大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】musume【体験談】

離婚した妻に引き取られた娘が先日も遊びに来ました。娘は小さい時からとてもかわいがっていましたので、とても私になついています。
欲しいものは何でも買ってあげるし、食べたいものも何でも食べさせてあげています。高校生になった頃からは、月に一度はおこずかいをねだりにやってきます。
その日は、娘が高2になってすぐの5月のことでした

メールで折り入って相談があるとのことでした。彼氏でも紹介されるかとびくびくしてました。
土曜日の夕方娘は私のマンションに一人でやってきました。私達は軽くお酒を飲みながらいろんな話をしました。気付いたら7時になっていました。
娘に「ご飯はどうする?」と聞くと、「私作ってあげるよ。」といい、買い物に出かけました。そしてたくさんの荷物を抱えて帰ってきました。「どうせ、いつも、ろくなもの食べてないんでしょ?すごいご馳走作ってあげるね」と張り切って料理を始めました。
ミニスカートにエプロン姿は、一人の女性とし美しくて、おかしくなりそうでした。
娘は1時間くらいでご馳走を作ってくれました。「どうすごいでしょ。食べよ食べよ」と食事を始めました。「いつの間にこんなに料理ができるようになったんだ?」と驚きました。
「私も女ですから」と娘。「良いお嫁さんになるよ」と誉めてあげました。すると「パパ、お願いがあるの?」来た来たと思いました。おこずかいのことだろうと思っていましたが、とぼけて「どうした?」と聞きました。
娘は「夏休みにね、みんなで学校の合宿に参加しようと思ってるの」「ほう、どこにいくの?」「イギリス」「え?」「イギリスに語学の勉強に行きたいの」
私は娘が英語の勉強に力を入れていて、将来は通訳になりたいといっていたのを思い出しました。確かに娘はずっと日本にいて、海外など一度もいったことがなかったはずです。
私は世界中で仕事をしていますが、娘にも世界を見てきてもらいたいという気持ちがありました。わたしは「良い機会じゃないか。是非いっておいでよ。」と促しました。
「ほんと、うれしい。ありがとう」と大喜びでした。「ぜったいだよ、やくそくだよ」とおおはしゃぎでした。こんな喜んでいる娘を見るのも久しぶりでした。
私は学校主催だから、値段も安いだろうし、学校側がしっかり責任を持って連れて行ってくれるでと思い安心していました。「このツアーなんだけど」と娘がパンフレットを私に渡しました。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||

2018年5月7日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】マッサージ器【体験談】

去年の話なのですが、親がハンディーマッサージ器を買ってきました。
よくAVとかでも使われている、俗に言う『電気アンマ』のようなやつ。

自分はその時は高校2年、姉(由美)は大学1年でした。
その日、僕は体調不良という事で高校を早退しました。

家には誰もいないだろうって事で帰宅したのですが、
帰ってみると・・・
「あれ?」家の鍵開いてる!!
玄関の靴を見ると姉がいるようでした。

自分の部屋に寝ようと思い部屋に入るとマッサージ器の振動する音が聞こえました。
姉の部屋は自分の隣にあるので響いてきたのです。

安眠妨害なので、止めるように注意しに姉の部屋の扉を開けたら、姉が裸で。。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|

2018年4月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】元彼は、彼からの熱烈アプローチで付き合うことになった人→付き合った途端にwwwwww【体験談】

<>26:名無しの恋愛速報さん2012/01/10(火) 21:20:22.78 ID:HEpi1zyBO<>
元彼は、彼からの熱烈アプローチで付き合うことになった人。
付き合ったとたん、水!お茶!寒い!ボディクリームぬって!など亭主関白系。私が何かお願いしても知らない顔。おまけにマッサージを習ってほしい。など言い始める。彼女=自分のために何でもしてくれる人。の様子。
彼の酷過ぎる冗談(知らない人を見てデブと言う、お店でまずいと言うなど)に怒ると、彼から一言
「俺は精神科医だから、お前が患者ならお前の望み通りにできるけど、プライベートでそんなことはしたくない。疲れる」
自分が勿体ないと感じたのは、この彼が初めてでした。。

