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【近親相姦】【お勧め】性の知識が全くない巨乳で可愛い天然の同級生にマッサージを頼まれた【体験談】

自分♂現在24歳。
高校生の頃の話を。
自分は家が接骨院だったため、小さい頃から親父に色々と技術を叩き込まれていた。
親父はマッサージなども習っていたらしく、そちらも小さい頃から教えてくれた。
そんなこんなで俺はよく運動部のやつの部活の後でマッサージを頼まれたりしていた。
当時の俺はあんまり喜怒哀楽を顔に出さなかったからか、クール系だと思われており(実際はただのムッツリ)、女子からも普通に頼まれ、本人の了解ありで体に触れて役得、などと思っていた。
(マッサージなどは真面目にしていた)
そんなある日、登山部(ワンダーフォーゲル部というのかな)所属の仲のいい女子から、マッサージしてくれと頼まれた。
そいつは顔は小野真弓(公式|Wiki)にちょっと似ており、髪は鎖骨ぐらいまである黒髪ロング、そして何より胸がデカイと有名だった(以下真弓と仮称)。
真弓は可愛いのだが、何と言うかちょっと純粋でアホで、騙されやすいというか人を疑わない奴だった。
「昨日登山してきて、身体中が筋肉痛なのー」
と真弓は笑いながら言ってきた。
まぁ教室でマッサージするわけにもいかないので、俺は美術室に来るように言った。
俺は美術部だったのだけど、他には部員が2人だけ、しかもその内1人は登校拒否。
もう1人は幽霊部員だったので実質部員は俺だけで、鍵とかも全部俺が管理していた。

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2017年9月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

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