大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】オネエが、持ち帰られちゃって【体験談】

ほな恥ずかしいんでだだーっと貼り付けます。
緊張するー
去年の暮れのこと。職場の友達何人かで飲みに行きました。
みんなお酒ダイスキーなんで、週の半分は飲んだくれております。
その日も仕事や内輪のバカ話で盛り上がり、盛り上がりすぎて閉店時間になり、
飲み足りない私と友人T(♀)だけ、当然のように2軒目へ。
チャリ2ケツで夜の街を疾走です。
そこはテーブルがそれぞれ炬燵になってるお気に入りの居酒屋。
店長がかっこ良くて、それ目当てで通ってるってのもちょっとある。
とりあえず駆け付けビールで乾杯。何度目だ?
チャリが効いたのか、かなりおかしなテンションにw
とそこへ、たまたまTの友達の♂3人が登場。
Tはほぼ毎晩飲み歩いているので、飲みツレがやたら豊富です。
Tは遠距離恋愛、私は別れかけの彼氏がいて、お互い♂関係は(´・ω・`)ショボーン大半。
T「おー、何、今日も男ばっかでつるんでんの?」

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2018年9月8日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】黒人にトイレで中出しされました【体験談】

私と親友の香織でこの前ドライブ行った時の事です。
香織が免許をつい最近取ったので香織が運転する車で千葉県内を色々走り回って遊んでいました。
気付けばもう日も暮れて二人ともお腹も減ってきたのでファミレスで食事をする事にしました。
食事も終わり帰ろうと車のところに行ったら私たちの車の横に変なアメ車が1台止まっていました。
そして車に乗っていたのはヒップホップ系の格好をした若い黒人二人組みで、私たちが車に乗ろうと近ずいていったらその黒人たちが車から降りてきて
「ネエ、カノジョ~コレカラ、イッショニアソビニイコ~ヨ」
なんて声を掛けてきました。
私も香織も外人にナンパされたの初めてでなんかとっても怖かったので
「無理」
て答えると
「ムリ?ナニソレ~」
て、とてもしつこく誘ってくるんです。
そのうち一人の黒人が私たちの車に乗り込んじゃって
「そこ私の席だから降りて」
ていっても全然降りてくれません。

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2018年9月5日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】倦怠期を抜け出す方法【体験談】

私36、妻25、結婚5年目の倦怠期を向かえた夫婦だ。だが、普通の倦怠期ではない。
セックス事態は、1日おきにする。
普通のセックスに飽きてるんだが、お互いを大切に思っているから、世間で言う、スワッピングや3Pは、出来ない。
そんな中、妻が、セックスレスで、離婚危機を、向かえたが、今じゃラブラブな姉夫婦に、相談したらしい。話しによると、離婚の話し合い中、お互いを嫌いじゃないって、事は確認でき何故、お互いが、浮気したのか、その原因は、何故かと精査した結果、まずは、久しぶりにセックスして見る事にして、ラブホに行き、テラスでセックスしたら、燃え上がったそうで、世間一杯でアブノーマルと言われる行為が、夫婦円満セックスになると、気づき、
今じゃ。各自の浮気、相手を交えて3P、4P、を楽しみ、浮気相手の妻と夫を加える、計画中だそうだ。私たち夫婦も誘われたらしいが、身持ちの固い妻は、それとなく、断ったらしい。それは、自分としても、同意したが、妻に、アブノーマルも試したいと、言うと、乗ってきたので、
早速、大人の玩具を買い込み、
妻に使ってみた。格段にセックスが、向上した。段々と、エスカレートしていった妻は、銀行の受付業務をしている。朝から、ワイヤレスのローターを仕込み、業務中に、スイッチを、ピクピクしながら、頬を赤らめて、
仕事してる姿を、見て、チンポを勃発させて、夜は、激しいセックスになる。休みの日には、
アナルにローター、パンツに仕込まれた。バイブが、挿入されたアソコと、歩きながら、スイッチON。
妻は、そのたびにへたりこむ。陳列した服の隙間で、バンツに手を挿し込みクリを弄る。パンツはもう、ヌルヌルで、試着室でフェラ。
障害者トイレで、セックス、お互いに、ドンドン泥沼に、はまって行くが、後悔や疑いは、なく、このままでは、
妻の姉の誘いに、乗るのは、時間の問題だ。
また次の機会に、お会いしましょう。

