大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【友達・同僚】母親と同級生の赤ちゃんプレイ【体験談】

これは今から2年前の僕が高校性の時の話です。母は24歳で僕を産み、子育てが一段落した後、法科大学院に入り、司法試験に合格し弁護士をしています。息子の自分が言うのも何ですがとても41歳には見えないくらい美人でスタイルが良く恰好いい母親です。学校の参観日に来た時などクラスの友達から冷やかされることがよくありました。同級生のお母さんの中にも若々しくしているお母さんも結構いるのですが、母は同級生からみると他のお母さんにはない妖艶さがあるらしいのです。同じクラスの祥平は何度も母のことをおかずにしてオナニーしているとよく言っていました。祥平は見た目ジャニーズ系で女の子からもよく告白されたりするのですが、同世代の女の子よりも年上の女性に興味があるらしく、いつもインターネットで熟女動画を観てオナニーするそうですが、最近は射精する瞬間は私の母のことを思い浮かべるそうです。特に先日、参観日に母が着てきた黒のタイトスカートと白のブラウス、そのブラウスのボタンが横に引っ張られるぐらい大きなおっぱいが忘れられないらしく、その母のおっぱいに吸い付きながら手で射精させてもらうことを想像してオナニーをしてるそうです。その時母は裁判所から直接来て、暑かったせいもあり、白のブラウスにうっすらと汗を描いていて、レースの黒のブラジャーが少し透けていたのを憶えています。たぶん母は大きな胸をなるべく目立たなくさせるために仕事の時はタイトなブラをつけていたと思うのですが、それが透けて見えると逆に胸の大きさが強調されてなんだかいやらしく見えました。腰も足も細いのに、胸とお尻は母親らしいボリューム感がり、何とも言えない大人の女性の匂いがしてきそうなその母の姿は、男子高校生には刺激が強かったと思います。息子の自分でもちょっと、ドキッとしてしまうのは確かでした。自分の母親をオナニーの対象としているという話は、あまり気持ちいいものではありませんでしたが、所詮男子高校生同士のよくあるエロ話の一つと割り切っていました。そんなことがあってから3ヵ月ぐらいあとのことだったと思います。たまたま具合が悪くなり学校を早引きし一人で家で寝ていたら、母が誰かと一緒に家に帰ってきました。仕事柄依頼人が家にくることもあったので、気にしていませんでしたが、何か様子が変な気がしたので、そっとリビングを覗いてみると、ソファになんと同級生の祥平が母と並んで座っていました。なぜ祥平がここにという疑問とともに、あれだけ母のことを言っていた祥平が最近冗談でも母の話題をしなくなっていたことを思い出し、悪い予感がしました。「ねえママお耳がかゆくなってきちゃった、お耳こちょこちょして」と祥平が普段聞いたこともないような赤ちゃん言葉を使い、しかも母のことをママと呼んでいます。「いいわよ、ママのお膝にトンしてごらん」と母もまるで、自分の赤ちゃんに話しかけるようです。祥平は母の膝の上に、母の方を向いて頭を乗せました。母はそんな祥平を愛おしいまなざしで見つめ、テーブルの上に置いてあった耳かきを取って、祥平の耳にあてていきます。「祥ちゃん気持ちいい?」と聞くと「うん、ちゅごくきもちいい。ママいつもみたいにお耳もぺろぺろして」「いいわよ、ちょっと待って」というと耳かきを横に置き、祥平を少し膝の方へ母から離すように押しやりました。母は、体を前かがみにして祥平の顔に近づき、唇を祥平の耳元まで持っていきました。母のちょっとぽてっとした唇から、先がとがった小さいけれど厚みのある舌がでてきて。祥平の耳をぺろぺろと舐めはじめました。最初は、耳たぶ、それから周り、そして耳の中を念入りに舐めています。祥平は耳が性感帯なのか相当感じるらしく、「うんーうんー」と女の子みたいな声を漏らし始めました。「祥ちゃんかわいい」という母の声に耐えられなくなったのか、「ママ」といいながら、左手は母の腰に回し、右手は母のあの大きな乳房を掴んで手を動かしはじめました。