大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】学研の先生 【体験談】

僕は中三のDです。
英語の成績が上がらず、国際大学をでた近所の学研の先生に逆家庭教師をしてもらうことになりました。
中学校からは塾に移りましたが、小学校の頃には通っていたので懐かしい感じでした。
ゆみこ(Y)先生は42の割にはとても若くみえて35くらいに見えます。
小学校の頃にはなんとも思っていなかったのに、久しぶりにみるととても美人にみえました。
夏だったのでY先生は薄着で、ぼくは授業中も胸元が気になって仕方ありませんでした。
するとY先生が
Y−こら、D君。どこみてるの 笑。ちょっと前までは子供やったのにねぇ 笑。
正直ばれていたことにあせりましたが、普通だったのであんしんしました。だから
D−だって先生が美人なんやもん 笑
Y−ありがとう。
D−先生今日は家族は?
Y−お父さんは福岡に出張、お姉ちゃんは大学、お兄ちゃんは友達の家に泊まりにいってる。
僕はおかしたくてたまらなくなりました。そしてせんせいに飛び掛りました。
Y−ちょっと何するの!やめなさい。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||

2018年8月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】年上の従姉弟との話【体験談】

小6で親が隠していた「48手」の本(倦怠期防止?)を発見してオナニーを覚えた時は、まだ精通前だった。
中2になって射精するようになった頃には、性欲モリモリで毎日自分で抜いていた。
というわけで、「夢精」というのは体験したことなく、ある意味母親は自分の息子の性徴がわからなかったかも。
それなので、高校の水泳の授業にはすぐに勃起しかけて大変なので、必ず朝に抜いてから出かけるようにしていた。
高一の夏休み前に体育の柔道の授業で右手を骨折。困ったのはいつも右手でオナっていたのでそれが不自由だった。
代わりに左手を使ってみると、いつもと感覚が違うのでどうにもイケない。タオルとかにこすりつけて見たが慣れないのでどうも勝手が違う。
ということで思うように処理できずに困っている時に、近くに住む大学4年のいとこ奈緒(仮名)が毎日お見舞いに来た。
というか、夏休みで腕を折って思うようにできない俺のために、両親が頼んでくれたという事。
奈緒とは6年位離れているので、俺が小学校低学年くらいまでしか遊んでもらった記憶がない。
俺が中学に上がる頃にはすでに大学生だったので、まあ、実は妄想の相手になってもらった事は時々あった。
奈緒ネエは今で言うとタレントで言うと優○ま○みに似た、頼れる姉貴という感じ。
さて、お昼を作りに来てくれて1週間すると久しぶりにお互い親しさが増し、ゆっくり話をして行くようになっていた。
俺の妄想の相手は奈緒に固定され、でも思うようにならない手の状態に毎日モンモンとするようになった。
午後にテレビを見ながらダラダラしているうちにどうでもいいようなドラマが入ってて、ラブシーンになりなんとなく気まずい雰囲気。
奈緒姉が話をまぎらすように「貴(俺の仮名)って彼女いるの?」みたいな話になって、「いないよ」とぶっきらぼうに答えた。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||

2018年7月4日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】女友達と2人で宅飲みしてたらおっぱいに目が行きまくり【体験談】

数年前、学生だった時の話。
結構仲の良い女友達がいて、他の友達数人と一緒によく遊びに行ったりしてた。
その日も5人くらい(女は1人だけ)でボウリングとかで遊んだ後、酒飲みたくなった俺は皆に自分の家に来ないかと提案。
あまり乗り気じゃないとか、仕事の都合とかで、男3人には断られた。
そして解散。
今日は独り酒かな、と思いながら帰ろうとすると、女が追いかけてきて、
「付き合うよ」
と。
で、俺の部屋(1人暮らし)で酒飲みながら他愛の無い話をした。
考えてみたら、彼女は友達数人と一緒に来た事はあっても、俺の部屋で2人っきりという状況は初めてだった。
それに気づいても、その時は特別変な感情にはならなかったけども。
お互いホロ酔いくらいになると、彼女が「暑い」と言い出した。
冬だから暖房を強めに効かせてたので、確かに酒で温まると暑いかも知れない。
暖房を弱めにはしたのだが、それでも暑いと彼女はセーターを1枚脱いだ。
セーターの下には長袖のTシャツみたいなの着ていて、それがぴったりしてるもんだから結構大きい胸の形とか丸見え。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||

