大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】若い女のこ【体験談】

俺は今39歳のなんてこたーないサラリーマンです。
既婚で子供一人あり(女の子2歳)です。
最近、これから書く不倫が原因で離婚寸前まできています。
一般的に言えば最低の旦那、夫、男なんですが、その最低さを暴露して少しは楽になろうかと思って。

不倫相手の女の子と出会ったのはもう5年前くらいになります。
当時、彼女は20歳、俺は34才で年の差14歳です。
当時仕事上の先輩の行きつけの飲み屋に誘われていったときに、その店の常連としてきていた女の子です。
その子は看護学生をしており、まさに今風の女の子って感じでした。
髪は金髪に近い色で、メイクはまつげばっちり、アイラインくっきりのギャル風?
背は普通よりちょい高めの164cm、体系は普通、胸はけっこうでかいなーなんて思ってたと記憶しています。
はじめに会ったときは、先輩に紹介されて、
「はじめまして〜、Mでーす。」
「あっ、どうも、Tです。」
なんて感じで、なんてことはない出会いでした。

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2018年8月15日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】水着を試着【体験談】

・・・目、目のやり場にコマッティ・・・
雨宿り代わりに入ったデパートの水着売り場。由紀(俺の彼女・本名)は女だから別にいいが。
俺は付き添いなんだから、っっって、俺から離れンなよ、勝手に。
こんなとこに一人でいたら、怪しまれんだろが。恥ずかしいんだよ、マジで。
俺が白い水着に見とれている間に、隣の列へ行ってやがる・・・。
そのとき俺の鼻の下は20センチくらいはあったかと思う。
下を向けていたチンコもジーパンの中でもがき始めていた。出せー・・・出してクレーって。
「どういうのがいいかなぁ・・・」
真剣に俺に聞くなよ。まだ6月上旬だぞ。季節は夏へ急いでるけど、これから梅雨だぞ・・・。
この雨だって・・・・。梅雨入りなんじゃねぇの?
「大人びているのがいいかな・・・」
俺は鼻の穴をふくらませながら言ったけど、チンコもふくらませてしまった。
実に由紀は俺よりも5歳年上、26歳。ちょっとした旅行で知り合って、何となく付き合っている。
まっ、一応交際しているということでお互い納得している。
デパート店員に由紀にとって、他のデパートを見るのは面白いらしい。参考になると言っていた。

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2018年8月12日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】94氏のキメHレポ(94氏)【体験談】

<>94:名無しさん@_@:04/03/2820:07ID:U2Yrzhwg<>
私の失敗談を語らせてください。
あれは去年の11月のことです。元家乃とPで詰め3ほど突いて約30分後
調子に乗ったのでしょうか、お互いに小指の先ほどもある雁コロを入れあい
ました。10分も経たないうちにトロ〜っとホットな感覚が下半身を包み・・・
お判りでしょう、超変態と化したのです。そこまではよかったのですが、またまた
調子にのったのでしょうか、その状態で外出をしてしまったのです。
あっ、すみません。長くなってしまっていて・・。この先書いていいですか?

<>95:名無しさん@_@:04/03/2820:15ID:pzZpp8Ty<>
ぜひともキボンヌ。

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2018年7月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】母との夫婦生活【体験談】