「もう祥ちゃんったら、いたずらしたらダメよ」と母は、冗談ぽく叱りますが、そのまま祥平がしたいようにさせています。だんだん母も感じてきたのでしょうか、足がバタバタと動くようになり、ミニスカートの膝が開くようになってきました。祥平もそれに気づいたのでしょうか、腰に回していた左手を今度は母のスカートの中に入れ始めました。そうこうしていると本気で感じ始めた母が自ら祥平の手を受け入れるべく膝を開きました。僕は、その時あっと驚きました。母はガーターベルトに母の大事な部分だけがやっと隠れる小さな真っ赤なTバックのパンティーをつけていました。たまに母の洗濯物を見ることがありますが、こんなセクシーでいやらしい下着は今まで見たことがありません。興奮した祥平は、母の膝から降りソファの下に膝立ちになり、母のスカートを完全に母の腰までずり上げ、そのいやらしい下着をガン見しています。「祥ちゃんそんなにじっとみたら、ママ恥ずかしい」と母は言い「ママ、今日もこんなにいやらしい下着をはいてくれたんだね」と祥平は、本当に嬉しそうにしています「そうよママ、祥ちゃんがエッチな下着が大好きだから祥ちゃんのためにはいてるの、でも今日一日はいてたから、ちょっと汚れちゃって恥ずかしい」「そんなことないよ、その方がママの、いい匂いがして、すごくいいよ」と言うなり、祥平は赤いパンティの母の大事な部分が当たっている場所に鼻を摺り寄せ、くんくんと犬の様に嗅ぎ始めました。「ああママのいい匂いがする」と祥平が歓喜の声をもらし、母もまんざらでもなさそうにうっとりしています。祥平はその後数分パンティーの匂いを心行くまで嗅いだ後、今度はパンティーの布と股の際の部分を念入りに舐め始めました。直接母の大事な部分を舐めているわけではないのですが、母も相当気持ちいいのでしょう「あーん、あーん」とまだ小さいですが、とぎれとぎれに声をだしています。「祥ちゃん、ママのパンティ濡れちゃう」「だってママのパンティ美味しいんだもん。もっと舐めたい」とさらにベロベロと舐め続けます。それを10分ぐらいしたあと、母が「ねえ祥ちゃん、ママがいつもみたいにしてあげるからこっちにおいで」と母が上体を起こして祥平を抱き寄せます。「うんママ、早く早く」と祥平はソファの上に目を輝かせて仰向けになりました。「ちょっと待っててね、いい子だから」と母が言うと母は着ているブラウスのボタンを外し始めました。ブラウスを脱ぐと、パンティとおそろいの真っ赤で、カップの部分が総レースでできているセクシーなブラに包まれた大きなおっぱいが現れました。いつも仕事用で胸を締め付けているブラとは全然違います。スカートも取り去った母の下着姿は、圧巻で、外国人モデルの様なボリューム感と、熟れた女の生生しさを感じます。ここで気づいたのですが、自分も完全に勃起しており、パンツに先走り汁がでてくるのがわかりました。母親を見てここまで興奮する自分が信じられませんでした。母はもう一度祥平を膝枕します。祥平は膝枕される前にパンツ以外を残し、全て脱いでいました。「祥ちゃん今ママのおっぱいあげるからね」といいながら、ブラの左のカップを下げるようにしておっぱいを出そうとしてます。祥平は、待ちきれないのか、口をとがらせて、おっぱいに吸い付きたいと懸命にアピールしています「さあ、祥ちゃんの大好きなおっぱいですよ。いっぱい、いっぱい飲んでね」と言いながら大きなおっぱいがを露わにしていきます。その乳房は、とても大きいのですが、若いグラビアアイドルなんかとは違って子供を産んでいるので、さすがに少し垂れています。でもものすごく柔らかく触ったら乳房の中に手が入りこむのではと思える弾力をもっているように見えます。そして乳首は、父をはじめ、それ以前関係のあった男たちに吸われ舐められ、指で転がされて、さらに子供を産んで、その子供(自分ですが)に飲ませて育てただけのことはあり、女性の人差し指の先ぐらいの大きさのぷっくりとしています。本当に吸いやすそうです。