2018年6月18日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】部活の旅行の時に、性転換後初めての体験【体験談】

香川県/マホさん(10代)からの投稿
—-
私は中学2年生の春休みに性転換した女の子です。
小学校の時から女性ホルモンを投与しており、胸は遺伝かホルモンのおかげか、Dカップにまで成長していました。
私は膣に腸を使っているため、常に愛液が出ます。
戸籍の手続きが中3の9月1日に終了し、正式な女の子として生きる事ができるようになります。
私が入っていた美術部では、手術成功と戸籍変更を祝う旅行(温泉)を行う事になりました。
そして旅行の日…バスで温泉に着きました。
私は体こそ女ですが、戸籍はまだ男であり、女湯に入るのも何だか罪悪感があるので、男湯に入りました。
脱衣所でTシャツを脱ぎ、ブラのホックを外し、Dカップの綺麗なおっぱいがぷるんっ、と弾ける。
男達は釘付けだ。
まあ男を誘惑するために入ったというのもある。
男達の股間は既にテントを張っている。
次にスカートを脱ぎ、ショーツも脱ぐ。
毛の生えていない綺麗な一本の割れ目が姿を表す。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||

2018年6月4日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】修学旅行の恋人たち【体験談】

俺の高校(商業高校)の修学旅行は、奈良と京都で2泊ずつした。
因みに俺が通っていた高校は、殆ど「女子高」みたいなモノだった(今では男子生徒も多いが)。
他の学年には何人かの男子生徒がいたが、俺の学年では男子は自分1人だけだった。
正確に書くと、入試や合格発表の時にはもう1人男子がいたのだが、辞退して他の高校に行ってしまったのだ。
こう書くと「ハーレムみたいでいいなあ」と言われそうだが(中学の同級生には実際にそう言われた)、決してそういう事はなく、 むしろ「蛇の生殺し」状態だった。
パンチラ ・ ブラチラは日常茶飯事。特に夏になると、人目も気にせずにスカートをバタバタと煽ったり、
ブラウスの第3ボタンあたりまではずして「見せびらかす」様な女子さえいた。
勿論、中には「面白半分」でやっていた女子もいたが…。
普段の会話でも「ねえ、ナプキン貸してぇ」とか、
「せめてアレって言えよなあ」と、
聞いているこっちが恥ずかしくなる様な言葉が毎日、機関銃の様に私を襲った。
それも次第に慣れてしまったが…。
男性用の大浴場は、俺だけの「完全貸切」(←先生は後から入った)、
食事も、旅行会社が考えたのだろうか、女子生徒と一緒に「大広間で食事」ではなく、
先生達と一緒に「別室」で食事をした。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||||

2018年3月5日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】初だけど最高のセックス【体験談】

こくって最初のデートは彼の家でした。
私 久し振りだね
彼 学校休みだからあんまり会えないもんな。
などと雑談をしていましたがきゅうに
彼キスしていい?
と聞いてきましたので
私いいよ。好きだからファーストキスあげる。
というと彼がありがとうと言って唇に優しくちゅっとキスしてくれましたすると今度はセックスって知ってる?ときいてきましたが恥ずかしいので知らないふりをすると
彼 じゃあ教えてあげる。
と言って押し倒してDキスしてきました。
私.ちょっと。やめて
と言いましたがきくみみをもたず服を脱がしてきました。
私は抵抗しましたがアソコを優しく触られたとき力がぬけ彼のされるがままでした
彼 舐めるよ
と一言言うと彼の温かい舌がアソコを愛撫し始めました。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||

2018年2月16日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【スカトロ・マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【体験談】

