大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】風呂に入ったことがきっかけで・2【体験談】

二日目の土曜日も雨。外に出る用事もない。ずっと顔を合わすことになる。
昼飯は俺の担当で、作って食べて寝る。
昼寝から起きると3時過ぎ。
立ち読みがしたくなり着替えると、姉がそわそわし始める。
誰もいない家には居たくないという。
二人で本屋へ向かい3時間ほどいた。
外は真っ暗。
家に着くと、姉と食事を作る。
俺はすることがなくなって、ボーっと後姿見てた。

ウエストが締まって、いい尻してる。
腰の位置が高い。ここも日本人離れしてる。
昨日見たが、お腹の肉は全然ない。
チアしてた頃は、腹筋が割れるとか言ってた。
中学高校時代、腕や脚だけでなく体全体に筋肉だった。

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2018年5月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】そんな女どうなったっていいじゃん【体験談】

百年の恋も冷めた瞬間in生活! 13年目
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1139722742/
より

<>861 :おさかなくわえた名無しさん:2006/02/25(土) 09:30:17 ID:DRmnmvOz<>
中学生の時、塾の講師の大学生と付き合っていた。
もちろん周りには内緒。一人だけ打ち明けていた幼なじみ(一つ上)には
「中学生とセックスする大人なんかまともじゃない」とか
「○○ちゃん(私)に隠し事させるような付き合い良くないよ」とか言われてたけど、
当時はもう、大人の恋とか秘密の恋とか禁断の恋とかいうシチュエーションに
脳内麻薬ザバザバ出ちゃってるから逆効果。

で、その幼なじみは絵に描いたようなロリ顔巨乳美少女だったんだけど、
ある時から、彼氏が、彼女を自分の先輩に紹介させろと言い出した。
私と彼女がいっしょに写ってる写真を見た先輩が、彼女をいたくお気に召されたらしい。

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2018年4月20日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】温泉で怒られた話【体験談】

小学6年生の時、両親に連れられて温泉に行った。
北関東か南東北か覚えてないが、とにかくあっちの方だったと思う。

泊まった旅館はボロかったが、さすが風呂はたくさんある。
嬉しくて片っ端から入ってたら、湯あたりしたのか夕食後に気分が悪くなった。
自分でも馬鹿だと思うが、当時は馬鹿の自覚がなかった。

部屋で少し休んだら回復したんで、夜も遅かったがまた風呂へ。
どう考えても馬鹿だ。床に就いてた両親も「なに考えてんだ」と呆れてた。

実は夕飯前、大浴場の奥に「洞穴風呂こちら」という小さな表示を見つけ、
あとで絶対に行こうと決めてたのに、その前にダウンしてしまった。
翌日に出直して何の問題もないんだが、「洞穴」という言葉の響きに惹かれ、
どうしても夜のうちに見ておきたかったわけだ。

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2018年4月10日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】俺は何をしたいんだったかな・・・6【体験談】

前編:俺は何をしたいんだったかな・・・5

水樹奈々の深愛を聞きつつ、おまえらの米を読んだら、目と鼻から汁が溢れてティッシュ1箱使ったヲタです。

最後だから、いくつかの米に答えとくよ

前回の書き込みの、まなみの親父さんが、白髪になっていたことに米してくれたエロい人いたけど、すまん、俺の書き方悪かった。親父さんが金を持ってきたの12月の末なんだ。俺の誕生日の翌日だったから覚えてる。自宅を売って工面したみたいで、いまは賃貸に住んでるらしい。
白髪については、俺もかなり詳しいよwなんせ、小学生と中学生の時、あだ名がホネシラガだったからなwww養父母に引き取られて1年たっても髪が白いままだったから、まだ赤ん坊の義妹抱いた養母に連れられて、関西の病院いくつもまわった。
若いうちの白髪は、病気の可能性が高いらしくて、いろんな検査したけど原因は不明だったな。
医者にもへんなのいたよw養母は強いストレスが原因だと思ってたみたいだけど、ストレスと白髪は関係ない、色抜いてるんじゃないのかとか言う奴がいた。有名な先生がいるって聞いて、電車で2時間かけて行ったら、遺伝が原因だからお母さんを検査します、とりあえず服を脱いで診察台に寝てくださいって言ったのもいたな。養母が血が繋がってないって言うと、いいから脱ぎなさい!!ってキレてた。有名は有名でもセクハラでだったらしいwww養母がブチ切れて、そのまま帰ってきたよ。しばらくして、そのクリニックは潰れたみたいだw
結局、根元からだんだん茶色になってきて5年ぐらいで白髪はなくなった。いまは、ちゃんと黒くて光りの加減で茶色に見えるぐらいだwww