また、乳輪も大きく乳首同様少し濃いピンクになっています。その乳房と乳首は、ただ大きい若い女性とは違い、ほんとうに卑猥で、むちゃくちゃに揉みしだきたく、おもいっきり甘えたいと思わせるものでした。母が祥平の頭を抱きかかえるようにし、胸を祥平の顔へもっていった瞬間、祥平はその乳首に勢いよく吸いつきました。口の中で、もぐもぐもぐもぐとまるで赤ちゃんが母乳を飲むのと同じよう吸いついています。「そう祥ちゃん、上手になったわね、最初は強く吸ったり、歯を立てたりママちょっと痛かったのに、本当上手になったわね、可愛いわ、おーよしよし」「ママーおっぱい美味しいよ、ママのおっぱい大好きだよ」「そうよ、いっぱい飲んで大きくなりなさい。ママのオッパイは祥ちゃんのものよ。はい今度はこっちのおっぱいも飲んでね」と言って母は右側のカップも下にずらし、おっぱいを出して準備しています。その間も祥平は左の乳首を口から離しません。右のおっぱいが完全に露われた瞬間、祥平は左の乳首を離し、新たな乳首に必死に吸い付きます。「ほらほら大丈夫よママのおっぱいはどこにもいかないから、ずーっと祥ちゃんのものよ」さっきまで祥平が必死に吸っていた左の乳首はまだ祥平の唾液がいっぱいついていて、色も赤みが増し祥平に吸われる前より、間違いなく一回り大きくなっていました。母はまるで赤ちゃんが吸った後、まだ乳首に母乳がついているかのように、その吸われた乳首をブラジャーのカップの布の部分でちょんちょんときれいに拭きとります。拭き取ってしばらくすると、祥平が拭き取られた方の乳首にまた吸い付きます。その繰り返しが、その後何度も続きました。「ママー、ママー、僕おちんちんからしーしーしたくなっちゃった」と祥平が言いだしました。「まあー、祥ちゃんしーしーしたくなっちゃったの、じゃあ今ママが、しーしーさせてあげるね」といい、祥平のパンツに手を持っていきました。それまで気づきませんでしたが、祥平のパンツの中身は明らかに大きくなっていました。母が祥平のパンツを下げるとそこから、ものすごく大きな男性器が飛び出してきました。それはインターネットで見たことのある、黒人並のサイズでした。今赤ちゃんになりきってる変態男のちんちんとしては滑稽なくらいの大きさでしたが、そのアンマッチがこの状況をよりいやらしくさせていました「おーよしよし、祥ちゃんのおちんちん苦しそうだねー、ママが今楽にしてあげるからね、ほーら力抜いて、全部ママの手にあずけてごらん」「ママのお手手気持ちいいよ」「もっと気持ちよくしてあげるから、いつもみたいにどうして欲しいか言ってごらん」「ママー、もっと、ぎゅっとママの手で握って、強くしたり、弱くしたり」「わかったわよ、ママ、祥ちゃんの言うこと何でも聞いてあげる、ママ祥ちゃんの大きなおちんちん大好きだから」母は、母の手では収まり切れないほどの祥平のものを、強弱をつけて何度も繰り替えし握ったり放したりしました。その間も祥平は恍惚の表情を浮かべながら、母の乳首を吸い続けていました。「ママー、おちんちんからしっこでちゃう」祥平がそろそろ我慢の限界を訴えてきました。「祥ちゃんどうやってだす?どうしてほしい?」母が祥平に尋ねます。「ママのパンティーの中に出したい」「いいわよママも、ママのパンティーに出して欲しい」と言うと、母はパンティを脱ぎ、その脱いだパンティのちょうど大事なところが当たっていた部分を祥平の亀頭の先にあててこすり始めました。パンティーのその部分は、母の愛液で白く光っていました。「ママー、ママーもうだめー、いくよー」懇願するように祥平が泣き叫びだしました。「祥ちゃん、いっぱい、いっぱい出しなさい、いっぱい祥ちゃんの精子だして、ママのパンティを汚して」と母が言った直後、祥平の体が弓なり反り、まるでストップモーションの様に一瞬止まったかと思うと、ガク、ガク、ガクと3度腰が浮き上がりました。祥平の亀頭の先から放たれた精子は第一弾が母のパンティへドピュッと、第二弾はパンティの横からおっぱいにベチャッと、そして第三弾はあまりにも勢いが強く母の顔へビュッと飛び散りました。「ママー、ママー」と叫びながらも祥平は母の乳首を咥え続け、最後は乳首をぎゅっと噛んだのでしょう、母が一瞬ぷるっと震えたのが分かりました。それから僕はこの光景を思い出しながら現在まで、何度も「お母さん」と叫びながらオナニーをするようになってしまいました。

