大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】ある夕立ちの日【体験談】

俺は32歳独身のサラリーマンです
晩ご飯をコンビニへ買いにいった帰りにすごい夕立がきて
アパートについたとき、2間となりの娘さんがずぶぬれでドアの前にたってたんです
「どうしたん?」ってきいたら「鍵をもってでるの忘れたの」って
部活の帰りだったらしくジャージ姿。。。
Tシャツはずぶぬれでブラもすけすけ・・・
確かここの家って母子家庭だったよなって思い出して
「服だけでも乾かす?乾燥機かける?」ってきいたら
「おじゃまじゃなかったら」っというので
「たぶん30分ぐらいで乾くかも」って
「シャワー浴びてるうちに乾くよきっと」っていってあげたんです
「お願いします」っていうので
部屋にあげて、乾燥機の使い方を教えて
シャワーを浴びさせたんです
「まだかわかないよぉ」って

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||

2018年9月8日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】尿道炎【体験談】

俺には中3と中1の娘がいます。
半年ぐらい前の日曜日だっと思います。部活から昼下がりに家に長女が帰ってきたとき
「お父さん、病院いきたい」というので「どうしたんだ?」っと風邪でもあるまいと。
「おしっこすると痛い」というんです。けっこう我慢してたみたいで、「ちょっと見せてみろよ」
というと「絶対いや」と娘。「ええやないか」と俺。
もう何年も娘の裸は見てないけど、正直、そんなエッチな感情ではなく、心配でみておきたいと
なんとか説得して、半分強引にパンツを下げて、足を広げてみたんです。
娘のあそこは、母親とそっくりだなと。毛の生え方も似てるし、まだ処女膜はついてました。
性病ではないだろうと。ちょっと安心しました。
安心したのか、俺の下半身は勃起してしまった。
その後、病院に連れて行ったら、診察は尿道炎ということでした。
帰りの車のなかで俺が「きたない手でさわるからそうなるんやで」と
「。。。。」娘は顔まっかにしてました。思い当たることがあるんだろうと直感でわかりました。
「お前も年頃だから、自分でさわることもあるだろうし、別に悪いことでもないけど」
とフォローのつもりで言ったんだけど図星だなと。。。。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||

2018年9月6日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】現実を知らない頭がお花畑な妹の友達【体験談】

ちょっと後味悪い話だからご注意。
かなり前の話だし時効くさいから特定はされないと思う。

妹:俺の妹2コ下
彼氏:妹の彼氏バイト仲間
友子:妹の友達同じくバイト仲間
親父:俺と妹の父
うちの親父はスーパーDQNだった。
パチンカス+サイマー+アル中+婦女暴行の前科持ち。
お恥ずかしい話だが俺ら一家は生活保護をもらっていた事もある。
だがおかんはなぜかそんな親父が好きらしく離婚しようとはしなかった。
何度も離婚してくれと言ったが
「あの人もあれで優しいところある」
などと寝言のような事ばかり言い結局死ぬまで別れなかった。
高3のときおかん病死。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||

