大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】俺の塾で働いていた女子大生を犯そうとしたら逆襲された【体験談】

貴史さん(40代)からの投稿
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俺(仮名:貴史)は昨年の11月、とんでもなく恥ずかしい体験をした。
女性(典子)の変貌する恐ろしさを自ら身をもって実感した。
記憶を辿りながら以下に紹介する。
俺は40歳で独身、講師兼任で塾の経営管理をしている。
典子は現在、××大学4年生でこの4月から社会人になる。
今から2年ほど前に講師として週1、2回俺の塾でバイトを始めたが、昨年の8月に辞めた。
典子が塾を辞めた理由はよく分からないが、辞めた後はコンビニのバイトを始めたようだ。
塾は夏のこの時期、夏季講習などで忙しい毎日が続き、俺はほとんど休みがなかった。
典子が塾でバイトしていた時は、俺が彼女の良きアドバイザーとして、プライベートでも時々会っていた。
しかし、典子が塾を辞めた後は、お互いが忙しい事もあり、彼氏彼女の関係でもないのでそれ以降はたまにメールするくらいで会っていない。
11月のあの事件までは…。
40歳にもなって彼女のいない俺は、典子が塾を辞めて以降、彼女の事で頭がいっぱいで仕事も手につかない状態が続いた。
塾で一緒に働いている時は、真面目で純情な普通の女子大生としか思わなかったが、いざ会えなくなると、典子の存在が気になり仕方がなかった。

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2015年5月17日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】アナル舐めに目覚めた夜【体験談】

にょろんたさん(40代)からの投稿
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ある日、僕がアナルの快感に目覚めた時の事を話します。
当時22歳だった僕は、付き合って1年のユキという19歳の彼女がいました。
かなりの美人タイプだったので絶対に彼氏がいると思ってましたが、無口で人見知りが激しい彼女は誰とも付き合った事がなく、お互い童貞と処女だったので、最初の何回かはやり方が分からず、初めてエッチするまで、今では考えられませんが3カ月もかかりました。
ちなみに、思考錯誤して出来た初挿入でしたが、体位は騎上位でした(笑)
その時ユキはあまり気持ち良くなかったらしく、僕のチンポより僕の指の方がいいと言ってましたが、しばらくすると女の快感がわかってきたようで、控え目ながら喘ぎ声も出すように。
それから正常位そして、バック、立ちバックと色々こなすようになりました。
ユキは細身でおっぱいはBカップと小さかったんですが、ウエストが細い割にお尻が大きくて、バックでした時なんてそのお尻の肉の柔らかさに感動したもんです。
僕はその影響で、お尻フェチになりましたから(笑)
あれは、初セックスから1年ぐらい経った時でしょうか?
いつも行っていたラブホでの事です。
その夜は、シックスナインをしてユキのアソコを舐めた後の流れでユキのアナルを初めて舐めてみました。
ユキは恥ずかしそうにしてましたが、嫌がりもせず5分くらい舐めさせてくれました。
美人で見た目クールなユキのアナルを舐めているというだけで、僕はかなり興奮しました。

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2015年2月13日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】エッチに憧れてスワッピング掲示板に書き込んだ高校時代【体験談】

初体験は高2の頃、スワッピング愛好者の為の掲示板に
「童貞をもらってください」
と書き込んだ事で経験する事が出来ました。
地味なアニオタだった俺はセックスに憧れていて、風俗に行くか出会い系を試してみるか迷っていたのですが、友達が同じような書き込みで童貞を捨てた話を聞き、思い切って掲示板に書き込みました。
『30代までのご夫婦、カップルの方にお願いです。俺は童貞の16歳です。セックスを経験してみたくてたまりません。俺をどう扱っても構いませんので、セックスに参加させてください』
この書き込みに数件の連絡が着ました。
ほとんどが悪戯メールで、中には待ち合わせ場所に行っても、相手が現れない事もありました。
何回かそういう事が続き、もう諦めかけていた時です。
あるカップルさんから連絡が届きました。
20代半ばくらいのカップルさんで、見た目はビジュアル系っぽい感じ。
俺から見たら
「格好良いな」
と思えるような2人です。
お互いに写メ交換し、とんとん拍子に話はまとまりました。
彼らから要求された事は3つ。

