大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】好色淫熟妻・眞澄(Age51)〜1【体験談】

「結婚記念の旅行で…」で実際の寝取られ体験談を報告した夫です。その続きを報告させていただきます。大学の夏休みがそろそろ終わる9月の上旬に妻は、やっと若者たちから解放され、およそ1ヶ月半振りに戻ってきました。久しぶりに見る妻は、若者達との経験を経て一層艶かしくなった感じがします。肌のツヤ、表情、発するフェロモン……夫の私から見てもぞクッとする程、女としての魅力を増していました。元々、165cm、B96.W75.H110のムッチリ豊満な肉体は、さらに胸は膨らみ、お尻は大きくなった感じがします。体重は3kgほど増えたのではないでしょうか。おそらく、若者達のさらに好みの肉体にされたのでしょう…。妻「本当に長い間ごめんなさい…許してくださいね、あなた…」私は、この1ヶ月半、怒りや嫉妬、恨み、憎しみ…などいろんな感情が湧き出てきましたが、どうせたった1度の事と達観し、眞澄が無事に戻って来てくれた事に安堵していました。私「一体何があったのか話してくれるか?」暫くじっと俯いたままで居た妻がやっと口を開きました。妻「どうしても言わなきゃいけないかしら……ちょっとそういう気分になれないわ…ごめんなさい…」私「分かった、分かったよ。もう過ぎた事だから…いい。」妻「………」
この日から、何事もなかったように、穏やかな生活が始まりました。そんなある日、妻が札幌の街に買い物に出かけた日の事でした。私が整髪料の買置きを探して、妻のドレッサーの引出しを覗いていると、奥の方に見た事のないDVDが10本ほど隠すように閉まってあるのです。何か嫌な予感がしてそれらを引っ張り出して見てみると、それぞれにタイトルが記されていました。映画館、プール、大学、電車、カラオケボックス……などのそれぞれ場所のタイトルが記されており、(一体これはなんだろう…?)私は、得も知れぬ胸騒ぎを覚え、思い切って見てみることにしました。「映画館」というタイトルのDVDを手に取り、私は自分の部屋のTVにセットしました。
そこは、札幌のアダルト専門上映館です。妻が3人の若者達と一緒に中に入って行く様子が映し出されています。上映作品のタイトルは、「淫乱熟女、真昼の輪姦」。まるで妻のこれからを暗示しているかのようなタイトルです…。薄暗い場内には、サラリーマン風や大学生風の男性達が、およそ15人程座っています。妻は若者達に連れられ一番前の席に座らされました。大柄で超豊満な妻が若い男達に連れられて、このような映画館に来ることはおそらく他の客には奇異に映ったのではないでしょうか。しかも、今日の眞澄の服装は、体にピッタリとした紫のミニのワンピースに黒のレースのストッキングにパンプスで、いかにも好きモノ熟女といったフェロモンを醸し出しており、豊満熟女が好きな男性にとっては堪らないタイプでしょう。妻達は座ってから暫くは、大人しく映画を鑑賞しているようです。そうしているうちに若者達は我慢が出来なくなったのか、ついに本性を表し始めました。一人の若者が妻のスカートに手を突っ込み、大きなお尻やムッチリとした太腿を撫で回し始めました。もう一人の若者は、その両手でワンピースの中から大きく膨らんだ巨乳を揉みしだいています。後ろからもう一人の若者は、妻の頭を後ろから引き寄せ、舌と舌をベッチョリ絡ませあいディープキスを始めました。3人の若者達にいいように嬲られながら、苦しそうにそして気持ちよさそうに必死に声を出すのを我慢しているようです。
そのうち、若者の手によって眞澄の紫のレースのパンティーと黒い柄物のストッキングは膝下まで引き摺りおろされました。ワンピースも後ろのファスナーを開かれ、下腹部までおろされて、その瞬間プルンと96cmの大きく垂れ下がった巨乳が露わになり、鷲掴みにされて思う存分にペッティングされています。妻の眞澄はもう限界です。とうとう我慢しきれずに、「ハァァァー、イイー、イイワー、…ちょうだい…もうちょうだいよー、この大きいオチンポ、欲しい…入れて欲しいのよー…」喘ぎながら妻の手は若者のその大きくいきり立ったぺニスをしっかりと握り締めています。近くの席に座っていた5.6人の客がいつの間にか周りに群らがり、妻と若者達の行為を食い入るように覗いています。若者達はそれに気付くとニヤリと笑い、妻への行為を止めて席を離れてしまいました。一人投げ出された妻の肉体が露わになっています。膝下まで引き摺りおろされたパンティとストッキング、下腹部までおろされたワンピースからたっぷり顔を出した豊かな乳房。そのハレンチな姿を見た男たちはもう堪りません。すかさず男たちは妻に群らがり、そのうちの一人がいきなり妻を自分の腰に座らせ、その濡れ濡れのオマンコに挿入したのです。妻「オオーウ、アァー、イイ…イイーワン、気持ちイイ、硬いチンポが入ってるぅぅ、もっと、もっと点いて、突き上げて〜〜ん…」妻の絶叫は館内一杯に響き渡っています。他の客ももう映画どころではありません。何故ならそこで繰り広げられている光景は、映像など比べものにならないほど卑猥であり、普通の五十路の人妻がAV女優よりも淫らに激しく、次から次と若い男たちに姦られまくっているのですから…妻は男の上に跨がり、タップリと肉のついた肉体を全裸で見知らぬ男に預け、よがり狂っている…目の前で行われているその光景は、夫の私にとっては、正しく阿鼻叫喚の図です。しかし、怒りよりも嫉妬よりも、今まで経験したことのない異常な興奮を覚えているのです…二人の激しい動きが止まりました。どうやら、男はやっと逝ったようです。妻の膣内から大量の白いザーメンが流れ出ています。休む間も無く、次は隣りに座っている男に即され、妻はその男の上に跨がり、さっき以上に激しく肉体を揺さぶり、男根をしっかりと咥え込んでいるのです。残りの男達が列を成して今か今かとばかり座っています。おそらく妻は、残りの全員に嬲られ続けるのでしょう…映像はさらに延々と続きます。ようやく最後の一人が終わったようです。なんと5時間にも及ぶ妻への輪姦ショーがやっと終わりました。周りには、無数のティッシュの屑、飛び散った男達の精液や妻の愛液、妻や彼らの唾液で座席のシートが光っています。床には妻の下着とストッキングが脱ぎ捨てられています。最後の男がそれを鞄に入れて持ち帰りました。自分の妻が見知らぬ男に犯され、身に付けていた下着やストッキングまでもが持ち去られていく。夫の私にとっては堪らなく惨めな光景です。皆さん考えてもみてください。30代や40代の女盛りの人妻ならまだしも、普通の50代の主婦であれば、当然、夫との営みはあれど、きちんと家事をこなし、家族のために普通の平穏な毎日を送っているのが、ほとんどなのではないでしょうか。ところが、私の妻眞澄は、ある日を境に一切家庭に関わることなく、一日のほとんどの時間を自分の息子ほど歳の違う子達と毎日、毎日輪姦され性欲の限りを尽くしているのです。全裸でぐったりシートに座り込む妻を、最初に妻を連れてきた若者達に服を着せられ、再び一緒に映画館を後にしました…おそらくまた彼らのアパートに連れ込まれるのでしょう…残りのDVDの内容は、また改めて報告します…