私が、母を意識しだしたのは オナニーを覚えたばかりの中学生になってからです。
その当時のオナネタは、洗濯機の中の母の下着がもっぱらの上物で、パンティのあの部分のオリモノ、匂いを嗅いでは、、母の厭らしいオマンコを想像しながらペニスを扱き上げて果てていました。母との2人暮らしで、周りにも女っ気もなく
私の性欲の対象はもっぱら母だけでした。 高校に入ると、Hな情報も増えましたが、同年代の女性には興味がわかず
自分も自身の性癖がちょっと変だという認識が出てきましたが、どうすることも出来ません
夏場でしたら、母の胸元からはみ出たブラジャーや、そのはちきれんばかりの乳房に興奮したり、母が洗濯物を干している時のはみ出た厭らしい お腹や、腰周りを見て勃起したりと母を厭らしい目で見て犯していました。
母は近くの飲食店で働いており、酔って帰宅することもしばしばで、帰宅すると同時にベットへ倒れこみそのまま寝入ってしまうこともありました。 高校2年生の夏でしたが、何時ものように、母が酔っ払って帰宅し、その日はベットにまでたどり着かず 居間ソファーに倒れこみ 寝息を立て始めました。胸元は肌蹴て、ブラジャーからは今にもはみ出しそうな白い乳房が見えており、スカートの裾は肌蹴て捲くれ上がり、パンティが見えています。 その奥を覗き込むと小さなパンティが母の秘部に食い込み、黒い陰毛も見えていました。私は興奮を抑えきれず、母のパンティの上からですが、そっと撫でてみましたが、反応はありません、母を揺り動かしてみましたが、やはり反応はなく熟睡していました。 私は理性を抑えくれなくなり、恐る恐るですが、ゆっくりとパンティをずらしてゆき、食い込んでいたパンティを足首まで下げ、片足からパンティを抜き取りました。
片足に引っ掛かったままのパンティはピンクのパンティで小さく片足の足首で丸まっています。
捲くれあがったスカートからは、母の陰部がはっくりと見えています。黒々として陰毛の中央からは、赤黒いビラビラが見えていました。私はそっと陰部に指を押し当てて、ゆっくりとマッサージするように擦りながら、母の顔をみましたが、相変わらず寝息えおたてたままです。そして指を奥へと挿入してみると暑さのせいか湿気を帯びた秘部は以外にも指を容易に迎え入れました。1本、2本と指で掻き回しているうちに眠っている母の秘部からは、愛液らしきものが湧き上ってきてきます。
母の陰部に鼻を近づけると 汗のすいっぱい匂いと、いつもの母のパンテーの部分の匂いがしており、舌と唇で陰部を愛撫していると愛液が溢れだし、黒い陰毛の中に赤黒い陰部がぱっくりと厭らしく口を開けており、皮がむけたクリトリスが大きく勃起して眠っているのもかかわらず体だけは興奮しているのがわかります。
しかし それ以上すると目を覚ましそうで、勇気がなくそのままパンティを上げて自室に戻り自慰に耽りました。
その日のオナニーは今までにない興奮で、何回逝ってもすぐの勃起するペニスを持て余す程でした。
翌日 昼ごろ母は起きてきましたが、今までの母とは違い、気のせいか何となくセクシーで厭らし表情をしていました。
この日を境に 母が酔っ払って帰宅した際、頻繁に母へ悪戯するようになりました。
悪戯を繰り返しているうちに、何となく若返ったような感じがしました。そして一つ気がついたのは、悪戯をした翌日は明らかに何時もと違い、目元が潤み、顔は紅潮しており、態度も何となく落ち着かない様子でした。
たぶん 眠っているとはいえ、愛液が溢れるほど感じているのですから欲求がかなり溜まっている様子でした。

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2018年7月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】妻が万引きして…【体験談】