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2018年1月10日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達・同僚との体験談

【姉】お姉ちゃんとの賭け【体験談】

俺が中学生の時のことです
俺は勉強が苦手でいつも30点ぐらいだった
高校生にお姉ちゃんはいたが姉は頭がよく成績はトップでした。
それで俺はお姉ちゃんにバカにされていていつかは見返してやろうと思った
そんな時中間テストがあり俺はお姉ちゃんに思い切ってあることを提案した
「もし俺がテストでいい点とったら何かお願い聞いてよ」
「いい点って何点よ」
俺はあまり低すぎるとダメかなと思い「80点」と答えた
「いいわよ 5教科すべて80点以上取るとなんでもしてあげるわ」
「よっしゃ~」
「ただしもし取れなかったら私の願い聞いてもらうわよ」
「OK」
俺はその日から猛勉強をした
その結果30点ぐらいだった俺は
国90、数85、英96、理87、社は81でぎりだった

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2017年12月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【寝取られ】妻・友子の不倫告白2!【体験談】

第15章 妻の秘密事…
妻の告白によると旅行から帰った後も加藤は妻を肉奴隷扱いしていました…平気で中出しする加藤に、我慢が出来なく成った妻は部長に加藤の事を相談したらしく、部長の力で、加藤は地方に飛ばされてしまったそうです、それに応じてA子さんも会社を辞めてしまったそうです、更に妻は産休だけでは無くて育児休暇も認められる事に成りました。
友子が無事女の子を出産してから1年以上経ちました…嬉しい事に娘は私の顔に良く似ています…100%では有りませんが十中八九僕の種では有ると思います…
友子の1年間の育児休暇も終わり、子供は近所の保育園に毎日、預けて今は妻も元の会社で働いております…慰安旅行の件も有り辞めさせる事も考えたのですが、私の稼ぎだけでは、正直しんどいのと加藤が地方に飛ばされたので安心して妻は仕事に復帰する事が出来ました…
1月程経ちました…私は妻の友子に「ソロソロ2人目の子供を作らないか?」と言い出しました…友子の妊娠の告白からずっとSEXレスでした…というより軽度ですがED気味に成っていました…隠れてオナニー等は行っていましたが、何時も半勃起の柔らかい状態で射精していた感じです。
妻に相談すれば良かったのですが、始めての子育てと、赤ちゃんの夜泣きや母乳等の事も有るので休暇中は気を使って、友子の体に一切触れずにいました…
子供も1歳に成りまして一人でも大人しく寝るように成ったので…その日私は…超久しぶりに、妻に甘える事を決めました友子も二つ返事でOKしてくれました…友子が風呂に入っているので、私が先に裸に成り寝室のベッドで寝て待っている状態です…
ふと、妻の出産時の事をベッドに寝ながら思い出しました、出産時私は立ち会いました、先生は男の先生で近所では評判の名医です。
子供の頭が出てくる時…先生はハサミで妻の膣口を切開しました、友子は切開の痛みよりお腹の方が痛いと妻は言っていました、初産の割には、案外安産でした…赤ちゃんが無事産まれた後…膣口を縫合する時に…
