大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】友達の家にトイレを借りに立ち寄ったら【体験談】

男友達とドライブに行った帰り、トイレに行きたくなったので
「トイレ貸してね」と彼の家のトイレを借りた。
「何か飲んでく?」と彼に飲み物を勧められたのでビールを一杯。
彼はマジ友だったので、今までもそんなことなかったのに。。。
彼がいきなり「エッチしたくなっちゃった。どうしよ」って。
「どうすると言われても・・・」私は戸惑いました。

彼のエッチモードがトップギアに入ってしまっていたらしく
ソファーにあっという間に押し倒されてしまいました。
「ぇえ〜っちょっとちょっと」と思っている内に私の唇を強引にふさぎ
情熱的に舌を絡めてきます。
「キスだけで感じる」ってこういうことかぁ・・と思いながら
私もエッチモードに入りました。

彼は私のキャミソールをまくり上げ、ブラジャーの上から

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2018年9月1日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】父親殺し【体験談】

時刻はすでに11時近かった。雑貨屋の表戸をどんどんとせわしなく叩きながら、
泣き声で「おばさん、おばさん」と呼ぶ声には聞き覚えがあった。すでに就寝して
いた雑貨屋のおかみは起き上がり、戸をあけて夜中の訪問者を迎えいれた。
それは近所の市営住宅に住む顔見知りの女であった。女はおかみにしがみつくなり、
「おばさん、父ちゃんを殺しちゃった」
と言った。おかみは絶句した。
実はこうなるかなり以前、おかみはこの女から「秘密」を聞かされて知っていたの
である。

「あんたら夫婦、だいぶ歳が違うみたいだけど……」
そう水を向けると、彼女は意外なほどあっさり答えた。
「だって、実の親子だもの」と。
そして、また妊娠したらしくてこのところ気分が悪いのだ、とおかみにすがるよう
にして歩いた。
彼女はすでに半べそ顔だった。16で妊娠して、次々に5人産んだ。

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2018年8月12日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】「俺達の出直し記念日にしような!」【体験談】

833:名無しさん@HOME2010/07/17(土) 21:49:12 0
「久しぶりだな。さっそくだけど明後日の○○祭の花火大会に行くぞ!
5時××駅の改札エスカレーター下で待ち合わせでどう?
あの紺の浴衣着てこいよな!
俺達の出直し記念日にしような!」

暑いから嫌だよ
かれこれ4年ぶりなんだけど馴れ馴れしくないか?
ていうかどこからアドレス聞いた?
そもそも、オマヘ妻子いるんじゃなかったのか・・・?

834: 名無しさん@HOME 2010/07/17(土) 21:58:11 0

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2018年8月1日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】大家に寝取られた(完結編ver.1)【体験談】

 山陰の田舎から東京本社へ転勤になって、九州の田舎育ちの私達夫婦は、初めて都会で生活することになりました。会社には社宅もあったのですが、妻が窮屈だというので自分たちで賃貸のマンションを借りることにしました。交通の便も良く、造りも良いマンションでしたので、半分は会社が出してくれるのですが、それでも月々十万以上の出費が必要で、家計には痛い出費でした。
私達夫婦は結婚5年めですが、子供はいません。私は30歳、妻は25歳です。妻とは学生時代からの付き合いで、妻が短大を卒業するとすぐに結婚しました。細身なのに胸は大きく、小さめの顔に大きな目をしていて、美形です。処女でゲットできたのは、たぶん田舎育ちだったためでしょう。でも子供ができず、それが二人の悩みの種でした。
 引越しが済むと、すぐに管理人さん宅に挨拶に行きました。マンションの近くの高い塀に囲まれた大きな家でした。マンションの持ち主でもあるKさんは50歳代の頭の禿げた、背は高くはないが、がっしりとした体型の人でした。
「東京で生活するのは初めてですか」
「はい、初めてです」
Kさんの質問に私が答えると、
「田舎育ちで何もわかりませんのよ」
と妻も言います。
「そりゃ大変だ。良かったら上がって話しませんか。この近所の商店の書いた地図なども差し上げますから、どうぞ」
そういってKさんは応接間に私達を通してくれました。高価そうな調度品や絵画のある立派な部屋です。
「今お茶を入れますから」
どうぞお構いなくという妻の言葉も聞かずに、Kさんは紅茶を入れて、お盆に乗せてもってきてくれました。ティーカップもバラの絵柄のイギリスのアンティーク品のようでした。
「奥様はいらっしゃらないのですか」
と妻が聞くと
「5年前にガンでなくなりました。子供もいないので寂しい毎日ですよ」

