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【近親相姦】酔って友達の部屋に置き去り【体験談】

<>571358sageNew!04/05/2310:11ID:0LQn7HNS<>
お酒を飲むとエロくなって何度かお持ち帰りされてるけど、
目が覚めると知らない人と寝てたとか、泥酔して覚えてないとか、
そういう経験はないのね。エロくなるっていうか、人肌恋しくなる感じかな。
寂しがりやなのかもしれない。彼氏がいる時はちゃんと彼氏に相手してもらう。
浮気もしない。問題は彼氏がいない時期。

でね、酔っぱらいながらも一応相手を選んでいる、らしい。
最低限のルールは前から知っている人で、わたしに関心をもっている人、らしい。
そういう基準を満たしていたら、後は気分次第っていうか、勢いっていうか、
テキトーっていうか・・・わたしの中のエロ女よ、もう少し選んでよ。

で、お持ち帰られじゃなくて置き去りにされた話です。

<>572358sageNew!04/05/2310:12ID:0LQn7HNS<>

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2018年4月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】本当は役に立つ豆知識4【体験談】

美砂江さんたちには晴子と呼ばれている。わたしは彼女たちに奴隷になることを誓い、調教を受け続けた。
わたしの身につけるものは女の子の衣服だ。化粧をすることも上手になった。鏡の中のわたしはどこから見ても美しい少女だった。
それなのに、スカートを持ち上げて勃起したペニスが突き出している異様な姿だ。美砂江さんたちに服従を誓ったわたしは、命令されれば、オナニーを鑑賞していただく。
勃起したペニスを自分の手でこすりあげ、射精までしてみせる。射精した精液は自分の口で清めた。アヌスの拡張訓練も毎日された。美砂江さんたちのつけたペニバンで犯されることも経験した。アヌスに突き刺されるペニバンの感触にわたしのペニスは異様なほど
勃起した。犯されながらペニスを彼女たちの手で刺激され、何度も射精した。
わたしの股間には革製の拘束具がつけられている。ペニスを締め付ける革製の拘束具はアヌスに挿入する突起もつけられているから、常にわたしの股間を刺激する仕組みだった。バイブも内蔵しているので、スイッチを入れられるとわたしはいつでもどこでも身悶えしなければならなくなる。
拘束具から伸びる革紐を引っぱられての露出調教を何度も経験した。恥ずかしいのに股間のペニスは天を向いてそそり立っている。
 奴隷になって2週間目に剛太さんのマンションで飼われることになった。マンションに部屋にはいると、そこは賑やかで同級生たちが何人もいた。そして全裸の母が部屋に張られたロープをまたがっていた。ロープの高さは母の股間に食い込むようになっている。全裸の母は鞭打たれていた。鞭打っているのは、担任教師の山村美樹先生だった。山村先生も全裸だ。
わたしが部屋に入っても母は気づいていないようだった。女装をしたわたしを息子だと認識していないのだろう。
わたしはペニスの紐を引かれながら歩かされ、剛太さんの前に立たされた。
「いじめられることが大好きな淫乱マゾ奴隷の晴子です。命令には絶対服従しますからこのお部屋で奴隷として飼って下さい」
練習させられたとおりに奴隷としてご挨拶した。
「かわいい顔をしているじゃねえか。まさかお前が晴男だとはな」
剛太さんはそう言って笑った。回りの同級生たちの笑い声も渦巻いた。
「次は後ろに歩くのよ。さっさと歩きなさいよ、牝豚!」

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2018年4月16日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】騙された男達【体験談】

高校の2年の時、同じクラスになったのをきっかけに付き合い始め、21歳の時に妻が妊娠。
妻は短大を出て働いていましたが、私は学生だったので親に無理を言ってお金を借り、入籍して一緒に暮らし始めて早や25年。当時妻は妊娠、出産、育児と慌しく、私もまた学生を続けながら休日や夜間はバイトをし、就職活動、就職と忙しい日々で、甘い新婚生活とは程遠い暮らしを送っていました。その後もすぐに2人目が出来た事で、ずっと子供中心の生活を送ってきたのですが、子供達が大きくなるに連れて2人の時間も増え、昨年下の息子が私達の手を離れて2人だけの暮らしになった頃には、当時出来なかった事を取り戻すかのように休日には2人で出掛け、平日の夜も時間の合う日は仕事帰りに待ち合わせて、食事をしたりするようになりました。