先生は「キツキツなアソコにするか?ソコソコなアソコにするか?」と私に聞いて来ました…すかさず私は「キツキツなマンコにして下さい」と先生に言いました。
笑いながら先生は「よっしゃ~まかせとけ…旦那が喜ぶ位に、前よりもキツキツにしといてやる」と言いました…今考えれば、妻に対しても診察の時には内診で指を膣に挿入したり…子宮口を触ったり…クスコで子宮内を観察をするので友子のアソコの緩さは勿論の事…子宮口の穴の大きさも先生は全て知っているのです。
そう思えば何故か私は興奮してしまいました、産科の男の先生は友子のアソコの中に指を挿入して掻き回して…クスコで拡張された膣内や子宮口いや子宮のナカの奥の方までも合法的に観察して診察してたんだ…と思うと久しぶりに勃起する事が出来ました…
馬鹿な私は…その興奮感が覚めやらずに久しぶりに完全勃起出来たのに、寝室でオナニーをして射精してしまいました…
妻が裸で寝室に入って来ました…友子「○ちゃん(子供の名)大人しく寝た?」
私「良い子だよ空気読んで隣の部屋でスヤスヤだよ~流石僕の子」と言います。

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2017年12月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】続・妻友子の不倫告白!【体験談】

第14章 禿げ部長との関係…
妻の元彼・加藤との不倫告白から2週間後の晩の話しです妻とベッドの上でじゃれ合っていました…私が妻の乳房やアソコのクリ辺りを指で弄ったりしていると…妻も欲しくなったみたいです…私のアソコ口に含んで来ました。
妻「ファム・ジュボ・ジュボ…マサ君オチンチン~挿れて…欲しいよ~」
私「あー友子気持ち…良いよ…」
でも何故か勃起しませんでした…そうですこの前の妻のDVDの一件で私は何故だか?ED気味でした…妻も本当にもの欲しそうにしています。
私「そうだ…友子…部長とのSEXの内容を詳しく話してくれる?」
そうです私は妻が寝取られて興奮する寝取られM夫に目覚めてしまったんです。
その部長というのは当時既婚で46歳その時妻はK(加藤)に捨てられて自暴自棄に成っていた…26歳に成ったばかりの…頃の妻のセカンドバージン相手でした。
妻にはまだ部長との不倫関係の内容を詳しく聞いていませんでした…部長さんは私たちの結婚式で祝辞を述べてくれた人です、なんか私は何か複雑な気分です。
妻「今更そんな話し聞いてどうするの?喧嘩に成るでしょ…?」
僕「絶対に怒らないから…友子の話聞いたら…勃起するかもしれないから…」
妻「う~んもう…仕方無いから話してあげるの…もめるのは無しよ」
としぶしぶ話してくれました…妻がKに捨てられた噂は当然同じ部署の部長の耳に入ってました・・・
これからは妻の告白通りに書きます。
妻いわく…部長は友子が新入社員の時から、狙っていたらしくて…しかしKが妻の友子を彼女にした時から部長はKに対して何だか厳しく当たっていたそうです。

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2017年12月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【近親相姦】スケベは遺伝?【体験談】

