大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】授業が午前中で終わったある日の昼下がり【体験談】

もう、10年以上前の話。
その日の授業は午前で終わり、午後からの部活も休部のところが多く、12時過ぎの校内は閑散としていた。
冬服のセーラを着た彼女と、日差しが暖かな窓際。
僕は午後の部活のため、弁当を食べている。
彼女は僕の部活が終わるまでの2時間、教室で本を読んで待っていてくれるって言ってくれた。
赤くて薄いスカーフ。
厚手で手触りが落ち着くセーラ服の彼女を眺めながら、教室で2人きり、窓際にピッタリ寄せた机1つを挟んで、向かい合いながら、ご飯を口に運ぶ。
学校の机は小さいから、彼女のそろえた両膝は、僕の両太股の間に当たっている。
話題も途切れたから、別に意味もなく、彼女の太股を抱き締めるように、力強く、足を絡めた。
「何を考えているの?」
含みのあるように見えてしまう、彼女の笑顔。
食事は続く。
机の上が片づいて、顔を寄せ合う事が出来るようになると、僕は彼女の両膝を引き寄せ、両肘を掴み、彼女の優しい顔を覗き込んだ。
教室の、廊下側の窓・ドアはピッタリと閉められていて、その外からは物音1つ聞こえてこない。
教室の窓からは、1階層下の中庭を挟んで隣棟、職員室とそこへ繋がる渡り廊下が見える。

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2018年8月18日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】水着を試着【体験談】

・・・目、目のやり場にコマッティ・・・
雨宿り代わりに入ったデパートの水着売り場。由紀(俺の彼女・本名)は女だから別にいいが。
俺は付き添いなんだから、っっって、俺から離れンなよ、勝手に。
こんなとこに一人でいたら、怪しまれんだろが。恥ずかしいんだよ、マジで。
俺が白い水着に見とれている間に、隣の列へ行ってやがる・・・。
そのとき俺の鼻の下は20センチくらいはあったかと思う。
下を向けていたチンコもジーパンの中でもがき始めていた。出せー・・・出してクレーって。
「どういうのがいいかなぁ・・・」
真剣に俺に聞くなよ。まだ6月上旬だぞ。季節は夏へ急いでるけど、これから梅雨だぞ・・・。
この雨だって・・・・。梅雨入りなんじゃねぇの?
「大人びているのがいいかな・・・」
俺は鼻の穴をふくらませながら言ったけど、チンコもふくらませてしまった。
実に由紀は俺よりも5歳年上、26歳。ちょっとした旅行で知り合って、何となく付き合っている。
まっ、一応交際しているということでお互い納得している。
デパート店員に由紀にとって、他のデパートを見るのは面白いらしい。参考になると言っていた。

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2018年8月12日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】婚約していた彼女から助けてと電話があった【体験談】

数年前、今の嫁とちょうど婚約をした頃でした。
嫁は結婚を機に退社する予定でしたが、結婚は1年くらい先を予定していたので彼女はまだ会社には報告していませんでした。
当時、彼女は会社の上司からかなり言い寄られていたようで困っておりました。
自宅がかなり遠方にあるので、週に半分は会社が契約しているホテルに宿泊していたそうです。
(退社時刻が22時を過ぎると無条件で泊まれるらしい)
会社帰りに何度か食事や飲みに連れて行かれたそうですが、その時は何人か居たので何もなかったそうです。
それから暫くしてからセクハラ紛いの事を繰返してきたそうでしたが、辞めるまで波風立てたくないからとの事で適当にあしらっていました。
事件が起きたのはそれから数ヶ月してからの事です。
深夜に私の携帯が鳴りました。
彼女からです。
私は時計を見て時間を確認してから電話を取りました。
「た、助けて!」
小声でしたが、私にはハッキリと聞き取れました。
同僚の送別会で飲まされてホテルに連れ込まれたとの事です。
トイレに逃げ込んでいるけど、いつまで逃げ切れるか分からないとの事でした。

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2018年6月19日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】一箇月【体験談】

