大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【スカトロ・マニア】”老人会”と言う名の乱交【体験談】

親子って顔も性格も似るんですね。
昔、両親の寝室でエッチな本や大人の道具を沢山見た事があります。
何度隠れて本やDVDを見た事か・・・。
今考えると、父親がかなりのエッチ好きだったと思う。
夜、両親の寝室から聞こえる母の喘ぎ声や肌の当る音!
毎晩の様に行われていたんだと思う。
その割には、俺は一人っ子だった。そんな母も、俺が20歳の時に父親の浮気が原因で家を出て行った。
父親は何度か浮気相手を連れて来ては部屋でエッチな事をしていたが、
俺はその部屋を何度も盗み見してオナニーをした。
親父も俺に覗かれている事を知っていた様で、部屋の戸を少し開け
見やすいような場所で絡み合っていた。
覗き見しながらも薄々父親の行為に感謝していたんだと思う。
そんな生活を長年繰り返すと、いつしか覗きに異常な興奮を覚え、癖に
なっている事を知った。やがて俺も30歳の時に5歳年下の妻(ミユ)と結婚したんです。
妻もエッチ好きで、Mっ気の強い女性でした。

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2018年1月14日 | エッチな告白体験談カテゴリー:スカトロ・マニアの体験談

【姉】真夏の夜の夢[2]【体験談】

 私とミサキが今回の計画を立てたのは昨日の夜、私たちがお風呂に入っている時だった。私が
鏡の前でシャンプーを流していると、湯船につかるミサキは手をだらんと浴槽から出し、タオル
を退屈そうに絞りながら話し始めた。
「ねえ、お姉ちゃんってマサルのちんちん見たことあるの?」
この質問が唐突すぎて、開いた右目にシャンプーが入った。
「なによ突然。まあ、あるにはあるけど。それよりも、あーもう、痛い」
「え、ほんと! いついつ? どんなだった?」
ミサキが湯船でバシャバシャと水を立てる音が聞こえる。
「かなり昔のことよ。たぶんマサルが小学二年生くらいの頃じゃないかしら。ほら、あんたも一
緒にお風呂とか入っていたでしょ」
「えー、全然覚えてないよ。どんなだった?」
「どんなって」、私は思わず振り向き、親指と人差し指をわずかに離して見せ、「こんなだっ
た。マメよマメ」、と言った。
「えー、見たい見たい!」、ミサキはまたお湯をバシャバシャさせ言った。
「あんた、学校の男の子のちんちんとか見れるんじゃないの?」

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2017年12月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉】真夏の夜の夢[1]【体験談】

 時計の針が夜中の一時を差す頃、私たちはマサルの部屋の前に立っていた。辺りは静ま
りかえり私たちの息遣いだけが廊下に微かに響く。二つ年下のミサキは私のパジャマの袖
つかんで離さない。シーっと人差し指を一本口の前に立てるミサキの顔が窓から差し込む
月明かりに照らされる。ミサキの興奮がそのイタズラに目を輝かす子供の表情から見て取
れた。そう言う私も心底興奮していたのだ。
「いくよ」、そう言うと私はマサルの部屋のドアノブに手を掛けた。ドアからカチャっと
いう小さな音が鳴る。私はミサキと眼を合わせる。ミサキの満面の笑みに私も思わずにや
けてしまう。二人でわずかに開いた隙間から部屋を覗くと、オレンジの豆電球が薄らと部
屋を照らしていた。ベッドの上で緑の掛け布団を抱くように寝ているマサルの背中が見え
る。机には夏休みの宿題か何かが山のように積まれ、その横に学生鞄がくたびれたように
口を開けたまま置かれている。音が鳴らないように慎重にドアを押し開け、人が通れるだ
けの隙間をつくった。なんだかスパイにでもなった気分だ。
「おねえちゃん、マサル、パンツ一枚で寝てるよ」、ミサキは小声で言った。
「好都合ね」、私はミサキにと言うよりも自分に言い聞かせた。