名無しさんからの投稿—-俺は自分でもだいぶスケベだと思う。
30を迎えた今でも毎日オナニーするし。
他界した父は当然エロかったし、妹もエロい事が発覚。
たぶん母も若い頃はエロかったのだと思う…ちなみに俺の性欲の目覚めは小4の頃。
当時は近くに住んでいた中3と小6のイトコ姉妹に遊んでもらっていた。
俺は成長が遅く、中2の冬まで陰毛が生えず背も小さく、小学生で通用するようなタイプだった。
そのため小4の頃なんて1、2年生に間違えられたりもした。
見た目の幼さから来る警戒心の薄れや、時代やその土地ならではのルーズさもあったのかもしれないが、それがいい方に働いてイトコ達に連れていってもらった市民プールなんて女子更衣室で着替えたりしたから、周りはおっぱいだらけのハーレムだった。
(当時はおっぱいしか興味なかったし、勃起したかどうかの記憶はない…)
いざプールに入ればイトコにしがみついたりして、どさくさにおっぱい触りまくり。
イトコの友達が一緒の時にはそちらも堪能。
性欲には目覚めていたため友達らに話すとすごく羨ましがられた記憶がある。
ちなみにイトコ姉妹は小6の妹の方が姉に比べ、多少太っていたのだがおっぱいがでかかった気がする。
当時まだ精子はでなかったがオナでの絶頂による射精感は体験済みだった。
中学にあがると友達らも本格的に性欲に目覚めてエロ話で盛り上がった。

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2017年11月20日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】おっぱい好きの彼【体験談】

中学生の頃から付き合ってる彼が、すごくおっぱい好きなんです。
いつも、放課後に誰もいない屋上の階段や空いた教室などで
本番無しの軽いエッチを楽しんだものです。
学年が1個下の彼は、私の胸、というか、乳首に異様な執着心を持ち
毎日放課後に自宅や理科室から持ってきた様々な道具で
私の乳首を弄るのです。
スポイトを私の乳首にあてがい、チュッチュッと吸ったり
氷で転がしたり、糸を巻き付けてきゅっと締めたり、私もそんな彼が可愛くって
乳首で遊ばせている間中彼の股間をさすり、モノを握り、しごいてあげていました。
おかげで私の乳首はすごく敏感になったものです。
毎週の土日は彼の家でエッチを楽しみます。
その日は本格的な乳首遊びが私を待ち受けているのです。
母親の搾乳機や通販で購入したらしいローターでいっぱい遊んでくれます。
いつだったか、彼が子猫を拾ってきて、私に見せてくれました。
「飼うの?」ときいたら嬉しそうに「うん!」とうなづいて

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2017年11月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】俺と妻を入れて、女2に男7で最初で最後の乱交経験【体験談】

<>365名前:えっちな18禁さん投稿日:2009/04/01(水)18:17:19ID:mehA2tmM0<>
俺も3年ちょっと前にあるなあ・・・
とりあえず最初で最後の乱交経験になる。
俺と妻を入れて、女2に男7で。

異常シチュって言うの?
嫁さんと1泊旅行行ったんだけど、台風のせいで帰れなくなって緊急で泊まった民宿で。
酒に詳しくないけど媚薬?合法ドラッグ?皆ハイになってその流れで・・・
停電だしする事ないしさ。
かなりボーとなってたんだけど、嫁さんがAV嬢みたいにあんあん言いながら腰振ってたりおっさんにフェラしてるのは強烈に覚えてる。
俺ももう一人の女としたし、お互いあの日だけの事と割り切っているので、妻とは今でも仲良くやってます。
たまにはあの日の妻を思い出して密かにしごいてはいるけどね・・・

<>369名前:えっちな18禁さん投稿日:2009/04/02(木)10:17:46ID:tXWdpzQL0<>
365です。

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2017年11月5日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】友人宅での奥様とのなり染めを語りたい【体験談】