俺と彼女が出会ったのは俺の高校の文化祭だった。
俺は男子校、彼女は女子校に通っていて、彼女は学校の友達数人と
俺の高校の文化祭に来ていた。
そこで俺が彼女をナンパした。
当時俺は高校3年、彼女は高校1年だった。彼女は石原さとみ似(自称上戸彩似)。
身長は155cm、体型は背が低い分、ぽっちゃりに見えるがそんなことはない、
いわゆる抱き心地の好い感じ。
髪は黒髪で、出会った当初は肩に届かないくらいの長さだった。彼女の名前をあずさ(仮名)とする。出会った当初は俺には別に彼女がいて、あずさとは一日数回メールを
するくらいの付き合いだった。
しばらくして、あずさは俺の部活の後輩と付き合った。
一方で俺は、受験勉強もあり、付き合っていた彼女とは次第に疎遠になり、
別れることとなった。一日数回のメールの中で、あずさの彼氏(部活の後輩)に対する悩みや、
あずさの部活の悩みを聞いてあげることもあった。
あずさは彼氏と結局別れ、俺が受験をする間際に、あずさから告白された。あずさには俺が受験終わってから付き合うという話をした。
俺は第一志望の大阪の大学に合格し、春からは一人暮らし、たとえあずさと

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2018年5月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】浮気を突き止めるために彼女の家のベッド下に潜り込んだ【体験談】

春休みに2週間位実家に帰ったんだけど、彼女の電話での様子がいつもと違うのに気づき、内緒で実家から戻る事にした。
夜21時頃自分の家に到着し、すぐ彼女に電話してみると
「これからバイト先から家に帰る」
との事。
俺の家から彼女の家は自転車で20分位の距離なので、何も言わず、急いで彼女の家まで行き、合鍵使って部屋の中で待つ事にした。
万が一の事に備え、靴をベランダに隠し、テレビだけつけて彼女の帰りを待った。
この時点で
「もし何かあったら…」
と既に興奮しまくっていたが、これまで浮気した形跡も掴んだ事も無いので、どうせ取り越し苦労に終わるだろうと思っていた。
しかし、バイト先からは10分程度の距離なのに彼女は一向に帰って来ない。
2時間後に痺れを切らし、電話を入れてみると、
「もう家に帰って寝てる」
と言うではないか!
それを聞いただけで俺は既にビンビンで、彼女の部屋で一発抜いた。
そうこうしてるうちに玄関から話声が聞こえてきて、どうやら彼女が帰ってきた様だった。

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2018年4月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】婚約者を友人に抱かせる実験【体験談】

インターネットで、いろいろなサイトの投稿の体験談を
見たりしているうちに、
「自分の彼女も他の男と簡単に関係を持ってしまうのだろうか?」
なんて考えるようになり、
彼女の本質を知りたくて、ある作戦を決行することにした。

インターネットで、ピンホールカメラを3台購入しわからないように、
ビデオと共にセットした。

その日は、私の友人Yに婚約者である彼女、
里奈を紹介という形で招待し、
夕方より飲み始め2時間も過ぎた頃、
Yに勧められるままワインを飲んだ里奈は、泥酔し眠り始めた。

そこで、かねてより計画どおりポケットの中の携帯から

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2018年4月19日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】個別指導塾の生徒と‥。【体験談】

数年前、個別指導塾で講師をやっていた頃(大学3年、20歳)のことです。

当時、英語&数学を担当していた生徒の1人に、真帆(高1、16歳)という子がいました。
彼女は、安倍麻美に似た小柄・ロリ系(151cm、Cカップ程)でかわいく、天真爛漫な感じで好感を持っていました。

といっても、”講師と生徒は塾外で関係を持つことを避けるように”という上からのお達しがあったこともあり、当時は大学内に彼女がいたので、ただの一生徒に過ぎませんでした。
しかし、とある日の授業が終わった後、「最近携帯買ってもらったから、先生のアド教えて!」と言ってきました。

それまでにも、(男女関係なく)何回かこういうことがあったのですが、上記のルールや状況があったので、その日も教えることはありませんでした。
が、その日以降毎回のように「教えて!」と言ってくるようになり、ついにはプリントの裏に自分の電話番号とアドレスを書いて渡してきました。

といっても、ココで連絡をしないでゴミ箱に捨ててしまえば何でもなかったのですが、その日は魔がさしたというか、潜在的に下心があったというか、帰宅途中にメールを送っている自分がいました。
その日を機にほぼ毎日のように真帆とメールをしたり、電話をするようになっていき、気がつけば彼女より頻繁に連絡を取るようになっていました。

そして、連絡を取るようになってから約1ヶ後、「先生は年下ってダメですか?」の質問を皮きりに、最後は「付き合ってくれませんか?」との甘い囁き‥。

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2018年2月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【友達・同僚】美帆の寝取られメモリー Part.3【体験談】

