大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】【お勧め】真っ暗闇の中、嫁さんと勘違いして思いっきり中出ししてしまった【体験談】

名無しさんからの投稿
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会社の部署別対抗野球でファーストに滑り込んだ俺は、足首を複雑骨折してしまった。
志願して出場したわけではないので完治するまで長期休暇を貰える事になったのはいいけど、今って骨がようやくくっつき始める位ですぐリハビリをさせられるらしい。
理由は、関節が固まっちゃうから。
それが痛いのなんの。
最初の頃は絶叫した。
ようやく何とか間接が動くようになったら、かみさんがご褒美にって東北の某温泉で湯治する事になったのである。
温泉といっても旅館ではなく、いや旅館なのだが湯治施設というか。
木造の宿舎みたいなのが旅館の横に建っていて、長期療養者はそこで自炊して暮らすというそういったもの。
閉山前ギリギリという事もあって他に泊まってる人もおらず、寂しい事といったらない。
だってまだヨチヨチ歩きで自由に外散歩する事も出来ないし、本読んでてもすぐ飽きちゃうし。
もう限界!帰る!ってなった時に長澤さん夫婦がやってきた。
それが奇遇な事に、俺と全く同じ社員野球で足を骨折して療養に来たと言うんだから笑った。
歳も俺と旦那さんと歳が1つしか違わなくて、何か運命を感じますねぇとか言って、それからはかみさんを山の麓まで車で酒買いに行かせて毎晩宴会騒ぎ。

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2016年8月19日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】【お勧め】寝てる彼女に挿入していたつもりが親友の彼女に挿入してた【体験談】

以前俺の部屋で宅飲みした時の話。
メンバーは俺、彼女の安奈、友人の涼一、その彼女の愛香ちゃん。
ビールやシャンパンを浴びるように飲んだ俺らはいつの間にか眠り込んでしまった。
何時くらいだろうか、夜中に気が付いた時には部屋が真っ暗になっていた。
ベットで横になっている俺の前に彼女の安奈が寝ている。
薄暗くてよく分からないが、床には友人達が寝ているようだ。
朝方だったからなのか、朝勃ちみたいに股間がムズムズする。
彼女の甘い香りにずっと刺激されていたからかもしれない。
とにかく急に発情してしまった俺は、友人達に気付かれないように、寝ている彼女にちょっかいを出し始めた。
こいつもすっかり酔っ払って寝てしまっているようで、全く起きる気配無し。
他の人間がいる暗がりの中で、彼女に夜這いをするシチュエーションに興奮してしまった。
その時はとにかく入れたかったので胸とかは後回し。
ショートパンツの中に手を入れて、いきなり直にクリトリスを愛撫した。
“ん~”とか、”あ~”とか寝ていても感じてしまっている俺の彼女。
みるみるアソコからヌルヌルした液体が溢れ始め、滑りが良くなってくる。

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2016年8月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】隣に越して来た美人な女子校生が家庭教師に襲われている所を目撃して【体験談】

名無しさんからの投稿
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今の家は団地の一軒家なのだが、その隣に新しく家が建つらしく、しかも新築である。
どんな人が越してくるのか楽しみだったが、想像以上に自分には幸運な出来事になったのである。
ついに家が完成し、新しい家族が越して来た。
40代くらいの夫婦に高校生の女の子だった。
お隣さんだという事で、家族みんなで挨拶しに向こうがやってきて、その時に高校生の女の子を間近で見たら、何ととてつもない美人だった。
体つきも申し分にないくらいパーフェクトで、顔も非の打ち所がないくらい可愛くて色も白く、長くて黒い綺麗な髪を靡(なび)かせていた。
名前はリサというらしい。
一度家族でその家に遊びに行かせてもらって中を見たがさすが新築。
とにかく綺麗だった。
それからというもの、リサの事が気になって気になって仕方がなかった。
と言っても恋愛感情ではなく、ただあの子と繋がりたい、ただそれだけだった。
越してきてから1つ気になる事があった。
リサの家に度々若い男が遊びに来るようになったのだ。

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2016年7月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

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