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2014年11月29日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】離婚調停中 義兄に捕まり 2【体験談】

気を揉み落ち込む日々の中生理がきた。
ホッとした途端情けなくて涙が流れいろいろ考えピルを飲むことにした。
もう堕胎はしたくないから。
就職した会社の男性先輩と付き合い「結婚を前提」と言われ体の交際に進展した。
避妊には注意したが妊娠。
彼は実家の不幸で突然退社し別れの言葉を残しひとり田舎へ帰ってしまった。
弄ばれただけだったと知り初めての堕胎をした。
友人の紹介で主人と出会いお付き合いを始めた。
主人の優しさにほだされ「結婚を前提」で深い関係になると主人に高校時代の友人を紹介された。彼は少し心配顔で私に主人の生い立ち、家族、性格について教えてくれた。
この友人に誘われるまま体を開き関係を持ってしまいセックスの快楽を教えてもらった。
彼もいつも生中だし、危険日は外だしでゴムはしてくれなかった。
そして2度目の妊娠。結婚前の主人には言えず彼は「責任を取る」と言ってくれたが堕胎し、主人と結婚した。
結婚前の2度の堕胎を主人は知らない。
主人の子供を2人授かり平穏な日々を過ごしていた。
主人の無関心から子供の運動クラブの父親とW不倫になった。

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2014年11月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【人妻】弟【体験談】

私は主人の弟と付き合っている。
結婚前からの関係で私が主人と結婚してからも、その関係は続いている。
出会いは、結婚の為に挨拶に行った時、一目見た時に私は義弟に恋した。
だけど、私が結婚するの相手は主人であり、もう引き返せないところまで来ていたので、その思いを隠し、私は主人と結婚した。
式の打ち合わせをして、衣装や料理を決める時、急に出張になった主人の変わりに来たのは義弟だった。
その日は主人が来れないと言う事で打ち合わせは中止にして帰る事に。
そのまま、帰りたくない、私は義弟に海までドライブしましょう。と、誘いドライブに。
食事をして、海を見ているときに、何となく、義弟に持たれ掛かった私にキスして来た義弟、キスをしながら、私のおっぱいを揉み始め、段々その手は下に。
軽い抵抗はしたものの、私も義弟に抱かれたい!と、思い。夜の砂浜で私たちは結ばれた。
車に乗り帰る途中で義弟がもう1度、ゆっくり、ベッドの上で愛し合いたいと言うので、そのまま、ラブホテルに。
ホテルに入り、身体中砂だらけなので、一緒にお風呂に入り、お互いに洗いっこして、ベッドに。
身体の相性もいいみたいで、私は主人では感じられない、エクスタシーを感じた。
その後、主人の目を盗むように、義弟とはホテルで逢い短い時間を過ごしている。

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2014年7月20日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【近親相姦】二次会のビンゴの景品は、なんと!【体験談】

この前の土曜日ね、友達の結婚式だったの
んで、二次会でビンゴがあって景品にwiiとかウマイ棒の詰め合わせとか色々あったの
その中に誰が入れたのかローターと目隠しと手錠のセットがあって、それが友達の兄さんが引いたのね
その時はすごい盛り上がっててみんな飲んだりして二次会は終わって三次会でカラオケへ移動して一時間くらいは歌ったりしたんだけど
ひさびさにヒール高いの履いて指に豆できたり、飲み過ぎてダルかったから帰ろうと思ったんだけど、車出してくれてたコが消えてて…
そしたら友達の兄さんが「俺も帰るから送ってやるよ」って言ったの

んで車乗ってしばらく走ってたんだけど
ふと思い出して、兄さん「ローターどうすんの?」って聞いたら、使う相手いないで、「あげようか?」って言われて、私はいらねーってw
適当に話してたらラブホ街の近くを通ったの
で、「最近いつラブホ行った」とか言う話になって、お互い最近はラブホと縁がなかったと
そしたら、兄さんが「今から一緒に行ってアレ使おうぜw」って
私も、ま、いっかw
って感じでOKしてラブホに向かいました
ラブホについて