初めて、幼稚園の上司の「マツタケのような極太マラ」に寝取られ
そして、園児のパパの「とうもろこし級の長いマラ」に酔わされ・・・
それをオカズに燃える、美帆と俺とのセックスは興奮度を増した。春に園を退職すれば、結婚する秋まで、遠距離恋愛になる。
俺は父親の家業引き継ぎの修行、美帆も花嫁修業だ。Part.1での上司、久保との一件のあった後、秋のある日
隣の部屋に越してきたカップルが、挨拶に来た。
男の俺から見ても惚れ惚れしそうなイケメン君と
ギャルっぽいがスタイル抜群の美人の彼女だった。
美帆と会えない日は、ボイスレコーダーを再生して
久保に寝取られる美帆の声をオカズに、毎晩オナニーをしていた頃だ。エレベーターですれ違う隣の二人もさほど気にはしていなかった。近所の安価な珈琲チェーンの店で見かけた二人も美男美女ゆえに目立っていたが。
ある日、駅前の、食券を機械で購入するタイプの定食屋で、
その彼氏と偶然、相席になったのだ。「あっ、ども、ども、お隣さん」人懐っこい顔で話しかけてきた。
「今日は美人の彼女、一緒じゃないの?」と俺。
彼女とは半同棲で居たり居なかったりということらしい。
名前は聡(さとし)。俺より二歳下で大学中退後4年程飲食関係でバイト。
今は駅裏にあるビルの二階のプールバーで店長をしていると言った。俺も軽く自己紹介を兼ねた会話をしながら食事をしたが、そこで別れた。

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2018年1月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達・同僚との体験談

【レイプ】女だらけのレクレーション(9)【体験談】

「じゃあ、そろそろ罰ゲームをやりましょうか? 千夏、あれやろうよ、パンツ投げ」
「え~、ここでやっちゃうの~、でも面白そうね、キャハハ」
姉二人が、健太への罰ゲームを決めた様である。
その二人の会話を聞いて、今度は顔が青ざめてしまう健太君。
実は、普段から姉二人には、よく苛められていて、お風呂に入っている隙に籠から着替え用のパンツを奪われ、
それに怒った健太君が、已むを得ずフルチンのまま、姉二人のいるリビングまで取り返しに来たところを、
まるでからかう様に、そのパンツを丸められキャッチボールされてしまうのだ。
フルチンで、走ったりジャンプしたりしながら、パンツを取り返そうとする姿が、沙希と千夏には面白くて堪らない様である。
そんな苛めをされた事が、今までに何度もあったのだ。
「そうだ、今日は優子ちゃんも入れて、三人でやろうよ、勝者の特権という事で、ねっお姉ちゃん」
「そうね、じゃあ優子ちゃんも参加してっ、楽しいわよ、フフフ」
そして優子ちゃんに、遊び方を教える沙希と千夏。
「キャー、それ楽しそう」 と、
遊び方を聞いて嬉しそうな顔をする優子ちゃん。
「じゃあ健太、あたし達三人の中央に立ちなさい」

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2017年12月31日 | エッチな告白体験談カテゴリー:レイプの体験談

【レイプ】女だらけのレクレーション(3)【体験談】

「じゃあ、ルールを言うわね。 これからあたしが読み上げるカードを、目の前に広げられたカードの中から先に取った方が勝ち。
 負けた人は、着ている物を一枚脱いでもらいます。 お手付きもダメ、服を一枚脱いでもらいます。
 そして脱ぐ物が無くなったら、敗者決定です。 敗者には罰ゲームが待ってますので覚悟して下さい。
 それと、脱ぐのを拒んだりしたら、罰ゲームとは別にペナルティーがありますので、ちゃんとルールに従って下さいね、分かりましたか?」
沙希が、ルールを説明した後に、優子ちゃんと健太に確認を取ると
「はーい、分かりました」 と、元気良く返事をする健太に対し、優子ちゃんは不安そうな表情を浮かべる。
「優子ちゃん大丈夫? 頑張ってね」 と、沙希が優子ちゃんを励ますが、勿論これも二人の演技である。
二人の業とらしい小芝居に、笑いを押し殺している女性陣は思っていた。
何故、真理子は、この明らかに勝敗の分かる野球拳をさせようとしているのか。
それは多分、スカートめくり発言をして、あたし達を嫌な気分にさせた健太君に対するお仕置き。
あるいは、男の子のいない、あたしたち母娘へのサービス行為であるのだと。
女性陣は、そう思い、今まで少々戸惑っていた気持ちの部分を消し去ると、徐々にテンションを高めていった。
一方、何も知らない健太君は、脱がす気満々と言った表情で、目の前に座る優子ちゃんを見ている。
「じゃあ、一枚目読むわよ。 犬も歩けば~」  「はいっ」
沙希が、カルタに書かれた文章を読み上げる前に、優子ちゃんがカルタを取ったのだ。  健太君は目が点になっていた。

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2017年12月31日 | エッチな告白体験談カテゴリー:レイプの体験談
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