<>30:名無しの恋愛速報さん2012/01/10(火) 23:03:36.89 ID:HQk71xQ70<>
>>26
知らない人を見てデブと言う、お店でまずいと言うなど
って、冗談じゃなく事実言っただけじゃw

<>31:名無しの恋愛速報さん2012/01/10(火) 23:12:43.46 ID:CcC14i2GO<>

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||

2018年2月15日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【寝取られ】良妻賢母で難攻不落の妻【体験談】

私より四歳下の妻は、四十四才。飛び切りの美人とちまたでは言われていますが、
私としては顔立ちは、端正なほうだと思っています。
元々細身な体型も、年齢相応に崩れてはいますが、やや薄く、
肉のつき掛かった腰回りなどは、見ようによって、
それはそれで魅力的と言えなくもありません。
ネットで知り会った岡本氏に言わせれば、
人工的な美魔女の美しさより、熟女は、腐り掛けに限るそうです。
岡本氏とは、非通知の電話を十数度、動画像の交換を含めたメールでの遣り取りは、
すでに、百通信を越えていました。
身元が確かで、同年代のセックスに熟達した巨根男性、
造園業を営む岡本氏は、私の出した条件にぴったりだったのです。
寝取られに関しては、構想十五年、説得四年半、難攻不落の妻を前に、
万策の尽きたと諦め掛けた頃、生返事ながら、思い掛けなく、
一度だけを条件に、了解を得ることができたのです。
妻の心境の変化について、思い当たることが一つあります。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2017年12月26日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【初体験】マッサージ業【体験談】

私は40代の女性。自宅でマッサージ業を営んでいる。
今日のお客さんは24歳の就職浪人生。芳樹くんだ。
初めまして。よろしくお願いします。
今日のご希望は全身コースですが、局部コースも
試しに受けてみませんか?
局部?芳樹が不思議そうな顔をする。
はい。皆さんされた後は気持ちよさそうにしてますし、一緒に
受けられたら500円お安くなります。
わかりました。します。
ではこちらの同意書にサインをしてください。はい。
芳樹がサインをするのを見届けてから。ではベットに横になってください。
はい。足から順番に。お尻、背中といって最後に股間を
手のひらで撫でまわす。
あっ!じっとしててください。すみません。
芳樹が興奮し始めた。少し先がぬれ始めてきたが

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||

2017年12月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:初体験談

【M男・痴女】マッサージ業2【体験談】

今日は先日初めて局部マッサージを受けてくれた芳樹君が
再来店する予定だ。
こんにちは、いらっしゃい。こんにちは。
恥ずかしそうに芳樹が入ってくる。
今日のメニューは・・・局部マッサージだけでいいの?
はい・・・気持ち良かったので。
そう、それはよかったわ。では服を脱いでベットに横になってください。
はい。あの・・・全部ですか?パンツ一枚になって。
芳樹が服を脱いでパンツ一枚になる。カラーのブリーフをはいている。
今日は最初からブリーフをはいてきてくれたのね。偉いわ。
はい。新しく買いました。へえ。どれ?お姉さんにもっと見せて。
私はパンツの近くに顔を近づけてみた。
萌えてきたのでもっこりしたところにチュッとキスをした。
芳樹がびくっとする。私はふっと笑って心配しないで、変なことはしないから。
さあ、うつぶせになってください。芳樹が大人しくうつぶせになる。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||

2017年12月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:M男と痴女の体験談

【風俗で】放流(3)【体験談】

「なあ、ほんまによかったん?」
くしゃくしゃの掛布団から顔だけ出して、サクラが訊く。
「なにが?」
「あたしとこんなことして・・・」
成り行きとはいえ、ほめられたことではないよな。
「ええやんか」
笑って、俺はサクラのほほを手のひらで撫でた。
「ふふ。カイジってお醤油顔やね」
「どっちか言うたらそうやろな」
「奥さんもそんなとこに惹かれたんやな。ええ顔してるよ。悪い人やない顔や」
占い師みたいなことを言った。
「サクラだって、あんなに飲まへんかったらかわいいのに」
「あたし?あたしは、かわいないよ。えげつない女やて言われるし」
「確かに、えげつないとこはあるかもね。でもやっぱり悪い人やないな。どっちか言うたら寂しい人なんやろな」
「ううっ。ありがとっ」