2018年9月4日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】倦怠期を抜け出す方法【体験談】

私36、妻25、結婚5年目の倦怠期を向かえた夫婦だ。だが、普通の倦怠期ではない。
セックス事態は、1日おきにする。
普通のセックスに飽きてるんだが、お互いを大切に思っているから、世間で言う、スワッピングや3Pは、出来ない。
そんな中、妻が、セックスレスで、離婚危機を、向かえたが、今じゃラブラブな姉夫婦に、相談したらしい。話しによると、離婚の話し合い中、お互いを嫌いじゃないって、事は確認でき何故、お互いが、浮気したのか、その原因は、何故かと精査した結果、まずは、久しぶりにセックスして見る事にして、ラブホに行き、テラスでセックスしたら、燃え上がったそうで、世間一杯でアブノーマルと言われる行為が、夫婦円満セックスになると、気づき、
今じゃ。各自の浮気、相手を交えて3P、4P、を楽しみ、浮気相手の妻と夫を加える、計画中だそうだ。私たち夫婦も誘われたらしいが、身持ちの固い妻は、それとなく、断ったらしい。それは、自分としても、同意したが、妻に、アブノーマルも試したいと、言うと、乗ってきたので、
早速、大人の玩具を買い込み、
妻に使ってみた。格段にセックスが、向上した。段々と、エスカレートしていった妻は、銀行の受付業務をしている。朝から、ワイヤレスのローターを仕込み、業務中に、スイッチを、ピクピクしながら、頬を赤らめて、
仕事してる姿を、見て、チンポを勃発させて、夜は、激しいセックスになる。休みの日には、
アナルにローター、パンツに仕込まれた。バイブが、挿入されたアソコと、歩きながら、スイッチON。
妻は、そのたびにへたりこむ。陳列した服の隙間で、バンツに手を挿し込みクリを弄る。パンツはもう、ヌルヌルで、試着室でフェラ。
障害者トイレで、セックス、お互いに、ドンドン泥沼に、はまって行くが、後悔や疑いは、なく、このままでは、
妻の姉の誘いに、乗るのは、時間の問題だ。
また次の機会に、お会いしましょう。

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||

2018年9月3日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】友達の叔母さんが・・・4【体験談】

 そして3日後、ついに悪夢のような日がやってきた。
 その日は友達は用事があって俺1人でハンター小屋に行った時のことだ。
前の日にお袋にに電話があったのでその日は近いと思っていたが、親戚の叔母さんからの電話でなにやら盛り上がっていて、
 親父に明日、「姉さんと、妹と3人で買い物に行ってくるから、帰るのよるかもしれないわ」
 「ああ、わかった。たまにはいいだろう」と親父は承諾していた。俺は「まさか?でも叔母さん達と一緒だから、いや
 嘘かも?」と俺半信半疑だったが、お袋を信じることにした。が・・・見事に裏切られた。
 事もあろうに3人揃ってF先輩達のセフレになるとは・・・
 先輩3人がちょうどハンター小屋に入っていくのが見えたので後をつけていくと、お袋と叔母さんたちはいなかった。
 俺は安心したが、そこには別の叔母さんが5人居て、F先輩が2人の先輩に「少しは人妻を満足させたか?」といって
 叔母さん達は「媚薬でなんとか・・・かな、やっぱりF君じゃないと・・・満足しないわ」と5人は声を揃えて言っていた。
 F先輩は「今から3人来るんだよな?」と叔母さん達に聞いて・・「ええ、もすぐ来ると思うわ。3人とも凄いのよ!」
 「3人は姉妹で特に真ん中の叔母さんはかなりの好きものよ。」
 「だって最近は、高校生ばかりで、童貞狩りしてるみただけど、たまには、イカされたいは・・・なんて言ってたわよ?」
 とF先輩を挑発すると先輩は「いいねえ。そういう淫乱な人妻を喰ってものにしたるわ」と余裕ぶっていました。
 すると、1人の叔母さんが「あっ来たわよ」と言った。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||

2018年9月1日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】ごめんね、我慢できなくなっちゃって…【体験談】

二十歳の夏に、東京に出てきてる中学の同級生だけで、
プチ同窓会をやった。
男女合わせて15人くらいだし、学年が同じってゆうだけで、
しゃべったこともない奴もいたから、
盛り上がりには欠けてた。
店を出た後、2次会をどうするかみんなで話していたが、
どうせ2次会も盛り上がらないと思った俺は、密かにみんなから
離れて駅に向かった。
切符を買って振り返ると、ゆかり(仮名)がとなりの
券売機に並んでた。ゆかりとは2年の時に同じクラスだったが、
あまり仲良くなかったこともあって、同窓会でも全然会話はしなかったのだが、
一応声をかけた。