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2018年9月3日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】彼氏をペニバン調教する7日間【体験談】

<DAY 1>
今朝のセクース報告。
早起きして出勤前に彼氏の家(実家)に寄るのが定例なんですけど、
今朝は彼氏が可愛がって欲しい気分だったらしく、裸で毛布に包まって待ってましたw
で、耳を後ろから噛んだり、肩口から背中あたりにキスしたり…と攻めたあと
指を自分の唾液で濡らして右人差し指を1本だけ入れてみたら小さく喘ぎはじめました。
ご家族がいるので「絶対声出したらあかんよ?声出したらやめるよ」とキツく言って
そのままフェラ。ついでに左手で乳首も弄ってみました。
感じてるようだったので、一度指を抜いて、抜いた人差し指を舐めさせました。
いやいやをしていましたが髪を掴んで無理矢理突っ込んだら一生懸命舌を動かしてました。
「さっきまで中に入ってた指やで」「もう一回入れてあげるからよーく舐めてな」というと
真剣に唾液を絡ませるように舐めてて可愛かったです。
「もう一本入れて欲しいなら、こっちの指も舐めてや?」と中指も口元に持っていったら
ぱくっと食いつくように咥えられました(*´Д`)
2本の指で彼氏の口の中をくちゅくちゅ掻き回してあげたあと、

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2018年9月2日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】罰ゲームで「男装して男友達と1日デート」することになった【体験談】

まやさん(20代)からの投稿
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大学の友達との遊びで、私(まや)は罰ゲームを受けることになりました。
その内容は・・・1日中男装というもの。
ダイゴという男子と1日デート(?)をすることになりました。
朝からダイゴの家で男装を始めたのですが、ダイゴからジーパン・Tシャツ・パーカーを借りて男子になりました。
髪型も長髪の男子風に整えてもらい、準備完了!と思ったらある問題が。
パーカーを着てないと、Tシャツから胸が膨らんでいるのです。
しかもパーカーを着ても若干膨らむため、私のDカップの胸の処理に困りました。
ダイゴと話し合い、やむを得ずテーピングで押さえつけることにしました。
ダイゴはあっさり私のTシャツを脱がせ、テーピングのために胸を露出させました。
自分で巻きたかったのですが、私はダイゴにテーピングを巻かれ、おっぱいに触られたどころか乳首も見られ、触られました。
だいぶ胸は潰れ、テーピングによって乳首が浮き上がるようなこともなくなって準備完了です。
私たちは早速遊びに行きました。
まずはモールに行き、買い物などを楽しみました。

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2018年8月20日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】地味な告白【体験談】

32歳の専業主婦です。
セックスレスの旦那が爆酔してる間に夜な夜なココの掲示板を読んでいます。
いろんな告白を読んでいるうちに私の性格も変わってしまったのでしょうか、この間ありえない行動をとってしまいました。
うちのマンションの11階に住んでいる妻帯者のKさんとはゴミ出しのときによくお会いします。
重そうにゴミ袋を引きずっていると優しいKさんは、出勤途中にもかかわらず手伝ってくれます。
そんな厚意をあてにして先日もKさんが出かける時間を見計らってエレベーターに乗りました。
すると案の定Kさんが乗り込んできて新聞紙の束を運んでくださいました。
いつもはスーツ姿のKさんが、この日に限って普段着だったので「お休みですか」と聞いてみると
「うちの職場は残業手当の代わりに代休、取らされるんです」
と恥ずかしそうに話していました。
それを皮切りにして、ゴミ置き場までの行き帰りに初めて会話らしい会話を交わしました。
公務員のKさんよりも奥さんの方がお給料が高いこと。
家事は分担していて、週に2回はご主人が夕飯の準備をしていること。
朝ご飯は各自が外で済ましていること。
「それでご出勤が早いんですか?」