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||

2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:風俗での体験談

【複数・乱交】混浴温泉からの 4【体験談】

「スゴくベチョベチョになってるよ」と言い恥ずかしめながら彼女の愛液を全部飲んであげて「お尻の方はどうする?」と聞いたら「わかんない」と言ったから肛門をペロペロと始めたら急に「アァ~ン」と狂ったように声を大きく荒らげてきて フェラチオどころじゃなくなったのか 「ア~ン…ア~ン…」と悶えて喜んで感じて ついに彼女がガマン出来なくなったのか「もう…早く!」と言ってきたので ボクは落ち着いて「ゴムはどうすんの?」とクンニしながら聞いたら 「ゴム付けないで」と言われ 正常位?それともバックからにする?「じゃあ…このままバックで!」と彼女が答えた しかし初めての挿入でバックは何となく顔が見えず、失礼な感じであまり気乗りしないので 「前からにしよっか?」とキスをしながらゆっくりとナマ挿入した。「あー!温かい」「シマリがイイですねー」「オッパイも揉んでいいですか?」「キスするよー」(あぁ ヤバいヤバい!、お世辞言うつもりでセリフを色々考えて並べてバコバコして喜ばせてあげたが 結構シマリがイイのでマジで出ちゃいそう、イカンイカン)「次はバックにしようか?」お尻を持ち上げ 高さを調節してからパコパコ……オッパイも後ろからモミモミ…背中にキスして 無理な体勢からお口にチューして…丸見えのお尻の穴を親指で優しく揉んで…(ヤバい 締まってきて爆発しちゃいそう…)(入り口がユルめで奥の締りはホントに最高タイプ)再び正常位に持ち込んでパコパコ&キスをしていたら あぁ!ヤバい!出…出…「もうダメそうなんだけどドコに?」そのまま出して!「えぇっ!」(もう見た目の年齢で閉経してるのは確実だけど 私はまだ若いんだと思わせる為に…)「生理 安全日…いや、妊娠は大丈夫なの?」「うん、今日は安全日だから」「じゃあ思いっきりこの前みたいにタップリと出させてもらいますよー、奥にだけどもイイの・・・・さんホントに?」あぁ ダメだ 出ちゃ…ドクドクドクドク…出ちゃったぁ…「あぁ!ナンか温かいのがピュッピュッ出てるのがわかるー」「あぁ まだ出そう チョロチョロチョロ…」「ナマだから良く感触がわかるんじゃないの?」「あぁータップリ出させて貰いました、アリガトウございました」「良かった?」「ハイ!最高でした」二人でネットリと唇と舌を絡めてベロチュウをしてから腕枕してマッタリしていたら お母さんがお風呂で待ってるからと娘さんが言い出したから膣にティッシュで蓋をしてあげて 二人で風呂場へ…「いゃー、最高でした」「ウフフ、良かったよ~」とお母さんに二人で報告した、ボクがかけ湯をせずに湯船に入り 母親の顔の前に立ち、愛液&精子まみれのフニャ棒をお清めフェラさせた、フゥ~とため息が自然と出てしまい あっ(ションベンしたい)「オシッコ出しちゃうから」と言って口から肉棒を離して 外に向かい「ねぇ持ってちょうだい~」とシャワーで壺洗いしてる娘さんに甘えて、ニコニコしてボクの肉棒を持ってくれて排水の溝の蓋を目がけてシャ~とオシッコを出してる様子を親娘二人にじっくりと見せ付けてやったW。オシッコを出し終わり 母親の方が桶にお湯を汲み チンチンを流してくれて 娘さんの方は飛び散ったボクの小便をシャワーで流してくれていた、再び母親の方の顔の前に立ち上がりフェラさせた、尿道口にまだションベンが残ってるだろうけど 母親の方だし…イイやって思い、気にしないでフェラチオをさせたらフニャチンが再び元気になりまして(ベッドに行けばクンニだのしなくちゃならないから……それに娘よりもっとブサイクな母親の方とはキスをしてあげたくないから)じゃあココでしちゃいましょうかねー 後ろからでイイですよね?立ってパコパコしますか?それともマットを敷いてワンワンバックでしますか?じゃあ…ワンワンでと言われ マットを敷いて 娘さんにシャワーでマットを洗い流してもらい 母親をモロ見えワンワンスタイルにさせて 脇にあったローションでオマンコ&肉棒をヌルヌルにして娘さんの目の前でズブリと奥まで挿入した、(バックで挿入だと娘よりもっとブサイクな顔も見ないで済むし、下を見ればアナル&挿入中のチンポのヌルヌルまで丸見えだしねW)ウーゥー声をあげていて 娘さんにヤキモチをやかせようとボクは意地悪を思い付き「もっとコッチに来て横から見て見てよー」「ほら!