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2018年8月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】黒い乳首がみえる、誘っている女性【体験談】

愛知県/ちんこが石のように固い男さん(30代)からの投稿—-職場の営業所に、痩せ型美人の女性が配置転換で新しく入ってきました。
相当の美人女性です。
確かにグラマーではないが、竹久夢二の肖像画などによく出てくる、昔の八千草薫タイプの美人です。
勤務をし始めて3ヶ月が経ち、夏の季節になったら自然に女性は皆薄着の半袖服、夏服に替えてきます。
彼女もセンスある薄着の服を着ていました。
ところがある日、机に向かって事務をしている彼女と話をしていたら、上から乳房が丸見えでびっくりしました。。。
自分が上から見下ろして事務仕事をしている彼女を見るので、胸元が見えるのは当然です。
この時、実は乳首の先まで見えました。
だから自分は相当びっくりしました。
両乳首の先が真っ黒だったので、意外に感じました。
これが、処女特有のピンク色の乳首をもった豊満な胸だったら、自分も鼻血を出したり、揉んでみたーいと思ったり、クラーときたかもしれません。
黒い1cm大の乳首をもった貧乳タイプの乳房は、不潔に見えました。。。。
普通、乳房の上部は見える事はありますが、乳首の先まで見える事はありません。
これはわざとやっているのでは?と判断しました。
色々熟考しまして、実は彼女はブラジャーをしていない事が分かりました。