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2018年6月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】【マッサージ】親友の彼女のおっぱいが凄く大きくてどうしても見たくなった【体験談】

名無しさんからの投稿
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大学生の時、自分の彼女と親友と親友の彼女と温泉に一泊旅行に行った。
親友の彼女とは初めて会ったのだが、これがめちゃめちゃ可愛くて、しかもかなりの巨乳。
おっぱいフェチの自分としては、かなりのストライクゾーンで、行きの電車の中でもちょっと前屈みになった時に覗く胸元に目が釘付けになった。
夜、温泉宿でお酒を飲みながら4人でトランプをしていた時の話。
全員浴衣を着ていたのだが、親友の彼女は下に白のTシャツを着ており、正直な話浴衣がはだけて胸元が見れるのではないかと期待していただけに少々残念な思いで遊んでいた。
そのうちだいぶ酔いも回ってきて、ただトランプをやるだけではつまらないので、罰ゲームをしようという事となった。(1位が4位に命令する)
あまり期待するようなエッチな命令はなかったのだが、親友の彼女が親友に肩揉みの命令をした時、事件は起こった。
親友は肩を揉みやすいように、親友の彼女の浴衣を肩が出るくらいまで広げた。
親友の彼女もTシャツを着ているのでそれほど気にしていない。
親友は結構酔っており、全然手に力が入らないようで、親友の彼女に駄目出しされていた。
親友はタッチと言って、自分に親友の彼女の肩を揉ませようとする。
最初は、
「何で俺が」

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2018年6月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】ミカの日記【体験談】

1日

 ミカね、4年生の中では一番大人っぽいって言われるんだよ。
 今日も体育の時間に先生に呼び出されちゃって、「ブラジャーをちゃんとつけなさい。」って叱られちゃったんだ。

 でもミカ知ってる。50メートル走の時に男子がミカのおっぱい見てたからだよ。
体操服が乳首に擦れちゃって、ミカの乳首が気持ちよくって、ぴんってなってるのを先生もメガネの奥から見てたんだもん。
だからミカ、叱られても怖くなかったよ。
 ゴールのところで転んだ時に先生が抱き上げてミカを保健室まで連れてってくれたんだけど、

先生の親指がずっとミカの乳首にあたってた。おまんこが変な感じになったよ。
 ミカもそろそろ大人だねっ。

2日

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2018年6月7日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】バスガイドさんと混浴【体験談】

