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【近親相姦】授業が午前中で終わったある日の昼下がり【体験談】

もう、10年以上前の話。
その日の授業は午前で終わり、午後からの部活も休部のところが多く、12時過ぎの校内は閑散としていた。
冬服のセーラを着た彼女と、日差しが暖かな窓際。
僕は午後の部活のため、弁当を食べている。
彼女は僕の部活が終わるまでの2時間、教室で本を読んで待っていてくれるって言ってくれた。
赤くて薄いスカーフ。
厚手で手触りが落ち着くセーラ服の彼女を眺めながら、教室で2人きり、窓際にピッタリ寄せた机1つを挟んで、向かい合いながら、ご飯を口に運ぶ。
学校の机は小さいから、彼女のそろえた両膝は、僕の両太股の間に当たっている。
話題も途切れたから、別に意味もなく、彼女の太股を抱き締めるように、力強く、足を絡めた。
「何を考えているの?」
含みのあるように見えてしまう、彼女の笑顔。
食事は続く。
机の上が片づいて、顔を寄せ合う事が出来るようになると、僕は彼女の両膝を引き寄せ、両肘を掴み、彼女の優しい顔を覗き込んだ。
教室の、廊下側の窓・ドアはピッタリと閉められていて、その外からは物音1つ聞こえてこない。
教室の窓からは、1階層下の中庭を挟んで隣棟、職員室とそこへ繋がる渡り廊下が見える。

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2018年8月18日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

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