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2017年12月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【近親相姦】血の繋がりのない親父が俺の嫁の風呂を覗いて胸まで触った【体験談】

ラリック魔さん(20代)からの投稿
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29日、俺は仕事納めで夜遅く帰った。
家に着いて飯食ってタバコ吸ってたら、いるはずの嫁と妹がいなくて、うん?って思って探したら妹の部屋にいた。
そしたら何故か嫁が泣いていた…何かあったのか聞いても中々答えてくれない…。
俺がちょっと強めに聞いたら妹が口を開いた。
妹「実は、嫁さんが風呂に入ってたら親父に覗かれて胸を触ってきた」
と言ってきた。
俺「は!!?」
嫁は大泣き。
嫁のその姿を見たのと、話を聞いた俺はさすがにマジギレ。
遅くなったけど俺のスペック。
身長175cm、顔フツメン。
体は現場仕事ばっかりしてたから結構いい。
年齢24歳、10代の頃は俺の名前聞いて逃げる程の元ヤン。

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2016年10月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】友達が…【体験談】

高2の時の話なんですが、クラスで仲のいい友達の中にMちゃんって
いて、私の家に遊びに来ることがあったんですよ。
母はパートに出かけていて、リビングで父が新聞を読んでた父が私の
部屋に連れて行こうとするMちゃんに「いらっしゃい」と声を掛けた
のが二人の初めての出会い。
部屋に入るなりMちゃんが「Hのお父さんって若ーい!カッコいいし
うちのオヤジと段違いだよ、ファンになっちゃおうかなーっ」と言い
出して…確かにうちの親は20そこそこで結婚してすぐ私が生ま
れたからまだ40前だし、父はほとんど毎週草野球やってて体も引き
締まっててオヤジ臭くないんだけど、普段のオヤジっぷりを見てる私
としては「あんなのファンになるようなもんじゃないってー」と受け
流してた。
それからMちゃんは積極的に私の家に遊びに来るようになっては
「お父さんいないの?なーんだ、残念」とか言うから私は内心
おいおいマジかよって笑ってたんだけど…。

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2016年7月15日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】赤い眼【体験談】

赤い眼
第1章
彬は平凡な高校生だった。小学生の時に母をなくしてはいたが、父、大学生の姉、そして中学生の双子の弟と妹といっしょに比較的幸せに暮らしていた。2年前から付き合っている彼女のもいた。彼女の名前はさやかといった。まだ体の関係はないが、すごく仲の良い心の通じ合える彼女だった。
そう、思っていた。
その日の放課後、彬はさやかとデートをしていた。夜の塾までの空いてる短い時間に、二人はよくこうやってデートをしていた。ウインドウショッピングをしたり、喫茶店に入ってたわいもないをしたりと、初々しいデートだった。
そのとき、さやかの携帯にメールが入った。さやかは何気なく携帯を開き、メールを見る。一瞬、さやかの顔がひきつったように見えた。が、次の瞬間にはいつもの朗らかなさやかの顔に戻っていた。
「ごっめーん、お母さんに買い物頼まれてるの忘れてた。催促のメールきちゃった」
顔の前で両手を合わせ、片目を瞑り、小さな舌を出しながらさやかが謝る。彬は少し違和感を感じながらも
「なんだよー、仕方がないなぁ」
とか言って、いつもの調子でおどけてみせた。今日に限らず、さやかは何度かデート中に携帯で呼び出されてどこかへ行ってしまうことがあった。どうせその後はすぐ塾の時間だし、たいていは親からの呼び出しだと聞いていたのでさほど気にもとめていなかったのだが。
しかし彬はそんな不安を言葉にはもちろん、顔にも出さなかった。仮に単なる誤解だったら、それを追及することでこの穏やかな関係が崩れてしまうかもしれない。まだ何の証拠もないし、自分の不安をさやかに押し付けるようなことをしてはいけない。そう思い、自分の気持ちを心の奥底にしまった。
さやかは手を振って帰っていった。彬は少し早いが、塾へと向かう道を歩き始めた。しかし一人になると、さきほど押し込めたはずの不安が膨らみ始めてしまった。まさか浮気してるとは思わない。でも・・・・・・。
そんなことを考え始めると、不安と苛立ちで体が熱くなってくるような気がした。皮膚がビリビリと震えるような不快な感覚。それが嫉妬の感覚だと、彬ははじめて自覚した。とても塾に行くような気分ではなかった。かといってさやかに問いただすこともできない。彬は悶々としながら、しばらく街を歩き、とりあえず今日は塾をサボって家へ帰ることにした。
家に着くとあたりはすっかり暗くなっていた。本来ならまだ塾にいる時間だ。突然家に帰ってきたら、家族はどんな顔をするのだろうか。父親は怒るかもしれない。でもそんなこともどうでもよかった。とりあえず自分の部屋に帰って横になりたかった。
玄関のドアを開ける。と、そこに不思議なものがあった。