同僚の写メに、突っ込み米いれてくれたエロい人GJだwwwまぬけなことに、俺もおまいの米でどう撮ったのか、初めて気になったから、鳥取に帰郷してる同僚に、メールで撮影した時の詳細を聞いたら

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2018年3月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】女友達2人組み【体験談】

女友達2人組みで泊まり来た時に脱衣所にセットして拝ませてもらった。
寝静まった頃に回収してトイレで確認したときが興奮の最高潮だった。

2人とも巨乳で、陰毛は二人とも多め。
乳首と乳輪の色や大きさの違いを見比べて楽しんでいる。

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2018年3月13日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】修学旅行の恋人たち【体験談】

俺の高校(商業高校)の修学旅行は、奈良と京都で2泊ずつした。
因みに俺が通っていた高校は、殆ど「女子高」みたいなモノだった(今では男子生徒も多いが)。
他の学年には何人かの男子生徒がいたが、俺の学年では男子は自分1人だけだった。
正確に書くと、入試や合格発表の時にはもう1人男子がいたのだが、辞退して他の高校に行ってしまったのだ。
こう書くと「ハーレムみたいでいいなあ」と言われそうだが(中学の同級生には実際にそう言われた)、決してそういう事はなく、 むしろ「蛇の生殺し」状態だった。
パンチラ ・ ブラチラは日常茶飯事。特に夏になると、人目も気にせずにスカートをバタバタと煽ったり、
ブラウスの第3ボタンあたりまではずして「見せびらかす」様な女子さえいた。
勿論、中には「面白半分」でやっていた女子もいたが…。
普段の会話でも「ねえ、ナプキン貸してぇ」とか、
「せめてアレって言えよなあ」と、
聞いているこっちが恥ずかしくなる様な言葉が毎日、機関銃の様に私を襲った。
それも次第に慣れてしまったが…。
男性用の大浴場は、俺だけの「完全貸切」(←先生は後から入った)、
食事も、旅行会社が考えたのだろうか、女子生徒と一緒に「大広間で食事」ではなく、
先生達と一緒に「別室」で食事をした。

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2018年3月5日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】アブ書A【体験談】

<>303名前:アブ書1投稿日:2001/08/11(土)01:22ID:WwNou6.6<>

日曜日、俺は近所の公園に散歩に出ることが多い
目的は、そこに集まる人妻達を見に行くことだ
生活の中でもまれている人妻達は自分の子供を連れ
井戸端会議なんというものをやっているみたいだが
普段着にもまして最近はすっかり夏気分なのか薄着が多く
日光に透けた下着やカラダのラインが妙にイヤらしい

<>304名前:アブ書2投稿日:2001/08/11(土)01:22ID:WwNou6.6<>

ふと見ると、公園の端の方で母親と来たというには少々
大きな(小学校中学年くらいか?)ポニーテールにした女の子が

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2018年2月28日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】憧れの先輩じゃないけど【体験談】

少し前だが去年の4月に新入社員が入ってきた。
新卒の22歳、名前はY子。
Y子は見た目若くて、高校生ぐらいにしか見えない。
髪は短くて、背が低くて、メガネで、黒髪で、仕事で失敗すると
「きゃぅぅぅぅ~~」とか言う。
どこがってわけじゃないけど、オタクっぽいし、子供っぽい。
で、Y子の面倒を俺(32歳、10年目未婚)が見ることになったわけだが、
仕事の筋は割とよく、電話ではオタクっぽいところも出さず、半年後には、それなりの奴になっていた。
見た目は幼いまんまだったけど。
で、このY子が俺のところに
「あのぉ・・・俺さん、相談があるんですぅ」とやってきた。
「何?」
「あの、ここでは何なので夜ご飯一緒しませんか?」
まぁ、二人で飯くったり飲んだりするのは初めてではなかったので、この日も二人で仕事終わりに食事へ。
Y子のチョイスで割とカップル大目のイタリアンの店へ。

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2018年2月20日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】フワフワのセーターに柔らかく包まれたロケット【体験談】

