大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】自慰をさせる女教師【体験談】

名前:えっちな21禁さん投稿日:04/08/0216:059ydLFSTW

15年位前、中学の修学旅行は伊豆だった。
二日目の宿泊は高原のリゾートホテルっぽいところの離れ(団体用か?)で
平屋だったが一段高くなってバルコニー(テラス?)があった。
男子と女子の部屋の間に教師の部屋二つを挟んで
それぞれ男女の生活指導の体育教師が入っていた。
夕方俺たちは女子に、夜中に忍んでいくと約束してたので、1時くらいに起きだし
バルコニーを降りて(といっても1m弱)身をかがめて進んだ。
男性教師の部屋の前で様子をうかがうと、真っ暗で既に寝ているようだった。
女性教師(独身、当時35歳くらい)の部屋は少しだけレースのカーテンになっていて
電気は消えてるようだったが、テレビの画面の明かりがチラチラしていた。

最初テレビをつけっぱなしでねてるのか?と思ったが、
テレビに照らされて先生の「生足」が微妙に動いてる!

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||

2018年5月1日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】綺麗な女教師がやってきた【体験談】

2年生の5月頃だろうか。 教育実習で色の白い綺麗な国語の先生がやってきた。

俺のクラスの担任がたまたま国語教師だったため、その綺麗な先生は俺らのクラスで面倒を見る(?)ことになった。

担任の高畠はいるのかいないのかわからんほど影の薄い人間で、今思い出してみても、高畠の功績はこの綺麗な先生を連れてきたことだけのように思える。

「はじめまして、○○大学から来ました倉田です。みんなと一緒に楽しく勉強したいと思います。よろしくお願いします」 クラス中が色めきたった。

聞けば倉田先生はこの学校の卒業生で、現在大学4年生。まあ22,3歳といったところだろうか。 クラス中の男子が「すげー、すげー」と言いながら倉田先生に見入っていた。

また倉田先生のはにかむような笑顔が(・∀・)イイ!!

俺たちは速攻で倉田先生ファンクラブを結成。「ファンクラブなのだから、『倉田先生』と呼ぶのはいかがなものか。やはり下の名前で呼ばなくては」 俺が代表して倉田先生の下の名前を聞いてくることになった。

―職員室― 俺「せ・・・せせせせせせ先生」 先生「?・・・なに?(くすくす)」 だぁぁぁ、綺麗すぎるぅぅぅ 俺「あ・・・あの先生名前なんつーんですかね?」

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||

2018年2月12日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【スカトロ・マニア】女教師から受けた罰【体験談】

小学六年生の冬の日、担任だった女教師から呼び出されましたまだ昼休みで他の生徒も残っており
怒られるには変な時間だなと思いながらも
たぶん怒られるんだろうなという覚悟はしていました職員室でなく音楽室に呼ばれたのも初めてで
クラスの子に気付かれないようこっそり教室を出て
いざ音楽室の扉を開けると、そこに担任の姿はありませんでした
「こっちよ、入って来て」
いったん拍子抜けしたところで準備室から声がかかり、気持ちが緩んでつい笑ってしまいました
担任はそれが気に障ったらしく
「怒られに来たのに随分余裕じゃないの」と少し不機嫌そうに扉を閉めます
さらにその手でガチャリと施錠したので
ああ、今日は”違う”んだと感じました
普段なら十分、十五分ほど説教されて終わりです
大声で怒鳴りつけられる覚悟もして待っていると
「キミは口で言っても無理みたいだから、お尻叩きます。お尻出して」と係の仕事を言いつけるくらいの気軽さで言うのです
もちろん「絶対いやです」と反論しました

