大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】ルームシェアしてる奴の彼女【体験談】

金曜の夜中、部屋でまったりしてたんだけど
ルームシェアしてる奴が彼女連れて帰ってきた。。
その彼女とシェアしてる奴と3人で一緒に飲むことになってさ、
夜中の2時くらいからだったけど。
結構かわいくて元気な子だったんだ。
でももう彼氏のほうが眠さが限界だったので、
3時半くらいでお開きにして、寝ることになった。
うちは2DKで、自分の部屋と彼の部屋は別になってる。
共同スペースがダイニングで、そこで一緒に飲んでたんだけど。
俺は風呂はいって、4時くらいに床についた。
まだ隣の部屋では、2人が仲よさそうにしゃべってるみたいだった。
そんで4時過ぎくらいかな、ルームシェアしてる奴と、彼女でやっぱり始めた。。
最初は楽しそうにしゃべってる感じの声が聞こえてきてたんだけど、
だんだん彼女の方の声が甘くなってきたんだよね。
「~~でしょ?」っていう語尾がちょっと甘えた感じになってる。

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2018年3月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】お姉ちゃんのエッチを目撃【体験談】

 私は高校生ですが、すごく奥手なので彼氏がいません。クラスメイトが話している“セックス”がどんなものなのか、興味がありました。
 そして今日、日曜日なのですが、両親がいない時間に大学生のお姉ちゃんが彼氏を家に連れてきました。2人で部屋にこもっています。お姉ちゃんの部屋は、私の部屋の隣です。さっきまでは喋る声や笑い声が聞こえたのですが、急にし~んとなりました。
 これはもしかして……。
 私は足音を立てないように廊下に出て、お姉ちゃんの部屋のドアに耳をつけてみました。
「あぁん」
「妹、隣にいるんだろ? 声出して大丈夫?」
「……うん、たぶん」
 好奇心を抑えられなくなり、ドアを少しだけ開け、中を覗きました。すると、2人ともパンツ一枚になってベッドの上にいます。彼氏さんの手が、お姉ちゃんのアソコのあたりを撫でるように触っています。
 お姉ちゃんは彼氏さんの胸に顔をうずめるようにしていて、だんだんと息遣いが荒くなっていきます。はぁ、はぁ、と息を吐き、左手はシーツを握りしめています。そして、彼氏さんの手が、お姉ちゃんの白いパンツの中に入りました。「はうぅん」とお姉ちゃんは子犬のような声を洩らします。
 彼氏さんの手の動きが激しくなるにつれ、お姉ちゃんの声がどんどん大きくなっていきます。泣きそうな顔で首を激しく振って、「もうダメェ」とか「そこぉ」とか声をあげています。普段のお姉ちゃんからは想像できない姿で、私はビックリしてしまいました。
「俺の、舐めてよ」
 彼氏さんが、パンツからアレを出しました。それは、ほんとに大きくて、逞しい生き物のようでした。しかも、驚いたことに、お姉ちゃんは、その大きなものを口に咥えたのです。幸せそうな顔で、飴でもなめるように、ソレを出し入れしています。チュポッ、チュポッ、といやらしい音まで立てて……。
 衝撃的すぎて逃げ出したい気持ちもありましたが、頑張って2人を見続けました。すると、彼氏さんが「入れていい?」とお姉ちゃんに聞きました。お姉ちゃんはすがるような目を彼氏さんに向け、無言でコクリと頷きます。
 彼氏さんはお姉ちゃんの足を広げ、巨大なソレをアソコに挿れました。お姉ちゃんは「あはぁぁぁ~ん」と叫び、目には涙すら浮かべているようでした。彼氏さんは、腰をすごい勢いで前後に動かします。その動きに合わせて、お姉ちゃんは「あぁん!あぁん!」と喘ぎます。
 どのくらいそうして、2人は結合していたのでしょうか。頭が真っ白になってしまい時間の感覚がなくなっていました。私は一瞬たりとも目を離せませんでした。最後は彼氏さんが「イキそう」と言い、お姉ちゃんのお腹の上に白い大量の液体を出しました。そして2人はしばらく無言で抱き合っていました。

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2018年2月5日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【野外露出】夫婦の営みを覗かれやがて3Pへ発展【体験談】