「帰るの?」
「うん。明日予定があるから」

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||

2018年8月31日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】好色淫熟妻・眞澄(Age51)〜1【体験談】

「結婚記念の旅行で…」で実際の寝取られ体験談を報告した夫です。その続きを報告させていただきます。大学の夏休みがそろそろ終わる9月の上旬に妻は、やっと若者たちから解放され、およそ1ヶ月半振りに戻ってきました。久しぶりに見る妻は、若者達との経験を経て一層艶かしくなった感じがします。肌のツヤ、表情、発するフェロモン……夫の私から見てもぞクッとする程、女としての魅力を増していました。元々、165cm、B96.W75.H110のムッチリ豊満な肉体は、さらに胸は膨らみ、お尻は大きくなった感じがします。体重は3kgほど増えたのではないでしょうか。おそらく、若者達のさらに好みの肉体にされたのでしょう…。妻「本当に長い間ごめんなさい…許してくださいね、あなた…」私は、この1ヶ月半、怒りや嫉妬、恨み、憎しみ…などいろんな感情が湧き出てきましたが、どうせたった1度の事と達観し、眞澄が無事に戻って来てくれた事に安堵していました。私「一体何があったのか話してくれるか?」暫くじっと俯いたままで居た妻がやっと口を開きました。妻「どうしても言わなきゃいけないかしら……ちょっとそういう気分になれないわ…ごめんなさい…」私「分かった、分かったよ。もう過ぎた事だから…いい。」妻「………」
この日から、何事もなかったように、穏やかな生活が始まりました。そんなある日、妻が札幌の街に買い物に出かけた日の事でした。私が整髪料の買置きを探して、妻のドレッサーの引出しを覗いていると、奥の方に見た事のないDVDが10本ほど隠すように閉まってあるのです。何か嫌な予感がしてそれらを引っ張り出して見てみると、それぞれにタイトルが記されていました。映画館、プール、大学、電車、カラオケボックス……などのそれぞれ場所のタイトルが記されており、(一体これはなんだろう…?)私は、得も知れぬ胸騒ぎを覚え、思い切って見てみることにしました。「映画館」というタイトルのDVDを手に取り、私は自分の部屋のTVにセットしました。
そこは、札幌のアダルト専門上映館です。妻が3人の若者達と一緒に中に入って行く様子が映し出されています。上映作品のタイトルは、「淫乱熟女、真昼の輪姦」。まるで妻のこれからを暗示しているかのようなタイトルです…。薄暗い場内には、サラリーマン風や大学生風の男性達が、およそ15人程座っています。妻は若者達に連れられ一番前の席に座らされました。大柄で超豊満な妻が若い男達に連れられて、このような映画館に来ることはおそらく他の客には奇異に映ったのではないでしょうか。しかも、今日の眞澄の服装は、体にピッタリとした紫のミニのワンピースに黒のレースのストッキングにパンプスで、いかにも好きモノ熟女といったフェロモンを醸し出しており、豊満熟女が好きな男性にとっては堪らないタイプでしょう。妻達は座ってから暫くは、大人しく映画を鑑賞しているようです。そうしているうちに若者達は我慢が出来なくなったのか、ついに本性を表し始めました。一人の若者が妻のスカートに手を突っ込み、大きなお尻やムッチリとした太腿を撫で回し始めました。もう一人の若者は、その両手でワンピースの中から大きく膨らんだ巨乳を揉みしだいています。後ろからもう一人の若者は、妻の頭を後ろから引き寄せ、舌と舌をベッチョリ絡ませあいディープキスを始めました。3人の若者達にいいように嬲られながら、苦しそうにそして気持ちよさそうに必死に声を出すのを我慢しているようです。
