大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】思わず……【体験談】

一ヶ月くらい前のことなんだけど。

新規のクライアントと朝イチから打ち合わせがあったのに、寝過ごしてしまい、慌てて電車に飛び乗った。
本当はもっと余裕を持って会社に行き、もう一度、書類やらなんやらを見直しておきたかったんだが。
まあいい。昨日も何度も見直したし、大丈夫だろう。なんとか時間にも間に合いそうだ。
ホッとして、ドア前に立つ。気付くと隣に倖田來未の出来損ないみたいな女子高生が立っていた。
密着すると言うほど混んでいなかったけど、常に肩や腕が触れ合うくらいではあった。
こっちをチラチラと何度も見る。なんだよ、慌ててたので髪の毛とか、服装が変なのかな?と
ドアのガラスに映る自分を見てみたがよくわからない。
まあ打ち合わせ前にトイレでチェックする時間くらいはある。そう思って、それまで胸の前で抱えていた鞄を手で提げる形にした。ちょっと女子高生の腰当たりに触れた。すると
「なにすんのよ!痴漢!」と女子高生が声を上げた。はい?
「いま触ったじゃん!変態!痴漢!」と大声で喚く。
「いや、違うよ。鞄をおろす時に当たったかも知れないけど……」
「うるさい!触ったよ!変態!」と聞かない。
まいったな〜、このままだと痴漢にされちまうなー、と思っていると、後ろにいたOLらしい女性が、

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2018年4月13日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】マイクロミニの女【体験談】

今日、マイクロミニの女の子を見つけた。Y浜駅でターゲットを物色していた時のこ
とで、思わずハッとするほどのミニだった。 階段を上がれば見えることは確実で、
とりあえずそれだけでも良いと思い後をつけた。
マイクロミニ故、歩いているだけで、チラチラと黒パンらしくものがちらつく。普
通、この手の子は階段を上がるとき後ろに手をあてたりバックでかくしたりする
のだが、この子はそんなそぶりもみせない。 更にうれしいことに、この子は一番
混むT海道線のホームへうかうではないか。 階段では5m程後をついていくと、
先程チラチラしていた黒パンがよりはっきりと、且つ尻肉に食い込んでおり、もう
俺の理性は完全にぶっとんだ。
もう、OKか爆弾娘かはどうでも良い。乗り込み際のどさくさだけでも、あの黒
パンが食い込んだ生尻を触りたい、という思いで一杯であった。
ラッキーなことに、到着した電車も列を作っている乗客も○漢をするには絶好の
条件。 予定通り、乗り込み際にその子を逃がさないように右手を腰にまわしな
がら、左手で念願の黒パンの食い込んだ生尻をゲット。 その子は困惑したように
こちらを向く。 かわいい−−−−−−。 無視して黒パンをTバックのように

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2018年3月29日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】酔ってる【体験談】

年末に車で家に帰る途中、前をフラフラのミニスカの女が歩いていた。あぶない奴だと思いながら横を通って顔を見たら息子の友達のお母さんだった。参観や子供が遊びに来たときに知っていた。たぶん年は俺とそんなに変わらないと思うけど、若く見えるしスリムだけど胸は大きくて、いい女だったので目立っていた。
「**さん、どうしたんですか」
俺は窓を開けて声をかけた。こっちを不安そうに見ていたが俺の顔を確認するとすぐ笑顔になった。
「タクシーつかまらなくて、歩いて帰ってるの」
まだ家まで車でも15分はかかるだろう。
「乗っていきますか?送っていきますよ」
「ありがとう、おねがいします」
彼女はすぐに俺の車にのった。
「忘年会でね、遅くなっちゃった、旦那も遅いって言うから、私もつい遅くなっちゃって」
「子供は?」
「母に預けてるから」
話しながら俺は彼女のミニスカから見えるフトモモが気になっていた。
「フラフラ歩いてたでしょう、あぶないよ」
「大丈夫よ、こんなおばさん襲ってくれる人なんていないから」
そうじゃなくて、と思ったが