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2016年6月7日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】娘ととうとう一線を【体験談】

娘は小6で11歳。
実はお風呂でこの娘が小1のころに、おまたを触ると「気持ちいい」
というので、適度に触ってあげていました。
時が経ち小4。寝るときにおまたを触っても抵抗なく普通な感じに
なりました。「気持ちいいのでやめないで」というようになりました。
エッチな知識をこの頃から少しもつようになり、娘の方から私のナニを
それとなく触ってきました。「いいよ触っても」というと、最初は
恥ずかしそうに手を引っ込め「パパのもやって」というと触りました。
「ここが気持ちいい?」と私が訪ねながら、触ってやると、娘も触り
ました。「こうやると気持ちいい」と私のナニの扱いも教えました。
そして小5、私が帰ってくるのが遅いので週に1回の触りあいを
していました。その頃から娘の胸も膨らみはじめ、触ると痛いといい
ました。乳首の先だけツンとでてかわいらしいです。
娘は胸はくすぐったく痛いだけなので嫌がってましたので、結局おまた
ばかりになりました。このころから娘も性の知識を得たのか、おまたに

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2016年3月15日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】旦那には、隠し通す。私の過去、【体験談】

私が20年間も隠し通してる、秘め事を紹介します。
旦那が此処の、愛読者だから、知ったんだけど。
読まれて、気づかれたらって……。でも、勇気を出して、書き込みます。
私は、年の離れた兄と、父との、3人暮らしでした。母は、小さい頃に他界しました。私の家は、決して、裕福では、無かったけど、超箱入り娘でした。お風呂も、着替えも、食事も、トイレまで、全部、兄と父が、世話をしてくれます。ある夜、トイレに行く為に、兄を呼びに部屋に行くと、
後ろ向きだけど、兄が下半身裸で、右手が、鋭く動いていた。私は、自分の下腹部が熱くなる感覚に襲われて、いじって、いました。それからは、兄と父の前で、覚えた、オナニーをして、兄と父の何時もと違う視線を受けてさらに、お股を濡らしました。イッた後の体を優しく拭いてもらいました。4年生になってからは、オナニーを兄と父が、てつだってくれました。アソコを舐め舐めして、貰うと、天にも昇る気持ちよさでした。
また、兄のあの姿を見て、私は兄の元へ近ずき、覗き込んだら、私を舐め舐めしてる、時のおチンチンだった。兄が優しく手を引き導いて、私は兄のおチンチンを、お口でしました。次の日、父のおチンチンも、お口でしました。父のおチンチンは、大きくて、口に入りきれませんでした。5年生になって、父から促されて、兄とセックスをしました。性教育で、セックスは、知ってましたが、兄とするのは、違和感を感じませんでした。でも、父は、
私とは、セックスをしてくれません(涙)。父のおチンチンを舐めてる時に、Hしたいと言うと、まだ、父さんのは、無理だよって、悲しい顔。私は、たまらなくなって、父に股がり、入れようとしましたが、入りません。すると、父はヌルヌルの水を塗って、土日をかけて、ゆっくりとならして、セックス出来ました。
でも、この事は、学校では、秘め事です。クラスの隣りの席の、舞子は、頭が悪くて、私がいつも勉強を教えていました。
その舞子が家に、泊まりにこいってうるさいから、
仕方なく、お泊まり会をしました。でも、夜になってお股がジンジンして舞子が眠った隙に、下半身裸で、オナニーに夢中。すると、愛子ちゃん、お腹痛いの?。
えっ!いっいや、痛くないよ。
でも、舞子は、私の布団を剥ぎ取った。アラレもない姿に、固まる舞子を、私の布団に、引っ張り込み、
服を脱がそうとすると、慌てる舞子に、私が、
舞子、私が嫌いなの?、えっすっ好きだよ。だよね。(だから何って言われたら。だけど)。って裸にして、兄と父の真似をして、舞子にも、要求しました。
2人は、69の形で、舐め合いました。舞子は、段々と大胆になって、