ズボズボでしょう~」とか「どう?イヤラシイ?」「お母さんのお尻の穴、見えるぅ?」「さっきウチらもこうだったんだよ!」とか 浅目にパコパコしながら娘さんに母親との交尾を見せ付けてあげた、母の方の白髪まじりのオマンコの感触は…娘さんとは違い 入口は少々ユル目で奥はガバガバの大海原タイプでした、しかし実の母親の事をガバガバだのユルいだの…けなすような事を娘さんの前で言える訳が無いから 足をなるべく閉じさせて腰を高くさせ、お尻の穴に親指を添えて、グリグリしながらバコバコしていたら多少はオマンコの穴の入り口が締まってきた、娘さんの時と違い 出せばオシマイだからデカいお尻を軽くつかんでマッサージしながら黙々とバコバコしていた、後ろ手でデカいオッパイも掴んであげた、娘さんがナマナマしいボクと母との結合部を横からガン見していたので 恥ずかしさを紛らわす為に「キスキス」と母親にバレないようにおねだりして二人でベロチュウしながらバコバコしていたら「あっ!ナンか出ちゃいそう、そろそろ出しますがいいですよね?」と聞いたら「ううん、イイよ」と ドコヘ出しましょうか?とも聞かずにお尻の穴を親指でグリグリしてあげながら母親のオマンコ入り口にドッピュ~と出しちゃった、あぁ~、内心は情けないが 娘さんの手前 仕方なく「コレで親子どんぶりですねー(笑)」と言うと「ウーゥ~ウー アァ…、よかった」と母親が…再び娘さんと顔を合わせ 母親にわからないようにチュっとキスした、フニャフニャになったのを引き抜き ワンワンスタイルの母親のオマンコを二本指でグリグリしてあげて 入り口付近で中出しした精子を指で掻き出して娘さんに見せてあげた、「ほーらイヤラシイでしょ?」(オマンコの奥で射精しちゃうと精子を掻き出して二人に見せてあげる事が出来ないと思い 浅く入り口付近で出したから指を入れたらスグに出てきてくれたワンワン状態でうなだれている母親を喜ばせてあげようと 精子まみれの二本指を見せてあげた「ありがとねー」と言いながら起き上がったから もしかしてボクにキスをしてくるかと思い キスを阻止する為に「じゃあ壺洗いしましょうね~」と言いながらシャワーを出してお尻を少し浮かせてシャワーのヘッドを絞ってガバガバのオマンコにお湯を当ててゴボゴボさせながら中をキレイにしてあげて 仲良く三人並んで再び湯船に浸かった、二人にセックスの感想をどうだったか聞いたら二人とも「良かったよぉ~」と言ってくれたのでボクは嬉しかった、しかも 親子どんぶりなんてもうこの先一生出来ないだろうし…まぁ ボクにとってはあくまでも母親の方はオマケだったが…結果的に考えると親子どんぶりでも良かったのかもと考えた、三人でマッタリと入浴してる途中 母親がオシッコをしたいと言い 湯船から上がったが もう二回戦も済ませたし二人のオマンコもバッチリ見させてもらったからオシッコを出してる所なんて見たい訳でもないからそのまま床にジャ~と放尿していたが気にしなかった、そしたら浴室中にオシッコのニオイが充満して、しかもコーヒーを飲んだ後の独特のニオイのオシッコで「コーヒー飲んだでしょ?」と聞いたら「何でわかるの?」「朝 三杯コーヒーを飲んだの」と母親が言い「やっぱりか!」(笑) 三人して大笑いしながら軽くシャワーして風呂場を出た、母親が夕方友だちと詩吟の習い事の約束をしてるらしく 残りのたこ焼きを食べながら着替えてホテルを出ようとフロントに電話したら「三人で入られたようなので1.5倍の料金になりますが宜しいでしょうか?」と言われ 受話器を持ってフロントのオバサンと話してるから親娘二人に相談も出来ず 「はいわかりました」と言い 二人に事情を話したら母親が「仕方ないじゃん 払わなくちゃならないモンは払わなくちゃ」と言い母親のカバンから財布を出し… ピンポンと呼び鈴の音が鳴り フロントのオバサンにお金を払ってくれた、三人で車に乗り 「楽しかったね~」「またパコパコしましょう」とか車の置いてあるスーパーに向かうまで話していた(笑)駐車場に着き 二人を降ろして「今日はイイ思いが出来て楽しかったです、二人のおかげです」と言い 運転席に乗ろうとした娘さんの方に小声で「また電話してもイイ?」と聞いたらウインクしながら無言でOKサインをしてくれたwww。今でもこうして連絡をたまに取り合い 母親の方とは一回こっきりだけだったが ボクの女房の目を盗んでは親子ほど歳が離れてるであろう彼女(娘さん)と月に一回はデートしてる、もちろんだが…アノ温泉にはもう絶対に行くなと言ってある(笑)。