そのうち、若者の手によって眞澄の紫のレースのパンティーと黒い柄物のストッキングは膝下まで引き摺りおろされました。ワンピースも後ろのファスナーを開かれ、下腹部までおろされて、その瞬間プルンと96cmの大きく垂れ下がった巨乳が露わになり、鷲掴みにされて思う存分にペッティングされています。妻の眞澄はもう限界です。とうとう我慢しきれずに、「ハァァァー、イイー、イイワー、…ちょうだい…もうちょうだいよー、この大きいオチンポ、欲しい…入れて欲しいのよー…」喘ぎながら妻の手は若者のその大きくいきり立ったぺニスをしっかりと握り締めています。近くの席に座っていた5.6人の客がいつの間にか周りに群らがり、妻と若者達の行為を食い入るように覗いています。若者達はそれに気付くとニヤリと笑い、妻への行為を止めて席を離れてしまいました。一人投げ出された妻の肉体が露わになっています。膝下まで引き摺りおろされたパンティとストッキング、下腹部までおろされたワンピースからたっぷり顔を出した豊かな乳房。そのハレンチな姿を見た男たちはもう堪りません。すかさず男たちは妻に群らがり、そのうちの一人がいきなり妻を自分の腰に座らせ、その濡れ濡れのオマンコに挿入したのです。妻「オオーウ、アァー、イイ…イイーワン、気持ちイイ、硬いチンポが入ってるぅぅ、もっと、もっと点いて、突き上げて〜〜ん…」妻の絶叫は館内一杯に響き渡っています。他の客ももう映画どころではありません。何故ならそこで繰り広げられている光景は、映像など比べものにならないほど卑猥であり、普通の五十路の人妻がAV女優よりも淫らに激しく、次から次と若い男たちに姦られまくっているのですから…妻は男の上に跨がり、タップリと肉のついた肉体を全裸で見知らぬ男に預け、よがり狂っている…目の前で行われているその光景は、夫の私にとっては、正しく阿鼻叫喚の図です。しかし、怒りよりも嫉妬よりも、今まで経験したことのない異常な興奮を覚えているのです…二人の激しい動きが止まりました。どうやら、男はやっと逝ったようです。妻の膣内から大量の白いザーメンが流れ出ています。休む間も無く、次は隣りに座っている男に即され、妻はその男の上に跨がり、さっき以上に激しく肉体を揺さぶり、男根をしっかりと咥え込んでいるのです。残りの男達が列を成して今か今かとばかり座っています。おそらく妻は、残りの全員に嬲られ続けるのでしょう…映像はさらに延々と続きます。ようやく最後の一人が終わったようです。なんと5時間にも及ぶ妻への輪姦ショーがやっと終わりました。周りには、無数のティッシュの屑、飛び散った男達の精液や妻の愛液、妻や彼らの唾液で座席のシートが光っています。床には妻の下着とストッキングが脱ぎ捨てられています。最後の男がそれを鞄に入れて持ち帰りました。自分の妻が見知らぬ男に犯され、身に付けていた下着やストッキングまでもが持ち去られていく。夫の私にとっては堪らなく惨めな光景です。皆さん考えてもみてください。30代や40代の女盛りの人妻ならまだしも、普通の50代の主婦であれば、当然、夫との営みはあれど、きちんと家事をこなし、家族のために普通の平穏な毎日を送っているのが、ほとんどなのではないでしょうか。ところが、私の妻眞澄は、ある日を境に一切家庭に関わることなく、一日のほとんどの時間を自分の息子ほど歳の違う子達と毎日、毎日輪姦され性欲の限りを尽くしているのです。全裸でぐったりシートに座り込む妻を、最初に妻を連れてきた若者達に服を着せられ、再び一緒に映画館を後にしました…おそらくまた彼らのアパートに連れ込まれるのでしょう…残りのDVDの内容は、また改めて報告します…