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2018年8月15日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】母との夫婦生活【体験談】

私が、母を意識しだしたのは オナニーを覚えたばかりの中学生になってからです。
その当時のオナネタは、洗濯機の中の母の下着がもっぱらの上物で、パンティのあの部分のオリモノ、匂いを嗅いでは、、母の厭らしいオマンコを想像しながらペニスを扱き上げて果てていました。母との2人暮らしで、周りにも女っ気もなく
私の性欲の対象はもっぱら母だけでした。 高校に入ると、Hな情報も増えましたが、同年代の女性には興味がわかず
自分も自身の性癖がちょっと変だという認識が出てきましたが、どうすることも出来ません
夏場でしたら、母の胸元からはみ出たブラジャーや、そのはちきれんばかりの乳房に興奮したり、母が洗濯物を干している時のはみ出た厭らしい お腹や、腰周りを見て勃起したりと母を厭らしい目で見て犯していました。
母は近くの飲食店で働いており、酔って帰宅することもしばしばで、帰宅すると同時にベットへ倒れこみそのまま寝入ってしまうこともありました。 高校2年生の夏でしたが、何時ものように、母が酔っ払って帰宅し、その日はベットにまでたどり着かず 居間ソファーに倒れこみ 寝息を立て始めました。胸元は肌蹴て、ブラジャーからは今にもはみ出しそうな白い乳房が見えており、スカートの裾は肌蹴て捲くれ上がり、パンティが見えています。 その奥を覗き込むと小さなパンティが母の秘部に食い込み、黒い陰毛も見えていました。私は興奮を抑えきれず、母のパンティの上からですが、そっと撫でてみましたが、反応はありません、母を揺り動かしてみましたが、やはり反応はなく熟睡していました。 私は理性を抑えくれなくなり、恐る恐るですが、ゆっくりとパンティをずらしてゆき、食い込んでいたパンティを足首まで下げ、片足からパンティを抜き取りました。
片足に引っ掛かったままのパンティはピンクのパンティで小さく片足の足首で丸まっています。
捲くれあがったスカートからは、母の陰部がはっくりと見えています。黒々として陰毛の中央からは、赤黒いビラビラが見えていました。私はそっと陰部に指を押し当てて、ゆっくりとマッサージするように擦りながら、母の顔をみましたが、相変わらず寝息えおたてたままです。そして指を奥へと挿入してみると暑さのせいか湿気を帯びた秘部は以外にも指を容易に迎え入れました。1本、2本と指で掻き回しているうちに眠っている母の秘部からは、愛液らしきものが湧き上ってきてきます。
母の陰部に鼻を近づけると 汗のすいっぱい匂いと、いつもの母のパンテーの部分の匂いがしており、舌と唇で陰部を愛撫していると愛液が溢れだし、黒い陰毛の中に赤黒い陰部がぱっくりと厭らしく口を開けており、皮がむけたクリトリスが大きく勃起して眠っているのもかかわらず体だけは興奮しているのがわかります。
しかし それ以上すると目を覚ましそうで、勇気がなくそのままパンティを上げて自室に戻り自慰に耽りました。
その日のオナニーは今までにない興奮で、何回逝ってもすぐの勃起するペニスを持て余す程でした。
翌日 昼ごろ母は起きてきましたが、今までの母とは違い、気のせいか何となくセクシーで厭らし表情をしていました。
この日を境に 母が酔っ払って帰宅した際、頻繁に母へ悪戯するようになりました。
悪戯を繰り返しているうちに、何となく若返ったような感じがしました。そして一つ気がついたのは、悪戯をした翌日は明らかに何時もと違い、目元が潤み、顔は紅潮しており、態度も何となく落ち着かない様子でした。
たぶん 眠っているとはいえ、愛液が溢れるほど感じているのですから欲求がかなり溜まっている様子でした。