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2018年8月2日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】5年前から続いている不倫【体験談】

 人生にはいろんな事があります、私も喜んだり悲しんだり悔しい思いもした事が多々あり人を憎みもしました、でも人生とは捨てたもんではないようです。
今から書いて行こうと思うのは、悔しい思いをして今は満ち足りた時を過ごしている自分に付いてです。
私は今年45歳の既婚者です。5年前から続いている不倫と親子丼に付いて書きます。
彼女に久し振りに逢ったのは、私が家族と一緒に買い物に出掛けている時でした。
彼女は幼馴染で同級生で中学卒業以来久しぶりの再会でした。
彼女の名前は由美子と言い中学時代はマドンナ的な人気者でしたが、同級生の中の嫌われ者だった奴と高校を卒業してから結婚をして娘が一人いるそうです。
由美子が話してくれた結婚の経緯は成人式の日に旦那(まだ彼ですが)から半ば強姦まがいに犯されて子供が出来たそうで、俗に言う出来ちゃった結婚ですね、それから結婚生活はと言うと最初は景気がよく順調だった様ですが、旦那の放漫経営がたたって倒産をしてしまい、それから直ぐに旦那がアルコール依存症になって最後は肝臓がんで7年前に他界したそうです。
実家から少し離れた隣町に、アパートを借りて親子二人で住んでいるそうです。
倒産した時の借金があり親に借りて返したそうですが、生活費のため由美子は会社勤めを始め夜はスナックでバイトをして子育てに頑張っていたそうです。
会社が傾き掛けた時には、旦那から取引先の上役に夜の接待をしろと言われ売春まがいな行為まで強制的され、旦那が死んで生活費に困ったので嫌々ながら売春まがいの事まで遣ったそうです。(その方面の素質があるのかな)
由美子が今から思えば娘に感づかれなくてよかったと言っていました、その娘も二十歳を過ぎて今は会社勤めをしているそうです。
私と再会した日は会社の歓送迎会の食事会だったそうで、私に気づいたのですが奥さんが隣に居たので話し掛けられなくて、由美子が自分の名刺の裏に携帯の番号を書いてそっと誰にも気づかれないように渡してきたのです。
 次の日に携帯に電話を掛け逢う日を決めて、私はどう頂くかどう料理するか思案して悩んでいたのですが、やはり出たとこ勝負で行く事にして一応『大人のおもちゃ類』は用意をして逢引の日を心待ちにしていました。
 逢う日の当日は朝から仕事が手に付かず、一日が永く感じて仕事をしていました。
 待ち合わせの時間になり仕事もそっちのけで、待ち合わせの場所に車で行ったら由美子は待っていて直ぐに車に乗って来たので発進させ、まずはラブホテル街を通り由美子の反応を確かめながら、アベックも多いいのですがお互いに干渉しない程度に車間を取っている海岸沿いの公園に車を止めて先程話をしていた事を話している時、私が由美子の肩に腕を回し手繰り寄せるように力を入れたら、すんなりと由美子の体が私の方に倒れてきたので思わず唇を重ねてディープキスを遣っていました、その時由美子が声にならない声で『ウゥ・・・アァーン・・・・』と言うため息とも付かない悩ましい声を発していたのです。

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2018年6月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】旦那しか知らない奥さんを・・・【体験談】