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2014年7月14日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】出会い系で知り合った30歳の人妻の見た目は20代くらい【体験談】

東京都/名無しさん(20代)からの投稿
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僕は21の大学生です。
出会い系サイトを使ってメールのやり取りをしていた女性と会う事になりました。
その人は既婚者で30歳になるのですが、最近セックスレスで悩んでいると言っていました。
僕は人妻という事に興奮してしまい、会う前から妄想だけで勃ってしまうほどでした。
駅の前で待ち合わせして、実際会ってみると見た目は20代くらいで美人な方でした。
胸元が大きく開いた服を着ていて、僕の目線はそこに集中してしまいました。
「さっそくだけどもうホテル行こうよ」
といきなり向こうから誘われ、歩きながら話をしました。
「ねぇ、さっきおっぱい見てたでしょ。おっぱい好き?」
と聞かれ、
「はい、好きです。何カップあるんですか?」
と聞いてみると
「Eカップだよ」

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2014年7月14日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【人妻】悦子日記 江波さん 看病の日々・・・【体験談】

悦子日記 江波さん 看病の日々・・・前にも書きましたが江波さんとのラブラブの思い出です。
江波さんは糖尿病の治療中でした。デイトをしたり、お買い物には付き合っていただけますが、お泊まりでのデイトは経験が有りません。
江波さんは婿養子さんですからお家を空けると奥様に大目玉です。いつものように、会社の勤務が終わってから二人で出かけました。
新しく開業したフランス料理のレストランです。
開業を祝う生花の列を通ってテーブルに案内されました。きれいなお皿に盛りつけられたお料理は芸術品でした。
アイスワインを戴いて芳醇な香りと味に酔いました。満腹してからはショッピングです。
商店街で夏用のお洋服を買っていただきました。
レースのスーツとそれにマッチする下着類でした。
大型の紙バッグに入れていただいていつものホテルへ移動です。悦子は少し酔っぱらっています。
江波さんとお部屋に入ってキスされて朦朧としていました。
江波さんから試着して欲しいと言われて、買ったばかりの洋服を着ました。着ている洋服は江波さんが脱がせてくれます。
スーツを脱がせてから、スカートのクリップを外してずり下げです。
その瞬間にコロンの香りが江波さんに漂ったみたいです。江波さんが肩ひもを外して、ブラとショーツを脱がせてくれます。
パンストも脱がせてくれます。
いつもの儀式をする前におへそにキスされます。

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2014年7月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】我との出会い【体験談】