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||

2018年1月12日 | エッチな告白体験談カテゴリー:スカトロ・マニアの体験談

【レイプ】女性センターの悪夢③【体験談】

 沙耶さんが、ジーンズで僕の腹にまたがりました。乗馬のようです。 「はい、あ~んしてごらん」
 沙耶さんが言いました。脱がしたてのパンツを、僕に食べさせて、猿ぐつわにしようとしています。
 僕は、最後に残されたプライドで、それを拒みました。 すると、彼女、フルスウィングで僕の顔面を叩きました。
 何度も。 いたい痛い!!やめて、ゆるして・・・・ 「どうせ、逆らっても、無駄なのに」
 女子高生の奈津子さんが言いました。完全に人を見下したセリフです。 全身があわ立つような屈辱感ですが、確かにどうすることもできません。
 「ほら、口開けて」
 沙耶さんの二度目の命令には逆らえずに、僕は自分のパンツを口の中に押し込まれた上、ガムテープで封印され、声も出せずにしくしくと泣きました。 女性たちは、キャアキャア言いながら僕の下半身に群がっています。
 お願いだから、これ以上ひどいことはしないで・・・・。 その僕の希望をあざけるように、沙耶さんが言いました。
 「さぁて、ここから、どうやってイジメてやるかな」
 彼女の二人の子供が、目をきらきらさせて、僕を見ています。 「二度と、痴漢行為を出来ないようにする必要があるわ」
 女子高生の奈津子さんが言いました。 「それじゃ、オチンチンを、切る、とかね」
 若い母親の一人が言いました。 「麻酔なしで、ちょきん!!」
 指ではさみの形を作って、言います。 「アハハ・・そりゃ残酷だわ」
 「だって、ここまで脱がしておいて、当然おちんちんを責めるつもりなんでしょ」
 「そうだけど、おしっこが出来なかったら、死んじゃうわよ」

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||

2018年1月1日 | エッチな告白体験談カテゴリー:レイプの体験談

【M男・痴女】女性センターの悪夢①【体験談】

 うちのアパートから徒歩4~5分のところに、公共の施設があります。 名称は、“女性福祉センター”とか、“女性総合教育センター”とかそんな感じで、僕のような男の独身者が足をふみ入れていい 場所ではありません。(過去にトイレを借りようとしたら、受付のお姉さんに「ここに男性トイレなんてありません!」と言われて追い払われたことがあります) この中でなにが行われているのか・・・・平日の昼間に、こんな施設を利用するのは、もっぱら近所の 奥さんたちであるように思います。
 ある夏の午後・・・・センターの前を通りかかると、近所の奥さんたち三~四人がコンビニ袋をさげて 建物の中に入っていきました。夏休みのせいか、母親につきしたがう女子生徒の姿も見えます。 こども会かなにかの会合でしょうか。
 ・・・ところが違いました。隣のアパートに住み、たまに挨拶するぐらいしか面識のない、主婦の 凉子さん(37歳)が、話しかけてきたのです。それも、尋常ではない命令口調で。 「あら、◎◎くん。いいところで会えたわね。いまから、あなたのうちまで迎えにいくつもりだったのよ。 まったく、ナイスタイミング・・・・ってやつね」 あ、あの・・・・・・なんのことでしょうか?? 「いいから、来ればわかるから。でも、一応簡単に説明てあげると、このあいだの、わたしの、 ベランダの洗濯物の件・・・・と言えばわかるかしら?」 げえっ!やっぱり、ばれていたんだ・・・・。実は、一週間ほどまえに、凉子さんのベランダから、風で 飛ばされた下着を一枚、頂いたことがあるのでした。 これで僕はすっかりしどろもどろになり・・・・・・鋭い目で睨む凉子さんの命令を拒むことはとうてい許されず、 気がつけば、他にも三~四人の主婦に取り囲まれ、半ば強引に、“女性センター”の中へ 引きずり込まれたのでした。