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||

2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:複数・乱交の体験談

【フェラチオ】イケメン大学生を指で射精させて遊んでいたら…【体験談】

どうしても息子を一流の私立高校に入れたいために雇った家庭教師だったんです。でも、大学生のアルバイトにしては高額の報酬を支払っているはずなのに、息子の成績は今ひとつパッとしません。「もっとしっかり頑張らせてよ・・・。ギャラが不足だと言うんなら、考えてもいいのよ・・・」子供がいない昼間、三浦くんを呼び出して言うと、彼は申しわけなさそうな顔をして頭を下げたんです。「教える方の熱意というより、子供の成績は当人の素質と、熱意ですから・・・」「そんなことはわかっているわよ・・・。その熱意を開発してほしくて、あなたを雇っているんじゃないの・・・。お金だけでは不足と思うなら、別の形での報酬を考えてもいいのよ・・・・・・」思わせぶりにそんなことを言うと、あたしはソファから立ち上がり、ジーンズに包まれた三浦クンの脚に手を伸ばして、そっと触ってやったんです。「ああっ、奥さん、何をするんですか~~」応接用のソファの上で身をそらしかかった三浦クンは、勢いあまってソファの上に仰向けに転がってしまったんです。「快楽で報酬を支払ってあげようというのよ。三浦先生、オチンチンを女の口で責められたことはないでしょ~」「あっ、ああっ、奥さん、何をするんですか・・・」体を震わせる三浦タンのジーパンに指をかけると、ズルズルと引きずり下ろしてやります。 白いブリーフに指をかけると、脹らみの上に唇を押し付け、肉茎の形にそってキスをしてやりました。「どう、パンツの上からのフェラチオ、パンフェラと言って意外に感じるものなの・・・」舌で陰茎の形をなぞるようにして、亀頭から肉棒の根元まで吸い上げるようにもてあそんでやると、わたしの唇の中でだんだんにそれが大きく固くなってくるんです。「ああ、た、たしかに気持ちがいいですが・・・」三浦タン大学では陸上競技と水泳をやっているというだけあって、いい体をしています。押さえ込むように肉体を押さえて、ブリーフを下げると、肉棒がそそり立ちます。「大きいじゃないの・・・」「見ないでください。恥ずかしいから、ぼくのオチンチン、見ないで・・・」言いながら股間を隠そうとする三浦タンの手をどけさせて、生身の肉棒を握ってあげます。「逞しいわ・・・・・・。やっぱり若いって素晴らしいことだわ・・・」わたしは三浦タンの肉棒をしごきながら、先端にキスをしてやります。「ああっ・・・」「女を知らないのね・・・。まだ、セックスをしたことがないのね・・・」わたしは三浦タンの肉棒を夢中でしごきます。「あっ、ああっ、奥さん・・・」「オチンチンも素敵だけど、ソノ下にダラリと下がったモノもかわいいわ。ここは何という場所~」わたしは玉が二つ入った袋をマッサージするようにもんでやります。すると、三浦タンはそれだけでたまらない気持ちになるのか、下半身を震わせながら肉筒の先端から熱い透明な液体を噴出させるのです。「あうっ、恥ずかしい・・・」「ここの名前は何というのかしら。教えてくれる~?」