少し前に起きた実話です。<まえおき>    名前は仮名です。
私(林 弘明・41歳)は自動車部品会社勤務。
妻(弘恵・38歳)はアルバイトをしており、私が言うのも何ですが、綺麗な顔立ちでスタイルも
男好きなムチムチ体系で友人にもファンが数人いる程です。結婚したのは私が24歳、妻21歳の時で当時は私の両親と同居していました。
東北地方の人口5万人程の小さな街で、我が家は更に街外れの小さな集落にあります。
結婚して直ぐに子供を授かり(男)、小学6年の時に息子が”部屋が欲しい”と言いだしたんです。
実家は平屋の小さな家でしたので、子供の部屋まで用意出来ず結局、実家を出て借家を
借りる事にしたんです。
(妻も両親に気を使って生活するのが、窮屈だった様です。それに夜の営みも声を出せないのでお互い不満を・・・)
実家から車で10分程で、子供が転校しなくて済む様に、学区内での引っ越しです。(小学校・中学校は近かった)
両親も若く、まだまだ働ける年なので、特に反対も無く家を出たんです。そんな息子も高校受験し、市内の学校に見事合格!しかし学校は借家から遠く、むしろ実家の方が通い易かった事も
あり、息子は実家の両親の家から通う事になったんです。
部屋は以前、私達が住んでいた部屋が空いていましたし、両親も孫と暮らせるというので大喜びでした。そんな訳で、借家には私と妻の2人暮らしが始まる事になった訳で、それがキッカケで事件?生活が変わる
事になったんです。借家は平屋建て(2LK)で古く(家賃も安いんですが)、同じ建物が3棟建っています。
辺りは山に囲まれ、民家がポツリポツリ建っている位で、何もありません。

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2018年1月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【妹】嫁の妹 のぞき編【体験談】

俺(38歳)、嫁(34歳)小柄のせいか20台に見える童顔
おっとりしていると言うか天然
子供は3人 10年前にマイホームを購入
結婚12年目
今でも、かなり仲良し(Hは週2回位)そんな我が家に、仕事の夏休みを利用して、嫁の妹Kちゃんと
彼氏のT君が、遊びに来たKちゃんは、家庭的でおとなしい嫁とは対照的に、元気で社交的な31歳
彼氏のT君は、おとなしい感じの長身イケメン 25歳T君の車から、荷物をおろすと
早速、全員で近所の海水浴場へ海では、子供の面倒を、KちゃんとT君が見てくれたので
俺は、若い女の子達の水着姿を眺めて、目と心の保養につとめた昼を過ぎて、混雑してきたので
食事をして家に帰ったシャワーを浴び、子供達は昼寝
大人達はお菓子をつまみに、ビールを飲むことになった2~3本飲んでいると、
朝早く出てきた事や、子供と
一緒に海水浴をした事などの
疲れでT君が、眠り始めてしまった余り、騒ぐのも悪いと思い
俺はKちゃん達が、持って来てくれた土産のダンボール箱を

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2018年1月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:妹との体験談

【友達・同僚】美帆の寝取られメモリー Part.3【体験談】

初めて、幼稚園の上司の「マツタケのような極太マラ」に寝取られ
そして、園児のパパの「とうもろこし級の長いマラ」に酔わされ・・・
それをオカズに燃える、美帆と俺とのセックスは興奮度を増した。春に園を退職すれば、結婚する秋まで、遠距離恋愛になる。
俺は父親の家業引き継ぎの修行、美帆も花嫁修業だ。Part.1での上司、久保との一件のあった後、秋のある日
隣の部屋に越してきたカップルが、挨拶に来た。
男の俺から見ても惚れ惚れしそうなイケメン君と
ギャルっぽいがスタイル抜群の美人の彼女だった。
美帆と会えない日は、ボイスレコーダーを再生して
久保に寝取られる美帆の声をオカズに、毎晩オナニーをしていた頃だ。エレベーターですれ違う隣の二人もさほど気にはしていなかった。近所の安価な珈琲チェーンの店で見かけた二人も美男美女ゆえに目立っていたが。
ある日、駅前の、食券を機械で購入するタイプの定食屋で、
その彼氏と偶然、相席になったのだ。「あっ、ども、ども、お隣さん」人懐っこい顔で話しかけてきた。
「今日は美人の彼女、一緒じゃないの?」と俺。
彼女とは半同棲で居たり居なかったりということらしい。
名前は聡(さとし)。俺より二歳下で大学中退後4年程飲食関係でバイト。
今は駅裏にあるビルの二階のプールバーで店長をしていると言った。俺も軽く自己紹介を兼ねた会話をしながら食事をしたが、そこで別れた。

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2018年1月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達・同僚との体験談