 怖ろしいことに、センター内には、たくさんの女性が待ち受けていました。大半は、地元で小学生の娘を持つ、 比較的年齢の若いお母さんたちです。娘とペアで座っているのがそうで、制服を着た女子中高生の姿もあります。 スーツを着込んだ女性がふたり。小学校と、中学校の教師であることが、女性たちの会話からうかがえました。 あっ、前に僕にトイレを断った受付の女性(三十前半くらいで、茶髪で、背が高くて、こわそう)も加わっています。 僕は、凉子さんにぐいぐい引っぱられて、茶髪の受付嬢に背中を押され・・・・女性たちのいる会議室に姿を 見せると、そこでは大ブーイングの嵐が巻き起こりました。 みんな、僕のことを、凉子さんの下着を盗んだ、とんでもない変態野郎だと聞かされているのでしょう・・・。
 「ヘンターイ!!」 「最~低!!」 「ありえな~い」 「帰れ、帰れ~!!」などの野次が飛びます。 あの、帰っていいなら帰りますけど・・・。 小声でつぶやいてみたところ、凉子さんがとんでもないことを言いました。 「ダメよ。ここにいる女性たちが、こんな暑い日に、なんでわざわざ集まってくれたと思うの?最低の痴漢であり、 変態野郎のあんたを、みんなでお仕置きするためにやって来たのよ。それも、痴漢の被害に遭いやすい女の子たちの目の前でね」 あまりのことに、僕は呆然としてしまいました。 お、お、お仕置きって・・・・・・い、いったい、なにするんですか? 凉子さんは答えませんでした。ただ目を細めて・・・鮮やかなルージュの口元をゆがめて、 笑ったのだけは、僕の目にはっきりと映ったのでした。
 そのための舞台は、すでにととのえられていました。
 女性教師と、数人のお母さんたちが指導的な役割を果たし、他の二十人近い女性を上手く まとめています。 僕は会議室の一番奥、一段高くなったところに、正座させられました。
 指導者のひとり、今瀬梨津子という四十代の女性 (この人には高校生の娘がいて、この集会にも加わっている)が、低い声で言いました。
 「正座の前に、服を脱いで」 僕は、最初、なにを命じられたのか分からず、まじまじと彼女の顔を見てしまいました。 「聞こえなかったの?正座する前に、服を脱ぐの!下、パンツだけはいていいから」
 二回目の彼女は、まゆげがつり上がり、とても怖い顔で言いました。 え・・・・・・な、なんで、服を脱がなきゃならないの? 僕はとまどい、唯一顔見知りの凉子さんを探しました。 大人と子供、あわせて二十五人ほどの女たちの中に、煙草に火をつける凉子さんの姿がありました。
 彼女は僕と目が合うと、ちょっとだけ笑い、
 「言うこと聞いた方がいいわよ・・・。梨津子さん怒らすと、お仕置きどころじゃ、済まなくなるわよ」
 そう言って、煙草の煙をはきました。 今瀬梨津子だけでなく、女性たち全員が、怖い顔で僕を睨んでいます。 会議室の扉が閉まり、内側から鍵がかけられました。窓には分厚いカーテンです。 「ほら、ぐずぐずしないで、早く脱いで!」
 三十代半ば、めがねの女教師が、僕の尻を叩きました。なんか見たことあるなと思ったら、中学のとき習った小菅美帆先生(音楽)です。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||

2017年12月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:M男と痴女の体験談

【学校で】女教師の自宅で尻を叩かれた【体験談】

5年生の時、担任だった美人教師に家まで連れていかれたことがある
というのも全く宿題をやらず、1学期の間ほとんど出さなかったので
夏休みの間に少しでも終わらせておくよう言われていたのだが
僕は1学期に溜めこんだ宿題はおろか、夏休みの宿題にさえ全く手を付けなかった「今日から先生の家でやりましょう」その年は始業式の翌日から連休があり
罰として勉強漬けにすると親にも連絡され、仕方なく宿題をするため先生の家へ
ただ泊まりがけというわけにはいかなかったようで
夜7時までという約束で勉強することになった
学校と違いエプロン姿の美人先生を見られるという特権はあったが
ひたすら宿題をさせられるというのは地獄だった
しかも1学期の宿題がまるまる残っているのだから簡単に終わるはずもない
僕が時計を気にしながら7時になるのを待っていると
先生が急に「6時半になったら、お尻をペンペンしますからね」と言いだした
学校で宿題忘れの罰として先生が尻をたたくことはよくあったが
いつもは教室にある大きな定規を使っていたので、ここでそんな罰を受けるとは思っていなかった
6時半まで真面目に宿題に取り掛かってみたが

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||

2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:学校での体験談

【近親相姦】同僚の女教師とエッチしたんだが、興味ある??【体験談】

<>502 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/07/04(日) 00:24:20 ID:3ZWYijUm0 [1/2]<>
最近、同僚の女教師とした。俺30歳、既婚、教師8年目。後輩の女教師24歳。教師3年目。見た目は教師にしては美人でおしゃれ。後輩は今まで高学年をもったことがないので俺に何でも聞いてくる。4月からほぼ毎日、夜10時くらいまで教室で指導方法の確認。はじめは俺もただの真面目な後輩と思って接していた。そんな中、6月の林間学校の打ち上げで、疲れもあったためか後輩が泥酔。家が近い俺が送っていくことに・・・そこで酔っ払った後輩から「チューしてください」とのお願いが。断るとギャーギャー叫んでうるさいので軽くチュっとしてあげると満面の笑みでお疲れ様と帰っていった。

<>503 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/07/04(日) 00:25:19 ID:3ZWYijUm0 [2/2]<>
翌日から職場でも、こっそりと「チューして」と言われることが多くなり誰もいない場所を探してはキスをしていた。そして1週間前、嫁とケンカしていてSEXしていなかったこともあり、溜まっていた俺はいつものキスで勃起してしまった。それに気づいた後輩が笑顔で抜いてあげよっか?と一言。「マジで?」と言った俺の言葉が終わる頃にはズボンを脱がされ咥えられていた。今までの女とは比べ物にならいほど上手くてすぐにいかされた。口の中で出した精子を美味しそうに飲み、さらには最後までお掃除。聞けば、職場では俺で3本目らしく、ヤリマンビッチのドMであることが発覚。1週間目からほぼ毎日誰もいない教室を探しては口でしてもらっている。俺がまったく体に触れなくてもキスだけでイク変態女なのですごく楽。まぁきっとすぐに俺に飽きて4本目を求めていくと思うので、適度に遊ばせてもらうつもり。