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||

2018年8月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】京都のお嬢様学校の女の子を酔わせてそのままお持ち帰り【体験談】

名無しさんからの投稿
—-
昨年秋に、京都のお嬢様学校の女の子3人と飲む機会があったんです。
こっち側の男性陣も3人で、いい感じの雰囲気でした。
その中で俺が狙ったのは、開始時からウーロンハイなどあまり強くない酒を飲んでいた、色白で髪が肩甲骨くらいまでの長さの女の子でした。
友人2人はそれぞれもうターゲットを定めたようだったので、俺はその娘(以下A)に全力を尽くす事にしました。
俺「Aちゃん、あんまりお酒飲めない?」
A「あ・・・はい。私、こうやって皆で飲むって事もあまりした事なくて・・・」
なるほど、免疫力の無い真性お嬢か。
個人的には、こういうちょっと弱々しげな女の子は結構好み。
俺は世間話の合間にさりげなく酒を勧める事に全神経を集中した。
もう集中しすぎてろくにどういった駆け引きをしたのかは思い出せない。
ただ気が付くと、Aの顔がうっすら赤くなってる。
意志が弱くて勧められるがままだったのか、はたまた俺が絶妙な駆け引きをしたのかは定かではないが・・・。
A「あぁ、なんか暑くらってきちゃいましたぁ~」

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||

2018年8月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】授業が午前中で終わったある日の昼下がり【体験談】

もう、10年以上前の話。
その日の授業は午前で終わり、午後からの部活も休部のところが多く、12時過ぎの校内は閑散としていた。
冬服のセーラを着た彼女と、日差しが暖かな窓際。
僕は午後の部活のため、弁当を食べている。
彼女は僕の部活が終わるまでの2時間、教室で本を読んで待っていてくれるって言ってくれた。
赤くて薄いスカーフ。
厚手で手触りが落ち着くセーラ服の彼女を眺めながら、教室で2人きり、窓際にピッタリ寄せた机1つを挟んで、向かい合いながら、ご飯を口に運ぶ。
学校の机は小さいから、彼女のそろえた両膝は、僕の両太股の間に当たっている。
話題も途切れたから、別に意味もなく、彼女の太股を抱き締めるように、力強く、足を絡めた。
「何を考えているの?」
含みのあるように見えてしまう、彼女の笑顔。
食事は続く。
机の上が片づいて、顔を寄せ合う事が出来るようになると、僕は彼女の両膝を引き寄せ、両肘を掴み、彼女の優しい顔を覗き込んだ。
教室の、廊下側の窓・ドアはピッタリと閉められていて、その外からは物音1つ聞こえてこない。
教室の窓からは、1階層下の中庭を挟んで隣棟、職員室とそこへ繋がる渡り廊下が見える。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||

2018年8月18日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】水着を試着【体験談】

・・・目、目のやり場にコマッティ・・・
雨宿り代わりに入ったデパートの水着売り場。由紀(俺の彼女・本名)は女だから別にいいが。
俺は付き添いなんだから、っっって、俺から離れンなよ、勝手に。
こんなとこに一人でいたら、怪しまれんだろが。恥ずかしいんだよ、マジで。
俺が白い水着に見とれている間に、隣の列へ行ってやがる・・・。
そのとき俺の鼻の下は20センチくらいはあったかと思う。
下を向けていたチンコもジーパンの中でもがき始めていた。出せー・・・出してクレーって。
「どういうのがいいかなぁ・・・」
真剣に俺に聞くなよ。まだ6月上旬だぞ。季節は夏へ急いでるけど、これから梅雨だぞ・・・。
この雨だって・・・・。梅雨入りなんじゃねぇの?
「大人びているのがいいかな・・・」
俺は鼻の穴をふくらませながら言ったけど、チンコもふくらませてしまった。
実に由紀は俺よりも5歳年上、26歳。ちょっとした旅行で知り合って、何となく付き合っている。
まっ、一応交際しているということでお互い納得している。
デパート店員に由紀にとって、他のデパートを見るのは面白いらしい。参考になると言っていた。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||

2018年8月12日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談
1 / 36612345...102030...最後 »

このページの先頭へ