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2018年3月5日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】痴漢に感じる妻【体験談】

平日を利用して妻M(42歳)と旅行へ。
新幹線へ乗るべく在来線にて移動中の出来事です。
時間帯悪く結構混雑しているなか、或る駅にてさらに乗車客多く、一人二人挟んで少々離れる立ち位置となりました。
妻は背中を向ける格好となり私は後姿を見る体勢。
程なく妻がうつむいてモジモジしている様子が後姿から伺えます。
よく見ると後ろ二人前二人の年配男性4人に囲まれるなか痴漢行為にさらされている様子。
ですが、いまひとつ確信持てない状態がしばらく続きました。
しかし、その後妻がどうにか首だけ振り返り、何事も無いようにニコッと笑顔で大丈夫?と逆に私を気使うサインを口パクにて送ってきます。
 気のせいだと安心しつつ満員電車に身を委ねつつ、
更に込み合う車内で妻をチラチラと確認いたしておりました。
すると、また妻がモジモジ動いております。
どうも気に掛かり僅かな隙間に肩を入れ態勢立て直すと、
妻は4人に尻を揉まれ、上着の後ろ横から胸を鷲掴みされ、手はお互いの指を絡めるように繋がれています。
妻は天井を仰ぎ見る格好で成すがままにされています。
後姿にて表情は判りませんが完全に受け入れている事は間違いなさそうです。

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2018年2月8日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】性的いじめ【体験談】

1年〜3年までずっとクラスのほぼ全員にいじめられてきた”みな”って女がいました。
顔は結構かわいくて背は150センチないくらいチビでしたが胸はまあまあ大きく
スタイルはいいほうでした。最初は物を隠されたり、言葉のいじめが主だったのですが
ある女子が、みなのスカートをめくったのをきっかけに性的いじめが始まりました。
男子数人に囲まれ胸や尻やアソコを集団痴漢のように触られたり、チンコを握らせ
るのがほぼ日常になっていました。夏のある日、朝来てすぐブラとパンツを脱がされ
女子たちが用意した超ミニスカにはき変えさせられ、上のブラウスは2つ目のボタンまで
引きちぎられました。一日中その格好で授業を受けていたのですが、ノーパンで超ミニだから
普通に座っていてもお尻の肉が丸見えで、胸は手で押さえていないと谷間どころか乳首が
見えそうなくらい開いています。「あ〜あ。あそこまでやると学校来なくなるのに」ってみんな
言ってると本当に次の日から休み続けちゃいました。しかしこれでは男たちの性欲が
満たされないので、俺を含む男3人と女2人で見舞いとゆう事で家に行きました。
チャイムを鳴らすと親が出てきて「心配なので様子を見に来ました。ノートも渡したいです」
って言うとあっさり部屋に案内してくれました。「み〜なちゃん。遊びに来たよ」
俺たちの顔を見たときのみなの表情は今でもはっきり覚えています。「なに休んでんだよ!」

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2018年1月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】電車でイケメンな兄さんが俺の尻を優しく撫で始めた【体験談】

今までにあった最大の修羅場 £42
kohada.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1379781741/

<>659: おさかなくわえた名無しさん 2013/10/30(水) 18:13:33.22 ID:o1U2kw9c<>

まさか自分がと思った話

今年の大学受験の日に朝から電車に乗って試験を受ける大学に向かってたんだけど、朝の通勤の時間と被っちゃって結構ギュウギュウな状態だった。
右には俺より背が高いスーツを着た割とイケメンな兄ちゃんがいて左には綺麗なお姉さんがいた。
暫らくして尻の右半分に違和感を感じて振り向くと兄ちゃんの左手が俺の尻を優しく撫でてた。
2分くらい固まりながら(何で俺の触ってんだろう、アッチ系?、駅員に突き出したらこの人の人生も終わったりするのかな?)とか考えた末に口から出たのは「それ、僕のです…」だった。
兄ちゃんは「え、マジで?……すいません」とか言いながら丁度着いた駅で降りて行った。
多分普通に間違えてたんだと思う。
お姉さんが痴漢に会わなくて良かったっ思ったと同時に怒らなかった自分が情けなかった。
今日ギュウギュウな電車に乗ったので思い出した。