私は33歳独身男で小さいスーパーの雇われ店長を10年程しています。
パートの人妻さんと接する機会が多くそれなりに美味しい思いは何度かしてきました。
若いアルバイト店員は興味がなくて私は熟女か人妻専門です。
私の持ち物は長さは普通ですが太さが5cm以上有りますカリも大きく自身が有ります。
大概の人妻は之を嵌めると大人しく成ってしまいますいままで数人の人妻を食って来ました・・・
今回はその中でも一番長く続いた貴子さん(夫、子有り39歳)との情事を投稿します。
貴子さんが働き初めて1ヶ月程経過した頃私は色白でスレンダー美人で明るくて元気でお客の受けの良い貴子さんを
物にしようと作戦を考えました
最初の頃は仕事中そんな素振りを一切見せずにいました履歴書で貴子さんの生年月日を知っていたのでプレゼント渡しました
私「田中(貴子さんの姓)さん仕事慣れましたか?」
貴子「はい、大分慣れてきました」
私「田中さんは今日が誕生日でしたね?はいこれ」と私は包装された包みを渡しました中身はネックレスです」
貴子「あ・有難う御座います・・・」と少し驚いたようですが受け取ってくれました。
次の日貴子さんが「あんな高価な品受け取れませんよ・・・」と私にプレゼントを返して来たので
私「太田さんが仕事頑張ってくれるから僕も大助かりなんですよ、気にしないで使って下さい」

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2018年6月26日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】欲求不満の人妻の性欲がすごい【体験談】

前回、顔合わせのみだった人妻とエッチしてきました。。

前回の顔合わせで、合格頂いたようで、
顔合わせ後のメールは、もうやる気満々なエロメールが
送られて来ていました。

曰く「奥を突いてくれると、深く逝けるから、思いっきり深く突いてね。」

オモチャも有るよと言えば
「電マ好き。オナニーするから見てね」
と、もうエロ全開。

ホテル入った途端、抱きついてきて、
舌を絡めたディープキス。

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2018年6月10日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】【悲報】喪女と熟女って言ってもいいのって何歳から???【体験談】

<>286:彼氏いない歴774年2013/01/23(水) 08:28:04.97 ID:I42nkm/2<>
幼稚園

↓髪型どんなの?

<>287:彼氏いない歴774年2013/01/23(水) 09:59:29.02 ID:pHHNvYsj<>
一度も染めたことない真っ黒なロング

↓消し去りたいあなたの黒歴史教えて

<>288:彼氏いない歴774年2013/01/23(水) 10:06:57.80 ID:jT6ZEEqK<>
中学生の頃同人を描こうと思いアニメイトで知り合った年上の人と合同で出すことにしたけど原稿できなくて逃げちゃったという話

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2018年5月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】【キチママ】2000円のソフトシェルクラブ美味しすぎワロタwwwww【体験談】

<>50:名無しの心子知らず2012/03/20(火) 19:01:03.58 ID:AuDmlfeP<>
日曜、海鮮を食べに行ったら、いい水カニが入ってきたと教えて貰ったので、
1パイ頂いていたら隣りの子連れママに声を掛けられた
「うわ~そのカニすっごい大きくて美味しそうですね」
「そうですね~美味しいですよ~」
「2人でその量ってすごい多くていいですよね~」
「そうですね~お腹いっぱいになって幸せですね~」
「いいですね~でも高そうだし子どもいるし~美味しそうだね~食べてみたいね~(子どもに話しかける)」
「これ、2000円ですよ!こんな機会ないですよ!!」
「いや、ていうか、、一口だけ食べてみたくて」
「いや、一口とか勿体無いですって!是非食べるべきですよ!!みてください、このツヤ!プリプリで甘くて最高ですから、」
と、目の前にカニを見せつけて熱く美味しさを語ったら、黙って帰って行った
しかし、このやり取りを夫はカニに夢中で全く気付いていなかった

<>56:名無しの心子知らず2012/03/20(火) 21:40:48.99 ID:03zb3+TI<>

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2018年4月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】母が兄の先生と不倫し、兄が二人を刺した【体験談】

今までにあった最大の修羅場 £49
tamae.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1435939184/

<>474: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/08/17(水) 10:09:57.05 ID:6qnEbcxR<>

その昔、母親が兄の先生と不倫して兄に刺されたこと。先生も刺された。

兄は当時好きだった子にお前の母親はアバズレだ!と罵られてことが発覚。
その女の子は先生が好きだったらしく自宅界隈をうろうろしていたところ、母と先生が車内でイチャついてる様を目撃したらしい。

兄は先生を慕ってたしその女の子は初恋だった。
父はその事実を知ってから翌日には離婚届を残し失踪。
もちろんその日から生活費の供給はとまった。

兄は学校にも家にも居場所をなくしておばあちゃんの家にいたが、ある日ふらっとうちに来てめっちゃ無表情で母親を刺した。で、うちにくる前に先生も刺してた。

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2018年4月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】騙された男達【体験談】

