁ落ち着いて片付けられ早めの帰宅を許された私は、いそいそとお泊りセット(焼酎グラス、麦、芋、ししゃも、そしていとこからの要請でPS2その他)を持って祖父母の家に向かうのでした。

<>549名前:130◆REqI9JYv16[sage]投稿日:2008/08/05(火)12:46:51ID:y1tW+RLl0<>
居間へ続く戸を開けると、出迎えるのはいつもの顔+1。
既にパジャマ姿でだらけた様子のいとこ殿が迎えてくれた。

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2014年4月5日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【人妻】妻を育てる4/4【体験談】

スナックでの乱痴気騒ぎと、ラブホテルでの合宿型調教の一部始終を妻から聞き取った翌朝、リビングで向き合った妻に問いただしました。
「もし、Aさんから、またスナックへ誘われたら、出て行くのか?」と。
妻は、しばし沈黙しましたが、うつむいて答えました。
「もう、Aさんから誘われてるの」と。
「いくのか?」
「...........うん。いつもは行かないけど。」
妻の説明では、ホテルからの帰途に車の中でバイブ責めをされながら、何度もAさんに「また、(スナックへ)来るんだよな!」と尋ねられたそうです。
初めはためらっていた妻も、最後はBさん、青木さんにひとみさんまで加わって責められた挙句、涙を流しながら「いきますぅ!!!」と約束させられたそうです。
そんな約束なんか、どうでも良いのですが、やはり「妻の身体がそれを求めている」のでしょう。
後日、青木さんと連絡を取ると、妻を説得しているシーンをビデオに撮影していなかったのは、全員参加(笑)で妻を責めていたためにビデオの撮影係がいなかったためであり、他意は無いとのことでした。
逆に、Aさんからの私への伝言として、「新しいプレーをする時は私の意向を確認することや、妊娠には気をつけること、ビデオで報告すること等の、私が提示した約束は守る。スナックへ来るのは、手の空いた時だけで良い。手当てと帰りのタクシー代は払う。」等の条件を提示してきました。
私は、妻が私から遠ざかっていくような感覚に悩みましたが、私では導けない快感に犯されていく妻の姿を見ることの誘惑に負け、最終的には妻をスナックへ行かせることにしました。
妻が持ち帰るビデオテープがもたらす、エロビデオとは比較にならないエクスタシーと背徳感に捉えられていたのです。
それから、私の妻は、月に2度弱くらいの割合でスナックへ出かけるようになりました。
子供を持つ主婦としての役割もありますし、生理等の体調もあります。

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2014年3月12日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談
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