これは、ぼくが学生時代、バイトでの話です。
バイトといっても、派遣の仕事に近いです。
この仕事は、500人くらい入れる大きな部屋で電話をかけ続けます。
みなさんシフトもバラバラなので、知り合いができにくく、
年齢層も幅広く、本当にいろんな人がいます。
ある日、ぼくの前に若い女性が座りました。
その人は、まだ初心者のようで、とても苦労していました。
この仕事は最初の数日間がとてもしんどいのです。
3週間やって、コツをつかんだぼくは、電話をかけ続けながらも、
それなりに余裕もうまれて、向いの女性にアドバイスもします。
アドバイスは相手が初心者なら、誰でもしますし、
競争ではないので、お互いに助け合って契約件数を増やします。
いい意味で、隣向いの人を意識するのでぼくは、
向かいの女性を観察してしまいました。
髪はやや茶色がかり、サラサラのロング顔はまだ高卒という感じのあどけなさ。

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2018年2月18日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【友達・同僚】母親と同級生の赤ちゃんプレイ【体験談】

これは今から2年前の僕が高校性の時の話です。母は24歳で僕を産み、子育てが一段落した後、法科大学院に入り、司法試験に合格し弁護士をしています。息子の自分が言うのも何ですがとても41歳には見えないくらい美人でスタイルが良く恰好いい母親です。学校の参観日に来た時などクラスの友達から冷やかされることがよくありました。同級生のお母さんの中にも若々しくしているお母さんも結構いるのですが、母は同級生からみると他のお母さんにはない妖艶さがあるらしいのです。同じクラスの祥平は何度も母のことをおかずにしてオナニーしているとよく言っていました。祥平は見た目ジャニーズ系で女の子からもよく告白されたりするのですが、同世代の女の子よりも年上の女性に興味があるらしく、いつもインターネットで熟女動画を観てオナニーするそうですが、最近は射精する瞬間は私の母のことを思い浮かべるそうです。特に先日、参観日に母が着てきた黒のタイトスカートと白のブラウス、そのブラウスのボタンが横に引っ張られるぐらい大きなおっぱいが忘れられないらしく、その母のおっぱいに吸い付きながら手で射精させてもらうことを想像してオナニーをしてるそうです。その時母は裁判所から直接来て、暑かったせいもあり、白のブラウスにうっすらと汗を描いていて、レースの黒のブラジャーが少し透けていたのを憶えています。たぶん母は大きな胸をなるべく目立たなくさせるために仕事の時はタイトなブラをつけていたと思うのですが、それが透けて見えると逆に胸の大きさが強調されてなんだかいやらしく見えました。腰も足も細いのに、胸とお尻は母親らしいボリューム感がり、何とも言えない大人の女性の匂いがしてきそうなその母の姿は、男子高校生には刺激が強かったと思います。息子の自分でもちょっと、ドキッとしてしまうのは確かでした。自分の母親をオナニーの対象としているという話は、あまり気持ちいいものではありませんでしたが、所詮男子高校生同士のよくあるエロ話の一つと割り切っていました。そんなことがあってから3ヵ月ぐらいあとのことだったと思います。たまたま具合が悪くなり学校を早引きし一人で家で寝ていたら、母が誰かと一緒に家に帰ってきました。仕事柄依頼人が家にくることもあったので、気にしていませんでしたが、何か様子が変な気がしたので、そっとリビングを覗いてみると、ソファになんと同級生の祥平が母と並んで座っていました。なぜ祥平がここにという疑問とともに、あれだけ母のことを言っていた祥平が最近冗談でも母の話題をしなくなっていたことを思い出し、悪い予感がしました。「ねえママお耳がかゆくなってきちゃった、お耳こちょこちょして」と祥平が普段聞いたこともないような赤ちゃん言葉を使い、しかも母のことをママと呼んでいます。「いいわよ、ママのお膝にトンしてごらん」と母もまるで、自分の赤ちゃんに話しかけるようです。祥平は母の膝の上に、母の方を向いて頭を乗せました。母はそんな祥平を愛おしいまなざしで見つめ、テーブルの上に置いてあった耳かきを取って、祥平の耳にあてていきます。「祥ちゃん気持ちいい?」と聞くと「うん、ちゅごくきもちいい。ママいつもみたいにお耳もぺろぺろして」「いいわよ、ちょっと待って」というと耳かきを横に置き、祥平を少し膝の方へ母から離すように押しやりました。