「ああ、言えないよ、奥さん・・・・・・」「うふっ、女の子みたいに恥ずかしがらないでよ。可笑しいわ。言わないとこれ以上、やってあげないわよ・・・」「あ、あうっ!」「さあ、このダランと垂れ下がった器官の名前を言って!」「ああ、キンタマだよ!」「そんな小さな声では、ちっとも聞こえないわよ。もっとはっきり言ってごらんなさい」「ああ、キンタマ!あうっ、奥さんが・・・触っているのはキンタマだよ!」「声が小さいわ!」「ああ、これ以上は無理だよ。だって恥ずかしいんだもの・・・」「言わないと、もう指を離すわよ。いいわね」「ああ、そんな意地悪をしないで、言うよ。ああ言うから~勘弁して・・・」三浦タンは声を振り絞って、いやらしい場所の名前を何度も口にしながら、肉筒の先端から熱い噴射液を吹き出しました。
こうやって、息子が小学生の時から、次々とやってくる家庭教師をつまみ食いしているわたしなのです。肉棒の先端から熱いザーメンが噴出する瞬間が大好きで、その瞬間のために家庭教師を次々と変えているわたしなのです。三浦タンの前は坂井クン。その前は九州男児の野口タン・・・。野口タンの時は、彼の方も性欲が強くて、遊びのつもりだったのに、夢中にさせられてしまいました。国立大学の優等生の雪村タンはどうやらホモちゃんらしく、わたしの愛撫にはうれしそうな顔をしませんでしたが、息子にも手を出さなかったようなのでホッとしました。三浦タン、しばらくはわたしの指で射出するだけで満足していましたが、そのうち、昼間に電話してきて、指でやる快感以上のものを求めるようになって来ました。「したいんです、奥さんと・・・」わたしの家をたずねてきた彼が、いきなりわたしをソファに押し倒しました。「あっ、やめて・・・」「火をつけたのは、奥さんの方ですよ。さんざんじらして、ぼくの体を弄んだじゃないですか!」わたしのスカートの中に彼は手を入れてきました。突然の訪問だから、わたしは、スカートの中にショーツをつけていませんでした。ノーパンの秘部を無骨な指でグリグリといじくりながら、彼は喉を鳴らしてわたしのアソコにキスをしました。「ああ、そこ摘ままないで・・・」「じゃあ、こうすればいいんですか~」「おまんこに指を入れちゃイヤ」「どうすればいいんです・・・・・・めんどうだからー、オチンチン入れますよ・・・」そう言うと三浦くんはわたしのアノ部分に、そそり立った肉棒の先端を押し当てたのです。「ああっ!」「ほしかったんでしょう、奥さん。ここにぼくのオチンチンを入れてもらいたかったでしょうが」決めつけるように言いながら、三浦くんはわたしの唾の中に、巨大な肉のこわばりを押し込んできたのです。「ああっ、こんなに大きなの入れたら、こ、壊れちゃう!」「子供を生んだ体でしょう!これくらいのものを入れられたくらいで、そんなことを言っちゃいけませんよ!」銀色の汗を日焼けした体に浮かべて、彼は機関車のように力強く律動を開始したのです。「ああ、たしかにそうだけど、あなたのものは時別、大きいから・・・」「大きいから感じるんじゃありませんか・・・。ムキムキと音をたててオチンチン入るとき、すごく感じるでしょ~」そう言いながら三浦くんは腰を激しく動かします。「あ、ああっ、イクっ!!」とうとう、わたしは三浦タンを雇っていたことさえ忘れ、よがり狂っいました。