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2018年7月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】職場で支店長代理と二人きりになった時の事【体験談】

実家にいて暇なので支店長代理との体験談を少し。
みんなが帰ったあと職場で代理と二人に。
休憩室のソファーに座ってテレビ見ながら二人でお茶を飲んだあと私が帰ろうとすると
『もう帰るの?』
と腕を掴まれて突然密着してきました。
実はその半月くらい前、飲み会帰りのタクシーで、スカートの中に手を入れられたことがあったので、私はまずいと思い、
『お先に失礼します』
とすかさず立ち上がろうとしたんですが、腰に手を回して強く引き寄せられてしまいました。
と、同時に
『用がないならもう少しいてよ』
と言いながらいきなり耳たぶを舐めたり、噛んだりしてきました。
私はいきなりで驚いたけど、その時ちょうど彼氏と別れたあとで久しぶりにそういう感覚を味わったので、不覚にも少し感じてしまい、顔と耳が急に熱くなってしまいました。
代理は
『耳真っ赤になってるよ』
と囁きながらブラウスのボタンに手をかけてきました。

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2018年7月18日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】そういう年頃【体験談】

クラスに好きな男子がいた。
私は彼の一匹狼的なところ、何だかんだ言って優しいところ、鋭い視線、私より少し大きいくらいの丁度いい身長、温かい背中、他の生徒とは違った色気、全てが好きでもうゾッコン。
(周りの友達には趣味悪いとか、もっとイケメンいるよとか言われたが)
そんな彼が夏の体育の後に急な熱で早退することなった。
私は彼と同じ保健委員だった事もあって荷物を保健室に届けにいくことになったが、彼はちょっと怖い性格をしていたからすぐに戻って来るつもりでいた。
保健室に入ると先生はいなかった(先生は親に連絡したり担任と話したりしていたらしい)。
1つだけカーテンが閉まっていたからそこを静かに開くと、彼は寝ていた。
普段見ることが出来ない寝顔、そして、決して外すことの無かった眼鏡を外しているっ!!!
私の心臓はバクバクだった。
穴が開くほどジ――――――っと見ていると、パッと目を開いて
「何してんだよ、てめぇの様な分際で…」
と言ってきたから、まだ喋っていたけど
「ごめん」
と私は言って荷物を置いた。正直、自分死ぬのかな、とか思った。
すると彼はニヤッと笑って

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2018年7月14日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】思い出【体験談】

今、大学生の息子が、まだ小学生だったころの、昔の話です。
学生時代、私がどんなに誘っても、見向きもしなかった彼から、突然の電話がありました。
自称陶芸家の共通の同級生から、個展に誘われたので付き合って欲しい、とのことです。
承知すると、案内状が送られてきました。
要は、売れない陶芸家のKが、彼の優しさに乗じ、生活費稼ぎのために作品を買わせようとして、自宅での個展を企画したもののようです。
菓子折りを土産にすれば、買い上げる必要はなくなるよ、と入れ知恵すると、彼は喜んで菓子折りを求め、二人で陶芸家の家へ行きました。
本当はこのままホテルに行ってしまいたいのですが、彼の方はまっすぐ、陶芸家の家を目指します。
癪に障りましたが、そっと手を出すと、びっくりしたような顔をしたものの、彼もすぐ手を握り返してくれました。
もしかしたら、帰りに秘テルへ誘ってくれるかも、と期待は膨らみます。
狭い借家いっぱいに、独りよがりの作品が、並んでいます。
しばらく売れない作品に囲まれながらあれこれ話をしていると、陶芸家が突然私の身体をデッサンしたいと言い出しました。
もちろん裸を。
彼を見て、目顔でどうしようとたずねると、面白そうに、やれやれとけしかけてきます。
彼が胡坐を組み、その上に裸の私が膝を抱えて座り、股間は彼の手を置き隠してくれるという条件で、二人の前で脱ぎ始めました。
まだ独身の、童貞丸出しの売れない陶芸家は、目をぎらつかせて脱ぎだす私を見ています。

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2018年7月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談
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