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2018年1月14日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【妹】いつもありがとう2【体験談】

お昼も食べ終わって部活がないので早めに兄さんと帰宅しました。
きょうは帰宅ラッシュでもないのにまた痴漢に会いました。
兄さんが気づいて私を後ろにして「やっぱりね!」といい次の駅でおりました。
私は驚きを隠せませんでした。痴漢してた人は同じ学校の生徒でした。
兄「なんでこんなことしてたん?」
痴漢「スミマセン!許して下さい」
兄「俺は聞いてるねん」
痴漢「私ちゃんのことが好きで・・でも話す勇気もなくて」
私「・・・」
兄「だから痴漢したん?」
痴漢「はい。本当にスミマセンでした。」
私「あのもうかかわらないで下さい。」
兄「いや、俺は許さんで!一回警察いこか」
痴漢「(つい出来心で!と言って泣いてました)」周り注目してて恥ずかしかったです。
そのまま兄さんは駅員さんに連れて行きました。家

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2018年1月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:妹との体験談

【野外露出】夫婦の営みを覗かれやがて3Pへ発展【体験談】

少し前に起きた実話です。<まえおき>    名前は仮名です。
私(林 弘明・41歳)は自動車部品会社勤務。
妻(弘恵・38歳)はアルバイトをしており、私が言うのも何ですが、綺麗な顔立ちでスタイルも
男好きなムチムチ体系で友人にもファンが数人いる程です。結婚したのは私が24歳、妻21歳の時で当時は私の両親と同居していました。
東北地方の人口5万人程の小さな街で、我が家は更に街外れの小さな集落にあります。
結婚して直ぐに子供を授かり(男)、小学6年の時に息子が”部屋が欲しい”と言いだしたんです。
実家は平屋の小さな家でしたので、子供の部屋まで用意出来ず結局、実家を出て借家を
借りる事にしたんです。
(妻も両親に気を使って生活するのが、窮屈だった様です。それに夜の営みも声を出せないのでお互い不満を・・・)
実家から車で10分程で、子供が転校しなくて済む様に、学区内での引っ越しです。(小学校・中学校は近かった)
両親も若く、まだまだ働ける年なので、特に反対も無く家を出たんです。そんな息子も高校受験し、市内の学校に見事合格!しかし学校は借家から遠く、むしろ実家の方が通い易かった事も
あり、息子は実家の両親の家から通う事になったんです。
部屋は以前、私達が住んでいた部屋が空いていましたし、両親も孫と暮らせるというので大喜びでした。そんな訳で、借家には私と妻の2人暮らしが始まる事になった訳で、それがキッカケで事件?生活が変わる
事になったんです。借家は平屋建て(2LK)で古く(家賃も安いんですが)、同じ建物が3棟建っています。
辺りは山に囲まれ、民家がポツリポツリ建っている位で、何もありません。

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2018年1月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【痴漢】初めて縛られた奥様の体験3【体験談】