母は、体を前かがみにして祥平の顔に近づき、唇を祥平の耳元まで持っていきました。母のちょっとぽてっとした唇から、先がとがった小さいけれど厚みのある舌がでてきて。祥平の耳をぺろぺろと舐めはじめました。最初は、耳たぶ、それから周り、そして耳の中を念入りに舐めています。祥平は耳が性感帯なのか相当感じるらしく、「うんーうんー」と女の子みたいな声を漏らし始めました。「祥ちゃんかわいい」という母の声に耐えられなくなったのか、「ママ」といいながら、左手は母の腰に回し、右手は母のあの大きな乳房を掴んで手を動かしはじめました。「もう祥ちゃんったら、いたずらしたらダメよ」と母は、冗談ぽく叱りますが、そのまま祥平がしたいようにさせています。だんだん母も感じてきたのでしょうか、足がバタバタと動くようになり、ミニスカートの膝が開くようになってきました。祥平もそれに気づいたのでしょうか、腰に回していた左手を今度は母のスカートの中に入れ始めました。そうこうしていると本気で感じ始めた母が自ら祥平の手を受け入れるべく膝を開きました。僕は、その時あっと驚きました。母はガーターベルトに母の大事な部分だけがやっと隠れる小さな真っ赤なTバックのパンティーをつけていました。たまに母の洗濯物を見ることがありますが、こんなセクシーでいやらしい下着は今まで見たことがありません。興奮した祥平は、母の膝から降りソファの下に膝立ちになり、母のスカートを完全に母の腰までずり上げ、そのいやらしい下着をガン見しています。「祥ちゃんそんなにじっとみたら、ママ恥ずかしい」と母は言い「ママ、今日もこんなにいやらしい下着をはいてくれたんだね」と祥平は、本当に嬉しそうにしています「そうよママ、祥ちゃんがエッチな下着が大好きだから祥ちゃんのためにはいてるの、でも今日一日はいてたから、ちょっと汚れちゃって恥ずかしい」「そんなことないよ、その方がママの、いい匂いがして、すごくいいよ」と言うなり、祥平は赤いパンティの母の大事な部分が当たっている場所に鼻を摺り寄せ、くんくんと犬の様に嗅ぎ始めました。「ああママのいい匂いがする」と祥平が歓喜の声をもらし、母もまんざらでもなさそうにうっとりしています。祥平はその後数分パンティーの匂いを心行くまで嗅いだ後、今度はパンティーの布と股の際の部分を念入りに舐め始めました。直接母の大事な部分を舐めているわけではないのですが、母も相当気持ちいいのでしょう「あーん、あーん」とまだ小さいですが、とぎれとぎれに声をだしています。「祥ちゃん、ママのパンティ濡れちゃう」「だってママのパンティ美味しいんだもん。もっと舐めたい」とさらにベロベロと舐め続けます。それを10分ぐらいしたあと、母が「ねえ祥ちゃん、ママがいつもみたいにしてあげるからこっちにおいで」と母が上体を起こして祥平を抱き寄せます。「うんママ、早く早く」と祥平はソファの上に目を輝かせて仰向けになりました。「ちょっと待っててね、いい子だから」と母が言うと母は着ているブラウスのボタンを外し始めました。ブラウスを脱ぐと、パンティとおそろいの真っ赤で、カップの部分が総レースでできているセクシーなブラに包まれた大きなおっぱいが現れました。いつも仕事用で胸を締め付けているブラとは全然違います。スカートも取り去った母の下着姿は、圧巻で、外国人モデルの様なボリューム感と、熟れた女の生生しさを感じます。ここで気づいたのですが、自分も完全に勃起しており、パンツに先走り汁がでてくるのがわかりました。母親を見てここまで興奮する自分が信じられませんでした。母はもう一度祥平を膝枕します。祥平は膝枕される前にパンツ以外を残し、全て脱いでいました。「祥ちゃん今ママのおっぱいあげるからね」といいながら、ブラの左のカップを下げるようにしておっぱいを出そうとしてます。祥平は、待ちきれないのか、口をとがらせて、おっぱいに吸い付きたいと懸命にアピールしています「さあ、祥ちゃんの大好きなおっぱいですよ。いっぱい、いっぱい飲んでね」と言いながら大きなおっぱいがを露わにしていきます。その乳房は、とても大きいのですが、若いグラビアアイドルなんかとは違って子供を産んでいるので、さすがに少し垂れています。でもものすごく柔らかく触ったら乳房の中に手が入りこむのではと思える弾力をもっているように見えます。そして乳首は、父をはじめ、それ以前関係のあった男たちに吸われ舐められ、指で転がされて、さらに子供を産んで、その子供(自分ですが)に飲ませて育てただけのことはあり、女性の人差し指の先ぐらいの大きさのぷっくりとしています。本当に吸いやすそうです。