<>504 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/07/04(日) 02:48:56 ID:lr7qhTaY0<>
>>503職場に兄弟がいるってちょっとヤだな。

<>506 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/07/04(日) 20:31:22 ID:1ObKotxo0<>
>>505バカ?自演も大変だね。4dxJ03zv0=s2JyacOk0=kJBzRtXH0

<>507 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/07/05(月) 09:53:37 ID:QU0fW/or0<>
↑ こいつ完全なオタク野郎だな

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||

2017年4月17日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】ロケット乳の新卒女教師【体験談】

僕の経験では、知的な人ほど痴的な印象があります。
これは10年ほど前の体験。Kさんとは、コンパで知り合った。

顔立ちは、良く言えば菅野美穂。ニットからは、ロケットのように尖った大きな胸がせり出し、深くくびれたウエストから広がる張りのあるヒップは、ボーダーのタイトスカートに包まれ、まるで女王蜂のよう。

170cm弱の身長と相まって、抜群のスタイルだった。何より、男心をくすぐったのは、Kさんの職業。Kさんは新卒の女教師だった。

肝心のコンパは低調だったが、とりあえず、電話番号の交換はしていた。
すると、コンパから数日たった木曜の晩、Kさんから連絡があった。

あのコンパの日、Kさんと2人だけで話したのは一度だけ。
同僚の中年男性教師から執拗なセクハラを受けているという話だった。
その日の電話もセクハラ上司の話題から始まった。

「上司が、必要以上に残業を命じて、2人きりになろうとする。」とか、「上司からのラブラブメールに、冗談ぽく返した返信で脅されている。」とか…

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||

2017年3月28日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】姉は家庭教師 コスプレ着せ替え人形【体験談】

「もう〜、○○。どうしてこんなに簡単な問題解らないのぉ?」
姉はあきれ返った様に俺に言う。
「そんなこと言ったって、俺チンプンカンプンだよ」
俺は現在中学三年。今年受験だというのに偏差値40そこそこという状況。
このままではロクな高校へ行けない、と心配した両親が姉を家庭教師に抜擢した。
姉は高校二年、俺とは違い、成績優秀、県内の進学校へ進み、そこでもトップクラスだ。
その上運動神経もよく、ルックスもいけてる。
同じ姉弟で、どうしてこんなにデキが違うのだろう。
そんな姉に俺はずっとコンプレックスを感じていた。
「もうっ。いつまでボンヤリしてるの?
 早く、次の問題っ!」
「わ、わかったよ…」
と言ったものの、すぐに行き詰ってしまう。
「ねえ。○○ってさぁ、高校行ったら何やるとか、
 将来何になりたいとかっていう、そう、夢とかってあるの?」

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||||||

2017年2月28日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】米倉似ユリコ先生【体験談】

女教師って年増か若くても容姿がちょっと・・・と、ずっと思っていた。
ところが、去年、人のつきあいである高校の文化祭に出かけて、ぶっとんだ。
24歳ぐらいで、身長165前後。
胸や尻は肉感的だが、すらりと伸びた足やくびれたウエストがきれいだし、何よりも上向きにTシャツを押し上げている
乳房が抜群の美しさだった。
顔は米倉をあどけなくした感じで、たまらなくいとおしさに満ちている。
そこの生徒に何気なく聞くと、理科のユリコ先生と言っていた。あんな先生があの底辺校で襲われずに仕事をしているなんて、奇跡だと思った。
その晩、文化祭の後始末が終わってほっとしているユリコ
先生が、一目で不良とわかる男子生徒5人に倉庫に閉じこめられるシーンを
想像してしまった。衣服を剥ぎ取られ、大の字に押さえ込まれるユリコ先生。
「ひょー、先生震えてんのかい。まだ経験少ないみたいだね」なんて言われながら、
代わる代わる犯される。デジカメに次々と記録される先生の恥態。最後には
輪姦の跡も生々しい局部をアップにされて。あの先生はまだ元気に仕事を
しているのだろうか。

エッチな告白体験談検索用タグ

|||

2017年1月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談
1 / 1412345...10...最後 »

このページの先頭へ