夜の生活も若い新婚夫婦のようにはいかないまでも、月に1度するかしないかに減りつつあったのが徐々に増えて、週に1度はするようになっていて、他の日でも眠る時にはどちらからとも無く手を繋ぐなど、周りの人には恥ずかしくて言えないような生活を送るようになっていました。特に妻は完全にその気になっていて、セックスの時以外はしなくなってしまっていたキスを度々せがんで来るようになり、私はその度に妻を強く抱き締めてそれに応え、そんな妻が可愛くて仕方ありません。ところが2人だけの暮らしになってから3ヶ月ほど経った頃、会社から帰ると玄関に男物の靴が置いてあり、それを境に妻が徐々に変わっていってしまうのです。
「近藤と申します。図々しくお邪魔してしまって、申し訳ございません」
私は彼と初対面でしたが、初めて会ったような気がしません。
それと言うのも、妻は役所に勤めていますが彼とは1年前から同じ課で働いていて、妻の話によく出て来ていた男だったからです。確か年齢は私達よりも10歳下で、子供が2人いると聞いたことがあります。2人は深刻そうにしていたので私は席を外しましたが、彼が帰った後の妻の話によると、彼の奥さんが浮気をして子供を連れて実家に帰っているので、その相談に乗っていたそうです。
「離婚は決まっているのだけれど、条件で揉めているらしいの」
その後の妻は頼られたのが嬉しいのか、彼に没頭して行ってしまいます。
「今夜待ち合わせて、映画でも観ないか?」
「ごめんなさい。近藤君が苦しそうだから、今夜愚痴を聞いてあげようと思って」
それは平日だけでなく、世話を焼けなくなった子供達の代わりを彼に求めているかのように、休日までも会うようになって行きましたが、年齢が離れている事や彼と会う時は私に必ず言っていくことから、浮気などは全く疑いませんでした。しかしそれは、次第に後輩の相談に乗ると言う範囲を超えていきます。
「今日は彼の家に行って、食事を作ってあげたの」
「一人暮らしの、男の家に行ったのか」
「もしかして妬いているの?彼とは10歳も違うのよ。私のようなおばさんを相手にする訳が無いじゃない。外食ばかりだから、たまにはと思っただけ」

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2018年3月29日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】不器用を売りにしてる彼氏がマザコンだったwww【体験談】

<>919:おさかなくわえた名無しさん2012/06/25(月) 11:29:07.98 ID:MaMWBn3F<>
初めて付き合った彼は、自分は男臭いくらいの不器用で無骨な、
でも頼りになるステキなオレ、みたいなつもりだったらしい。
現実はねちょねちょしたマザコンで、ケチで物知らずで子供っぽかったけど。
一人暮らしだった私の家に入り浸り、あるものみんな食べちゃう、汚す、私物持ち込む、
私の時間を全て拘束し、だからって楽しい用事があるわけでもなく、寝てるだけ。
指摘するとすぐ泣くのも定番。
たまのデートは彼の仕事関係のところを回らされ、費用は折半。
私を遠くまで呼び出しといて、日曜6時には「ママとご飯たべなきゃ」と急いで帰る。
なのに何故か無頼派で頼れるオレ像は揺るがない。
初めて付き合った人だからなんか別れることもできなかったけど、
あの一言で決定的に醒めた。
「この世には四人の天才がいる。
B’zの二人、そしてビートルズの二人だ。」
言いたいことはいろいろあったけど、頑張って距離を置いた。

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2018年3月20日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】女勇者「強くてニューゲームっ♪」【体験談】

女勇者「…」パチ

女勇者「…ふわぁ…眠い…」

女勇者「さて、と。また旅立つ朝がやってきた」

女勇者「これで10週目か!記念すべき旅立ちだなぁ」

女勇者「パラメータと所持金が持ち越されてるから…うわ!50万Gもある」

女勇者「うふふ、前回の旅では武装しかしてなかったし、今回はちょっとオシャレしちゃおうかな?」

ガチャ

母「あら勇者、起きてたのね」

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2018年3月15日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】自分で決めた道−知り合って間もない男性と【体験談】

私は、知人経由で知り合ったとある男性とHをしてみることにしました。
あわよくば処女を捧げる、とうのは怖くてとても不安でしたが、
度重なる自慰で開発されてしまっていたあそこの疼きは、
私の初めての冒険に歯止めを掛けることができませんでした。

男性は36歳という年齢よりは若く見えます。
ハンサムで背も私よりは高くて、会ったときは清潔そうな服装だったので少し安心しました。
ちなみに私は21です。

彼の車のそばまで行くと、彼は優しい声で、しかしいやらしい目付きで囁きました。
「かわいい子だな。タイプだよ」
私は嬉しいのと、ちょっと気持ち悪いなあという気持ちの間で戸惑いました。
私は全然かわいくなんかないんですから。
「俺じゃ、いやかな? 優しくするよ」
そう言われてもまだ不安は消えませんでした。生まれて初めて男に犯されようとしているのですから。

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2018年1月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】旅行中に彼とH、翌日お見合い男性ともH 【体験談】

4年以上付き合っていて結婚してくれない彼氏(A君)がいます。

私はもう30代後半になっていて1日でも早く結婚したいと思っているのに彼(年上)はマイペースで全くそぶりを見せません。
私が40歳になってしまう前に結婚したいと思っています、赤ちゃんを産むこともあきらめたくない(切実な願い)。