高校の2年の時、同じクラスになったのをきっかけに付き合い始め、21歳の時に妻が妊娠。
妻は短大を出て働いていましたが、私は学生だったので親に無理を言ってお金を借り、入籍して一緒に暮らし始めて早や25年。当時妻は妊娠、出産、育児と慌しく、私もまた学生を続けながら休日や夜間はバイトをし、就職活動、就職と忙しい日々で、甘い新婚生活とは程遠い暮らしを送っていました。その後もすぐに2人目が出来た事で、ずっと子供中心の生活を送ってきたのですが、子供達が大きくなるに連れて2人の時間も増え、昨年下の息子が私達の手を離れて2人だけの暮らしになった頃には、当時出来なかった事を取り戻すかのように休日には2人で出掛け、平日の夜も時間の合う日は仕事帰りに待ち合わせて、食事をしたりするようになりました。

夜の生活も若い新婚夫婦のようにはいかないまでも、月に1度するかしないかに減りつつあったのが徐々に増えて、週に1度はするようになっていて、他の日でも眠る時にはどちらからとも無く手を繋ぐなど、周りの人には恥ずかしくて言えないような生活を送るようになっていました。特に妻は完全にその気になっていて、セックスの時以外はしなくなってしまっていたキスを度々せがんで来るようになり、私はその度に妻を強く抱き締めてそれに応え、そんな妻が可愛くて仕方ありません。ところが2人だけの暮らしになってから3ヶ月ほど経った頃、会社から帰ると玄関に男物の靴が置いてあり、それを境に妻が徐々に変わっていってしまうのです。
「近藤と申します。図々しくお邪魔してしまって、申し訳ございません」
私は彼と初対面でしたが、初めて会ったような気がしません。
それと言うのも、妻は役所に勤めていますが彼とは1年前から同じ課で働いていて、妻の話によく出て来ていた男だったからです。確か年齢は私達よりも10歳下で、子供が2人いると聞いたことがあります。2人は深刻そうにしていたので私は席を外しましたが、彼が帰った後の妻の話によると、彼の奥さんが浮気をして子供を連れて実家に帰っているので、その相談に乗っていたそうです。
「離婚は決まっているのだけれど、条件で揉めているらしいの」
その後の妻は頼られたのが嬉しいのか、彼に没頭して行ってしまいます。
「今夜待ち合わせて、映画でも観ないか?」
「ごめんなさい。近藤君が苦しそうだから、今夜愚痴を聞いてあげようと思って」
それは平日だけでなく、世話を焼けなくなった子供達の代わりを彼に求めているかのように、休日までも会うようになって行きましたが、年齢が離れている事や彼と会う時は私に必ず言っていくことから、浮気などは全く疑いませんでした。しかしそれは、次第に後輩の相談に乗ると言う範囲を超えていきます。
「今日は彼の家に行って、食事を作ってあげたの」
「一人暮らしの、男の家に行ったのか」
「もしかして妬いているの?彼とは10歳も違うのよ。私のようなおばさんを相手にする訳が無いじゃない。外食ばかりだから、たまにはと思っただけ」

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2018年3月29日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】ミイラ取りがミイラになってしまいました【体験談】

名無しさん(40代)からの投稿—-40代男です。
30代のころ、前の会社の話です。
飲み会の酒の勢いで、新任の課長と女性社員ができちゃいました。
その課長は赴任してすぐ改革だとかで、厳しい事を言い始め、大ひんしゅくを買い、1番悪口を言っていた女が不倫を始めた彼女です。
俺が第一発見者です。
たまたま、課長の単身赴任のアパートの前を通った時、見慣れた軽自動車。
“あ、麻里子さんだ”
覚えやすいナンバーで、一目でわかりました。
“え!なんで?”
俺は胸騒ぎを覚え、課長の部屋へ忍び足で向かいました。夜10時頃だったと思います。
麻里子さんは旦那も子供もいる身です。
部屋からは2人のヒソヒソ声。俺は唾を飲み込みました。
程なく灯りが消え、麻里子さんの切ない喘ぎ声が
“うそッ”
俺はこんなところに出くわした事に興奮して、股間はふくらんできましたが、冷静になると、明日からどうしようと、兎に角、焦っていました。

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2018年2月17日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談
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