私(45歳)、妻(理恵・39歳)の夫婦です。
妻に私の願望(寝取られ)を説得すること1年・・・ようやく少しだけ理解してくれました。
妻は私以外の男を知りません。
なので、初めての男性は慎重に選ばなくてはなりません。
まったく知らない男性は『怖い』と言うことで私の友人の中から選ぶことになったのです。
ベットの中で妻に聞いてみます。
「Aはどうだい?」
「Aさんはよく家に遊びにいらっしゃるから・・・それに奥様もよく知ってるし・・・」
「Bだったらどうだ?」
「Bさん?・・・Bさんも奥様を知ってるわよ・・・」 
その時、学生時代からの友人の高橋を思いだしたのです。
妻と2~3度は会っているし×1だから誰にも迷惑はかかりません。
高橋は浮気が原因で離婚したそうで昔から女好きでした。
高橋なら私の話しを理解してくれそうです。
「理恵・・・高橋はどうかな?」

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||

2018年1月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:スカトロ・マニアの体験談

【手コキ】親友(中出し)【体験談】

受験が終わり僕達はたっぷりと時間が出来た。
毎日のようにA、B、C、Dがうちに遊びに来るようになった。逆にそのせいで絵里との時間が減ってしまいセックスの回数も減ってきた。ただ、Cが持ってくる様々な無修正のDVDを借りることができたのでオナニーのネタには困らなかった。DVDに出てくる女性を絵里に見立てて1日に3回以上オチンチンをシコシコと扱いて射精していた。たまたま誰も遊びに来ない日があり、僕はすぐに絵里の家に電話をかけ絵里を誘った。
絵里も嬉しそうに「シャワーを浴びてからすぐに行くね」と言ってくれたので、絵里もやる気満々だと思い僕も急いでシャワーを浴び、丹念にオチンチンを洗って絵里が来るのを待った。絵里が来ると僕はすぐに部屋に上げた。絵里はコートを脱ぐと2月という寒い季節なのに超ミニスカートだった。それだけで僕は興奮し絵里に抱きつき舌を絡め太ももを摩った。
「もう我慢できなかった。ずっとしたかったの」と絵里も我慢の限界だったらしい。
僕はもっとこの場を盛り上げようと、「Cから借りたDVDがあるんだ。観ようよ」と絵里の返事を待たずDVDを再生した。
絵里と並んで座り僕は絵里の服の上からオッパイを揉んだり、太ももを摩ったりした。
絵里も僕のジャージの上から大きく硬くなったオチンチンを摩りながらDVDを観ていた。お互いが興奮し始めた頃、絵里が「DVDみたいにしてみようよ」と言い僕を脱がし全裸にさせた。僕も絵里を全裸にさせた。
絵里はDVDの女性がするのと同じように、オチンチンをしゃぶりながら玉を手で転がしたり、カリに沿って舌をはわせたり。シコシコしながら玉を舐め、口に含み転がしたりした。しまいにはお尻の穴まで舐めながらオチンチンを扱いてくれた。
今までのフェラではここまでしてくれなかった。気持ちが良いのと絵里がそこまでしてくれる行為でかなり興奮し、お尻の穴を舐められながら「うぅ!いくよ!」と言って射精した。
今までとは比べ物にならないくらいの快感。電気が走ったようなり精液も僕の胸の辺りまで飛んだ。
僕にかかった精液を絵里は綺麗に舐め、吸ってくれた。精液だらけのオチンチンも綺麗にしてくれ、
「気持ちよかった?カズにはもっと気持ちよくなってほしいよ」と言いながら、オチンチンに残った精液をチュウチュウと吸ってくれた。僕もお返しに絵里のオマンコを丹念に舐めた。クリトリスを吸いながら指を入れたり出したり。
DVDでしているように手マンで激しくGスポットを刺激した。絵里も今までにないくらいの泣くような声で喘いで感じてくれて、僕の手マンでいってくれた。DVDのように潮は吹かなかったが、オマンコから太ももまで愛液でビショビショになっていた。さっきいったばかりの僕のオチンチンは、すでに勃起し上を向いていた。
それを見て「ハァハァもう、ハァ元気にハァなっちゃってる」と激しい吐息をしながら絵里は僕にこっちに来てと言う様に両手を広げて誘ってきた。
僕は絵里に抱きつくと絵里は僕のオチンチンを握って自分のオマンコへ導いて挿入しようとした。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||