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||

2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【友達・同僚】友達の母 M子との再会【体験談】

もう3年前の話だが、飲んだ勢いで、オッサンたちに2軒目のスナックへ連れて行かれた
近所だったが、その店には初めて行った
マスターも店員も客も50代後半~60代のオッサンとオバチャンたちの憩いの店だったオッサンが5人、店員も含めてオバチャン7人が狭い店内にいた
そこへ36歳のオレが行ったから、たちまちオバチャンたちの人気を集めてしまった
ベタベタと遠慮なく、カラダや太ももをなでまわされて、中にはチ〇ポをなでて来るつわものもいたが、酔っているのでそれほど不快ではなく、むしろ気持ちよかったぐらいだオバチャンのなかに見覚えのある人がいた
近所に住む後輩の母親(M子さん・57歳)だった
昔からキレイだったが、いまでも若く見えて、オレ好みのムッチリ系熟女になっていた近付いて行って、「U川君とこのお母さんだよね?」と声をかけると、うれしそうに「あぁ、覚えてくれてたの?T君、立派になってるからわからなかったわぁ」と言われた
それから昔のことや、彼女が22歳でU川を産んで、彼が高校生の頃に離婚したことなどを聴いた
後半、オレが聞き役に徹していたら、「T君はやさしいねぇ、うちの子は話も聞いてくれないし、結婚してからはあんまり家にも寄りつかなくなった」と言っていたので、「オレでよければ、いつでも話相手になるから連絡してよ」と電話番号を割りばし袋に書いて手渡した
そして、店も閉まって、オレたちは解散したしばらく歩いていると、すぐに電話が鳴り、期待しながら出てみるとM子さんからだった
「みんなと別れたら、うちに来て飲み直さない?」という誘いだったU川の家に行って、チャイムを押してみると中からM子さんが出て来たのだが、すでに着替えて、胸元が大きく開いた部屋着のワンピースになっていた
思わず胸元に目線が行くと「ちょっとォ、エッチなこと想像してるんじゃないでしょうねぇ?」と言われたので、「すみません、ちょっとだけ期待しちゃってます」と言うと、彼女が抱き着いて来て、「私も電話番号をもらったときから、エッチなこと考えちゃってたの」と言われた手を引かれて、寝室に通されると一人の女性には広すぎるベッドがそこにはあった
「こんなことになるのは、離婚してから初めてよ」と、わざわざ説明しなくてもいいことを言っていた舌を思い切り絡めあって、むさぼるようにキスをして、大きな胸をワンピースの上からもんんでやった
勃起したペニスを洋服の上から恥丘にこすりつけてやるとM子さんが「アアァァァッ・・・」と大きな吐息をもらした
スソから手を入れて、ふくらはぎ、太ももをなでまくって、パンティーの上から割れ目をなぞると、そこはすっかり湿り切っていたパンティーを脱がして、ワンピースもまくりあげて、一気に全裸にして、割れ目やクリトリスをベロンベロンに顔全体を使ってなめまくると、もうM子はガマンしていたものを吐き出すように「スゴイの!T君の顔が私のに吸い付いてスゴイのぉぉぉ」と快感の声をあげてくれた

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||

2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達・同僚との体験談
1 / 10412345...102030...最後 »

このページの先頭へ