私は気の弱い男で41歳で職業は公務員です。気の強い?妻の麻紀35歳はでコンビニのパート勤めで子供は1人で10歳です。
結婚して13年経ちます、麻紀は決して美人では無いですが可愛い感じで愛嬌が有り身長168cmで体重50kgでスタイル抜群でバスト90cmのEカップの巨乳です。私は妻は余りSEXは好きでは無いと思っていました・・・
麻紀は22歳まで男性と交際した事が無く私が処女を貰いそのまま結婚しました私も歳を取り性欲が落ちて夜の夫婦生活もお互い仕事も有りまして、2年前からSEXしていませんし少し前に私が求めても「仕事で疲れてるから・・」と拒まれました。
私も適当に風俗で抜いていましたここ2ヶ月位前から最近まで麻紀の帰りが遅く成っていました、昼のパートが終わると5時頃帰って来て私たちの食事を作ってからまた出かけて行きます帰りは何時も夜の11時過ぎです。
麻紀に聞くと「今コンビニのパートとかけもちでヘルパーの仕事をしてる」と言いますが何処で何をしているのかは話してくれませんでした、確かに麻紀はヘルパーの資格を持っていましたので私は麻紀を信じて何も聞きませんでした。
現在はヘルパーの仕事は辞めて夕方から家にいますが、夜私が求めても何かと理由を付けて拒みます・・・
それに少し前から麻紀は化粧も派手目に成り以前までジーンズのズボンを好んで履いていたのですが最近は膝上5cm位の
スカートを履くように成ました麻紀に「最近綺麗に成って生脚出してるし男でもできたんか?」と私が妻に冗談のつもりで言うと「なに言ってんのよ熱いからよ」と妻は真剣に成って怒り出しました・・・それに下着も私の知らないセクシーな物がタンスの奥に隠すようにしまっていて携帯も何時もロックが掛けられた状態です。
私は少し不安に成り麻紀の不倫を疑いました・・・その予感は的中しました。
麻紀が留守の土曜日の昼に自宅に電話が有りました液晶ディスプレイを見ると「公衆電話」と出ています。
男の声でした男「OOさんの旦那さんですか?」私「はいどちら様ですか?」と聞きました。
男「わしあんたの奥さんの秘密知ってるで~」
私「え?それって何ですか?」
男「わしランジェリーショップ経営してる田中ってモンやけど」
私はランジェリーと聞いて少々ドキッとしました妻のタンスの奥にそれが有ったからです・・・

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2018年7月7日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】お腹の激痛【体験談】

もう3年も前のことになりますが、私が22歳のときの体験を話します。
同じ会社に勤める女性の勧めで、とある山奥にある無名なスキー場に女性3人の同僚と行きました。
そこには、自炊ができるキッチンがあったので3人で不得意な料理をして食事をしました。
その晩、私達3人は急にお腹が痛くなりました。胃腸薬を飲んでもお腹の激痛は治まらなかったので、フロントに近くの急患を診てくれる病院(内科)を紹介してもらいました。病院に電話をし、診察してくれることになったのでフロントの方が運転する車で病院まで運んでもらいました。
病院に入り夜間受付のインターホンで名前を告げると、ドアが開き待合室で待つ様に言われました。数分後、我々3人は同時に名前を呼ばれ診察室に入りました。我々は今夜食べたものや症状を順番に話すと、お医者さんは「それじゃ診ましょうか、全員、上半身裸になって下さい」と言いました。私達は互いに顔を見合いました。でも…、私はお腹が痛くて仕方が無かったので、まず私が上半身裸になりました。そのあと、他の2人も上半身裸になりました。お医者さんは聴診器を私の胸に、他の2人が見ている前であて始めました。恥ずかしかったです。その後、他の2人にも同様の聴診をしました。気のせいか?お医者さんは私より年下の3人の中で一番美人でかわいいA子を丁寧に診ていました。
次に「(ちょうど3つあった)ベットに仰向けに寝てお腹を出して下さい。」と言われました。我々はベットに言われた通りに寝ると、当直の看護婦が私のベットのカーテンを閉めた後にスカートのチャックを下ろしパンストとパンティをあそこの毛がが少し見えるくらいまで下げました。そして、お医者さんがカーテンの中に入ってきて、まず、ひざを曲げた姿勢で私のお腹全体的に手で押したり軽く叩いたりしました。私は無表情でじっと天井を見ていました。次に横向きにされ丹念に触診されました。お医者さんは「いいですよ」と言った後、となりで同じような格好をさせられているA子が横になっているカーテンを開け、同じような診察を開始しました。
カーテンの隙間からA子の診察されている風景が見えました。A子は真っ赤な顔をしながら、お医者さんに陰部をいじられ涙目でした。
全員の診察が終わり、服を直している我々にお医者さんは「急性腸炎みたいですみたいです。抗生物質を渡しておきますので飲んで下さい。それと大量の水を飲んで下さい。明日、まだお腹が痛いようでしたら来院して下さい」と言いました。 