小学5年の時、近くの旅行社が企画した箱根バスツアーに両親と行ったことがある。ほとんどが大人で子供はいなかった。泊ったのはそこの温泉宿。夕食会は宴会で酒宴になったので子供は居ずらく、私は食べ終わったら一人抜け出して、宿の浴衣に着替えて風呂に行った。そしたら宿の浴衣を着たバスガイドさん(よくは分からなかったが、20才台前半ぐらいだったかな)も来て、「坊や、もう夕ご飯は食べたのね。大人の人達がお酒を飲んで騒いでいるのはいやでしょ。今からお風呂に入るの。それなら私と入りましょう。一緒に入れる風呂はここよ」と家族風呂に誘われた。「お風呂は男の風呂と女の風呂と別れているの。お父さん、お母さんん、男の人と女の人が一緒に入れるのが家族風呂よ」。ちょっとドキドキしたけど興味もあり、一緒に入った。その家族風呂は露天風呂で広かった(と記憶している)。脱衣室でガイドさんは浴衣を脱ぎパンティだけになった。そのパンティをさっさと足元まで下ろして脱ぎ、私の前で全裸になった。家族以外の裸の女性を見るのは初めてで、黒々としたヘアが眩しかった。どんなお乳だったかは全く記憶がない。ヘアだけを見ていたような気がする。「さあ、お風呂に入りましょう」と浴室へ。「おちんちんとお尻を綺麗にしてからお湯に入るのよ」。しばらく湯に浸かってから「さあ、体を洗ってあげるわ」と湯船から出た。向かい合って、洗ってくれた。立ち膝になったり、立ち上がって頭越しに背中を洗ってくれた。目の前の黒々と茂るヘアに興奮した。ヘアに触ってみたかったが、その勇気がなかった。彼女はさらにおちんちんも洗ってくれた。さすがに勃起して恥ずかしかった。「あら、坊や、ちょっと毛が生え始めているわね。おちんちんも大きくなってるね。でも恥ずかしがらなくてもいいのよ。裸の女の人と一緒にいたら男の子のおちんちんは大きく固くなるものよ。坊やのおちんちん、素敵よ。もし我慢できなかったら我慢せずにおちんちんから出してもいいのよ。」その時、生まれて初めての射精を彼女の手の中でした。「坊や、もし触りたかったらお乳に触ってもいいのよ」。彼女は私の手をとってお乳に触らせてくれた。もじもじしながら手を彼女のお臍の辺りに下ろすと、「まあ、そこも触りたいの。いいわよ」。彼女は立ち上がり、私の手を取ってヘアに触らせてくれた。ヘアの下の割れ目も見せてくれた。あくる日、そのガイドさん、ごく普通に「坊や、おはよう。よく眠れた?」。その後も、ごく普通にガイドしていた。私は小学5年だったけどやはり坊やだったのだな。

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2018年4月29日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】頂きます【体験談】

おじさんですが、処女をいただいてきました。
正直『痛いんじゃないか?』『早く終ったほうがいいのかな?』なんて考えて気を使ってしまい、相当な奮闘でした。
あるサイトの投稿を読んで、9月くらいにメールくれたのは中国地方の女子大生19歳でした。
『相談に乗って欲しい』とのことで返事してみると『陥没乳首で悩んでいる、こんな体でエッチできるのか?』ということでした。
このコは会う目的では無いと思ったので、面倒だと思いながらもあまりに真剣なんで何度もメールでマジメに答えてあげました。
結論としては『きっと丁寧に愛撫したり吸ってあげたら、突起してくるから大丈夫だよ』『エッチだって好きになればそんな事、男は気にしないから心配しない』って返事しました。
そしたら、いたく喜んでくれて『何かお礼になるようなことしたい』と言ってきたんで、ダメ元で『じゃぁ僕にその陥没乳首吸わせてくれる? 怖ければエッチはしなくていいからアソコも舐めさせてくれる?』ってメールしました。
『う〜ん、経験ないから怖い。 でも興味はある』って事でした。
それから2ヶ月に渡ってメールでいろいろ話して、やっと自分の20歳の誕生日に彼氏も居ないので一緒に過ごして欲しいとの返事が来ました。
『エッチも経験する?』って聞くと、『どうしようかなぁ?お願いしちゃおうかな?』 ってなノリでした。
で、12月の初旬にいそいそ仕事休んで(笑)逢いに行ってきたわけです。
自分で太めと言ってた彼女は確かにポッチャリでしたが、僕にとっては当然ストライクゾーン。
『誕生日にこんなおじさんと一緒でいいの?大丈夫?』って聞いても『気にしないで』 とのこと。
好きだと言うパスタを食べに行き、これまた好きだというケーキを買ってホテルに入り、簡単に誕生日祝いを済ませ、シャワーに入りベッドイン。 そこまで、何の抵抗もありません。
『僕、怖くないでしょ?』って聞いても『まだわかんない』としか言いません。

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2018年4月15日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】騙された男達【体験談】

高校の2年の時、同じクラスになったのをきっかけに付き合い始め、21歳の時に妻が妊娠。
妻は短大を出て働いていましたが、私は学生だったので親に無理を言ってお金を借り、入籍して一緒に暮らし始めて早や25年。当時妻は妊娠、出産、育児と慌しく、私もまた学生を続けながら休日や夜間はバイトをし、就職活動、就職と忙しい日々で、甘い新婚生活とは程遠い暮らしを送っていました。その後もすぐに2人目が出来た事で、ずっと子供中心の生活を送ってきたのですが、子供達が大きくなるに連れて2人の時間も増え、昨年下の息子が私達の手を離れて2人だけの暮らしになった頃には、当時出来なかった事を取り戻すかのように休日には2人で出掛け、平日の夜も時間の合う日は仕事帰りに待ち合わせて、食事をしたりするようになりました。