【痴漢】小学生の痴漢少年 2.【体験談】

あの小学生の痴漢少年に興味を持った僕は、
あの少年が大人の女性にどうやって痴漢行為を行ない、、、かつ感じさせてしまっているのか
一度間近で見てみたいと思い。。。会社帰りの際は常にあの少年の姿を捜すようになりました。。。しかし、あの少年は結構不定期に現れるようで、、、見かけるときと見かけないときがあります。
また見かけても、あまりターゲットとなる女性がいないのか、、痴漢行為を働かない日々がしばらく続きました。ある会社帰り、、僕はまたその少年がいるかどうかを確認する為、ホームを一通り見て回りました。が。。見当たりません。
『む。。。今日も外れかな?』
僕はあきらめ。。まだ電車が来るまで若干時間があった為、本でも立ち読みしようと駅内の書店に立ち寄りました。すると。。書店の参考書コーナにそいつが居るのを見つけました。
遠めからでもはっきり分かる特徴的な子ザル顔で、 かつ小柄なその少年は、”小学5年の算数ドリル”と書かれた問題集を立ち読みしていました。
『おお!居た。。』
僕は少し喜んで、、その少年の様子を遠くから見ていました。
その少年は”ジッと”真剣に算数ドリルを見つめていました。
『へー。。。あんなとんでもないエロガキでもちゃんとやることはしっかりやってるんだな。。』
僕は少し関心しました。しかし、、その少年の”算数ドリル”を眺めている顔がやたら真っ赤になっているのです。。
そしていきなり”ズルッ”という感じで、開いている算数ドリルの中にある何かが落ちそうになり、
少年は少しあわてた感じでそれを元に戻しました。
『んっ?何だ。。。?』

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2018年1月1日 | エッチな告白体験談カテゴリー:痴漢の体験談

【近親相姦】中に思いっきり出しました。, 【体験談】

いつも楽しく読ませてもらってます。今日は僕の体験談を投稿したいと思います。
僕は21歳の大学生でアパートに一人暮しをしてます。アパートの2階に住んでるんですが、向かい側にもアパートがあって、部屋が向かい合うかたちで建ってます。
そして、僕の部屋の向かいには24,5のお姉さんが住んでます。その人は結構大胆な人で、夜とか着替えるときにカーテンを閉めてなかったり、部屋から覗けるくらい開いてたりします。今までは、僕はその姿をこっそり覗いてオナニーをしてました。
そして、今日、僕は暇だったので家でごろごろしてました。しばらくすると、向かいのお姉さんがベランダに出てきました。僕は洗濯物でも干すのだろうと思って気にもしなかったのですが、お姉さんは部屋から椅子をベランダに出しました。僕はそれが気になって、こっそり覗くことにしました。
すると、お姉さんは椅子に座ってオナニーをし始めました。僕は思わずベランダに出てしまいました。お姉さんは僕がベランダに出てきたので少しびっくりした様子でした。僕は「しまった」と思いました。あのまま覗いてればよかったとも思いました。
でも、そのお姉さんは部屋に逃げるどころか、着ていたTシャツを脱ぎ、ブラジャーもはずしてオナニーを続けました。僕もそれを見ながらオナニーをしました。
しばらくすると、お姉さんが手招きをして僕を呼んでるではないですか。僕は急いでお姉さんの部屋に走りました。お姉さんの部屋のインターホンを鳴らすとTシャツを着ただけの格好でお姉さんが出てきました。僕はお姉さんに言われるままに部屋に入りました。
お姉さんが「私のオナニーしてるとこみて興奮した?」と聞いてきたので、「はい」と答えると「Hしたい?」と聞いてくるので、「したいです」と答えるとお姉さんはTシャツを脱いで裸になり、ベランダに出て行きました。僕も後について出ると、そこにはパソコンがあり、チャットの画面でした。
お姉さんに聞くと、「露出が好きでよくチャットで命令してもらってるの」といいました。なので、そのチャットの相手の指示でSEXをすることになりました。
最初にお姉さんのフェラでイカせてもらいました。そして、指示どおりバックからお姉さんの中に入れました。場所がベランダだったのでお姉さんは必死に声を出さないようにしてましたが、僕が激しくすると声をあげてました。
指示では外に出せと言うことでしたが、僕はそれを無視してお姉さんの中に思いっきり出しました。

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2018年1月1日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【痴漢】狙ってる隣の奥さんが痴漢されて犯された【体験談】