また、乳輪も大きく乳首同様少し濃いピンクになっています。その乳房と乳首は、ただ大きい若い女性とは違い、ほんとうに卑猥で、むちゃくちゃに揉みしだきたく、おもいっきり甘えたいと思わせるものでした。母が祥平の頭を抱きかかえるようにし、胸を祥平の顔へもっていった瞬間、祥平はその乳首に勢いよく吸いつきました。口の中で、もぐもぐもぐもぐとまるで赤ちゃんが母乳を飲むのと同じよう吸いついています。「そう祥ちゃん、上手になったわね、最初は強く吸ったり、歯を立てたりママちょっと痛かったのに、本当上手になったわね、可愛いわ、おーよしよし」「ママーおっぱい美味しいよ、ママのおっぱい大好きだよ」「そうよ、いっぱい飲んで大きくなりなさい。ママのオッパイは祥ちゃんのものよ。はい今度はこっちのおっぱいも飲んでね」と言って母は右側のカップも下にずらし、おっぱいを出して準備しています。その間も祥平は左の乳首を口から離しません。右のおっぱいが完全に露われた瞬間、祥平は左の乳首を離し、新たな乳首に必死に吸い付きます。「ほらほら大丈夫よママのおっぱいはどこにもいかないから、ずーっと祥ちゃんのものよ」さっきまで祥平が必死に吸っていた左の乳首はまだ祥平の唾液がいっぱいついていて、色も赤みが増し祥平に吸われる前より、間違いなく一回り大きくなっていました。母はまるで赤ちゃんが吸った後、まだ乳首に母乳がついているかのように、その吸われた乳首をブラジャーのカップの布の部分でちょんちょんときれいに拭きとります。拭き取ってしばらくすると、祥平が拭き取られた方の乳首にまた吸い付きます。その繰り返しが、その後何度も続きました。「ママー、ママー、僕おちんちんからしーしーしたくなっちゃった」と祥平が言いだしました。「まあー、祥ちゃんしーしーしたくなっちゃったの、じゃあ今ママが、しーしーさせてあげるね」といい、祥平のパンツに手を持っていきました。それまで気づきませんでしたが、祥平のパンツの中身は明らかに大きくなっていました。母が祥平のパンツを下げるとそこから、ものすごく大きな男性器が飛び出してきました。それはインターネットで見たことのある、黒人並のサイズでした。今赤ちゃんになりきってる変態男のちんちんとしては滑稽なくらいの大きさでしたが、そのアンマッチがこの状況をよりいやらしくさせていました「おーよしよし、祥ちゃんのおちんちん苦しそうだねー、ママが今楽にしてあげるからね、ほーら力抜いて、全部ママの手にあずけてごらん」「ママのお手手気持ちいいよ」「もっと気持ちよくしてあげるから、いつもみたいにどうして欲しいか言ってごらん」「ママー、もっと、ぎゅっとママの手で握って、強くしたり、弱くしたり」「わかったわよ、ママ、祥ちゃんの言うこと何でも聞いてあげる、ママ祥ちゃんの大きなおちんちん大好きだから」母は、母の手では収まり切れないほどの祥平のものを、強弱をつけて何度も繰り替えし握ったり放したりしました。その間も祥平は恍惚の表情を浮かべながら、母の乳首を吸い続けていました。「ママー、おちんちんからしっこでちゃう」祥平がそろそろ我慢の限界を訴えてきました。「祥ちゃんどうやってだす?どうしてほしい?」母が祥平に尋ねます。「ママのパンティーの中に出したい」「いいわよママも、ママのパンティーに出して欲しい」と言うと、母はパンティを脱ぎ、その脱いだパンティのちょうど大事なところが当たっていた部分を祥平の亀頭の先にあててこすり始めました。パンティーのその部分は、母の愛液で白く光っていました。「ママー、ママーもうだめー、いくよー」懇願するように祥平が泣き叫びだしました。「祥ちゃん、いっぱい、いっぱい出しなさい、いっぱい祥ちゃんの精子だして、ママのパンティを汚して」と母が言った直後、祥平の体が弓なり反り、まるでストップモーションの様に一瞬止まったかと思うと、ガク、ガク、ガクと3度腰が浮き上がりました。祥平の亀頭の先から放たれた精子は第一弾が母のパンティへドピュッと、第二弾はパンティの横からおっぱいにベチャッと、そして第三弾はあまりにも勢いが強く母の顔へビュッと飛び散りました。「ママー、ママー」と叫びながらも祥平は母の乳首を咥え続け、最後は乳首をぎゅっと噛んだのでしょう、母が一瞬ぷるっと震えたのが分かりました。それから僕はこの光景を思い出しながら現在まで、何度も「お母さん」と叫びながらオナニーをするようになってしまいました。

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