翌日、A子と私のお腹の痛みは収まったのですが、B子の具合は悪いままでした。タクシーで昨夜の病院に3人で行き、一般の受付で昨夜のことを話しました。B子は精密検査を受けることになりました。

(後は、B子から後日聞いた体験談です。)
お医者さんの指示通り、B子はパンティを脱いで検査着に着替えました。暫くすると看護婦が「恥ずかしいけど我慢してね」と言った後、B子は検査室に連れて行かれました。
検査室に入ると看護婦に検査着を脱ぐように言われ全裸に。その後、上半身にタオル掛けられたましたが、下半身だけ露出した状態に…。しばらくするとお医者さんが陰部の脇に麻酔の注射を打ち、麻酔が効いたことを確認すると肛門に指を突っ込み、細い管を突っ込みました。
その後、上半身にあったタオルも取られ全裸の状態で、聴診・触診をされました。

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2018年6月30日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】攻められ好きな下請け会社の佐藤さん【体験談】

うーむ、文才ないので面白くないぞ。
それに詳しく書くと変なの湧くしね。

ふむ。じゃ軽くね。

あるプロジェクトがあって出入りの下請けさんの接待があった。
参加者はおれ、おれの上司、下請けさんの上司、下っ端の佐藤さん。
佐藤さんはもち女性。細かいことはおれと佐藤さんで打ち合わなのでもう何度も会ってる。
ある程度形になってきたので「こんど上司も交えて一杯」ということになった。
ちなみにうちの上司は風俗大好きオヤジ。まあ、それはそれとなく佐藤さん→向こうの上司に伝えてあったw

ちなみに佐藤さんのスペックは身長155くらいのちび、メガネ、ちょい染めたショート。
まあ、背の高くない女教師って感じかな?ぱっと見は背も低いこともあり貧弱な感じ。
でもそうでもないことは後で知ったw

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2018年6月29日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】5年前から続いている不倫【体験談】

 人生にはいろんな事があります、私も喜んだり悲しんだり悔しい思いもした事が多々あり人を憎みもしました、でも人生とは捨てたもんではないようです。
今から書いて行こうと思うのは、悔しい思いをして今は満ち足りた時を過ごしている自分に付いてです。
私は今年45歳の既婚者です。5年前から続いている不倫と親子丼に付いて書きます。
彼女に久し振りに逢ったのは、私が家族と一緒に買い物に出掛けている時でした。
彼女は幼馴染で同級生で中学卒業以来久しぶりの再会でした。
彼女の名前は由美子と言い中学時代はマドンナ的な人気者でしたが、同級生の中の嫌われ者だった奴と高校を卒業してから結婚をして娘が一人いるそうです。
由美子が話してくれた結婚の経緯は成人式の日に旦那(まだ彼ですが)から半ば強姦まがいに犯されて子供が出来たそうで、俗に言う出来ちゃった結婚ですね、それから結婚生活はと言うと最初は景気がよく順調だった様ですが、旦那の放漫経営がたたって倒産をしてしまい、それから直ぐに旦那がアルコール依存症になって最後は肝臓がんで7年前に他界したそうです。
実家から少し離れた隣町に、アパートを借りて親子二人で住んでいるそうです。
倒産した時の借金があり親に借りて返したそうですが、生活費のため由美子は会社勤めを始め夜はスナックでバイトをして子育てに頑張っていたそうです。
会社が傾き掛けた時には、旦那から取引先の上役に夜の接待をしろと言われ売春まがいな行為まで強制的され、旦那が死んで生活費に困ったので嫌々ながら売春まがいの事まで遣ったそうです。(その方面の素質があるのかな)
由美子が今から思えば娘に感づかれなくてよかったと言っていました、その娘も二十歳を過ぎて今は会社勤めをしているそうです。
私と再会した日は会社の歓送迎会の食事会だったそうで、私に気づいたのですが奥さんが隣に居たので話し掛けられなくて、由美子が自分の名刺の裏に携帯の番号を書いてそっと誰にも気づかれないように渡してきたのです。
 次の日に携帯に電話を掛け逢う日を決めて、私はどう頂くかどう料理するか思案して悩んでいたのですが、やはり出たとこ勝負で行く事にして一応『大人のおもちゃ類』は用意をして逢引の日を心待ちにしていました。
 逢う日の当日は朝から仕事が手に付かず、一日が永く感じて仕事をしていました。
 待ち合わせの時間になり仕事もそっちのけで、待ち合わせの場所に車で行ったら由美子は待っていて直ぐに車に乗って来たので発進させ、まずはラブホテル街を通り由美子の反応を確かめながら、アベックも多いいのですがお互いに干渉しない程度に車間を取っている海岸沿いの公園に車を止めて先程話をしていた事を話している時、私が由美子の肩に腕を回し手繰り寄せるように力を入れたら、すんなりと由美子の体が私の方に倒れてきたので思わず唇を重ねてディープキスを遣っていました、その時由美子が声にならない声で『ウゥ・・・アァーン・・・・』と言うため息とも付かない悩ましい声を発していたのです。