<>712 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/09/20(月) 21:07:28 ID:mhMLFIXS0 [1/8]<>
友人(妻子あり)に呼ばれてそいつの家に行ったけど、家の前まで来たのに本人と連絡が取れなかった。インターホンを鳴らすのもあれなんで、「仕方ねーな」と思い、友人から連絡が来るまで近くの公園で時間を潰していた。30分くらい経って、そろそろイライラしてきたので帰ろうかと思ったら、公園の前を友人の奥さん(21歳)がベビーカーを押しながら通っていた。こちらに気付いた様子で、「どうしたの?」と聞いてくれた。俺「○○から連絡があってきたんだけど、連絡がつかなくて・・。家には居ないんだよね?」奥さん「さっき、電話があって仕事が長引いて少し遅くなるって言ってたけど・・」俺「そっか・・。じゃあ今日は帰ろうかな」奥さん「たぶんすぐに帰ってくるし、家にあがって待ってたら?暑かったでしょ?お茶でも飲んでてよ」と、俺は友人の帰りを友人の家で待つことになった。

<>713 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/09/20(月) 21:08:28 ID:mhMLFIXS0 [2/8]<>
部屋に入って気が付いたのだが、今日の奥さんの服装はかなりエロイ。いや、本人にはエロイつもりは無いのだろうが、デニムのホットパンツにタンクトップというかなりの露出度だ・・。10代の頃から知っているので、妹という感覚しかなかったが、ここ最近、大人の表情を見せるようになり、俺にも愛想よくしてくれるようになったので、密かに奥さんのことを気に入っていた。正直言って俺のドキドキは止まらなかった。お茶をもらった後は、特に会話も無く、奥さんは赤ちゃんをあやしていた。家に入ってから30分ほど経ったが、友人はまだ帰ってこない。あまりにも会話がないので、俺から突破口を開いた。

<>714 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/09/20(月) 21:09:09 ID:mhMLFIXS0 [3/8]<>
俺「赤ちゃん大きくなったね。夜泣きとかするの?」奥さん「結構するよぉー。ねぇ~?」と赤ちゃんを抱きかかえて俺の隣に座った。俺は赤ちゃんのほっぺをつんつんしたり手を触ったりして、「子供をかわいがっている」感を出したが、ホットパンツから見える太ももがエロすぎて、視線は自然と下の方にいっていた。太すぎず細すぎない、ほどよいムッチリ感。すると奥さんがタオルをサッと太ももにかけて、「もう!」というような顔で俺の方を見た。「ごめん!」と俺はとっさに謝った。奥さんは「フフフ」と笑いながらウトウトしている赤ちゃんをベッドに連れて行った。お尻を突き出すような恰好で赤ちゃんの寝顔を見ている奥さん。俺はそのお尻と脚から目が離せない俺。アソコは完全にフル勃起。さっきの意味ありげな奥さんの笑顔の事も気になるし、その時の俺は「何かが起こって欲しい」という願望しかなかった。

<>715 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/09/20(月) 21:09:46 ID:mhMLFIXS0 [4/8]<>
ベッドから戻ってきた奥さんはなぜか俺の隣に座った。目は合わせずに視線はTVに向けられたままだ。自然と右手が奥さんの太ももに触れていたが、俺は手を離す事が出来なかった。最初はヒンヤリとした感触だったが、次第に体温を感じるようになり、余計に離れられなくなった。まだ奥さんは俺の方を見ない。俺もTVを見るフリをして太ももやタンクトップの隙間から胸の谷間を覗いたりした。もう我慢できそうになかった。でも、これ以上はヤバイと思い、手を太ももからどけようと少し手を動かすと、パッと奥さんが俺の方を向いて、手を握ってきた。「えっ?」と思ったけど、そこからはどっちから先にモーションをかけたかわからないが、俺たちはキスをしていた。舌を絡め合い、俺は手で太ももを弄った。奥さんも俺のチンコを弄ってきたので、俺はさらに興奮して脚だけじゃなく胸を攻めた。タンクトップとブラを捲し上げると、少し濃い目の褐色をした乳りんと乳首が見えて、肌の白さと相反して余計にエロく感じた。