友達に相談したら、「彼に内緒で、結婚相談所とかに登録しておいて他の男性とお見合いをしたら。そのほうが真友ちゃんが幸せになれると思うよ。子供ほしいなら早い方が絶対いいよ」と言われて他の男性(Bさん)とお見合いをし、並行して付き合い始めました。

旅行に行くA君とは普段の時のHはなく、旅行の時だけHをします(いつも淡白)。
だから私は年に数回の旅行のたびに彼との距離を縮めようとがんばって奉仕しています。

この前の旅行は久々となる遠方に飛行機での国内旅行でした(お互い平日に有休をとり、土曜の昼前にそれぞれの家に帰る日程)。

その旅行の夜は、珍しく彼が積極的でびっくり。

A君の方が顔もカッコ良いので、結婚にも積極的になってくれたら最高なのに!

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2017年12月29日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】豚姦と馬姦【体験談】

1:投稿者:ケーシー◆SjZ0vVp2p.2008/11/2202:26:41(QwTdZy0k)投稿削除

どうもお久しぶりです。秋も深まり、冬の足音も聞こえる今日この頃です
が、皆さんいかがお過ごしでしょうか?
こちらは元気でやっとります。

今回は、Aさんの牧場話です。

覚えている方もいらっしゃると思いますが、Aさんが牧場にいくことになっ
たのは、本来行くはずだった妻が病気になってしまい、その代理という理由
からでした。
では、なぜAさんだったのか。
それは、他に代理になってくれる方がいらっしゃらなかったからorz
Aさんから返事がくるまえに、Bさん・Dさんにも声を掛けてみたんです
が、

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2017年12月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【寝取られ】私と妻の秘密【体験談】

私は(杉村 良樹43歳)公務員で妻(香織 40歳)は教師をしています。
妻は女優の黒木 瞳さん似で清楚に見られ、出産を経験していない身体は30代前半のスタイルを維持しています。
しかし、私と妻には友人や世間に知られてはならない秘密があったのです。
妻は学生時代に一度だけのセックスしか経験がなく処女同然でしたが、私と結婚した7年間で性戯を教え込まれ厭らしいM女に成長しました。
今でも週に2回ほどは身体を重ねます。
週末には夜のドライブに出かけ公園や山道で全裸になった妻の写真を撮ったりします。
露出写真や縄で拘束された写真はアルバム数十冊にもなりました。
 妻の担任していたクラスの女子生徒が警察に補導される事件が起こりました。
女子生徒はツーショットダイヤルで年齢を偽ってサクラをしていたそうです。
しかも、援助交際もしていたようで、妻が担任として事情を聞いたのでした。
女子生徒から事情を聴取した夜にベットの中で話ししてくれました。
「驚いたわ・・・彼女の話しを聞いて・・・」
「ふ~ん。最近の中学生は凄いなぁ~」
「そうなの・・・ツーショットダイヤルで男性に誘われたら援助交際してたらしいの・・・」
「・・・ツーショットダイヤルって香織は経験あるの?」

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2017年12月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【近親相姦】ヤンキー達に脅され、弟と無理やり関係させられた【体験談】

名無しさんからの投稿
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私がイジメに遭ってた時に弟を巻き込んだ話です。
私が高校二年生(♀)、弟が高校一年生の時です。
私が住む地域では高校が近くに一校しかなく、近所の高校生は殆ど同じ高校に通っていました。
その高校は通学区が広い為、色々な地域や方面から自転車やバスなどで通う生徒も多く、クラスメート以外では見知らぬ生徒も少なくありませんでした。
私は5月生まれ、弟は3月生まれでだいたい2歳違いになりますが、学年でいうと1学年違うだけの「年子」の関係でした。
私は勉強が好きで将来は高校か中学の教師を目指していて、弟は体育の教官に憧れ、目標にしていました。
私は真面目にしていたつもりですが、中には気に入らない生徒もいたみたいで、生徒会の副会長だった私に無理難題を吹っ掛けてくる生徒たちもいました。
ある日、私は無理難題グループに図書保管室に呼び出されました。
そこは高校の中で最も治安が悪い、人の目につかない場所でした。
私たち生徒会役員は、そういう危険な場所を無くして安心して高校生活を送れる活動をしていました。
図書保管室は不良たちの溜まり場になっていて、タバコを吸う為の喫煙室や授業をサボって寝てる仮眠室みたいな場所になっていたのです。
この活動の広報担当が私だったのですが、役割は生徒会や生徒集会でアナウンスするだけだったんで引き受けたんですが、生徒的には私が中心となって活動していると思った生徒も多くいました。
不良たちは今まで使っていた溜まり場が私のせいで無くなると思い、脅しの為に私を呼び出したのです。

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2017年12月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談
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