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2018年6月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】旦那しか知らない奥さんを・・・【体験談】

私は33歳独身男で小さいスーパーの雇われ店長を10年程しています。
パートの人妻さんと接する機会が多くそれなりに美味しい思いは何度かしてきました。
若いアルバイト店員は興味がなくて私は熟女か人妻専門です。
私の持ち物は長さは普通ですが太さが5cm以上有りますカリも大きく自身が有ります。
大概の人妻は之を嵌めると大人しく成ってしまいますいままで数人の人妻を食って来ました・・・
今回はその中でも一番長く続いた貴子さん(夫、子有り39歳)との情事を投稿します。
貴子さんが働き初めて1ヶ月程経過した頃私は色白でスレンダー美人で明るくて元気でお客の受けの良い貴子さんを
物にしようと作戦を考えました
最初の頃は仕事中そんな素振りを一切見せずにいました履歴書で貴子さんの生年月日を知っていたのでプレゼント渡しました
私「田中(貴子さんの姓)さん仕事慣れましたか?」
貴子「はい、大分慣れてきました」
私「田中さんは今日が誕生日でしたね?はいこれ」と私は包装された包みを渡しました中身はネックレスです」
貴子「あ・有難う御座います・・・」と少し驚いたようですが受け取ってくれました。
次の日貴子さんが「あんな高価な品受け取れませんよ・・・」と私にプレゼントを返して来たので
私「太田さんが仕事頑張ってくれるから僕も大助かりなんですよ、気にしないで使って下さい」

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2018年6月26日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】お姉ちゃんがシテあげるね【体験談】

俺、7つ歳の離れた姉が居るんだけど小学生の頃から
姉の布団に入って一緒に寝ていた頃があったんだけど
小学校入ったばかりくらいの頃、気が弱くて怖いTV番組とか見ると
1人で眠れなくて姉に『一緒に寝ていい?』って聞いたら
『○○ちゃん怖いの?いいよ、おいで♪』と言われ姉に抱きついて
姉のふくらみかけのおっぱいに顔をグリグリするのが大好きだった
小学5年生くらい迄は、姉と一緒に寝てたけど漏れが在る程度大きくなると
何となく恥ずかしくて姉と一緒に布団に入る事が無くなった。

丁度、その頃からオナニーを覚え毎晩する様になっていたんで
1人で寝たかったのもあるし
姉の胸がデカくなってたんで意識してた一緒に寝る事は無くなったけど、
普通の姉弟関係で中学に入る迄は何も無かったんだけど、
中一の時に姉にエロビデオやビニ本を発見された時に
『へぇ〜○○も、こーゆーの見る様になったかのか』

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2018年6月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談
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