『いやです。許してください』といったものの、視覚を奪われて、身体に力が入らなくなった状態の
奥様は、導かれるままに、ホテル部屋の玄関へと歩を進めていく。『いやです。許してください。』「では、きちんとした姿勢でいられるんだね。」『はい』再び、突起に触れ、捏ねはじめると、敏感になった身体は反応してしまう。『はあああ』膝が崩れる。崩れる身体を支えながら「やはり、奥様は、全裸で縛られている姿を、廊下で晒したいみたいですね。」
「口ではいやですと言いながら、廊下で晒されるために、わざと声を出したり、姿勢をくずしたりしているんでしょう」『違います。身体に触れるから・・・』「まだ、軽く触れているだけですよ」『でも・・・・』再び胸の先端と下の突起に触れる。奥様は、必死に口をきつく結び、声が出るのを耐えている。
指先は、先端、根本、上下、左右、回転し擦るように、時にはリズムを変えて、軽く叩くように・・・・
『ううううう』口は声をもらすまいと耐えているが、身体は、姿勢を保てず、くねり始める。足元はふらついてくる。
身体に力が入らないのであろう。
ふらつく身体を、玄関方向へ押すと、ゆっくりと玄関に向って自ら歩くように進んでいく。「玄関に着いてしまいましたね」
『いやっ』「廊下を通る人の声、聞こえますね。逆に考えれば、奥さんが、色っぽい声出したりしたら、廊下を通る人に、奥さんの艶のある声聞こえてしまうのでしょうね」
『んんん』縛られて張りつめている乳房の根元から絞り上げるように揉み解しながら、乳首を捏ね上げ、反対の手では、突起から尿道、膣の入り口を縦方向に擦りあげていくことを繰り返す。
『うううぐんんん』さっきよりも必死に、声を押し殺して耐えているが、『ダメダメダメ声が出ちゃう・・・』小さな声を押し殺しながら懇願しているが、指の動きは、激しくしていく。乳房の芯は、しこりができたように固くなってくる。そのしこりを押しつぶすように揉み上げ、下の突起に触れた指を激しくバイブレートさせていくと、『ダメダメダメ・・・いっちゃう』小さな声でありながら、呻くと身体を震わせながら、身体が崩れていく。愛撫していた手の動きを止めても、身体は震えている。『はううううう』「奥さん・・・約束を守れない奥様では、簡単に逝かせてあげませんよ」
続き、詳細は女神のSM快感天国で

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2018年1月1日 | エッチな告白体験談カテゴリー:痴漢の体験談

【痴漢】小学生の痴漢少年 2.【体験談】

あの小学生の痴漢少年に興味を持った僕は、
あの少年が大人の女性にどうやって痴漢行為を行ない、、、かつ感じさせてしまっているのか
一度間近で見てみたいと思い。。。会社帰りの際は常にあの少年の姿を捜すようになりました。。。しかし、あの少年は結構不定期に現れるようで、、、見かけるときと見かけないときがあります。
また見かけても、あまりターゲットとなる女性がいないのか、、痴漢行為を働かない日々がしばらく続きました。ある会社帰り、、僕はまたその少年がいるかどうかを確認する為、ホームを一通り見て回りました。が。。見当たりません。
『む。。。今日も外れかな?』
僕はあきらめ。。まだ電車が来るまで若干時間があった為、本でも立ち読みしようと駅内の書店に立ち寄りました。すると。。書店の参考書コーナにそいつが居るのを見つけました。
遠めからでもはっきり分かる特徴的な子ザル顔で、 かつ小柄なその少年は、”小学5年の算数ドリル”と書かれた問題集を立ち読みしていました。
『おお!居た。。』
僕は少し喜んで、、その少年の様子を遠くから見ていました。
その少年は”ジッと”真剣に算数ドリルを見つめていました。
『へー。。。あんなとんでもないエロガキでもちゃんとやることはしっかりやってるんだな。。』
僕は少し関心しました。しかし、、その少年の”算数ドリル”を眺めている顔がやたら真っ赤になっているのです。。
そしていきなり”ズルッ”という感じで、開いている算数ドリルの中にある何かが落ちそうになり、
少年は少しあわてた感じでそれを元に戻しました。
『んっ?何だ。。。?』

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2018年1月1日 | エッチな告白体験談カテゴリー:痴漢の体験談
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