2018年1月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:手コキの体験談

【近親相姦】小学校の頃は男湯に入ってたけど【体験談】

小6の頃のお話です。
私はとある理由で、山奥の田舎に住んでました。
父は出稼ぎに出ていたので、お爺ちゃんと2人で住んでいました。
日課と言えば、お爺ちゃんと一緒に銭湯に行く事でした。
そして今考えれば変かもしれませんが、お爺ちゃんと一緒に男湯に入ってました。
とはいえ、お客さんも5人くらいしかいなくほとんどがお爺ちゃんです。
私自身も恥ずかしいという感覚はありませんでした。
その銭湯は露天風呂みたいで個室の感じのお風呂があり、周りからはあんまり見えない作りになっていたのでそこにのんびりと入っていました。
ある時、村の写真館のオジサンがその露天風呂に入っていましたが、気にせず他愛のない話をそのオジサンとしていました。
ある時、
「お嬢ちゃんオッパイ大きいな」
といきなり言われました。
自分で言うのもなんですけど、当時は小学生にしては大きかったと思います。
そして、オジサンと話しているうちに乳首を触れるか触れないかくらいで触られました。
徐々にオッパイも触ってきて、触られてるうちに、だんだん気持ちよくなり我慢してる顔をオジサンが見て

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||

2018年1月8日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【痴漢】初めて縛られた奥様の体験3【体験談】

『いやです。許してください』といったものの、視覚を奪われて、身体に力が入らなくなった状態の
奥様は、導かれるままに、ホテル部屋の玄関へと歩を進めていく。『いやです。許してください。』「では、きちんとした姿勢でいられるんだね。」『はい』再び、突起に触れ、捏ねはじめると、敏感になった身体は反応してしまう。『はあああ』膝が崩れる。崩れる身体を支えながら「やはり、奥様は、全裸で縛られている姿を、廊下で晒したいみたいですね。」
「口ではいやですと言いながら、廊下で晒されるために、わざと声を出したり、姿勢をくずしたりしているんでしょう」『違います。身体に触れるから・・・』「まだ、軽く触れているだけですよ」『でも・・・・』再び胸の先端と下の突起に触れる。奥様は、必死に口をきつく結び、声が出るのを耐えている。
指先は、先端、根本、上下、左右、回転し擦るように、時にはリズムを変えて、軽く叩くように・・・・
『ううううう』口は声をもらすまいと耐えているが、身体は、姿勢を保てず、くねり始める。足元はふらついてくる。
身体に力が入らないのであろう。
ふらつく身体を、玄関方向へ押すと、ゆっくりと玄関に向って自ら歩くように進んでいく。「玄関に着いてしまいましたね」
『いやっ』「廊下を通る人の声、聞こえますね。逆に考えれば、奥さんが、色っぽい声出したりしたら、廊下を通る人に、奥さんの艶のある声聞こえてしまうのでしょうね」
『んんん』縛られて張りつめている乳房の根元から絞り上げるように揉み解しながら、乳首を捏ね上げ、反対の手では、突起から尿道、膣の入り口を縦方向に擦りあげていくことを繰り返す。
『うううぐんんん』さっきよりも必死に、声を押し殺して耐えているが、『ダメダメダメ声が出ちゃう・・・』小さな声を押し殺しながら懇願しているが、指の動きは、激しくしていく。乳房の芯は、しこりができたように固くなってくる。そのしこりを押しつぶすように揉み上げ、下の突起に触れた指を激しくバイブレートさせていくと、『ダメダメダメ・・・いっちゃう』小さな声でありながら、呻くと身体を震わせながら、身体が崩れていく。愛撫していた手の動きを止めても、身体は震えている。『はううううう』「奥さん・・・約束を守れない奥様では、簡単に逝かせてあげませんよ」
続き、詳細は女神のSM快感天国で

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||

2018年1月1日 | エッチな告白体験談カテゴリー:痴漢の体験談
1 / 5212345...102030...最後 »

このページの先頭へ