夜の生活も若い新婚夫婦のようにはいかないまでも、月に1度するかしないかに減りつつあったのが徐々に増えて、週に1度はするようになっていて、他の日でも眠る時にはどちらからとも無く手を繋ぐなど、周りの人には恥ずかしくて言えないような生活を送るようになっていました。特に妻は完全にその気になっていて、セックスの時以外はしなくなってしまっていたキスを度々せがんで来るようになり、私はその度に妻を強く抱き締めてそれに応え、そんな妻が可愛くて仕方ありません。ところが2人だけの暮らしになってから3ヶ月ほど経った頃、会社から帰ると玄関に男物の靴が置いてあり、それを境に妻が徐々に変わっていってしまうのです。
「近藤と申します。図々しくお邪魔してしまって、申し訳ございません」
私は彼と初対面でしたが、初めて会ったような気がしません。
それと言うのも、妻は役所に勤めていますが彼とは1年前から同じ課で働いていて、妻の話によく出て来ていた男だったからです。確か年齢は私達よりも10歳下で、子供が2人いると聞いたことがあります。2人は深刻そうにしていたので私は席を外しましたが、彼が帰った後の妻の話によると、彼の奥さんが浮気をして子供を連れて実家に帰っているので、その相談に乗っていたそうです。
「離婚は決まっているのだけれど、条件で揉めているらしいの」
その後の妻は頼られたのが嬉しいのか、彼に没頭して行ってしまいます。
「今夜待ち合わせて、映画でも観ないか?」
「ごめんなさい。近藤君が苦しそうだから、今夜愚痴を聞いてあげようと思って」
それは平日だけでなく、世話を焼けなくなった子供達の代わりを彼に求めているかのように、休日までも会うようになって行きましたが、年齢が離れている事や彼と会う時は私に必ず言っていくことから、浮気などは全く疑いませんでした。しかしそれは、次第に後輩の相談に乗ると言う範囲を超えていきます。
「今日は彼の家に行って、食事を作ってあげたの」
「一人暮らしの、男の家に行ったのか」
「もしかして妬いているの?彼とは10歳も違うのよ。私のようなおばさんを相手にする訳が無いじゃない。外食ばかりだから、たまにはと思っただけ」

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2018年3月29日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】修学旅行の恋人たち【体験談】

俺の高校(商業高校)の修学旅行は、奈良と京都で2泊ずつした。
因みに俺が通っていた高校は、殆ど「女子高」みたいなモノだった(今では男子生徒も多いが)。
他の学年には何人かの男子生徒がいたが、俺の学年では男子は自分1人だけだった。
正確に書くと、入試や合格発表の時にはもう1人男子がいたのだが、辞退して他の高校に行ってしまったのだ。
こう書くと「ハーレムみたいでいいなあ」と言われそうだが(中学の同級生には実際にそう言われた)、決してそういう事はなく、 むしろ「蛇の生殺し」状態だった。
パンチラ ・ ブラチラは日常茶飯事。特に夏になると、人目も気にせずにスカートをバタバタと煽ったり、
ブラウスの第3ボタンあたりまではずして「見せびらかす」様な女子さえいた。
勿論、中には「面白半分」でやっていた女子もいたが…。
普段の会話でも「ねえ、ナプキン貸してぇ」とか、
「せめてアレって言えよなあ」と、
聞いているこっちが恥ずかしくなる様な言葉が毎日、機関銃の様に私を襲った。
それも次第に慣れてしまったが…。
男性用の大浴場は、俺だけの「完全貸切」(←先生は後から入った)、
食事も、旅行会社が考えたのだろうか、女子生徒と一緒に「大広間で食事」ではなく、
先生達と一緒に「別室」で食事をした。

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2018年3月5日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談
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