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2015年1月20日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【人妻】実父に妻を寝取られる。【体験談】

真偽の判断は皆様にお任せします。
私は37歳のサラリーマンで、妻は32歳の専業主婦でした。子供はいません。
賃貸マンション暮らしをしていましたが、突然の単身赴任で九州に2年ほど出向することになり、
昨年春に赴任しました。
妻の元へは月に1度ほど戻り、その夜は互いにむさぼるように身体を求めていたのでしたが、
半年ほど過ぎた辺りから「生理だ。」とか「風邪気味で体調がよくない。」とかとセックスを
拒否されるようになり、私はなにげなく「浮気でもしているのか?」と聞いてみましたが、
軽くいなされ、悶々とした夜を過ごしたものでした。
今年の二月、出向先の子会社の経営が先行き不透明になりだしました。
二月某日、いつものように出勤すると本社から急ぎ関係書類を持って戻れとの社命があり、数時間後には
羽田空港に降り立っていました。
タクシーで本社に向かうさなか、某歓楽街ちかくにあるラブホテルに入ろうとしていた初老の男と
若い女性が目に入りました。
彼らの近くまで来た刹那、それが私の父と妻であることがわかり、強い衝撃を受けました。
足早にホテルの中に入り込む二人を唖然と眺めているだけでしたが、強い動機と信じられない光景に

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2014年7月14日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】娘の借金で、知った、真実【体験談】

ある日、郵便受けの手紙を見て、驚愕した。内容は、借金の督促状だった。
娘、晴美30歳は、今だに、独立できない、長男とそんな、息子を溺愛している。母親共々そりが合わず。
私の庇護の元、
高校卒業と共に、家を出た。私には、近況を知らせていたが。今だに、子供たちは、30を過ぎても結婚すら、出来ずにいる。困ったもんだ。
晴美も、仕送りと称して、度々小遣いをせびるしまつだ。
しかし、2百万も借金してるとは、ドッと気落ちしたが。このままには、出来ず。
晴美の部屋を訪ねる事にした。
娘は、私の突然の訪問に、ドギマギしているが、部屋に迎えてくれた。
晴美、、、何だ、このボロアパートは。家賃が安いからさ(苦笑)。
家賃は毎月分、仕送りしてるだろ。
晴美は、何とも言えない顔で、沈黙していた。
私は、娘に、督促状を手渡した。
娘は、ごめんなさいを連呼し、泣き崩れた。私は、借金の理由を問いただした。
去年、務め先で、会社に、多額の損害を与えてしまい。退社(クビに近い形らしい)、三十路の娘は、なかなか再就職が、出来ずに、悪徳金融ではないが、ヤミ金に手をだし。
ヤミ金業者から、風俗務めを進められ。決心したところに、実家に督促状って事だ。

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2014年6月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談
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