大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】本当は役に立つ豆知識4【体験談】

美砂江さんたちには晴子と呼ばれている。わたしは彼女たちに奴隷になることを誓い、調教を受け続けた。
わたしの身につけるものは女の子の衣服だ。化粧をすることも上手になった。鏡の中のわたしはどこから見ても美しい少女だった。
それなのに、スカートを持ち上げて勃起したペニスが突き出している異様な姿だ。美砂江さんたちに服従を誓ったわたしは、命令されれば、オナニーを鑑賞していただく。
勃起したペニスを自分の手でこすりあげ、射精までしてみせる。射精した精液は自分の口で清めた。アヌスの拡張訓練も毎日された。美砂江さんたちのつけたペニバンで犯されることも経験した。アヌスに突き刺されるペニバンの感触にわたしのペニスは異様なほど
勃起した。犯されながらペニスを彼女たちの手で刺激され、何度も射精した。
わたしの股間には革製の拘束具がつけられている。ペニスを締め付ける革製の拘束具はアヌスに挿入する突起もつけられているから、常にわたしの股間を刺激する仕組みだった。バイブも内蔵しているので、スイッチを入れられるとわたしはいつでもどこでも身悶えしなければならなくなる。
拘束具から伸びる革紐を引っぱられての露出調教を何度も経験した。恥ずかしいのに股間のペニスは天を向いてそそり立っている。
 奴隷になって2週間目に剛太さんのマンションで飼われることになった。マンションに部屋にはいると、そこは賑やかで同級生たちが何人もいた。そして全裸の母が部屋に張られたロープをまたがっていた。ロープの高さは母の股間に食い込むようになっている。全裸の母は鞭打たれていた。鞭打っているのは、担任教師の山村美樹先生だった。山村先生も全裸だ。
わたしが部屋に入っても母は気づいていないようだった。女装をしたわたしを息子だと認識していないのだろう。
わたしはペニスの紐を引かれながら歩かされ、剛太さんの前に立たされた。
「いじめられることが大好きな淫乱マゾ奴隷の晴子です。命令には絶対服従しますからこのお部屋で奴隷として飼って下さい」
練習させられたとおりに奴隷としてご挨拶した。
「かわいい顔をしているじゃねえか。まさかお前が晴男だとはな」
剛太さんはそう言って笑った。回りの同級生たちの笑い声も渦巻いた。
「次は後ろに歩くのよ。さっさと歩きなさいよ、牝豚!」

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2018年4月16日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】彼女の姉と結婚  その6【体験談】

その5

その6

414:32-137◆1e92z1qkHA:2008/11/10(月)22:01:51
この後直ぐ、既に荷物を運び込んでいた俺は正式に住所を移し、B子と同棲することにした。
元々新婚さんが多いこの賃貸マンションでは、俺とB子が結婚していると認識されていた。
つまり、旦那さんは単身赴任?とか、夜中遅く帰ってきているらしい?とか、である。

で、B子の名字しかなかった表札に俺の名前を加えた時には、むしろ今まで結婚して
なかったのかと驚かれ、B子と俺は色々な噂をたてらてたようである。気にしないが、、。
B子の公園仲間の一人には、日曜日奥さんに文句言われながら、いやいや買い物している
俺の姿はとても甘い恋人には見えなかったと、かなり経ってから言われたんだとよ。

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2017年11月6日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】姉は家庭教師 コスプレ着せ替え人形【体験談】

「もう〜、○○。どうしてこんなに簡単な問題解らないのぉ?」
姉はあきれ返った様に俺に言う。
「そんなこと言ったって、俺チンプンカンプンだよ」
俺は現在中学三年。今年受験だというのに偏差値40そこそこという状況。
このままではロクな高校へ行けない、と心配した両親が姉を家庭教師に抜擢した。
姉は高校二年、俺とは違い、成績優秀、県内の進学校へ進み、そこでもトップクラスだ。
その上運動神経もよく、ルックスもいけてる。
同じ姉弟で、どうしてこんなにデキが違うのだろう。
そんな姉に俺はずっとコンプレックスを感じていた。
「もうっ。いつまでボンヤリしてるの?
 早く、次の問題っ!」
「わ、わかったよ…」
と言ったものの、すぐに行き詰ってしまう。
「ねえ。○○ってさぁ、高校行ったら何やるとか、
 将来何になりたいとかっていう、そう、夢とかってあるの?」