おれは、引っ越しして来て隣部屋へ挨拶に行きました。出て来たのは、ショートカットの永作博美に似ている二十歳後半の人妻です。身長は、低くいので頭を下げたときに。胸元の空いている服から乳首まで見えた。そんなこともあり、奥さんをものにしたいと思いました。この前、駅のホームで奥さんを見かけたので近づくと、旦那と一緒にいます。飲み会の後なのか、旦那はふらふらしていて奥さんがささえている状態で、電車が来ると旦那と電車に乗ったので、おれも後につづき奥さんの後ろにキープしました。おれは、今日の奥さんの恰好が、ミニスカートに生足なのでチャンスがあれば、痴漢をするつもりです。電車が動き出すと旦那をささえており両手が使えない状態なので、痴漢のチャンスなのだ。奥さんは、おれに対して後ろ姿なのでミニスカート越しに触ろうとしたときに、俺の横のオヤジが奥さんのおしりを触り始めたのです。おれは、様子を見守りながら興奮しました。オヤジの手は、ミニスカート越しに奥さんのおしりをなでたり揉んだりして、ミニスカートをたくし上げました。奥さんのパンティが見えてきて赤のレースでTバックが、いやらしく見えます。もう、おれのチンポは勃起してしまって奥さんの痴漢されるのをじっくり見ました。奥さんのパンティは、横にずらされてマンコに指が入ってたとき「あはぁ~~ん」と小さい声が漏れてきました。オヤジの指の出し入れは、二本で早くしたり遅くしたりねじ回したりでエロくて奥さんの口からも「はぁぁぁ~んふぅ~~ん」と漏れて感じている。奥さんのシャツもたくし上げられ赤いブラジャーもたくし上げられ生乳が見え乳首も立っていてオヤジから揉まれいます。オヤジが、おれに目で合図し首を振りました。たぶん、ヤレの合図と思い奥さんのマンコに指を入れるとめちゃめちゃに濡れていて生乳も揉みました。いつかわは、奥さんを犯したいと思っていましたが、奥さんのマンコと生乳を俺の手が屈辱しています、最寄りの駅に着くとオヤジは、痴漢をやめて一緒に降りて、旦那を連れて帰るのに困っている奥さんにオヤジが声をかけました。「大丈夫ですかーどちらまで帰られるんですか―」 「〇〇まで戻ります。主人が酔い潰れたら起きないもので大変です」「奥さん、わたしは、〇〇まで行きますので車でお送りしましょう」 「えーうれしいですが大丈夫です」「大丈夫ですよ、通り道ですから」と会話をかわし旦那を駐車場の方にかるっていきました。おれは、痴漢をしたのがこのオヤジだと、奥さんは、気付いていないと思い後を追いました。行くと、オヤジは、駐車場のベンチに旦那を置き、奥さんを障害者用トイレに連れ込みました。おれは、中に入ることが出来ず声だけを聴いていました。「奥さん静かにしてさっきの痴漢の続きをやろか、痛くなるより気持ちがいいことをやろうか」「おねがいです、やめてください」「いいのか、痴漢されて感じてたことを旦那を起こして言う度ど、いいのかなー」「おねがいします・・・・  ゆるしてください   あ  いや~ん」奥さんが犯され始めたのが分かりました。後は、奥さんがフェラしている音とかバックで犯されているパコーンパコーンって聞こえてぁぁあ~ンとか聞こえる。奥さんをオヤジは、一時間くらい犯して去っていきました。奥さんは、タクシーに乗って旦那を連れて帰りました。おれは、今日のネタで奥さんを犯す予定なので結果をいつか投稿します。

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2018年1月1日 | エッチな告白体験談カテゴリー:痴漢の体験談