<>716 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/09/20(月) 21:10:13 ID:mhMLFIXS0 [5/8]<>
俺が乳首を吸うと、奥さんが「あァ・・!」と声を漏らした。「乳首も揉んで・・・!」と奥さんが言うので言うとおりにしたら、乳首から乳白色の母乳が飛び出した。俺は寝転がって、奥さんを上にまたがらせて、顔の上に胸を持ってこさせて一心不乱に乳を吸った。そして俺はそのままで、奥さんを回転させて、69の状態になった。俺はもうパンツの中がパンパンだったので、早く舐めてくれという意思表示も込めて、早々に自分でパンツを脱いだ。バチーン!と凄い勢いでチンコが飛び出したので、「すごい・・・」と奥さん。自分自身でも驚いた。今までで最高の勃起力かもしれない・・と。奥さんは俺のチンコを丁寧にフェラチオしてくれている。俺はホットパンツからはみ出たお尻と、内ももを思う存分舐めた。ホットパンツをグイっと引っ張って、アソコを確認すると、既にトロトロになっていたので、俺と奥さんは全ての服を脱ぎ、再び69に勤しんだ。

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2017年10月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】隣の奥さんと【体験談】

私の妻が友達と旅行に行って、私と子供で留守番をしていた時の話です。
私33歳 妻33歳 子供5歳
隣の奥さん(綾さん)29歳 旦那 33歳単身赴任中 子供5歳と3歳

その日は、夏の暑い日で妻がいないので子供と二人でテレビを見ていました。
すると、お隣の奥さんが訪ねてきて
「奥さんいないのなら、ご飯はどうします?良かったら内にきて一緒にどうですか?」
というお誘いでした。
晩御飯食べさせるの面倒だなと思っていたところだったので、
「お言葉に甘えて」
ということで、お隣に子供と二人でやっかいになることにした。
もちろん隣の旦那はいません。
奥さんは肩口が大きく開いた黒のTシャツにジーンズとういうラフな格好。
ブラの肩紐が見えかくれし、黒のブラであることが確認できた。
奥さんの身長は160cmくらいで、細身。胸やお尻は適度な大きさで形が良い。

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2017年10月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】最高のご褒美 【体験談】

スーっとするの、わしだけだったら申し訳ないのだが吐き出させてくれ。

おじさん、遅くしてできた一人娘がいるんだが、赤子の頃に母乳を一切飲めなかったからか、はたまたミルクが飲めなくて二ヶ月成長がとまったからか、とても体の小さい病弱な子だった。
お金もなくて小さい頃に治療させてやれんかったせいで、大人になった今とても苦労をしとる。

そんな娘が立派に成人式迎えた年、おじさんの務める会社が結構な黒字をだしてな、感謝祭を開くことになった。
感謝祭は家族を呼んで会社の土地使ってお祭りみたいな事をする。娘は成人したし興味無いかと思っとんだが、お父さんの職場見てみたいって言ってくれてな。祭りに来てくれた。

その時にな、うちの社長と仲の良い、取引先の社長とその跡継ぎのぼっちゃんに鉢合わせして挨拶しとったのよ。
おじさんの娘は病弱なせいか、いっつも中学生に間違えられるくらい小柄で、それがコンプレックスだったのよ。
でも、ぼっちゃんはうちの娘をたいそう気に入ってくれて、周りからはお前んところの娘は子ども産めるんかとか馬鹿にされとったんだが、なんとうちの会社の社長通じて、見合いを申し込まれた。

ぼっちゃんの年齢を聞くと30過ぎとったし、断る気満々だったのが、周りの圧力もあってぼっちゃんと娘をあわせることになった。

相手方の社長はええ人なんだが、ぼっちゃん、一人息子で甘やかされたのか、娘に対して背は小さいのにとか、失礼な冗談言い出して、わし、もう握りしめた手が震えとった。

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2017年7月18日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談
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