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2017年2月28日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】金沢までセックスしに行ってきた【体験談】

ほんの2年前なんだけど、
関西の某公然猥褻容疑で挙げられちゃうような店の常連だったんですよ。

5年ぐらいかな?結構そのスジでは名が知れてしまってね。
んで某SNSでも簡単だけど体験談書いたりコミュ入ったりしてたのですよ。

んで、ある日突然メッセが来てね

「○月○日、大阪に行くのですが、いい店有りませんか?」って。

これがファーストコンタクト。

正直、男性からも女性からも「いい店教えて」メッセはほぼ毎日来てた。

もちろん男はテキトーに扱うけど、女性には懇切丁寧に返信してた。

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2017年2月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】サークルの大学生と 壱【体験談】

俺がまだ、大学生の頃。
ちょうど、
大学生活も中盤を過ぎて後半を迎えた時期だった。

三年からの就職活動で幾つかの内定を得ていた俺は、
ひとまず、卒業後の進路が固まってきたので安堵すると共に、
頭の中にある残りの懸念材料を片付けにかかっていた。
と、言っても卒業する為の単位を取得する事と、
内定を得た中から就職先を決定する事、
くらいなので他の学生達と何も変わらない悩みだった。
この内、就職先については、
第二希望と第三希望から内定を貰っていたので、
そのどちらかになるだろうな、というのをぼんやりと頭に描いていた。

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2017年1月20日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】戦士「勇者になりたかったなぁ……」【体験談】

戦士「はぁ……なんで俺は勇者になれないんだろう?」

戦士「勇者も聞いた話じゃ親の七光りって聞くし」

戦士「せめて魔法使いになりたかったけど俺には魔法の才能が無いときた」

戦士「……暇だしルイーダの酒場にでも行くか」

戦士「ルイーダさん、何かパーティ募集の話とか無いですか?」

ルイーダ「残念ながら無いわね。噂だと魔王軍がすぐそこにまで来てるって話だけど」

戦士「そうですか……勇者は何やってるんだよ」

ルイーダ「何もやってないわよ」

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2016年10月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】二つ年下の、ロリ痴女ミクにパコられて【体験談】

僕は21歳の大学3年で、思い切りインドア派です。ワイワイ騒いだりするのも苦手な感じで、一人でいることが多んですが、割と整った顔をしているので、女の子にはけっこうモテてます。
今も19歳の可愛い彼女がいます。彼女のミクは、背が150cmと低いこともあり、かなりロリっぽい感じです。
ミクは自分の見た目をよく理解していて、ロリっぽい可愛さが引き立つようなメイク、髪型、服装をしていて、マインさんになる前のマインちゃんみたいな感じです。
中身も本当に可愛らしくて、とても寂しがり屋なので、常に一緒にいるような感じです。

昼に学食で合流するときも、長いこと会えなかったみたいな感じで
『ケンちゃん、寂しかったよ〜』
とか言いながら、腕にまとわりついてきます。
初めの頃は周りの目も気になったのですが、すっかり慣れました。

飯を食べているときも、じっと僕を見ていたり、あ〜んと言って口を開けて僕に食べさせてもらうのを催促したり、本当に可愛くて、僕に一途な感じで嬉しいです。

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2016年9月5日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】美少女【体験談】