【野外露出】初めてスワッピングしちゃいました【体験談】

この前初めてスワッピングしちゃいました。
親友のヒロコに「私のセフレはチンボが大きくて気持ちいいよ」って話したら、味見したいって言うんで、仕方ないからお互いのセフレ交換しようってことになって。それで4人でホテルに行ってものすごく燃えちゃいました。
自分がオマンコしてるの見られたり、親友がオマンコしてるの見たりするのって、すごい快感でした。
私は最初はヒロコのセフレのジュンくんとオマンコしました。
チンボの大きさはまあまあでしたが、私がいく前に自分だけいっちゃって、私のお腹に精液を発射しちゃいました。
ジュンくんは「ヒトミちゃんのオマンコとっても締まりがいいよ」って誉めてたけど、私の方はいけなかったので欲求不満気味でした。隣ではヒロコが私のセフレのトシくんに激しくやられてました。
ヒトミのオマンコにトシくんの立派なチンボが出たり入ったりしてるのが見えました。
とってもいやらしい光景だったので、私のオマンコもまたヌレヌレになってきました。
我慢できなくなってジュンくんのチンボ握ったら、ジュンくんもまた勃起してました。
ジュンくんに「入れて」って言ったら、オマンコの中にチンボを突き刺してきました。
今度はジュンくんも頑張って、たくさん腰を動かしてきたので気持ちよかったです。そのご夫婦とは、私が相手方の奥さん(裕美さん26才)とチャットで出会ったのがきっかけでした。
裕美さんは、ご主人(42才)の性癖に惚れて、前のご主人や娘さんと別れて結婚されただけあって、ご主人の命令はなんでも従われる従順な奥さんです。
 
チャットでその経験を聞かされて、本当にドキドキしてしまいました。
だって、裕美さんのご主人は、飲み屋で知り合った知らない男にでも奥さんの裕美さんを呼び出して、目の前で抱かせるというのですから。

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2017年12月31日 | エッチな告白体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【複数・乱交】近所の夫婦と夫婦交換【体験談】

私35歳 妻33歳 子供なし私の妻は、結婚前に2~3人の男と付き合いが有り処女ではありませんでした。セックスも、それなりのテクニックもあり夫婦生活も上手く行っています。
(2番目の彼氏にはプチSMやアナルも開発されたと妻から告白されました)この間の日曜日、妻が仲の良い近所の夫婦と、今度の土曜日に私たちの家で焼き肉パーティーをしたいと妻が言いました。私はそこの奥さんの姿を見ると、奥さんを頭の上から足の先まで食い入る様に見て
「こんな女と一発できたら幸せだな…それにあの尻たまらないな~]いつも目で犯していました。妻「あなた、聞いているの」
私「ああ~そうだね いつも奥さんにお世話になっているお礼もしなくてはね」
妻「え~何いつものて?」
私「いや いつもお前がお世話になっているからだよ」と私が言うと、
妻「OKね じゃ後で奥さんに言いに行くからね」そして、土曜日になり招待した時間にご主人と奥さんが来られました。私はご主人とは、挨拶する程度のお付き合いしかしてません。妻と奥さんは親友同士で、ショッピングとか食事によく行く仲です。妻「あなた 私と奥さんで支度するからご主人のお相手してくださいね。それとお世話になっているからお礼も言ってくださいよ」言ったので
私「いつも家内が奥さんにお世話になっています」とお礼の言葉を言いました。
すると、ご主人は、「いいえ、こちらこそ奥さんには色々とお世話になっています」と
ニャッとした顔で挨拶されました。私はその時のご主人の言った言葉が気になりましたがすぐに忘れてしまいました。その時妻が「パーティーの用意ができましたよ」と言ったので庭の方に移動しました。ご主人は「凄いご馳走ですね!家ではこんなお肉食べれませんよ」と言い椅子に座りました。私はご主人にビールを進め、2時間ぐらい世間話しをしました。妻も奥さんもビールがまわり4人で次第にHな話になり盛り上がってきた時、
ご主人が「旦那さんいい奥さんですね、いつもこんな綺麗でセクシーな奥さんを抱けるなんてうらやましいですよ」と言われました。私も「いや~旦那さんの奥さんもセクシーで魅力的で、それにあのお尻なんか最高ですよ。家内とは大違いですよ」と言いました。妻たちは「二人で何こそこそ話ししいてるの?私たちに聞かれたらまずいことなの」すると
ご主人は妻に「こんないい体の奥さんを抱ける旦那さんさんがうらやましいです」と奥さんの前で妻に言いました。すると奥さんは「あなた、どうせ私の体は奥さんと比べたら月とスッポンね」私も「どうして 奥さんの体もセクシーで私好みですよ。できたらお相手したいくらいです」
妻は「何言ってるの奥さんが困っているじゃ無いですか」
ご主人が「それじゃ 旦那さんに抱いてもらったら」
妻「ご冗談でしょう そんなこと出来るわけないでしょう…ねえ奥さん」と言いました。4人ともその場で笑いました。でも4人の頭の中の考えは同じだったと思います。それからの展開は4人の…いや私を除いた3人の筋書き通りに運んで行きました。知らぬは私だけ…

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2017年12月31日 | エッチな告白体験談カテゴリー:複数・乱交の体験談
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