今年で55歳を迎える妻。私は1昨年定年した62歳。妻は20歳になるとすぐに結婚、しかし、1年足らずでその結婚も破局へ。
本当の理由は知る由もないが、お見合い前の仲人さんの話では、身勝手で性格の不一致が原因だと聞いた。
妻の容姿はというと身長も1m50cm強。しかしながら、当時の妻の話では胸は86cm、ヒップは90cmと言っていた。
言い忘れたが、私と妻がお見合いをしたのは私が35歳妻が24歳の時でした。お見合いの席に現れた妻はそのふくよかな胸はワンピースから柔らかく盛り上がり、腰からお尻にかけての丸みは服の上からも十分見て取れた。
20歳での結婚もお見合いだったそうだ。それにしても私の思い出は随分早く結婚したものだと今でも思っている。それに上に3歳年上の姉を差し置いての結婚である。かといって子供が出来たからの出来ちゃった婚ではない。
二人の間には子供は授からなかった。コントロールしていたのかもいれませんが???。当時夫となった彼は24歳と聞いています。私と結婚後徐々にわかったことは、その若さだから当たり前かも知れませんが、会社は定時で終わる職業であったからなのか、夕方6時には帰宅していたそうだ。妻にとって彼は初めての男性で、キスさえも初めてだったそうで、初めて男性を受け入れたのも結婚式初夜のことだったそうだ。夫は帰宅するや否や、彼女を抱きしめ、夕食よりもお風呂よりも第1戦を要求していたそうだ。それが終わってから二人の夕食が始まり、夫は毎晩ビール1本空けて、それから2人でお風呂に入ったそうだ。
次第に性行為は激しさを増し、ベットに入るまではエアコンを程度に保った部屋の中で妻は下着を付けず、キャミソール一枚の格好だったとか。彼はというと朝まで全裸であったとか。朝も起きるや男性特有の朝立ちをそのまま寝起きの1発をしていたそうだ。避妊などすることなく常に中に射精していたとか。彼は彼女と違い、高校時代水泳をしていたので筋肉質で身長も1m80位だった。月に一回の整理が来ると、彼は終わるまで我慢が出来ず、妻の手でしごき、あるいは彼女の口で射精をしていたそうである。1年足らずの結婚生活とはいえ、夏になると、ベランダに2人とも全裸のまま出て、立ちバックでのセックス、それもエスカレートすると休みの日など、夜中に彼は車で適当な場所を探し、野外セックスをしたこともなんどもあるとか。
結婚時代、妻の下着はすべて、彼がネットで取り寄せたものばかり。透け透けのもの、前開きのもの、Tバックなど見るからに
卑猥なものを付けさせ、当時でいうミニスカートもしゃがめば必ず、パンティーは容易に見えるものばかりだったとか。
それだけではない。ネット愛好者の彼はバイブレーターも何本か購入して、妻に自分の前でオナニーを強要していたこともあったとか。私がまさかと思いながら、剃毛経験はと問うと何度か妻ばかりか、彼もいっしょに剃毛していたとのこと。
次第に妻は自分はまるで彼の性の奴隷ではと何度も思ったことから離婚に向けて彼女の思いは強くなった。極めつけは、夏のある日冷蔵庫の角氷を持って来て、妻のアナルに挿入しようとしたそうだ。それまでもアナルセックスを幾度となく強要されていたが、流石にそれには応じられなかったとのこと。妻から彼に離婚を迫ったものの、彼は一向に受け付けることはなかったそうだ。妻も仲人さんに其の事をありのまま言うことはとても出来ず、人生観が違いすぎる、性格が違いすぎるとの弁しか言えなかったそうだ。妻は裁判してでも別れたいという言葉にやっと彼は応じてくれたそうだ。それから離婚して実家に帰りパートタイマーで働いていた。その間は彼は出来なかったかの私の問いに、離婚して半年が過ぎたころ、違う仲人さんから見合いの話が
何回かあり、お見合いをしたそうだ。私と知り合う1年位前、お見合いをした男性とお付き合いを始めた。その男性は礼儀正しく、好感がもてたそうだ。次第に何回かのデートでキスをし、胸をさわられると通常の男女の恋が進展してきて、妻のこの人ならと思い始めた頃、初めてドライブの終わりごろ、突然ラブホテルに連れて行かれたそうだ。しかし彼の言葉の中に「1年近く
結婚経験があれば、セックスなんて挨拶みたいなものだろう?それに離婚してから今までオナニーはもちろんのこと、性の喜びを知ったお前が、男のペニスなしで過ごすことなどありえないはず。その男をそそるような大きな胸、よつんばにしたら最高の
お尻を振って喜んでいたんだろう?」とある限りの侮辱発言をしたそうだ。その時妻は悔しさで泣きじゃくったそうだ。
それを見てもその男はまるで豹変したかのように妻の衣服をすべてなぐり取り全裸にさせ、襲いかかってきたそうだ。

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2014年6月26日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】卑猥な年上の妻【体験談】