祐二はいつものように家から電車で2時間ほど離れた所にある電気街をぶらついている。
 近所のスーパーマーケットで安売りしていたトレーナーに、洗いざらしのGパンをはき、迷彩色を施したディパックを肩に掛け、心持ち俯き加減に歩いている。スニーカーは有名スポーツメーカーのデザインのパクリ品だ。
 ふと立ち止まり傍らの磨き込まれたショーウインドウを覗けば自分の不様な姿が写し出されている。
 高校生の癖に中年の親父の様に出っ張った腹、ぼさぼさで中途半端に長い髪の毛、黒縁で厚いレンズの嵌め込まれた眼鏡。さほど身長が無いのに猫背なものだから、余計にチビでデブに見える。ウエストにあわせるとGパンの裾が盛大に長く、店で裾上げを頼むと店員に笑われる。そんな祐二にとっての若さの証明は頬やおでこに花盛りのニキビ位な物だろう。
 人当たりが良く、快活でスポーツマンの兄が家庭の主役であり、実際そんな事は無いのだが、祐二は両親からも無視されていると思い込んでいる。学業では優秀と言える成績ではあるが、如何せん根暗で肥満気味で無口と来ては、友人を作る事すらまま成らない。そして、少年自身も友達が居ない事で特に寂しい思いはしていなかった。そんな祐二だから、早くからバーチャルの世界に興味を持ち、この電気街に出没する様に成っている。小遣いやバイト代を注ぎ込み、自作のマシンを造り上げ、電脳世界に埋没する根暗なデブ、それが祐二だった。
 自分の容姿や性格に、極端な劣等感を持つ祐二だから、現実社会の女の子よりも2次元の美少女に心引かれて、俗に言うエロゲーにもはまり込んでいる。また、SMにも興味を示し、根が凝り性な少年は緊縛写真集やSMの手引き書などを読み込み、知識だけは貯えていた。この電気街のゲームショップで、新しいエロゲーを買い求めた祐二は、愛用品である迷彩色のディパックを肩に掛け地下に降りて馴染みの本屋に顔を出す。
 新書が入るのは遅いし品揃えも誉められたものでは無いが、比較的に空いているのが嬉しい書店だ。今日も店番の親父がレジで居眠りをしている。すぐ側に大型書店があるから、たいていのお客はそちらに流れてしまうのだろう。そして、この店のもう一つの売りがエロ本の陳列場所だった。少し奥まった所に無造作に積み上げられたエロ本の数々は、不粋なビニール袋になど入れられてはいなかったから。ゆっくりと中身を吟味した上で買う事が出来たのだ。少年は例によって胸をときめかせながらエロ本コーナーへ向かった。
 背の高い書架を曲がると先客がいた、しかも、なんと女だ!
 祐二は気恥ずかしく成り、回れ右をすると、一般書の方に戻ってしまう。さほど広くも無い店だが、客は祐二と、その女だけみたいだから、少年は女がエロ本コーナーから離れるまで待つことにする。しかし、彼の思惑とは裏腹に、女がそこを離れる気配は無い。これが先客が男ならば、多少気まずい思いはしても、堂々と隣に行って並んで本を物色したであろうが、相手が女では気後れしてしまう。しかし、どんな女がエロ本を立ち読みしているのだろうか?
 興味を持った祐二はそれとなく女の方を窺い、つぎの瞬間、心臓が止まる程の衝撃を受けた。
(まさか… 西宮… 西宮美香!)
 目の前で食い入る様に手にした緊縛写真集を見つめる美少女は、彼が通う県立高校の同級生で、マドンナ扱いされている西宮美香なのだ。
 遠く離れた電脳街で、まさかクラスの男子の、いや学校中の男子の憧れの的である美少女の信じられない姿に出会し、祐二は慌ててしまい後ずさり、踵を書架にぶつけて物音を立ててしまった。
 驚いた美少女が顔を跳ね上げ、写真集を手にしたままで祐二を凝視する。青ざめて当惑した表情だが、それでも美香は美しい。祐二は目を反らす事が出来ずに見つめてしまう。
 彼女は数秒間は青ざめたままで固まり、信じられない物にでも出会した様な目付きで少年を見つめていたが、やがてゆっくりと写真集を平台に戻すと、何事も無かった様に祐二の方に歩み寄る。息を飲み、姿勢を正した少年の脇を、まるで祐二が目に入らない様な風情で美少女が通り過ぎて書店の出口に向かう。颯爽とした後ろ姿を祐二は、ただ見つめる事しか出来なかった。結局、その日、祐二は美香が手に取り熱中していた緊縛写真集を買い求め、家路についた。