俺が結婚したのは39歳、妻が46歳の時だった。俺は本当に女に持てなくて、ただひたすらにアダルト本屋ビデオでマスをかくしかなかった。そんな時今の妻にであった。俺は暇をも持て余して休みの日に車で郊外のレストランで食事を済ませ、その日はとても温かく公園の芝生の上で昼寝でもしようと駐車場に車を停めて芝生に寝っ転がっていた。すると近くのベンチに一人の女性が座った。身体も大きく俺が寝転がっているところから彼女を見ると斜め後ろの方角で、彼女が穿いているジーンズの腰から生肌が見てている。それも彼女は前かがみになっていたので彼女のお尻の割れ目もはっきり見えた。なんとエロッぽい状況であった。俺が一気に股間のものが勃起した。しばらく見ていたが誰かと待ち合わせをしている様子もなく、ぼんやりしているようだった。俺は立ちあがって覆回りに遠くから彼女を見た。様子からして俺より年上であることはわかった。俺の頭の中では間違いなく人妻であることは自分で勝手に判断した。しかしそれではすまなかった。俺は傍に行き、「なにしているんですか?
俺、なにもすることもなく、そこでぼんやり寝転がっていたんですが、よければ、今日付き合ってもらえないかな?」と駄目もとで声をかけた。以外にも「いいですよ。私も一人ひまだからぼんやりしていたんです」と。俺は彼女を自分の車に誘い行くあてもなく車を走らせた。車中で彼女は独身であることがわかった。運転しながらちらちらと何度も彼女の大きな胸のふくらみを見ていた。彼女は黙っていた。あちこちにラブホテルが目についてたまらない。彼女が言った。「さっきから何度もホテルばかり気にしているのね。どうしたの?あそこに入りたいの?私はいいけど」と言ったので耳を疑ったが、確認することなく俺は車をホテルに入れた。彼女は一緒に付いて来た。部屋に入るや俺は彼女を抱きしめキスをした。抵抗などしなかった。俺は舌を彼女に入れると入れ返して来た。気を良くした俺は服の上から胸を触った。彼女は「先にシャワーを浴びましょう?」と言ったので俺はすかさず服を脱ぎシャワー室に入った。遅れて彼女が入って来た。初めて見る彼女の裸体。彼女はなにひとつ隠すことなく全裸を俺の前にさらけ出した。黒々とした陰毛と大きな胸。その両方の先には乳首がポツンとついている。シャワーを浴びる彼女のお尻がたまらない。先ほどジーンズから見えたお尻の割れ目の全容が今目の前にある。俺のペニスはとっくに戦闘態勢に入っている。俺は彼女を後ろから抱き閉めた。固くなったペニスが彼女の大きなお尻の割れ目に当たっている。彼女はシャワー室の壁に手を突いた。俺は彼女の腰を後ろから引き寄せた。俺の気持ちがわかったのかその大きなお尻を俺の方に突き出してくれた。おれはすかさずペニスの先で彼女のあそこを探り腰を突き出した。ずぶりと入った。その瞬間「あっ・・・」と言った。
力一杯のピストンは狭い浴室に卑猥に響いた。溜まっていた精液は勢いよく何度も何度も彼女の秘部がすべて飲み込んでくれた。終わるとお互い全裸のままベットに向かった。彼女は俺の脚の方へ顔を近づけ、萎えたペニスに口を付けるとパクリと咥えてくれた。あっというまにそのペニスは力を取り戻した。俺は目の前にある彼女の陰毛に顔を付け脚を広げた。パクリとわれたピンクの秘部がそこにあった。俺は夢中でそこを吸った。彼女は大きく脚を広げやりやすくしてくれた。我慢ができなくなり彼女をよつんばにして後ろから突っ込んだ。彼女の口からは卑猥な言葉が飛んだ。2度目の射精が始まった。
それから彼女と頻繁にデートを重ね、会えば、金のない俺はいつも車の中でセックスした。結婚してもう1年が過ぎる。下腹部の脂肪はどうしようもないが、大きなお尻と胸のふくらみはいつも俺の性欲を掻き立ててくれる。今朝も朝からやってしまった。妻は未だベットの中で昨夜と今朝のセックスに満足して布団の中に裸のまま寝ている。今度の妻の誕生日にはアナルセックスを許してくれることになり、今セックスをするたびに妻のアナルを訓練している。

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2014年6月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

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