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2016年9月2日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】女王様は中学生【体験談】

 私は、24歳のM男です。私がM男になったのは中学3年生の時に付き合っていた彼女(女王様)に調教されたのがきっかけです。
 女王様の名前は真澄といいます。私は真澄女王様とお呼びしています。私は中学3年生の時、真澄女王様がら告白され、付き合うようになりました。しかし、真澄女王様は私がMだ見抜いていたということです。
 最初は普通のつき合いから始まりましたが、真澄女王様の家に遊びに行った時のことです。女王様は急に命令言葉になり私に全裸になるように指示しました。
 私は女王様とセックスができると期待し、全裸になりましたが、そんな甘いものではありませんでした。女王様は全裸になった私に犬の首輪をつけました。そして、乗馬鞭で私を何度も打ち付けました。鞭で打ち付けられるのは想像を絶する苦痛で悲鳴をあげ、泣いてしまいました。
 そんな、私の姿をみて、女王様は「やっぱり、おまえ、Mね」と言い捨てました。当時、私にはMの意味がわかりませんでしたが、パニックで女王様に従うしかありませんでした。そして、「はい。」と言ってしまいました。
 女王様は私の後ろに回り、私の乳頭を弄びました。

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2016年8月14日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】【王様ゲーム】M女の素質開花【レベルアップ】【体験談】

<>236 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/05/02(日) 10:28:13 ID:W90nKv5A0<>
先日、女王様的存在の女友達に嫌われていたみたいで(私は気付いていなかったんだけど)、合コン呼ばれて行ったら、王様ゲームで集中砲火を浴びて半裸にされて好き放題されてしまいました・・・。色んな意味でショックでした。自分が嫌われていた事、それに気付かなかった事、ゲームでされた事等もショックでしたが、何より、嫌がりながらも濡らしていた自分。そして、それを指摘される事で余計に興奮していた事まで・・・

<>237 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2010/05/02(日) 10:56:55 ID:kfB0eqJ40<>
いろんな意味で女はコワイな・・w

<>238 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/05/02(日) 11:19:24 ID:W90nKv5A0<>
はい・・・。何とか気持ちの整理はつけましたが、「新たな自分」をどう扱えば良いのか、もてあましています。なんと表現すれば良いのか分かりません。言葉にならないけど、悶々とした感じです。

<>242 名前:236[sage] 投稿日:2010/05/02(日) 12:01:03 ID:W90nKv5A0<>
参加者は8人(4:4)私含め、女4人は同じ女子大。男は女王様の知り合いの大学生私は、地方からの受験、他の3人は系列校からの進学合コンは最初は普通のおしゃれなイタリアンのお店で二次会がなぜか、「家飲み(男子の部屋)」になりました。女王様が半ば無理矢理に「二次会も全員参加」と言うのと、某有名大学の学生だったのと、男子の一人暮らしの部屋にも少し興味があったので、大丈夫かなと思って私も行く事に。まあ、その時点で結構飲んでいて、しかも女王様に強引に誘われたら断れなくて、ついていっちゃいました。で、男子の部屋について、まずは普通に飲みながら話していると、「ゲームしよう」と言う流れに・・・

<>243 名前:236[sage] 投稿日:2010/05/02(日) 12:06:17 ID:W90nKv5A0<>
私以外の7人はこういう流れに慣れている感じで、私もそれに流される感じです。色々ゲームをして「負けたら一気飲み」とかをしていると、やはり不慣れな私はフリで、半分くらい私が負けていました。最初のうちは男子が「可哀相だから」とお酒の量を減らしてくれたりしていましたが、そのうち私も酔って来て、歯止めが利かなくなっていました。結構ベロンベロンだったのと良い時間になったので、「そろそろ帰りたい」的な事を他の女子に言ったのですが、「どうせ一人暮らしだし大丈夫」「何かあったら私達がかばってあげる」と言われ帰れない流れにそして、私が(おそらく私以外も含め)大分酔った所で「王様ゲーム」が始まりました。

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2016年4月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談
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