大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】腰痛治療のレントゲン室で【体験談】

腰痛発作。久しぶりだ、腰の使いすぎか?
いつもの医院でいつもの診断。
そして、いつものレントゲン撮影で・・・・・・・・・・・・・
白衣のレントゲン技師は代わっていた。40歳前ぐらいでだいぶ若返ったみたい。その白衣さんに手伝ってもらい、漸く全面透明の台に乗る。
ジーンズの又ボタン等が邪魔になるらしく、ジッパーを下ろし少しジーンズを下げろとの事。
ジッパーを下ろすも、ジーンズが下がらない・・・白衣さんが両手で下げると・・・ジーンズの下はあのスーパービキニだった。
薄い布地の上から亀の頭がくっきり・・・「あらっ!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
おしゃれなパンツ!・・・・・」その目はそこから離れず、足を広げられ、上半身は後ろに反らされた。
股間を中心に撮られる感じ?そして腰の角度の調整、右・・・左
へと動かされる。パンツのもっこりはその度右・・・左へと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
漸く形が決まり撮影。白衣さんが部屋から出て・・・スピーカーから指示が何回か出され・・・終了。
「はい!終わりましたよ・・・」と近づく・・・ジーンズを上げようと正面にくる・・・「まあー!!???」そこには勃起した、きんた○が・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
亀の頭が完全にビキニから飛び出していた。白衣さんに反応してしまったのだ。「とても立派な頭。素敵!!
・・・でも少し赤くなっているみたい・・・腫れてる?」と目が離れない。
実はと、例の温泉での出来事を話す(温泉宿の2人の仲居さんとの合体)

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2018年5月14日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】musume【体験談】

離婚した妻に引き取られた娘が先日も遊びに来ました。娘は小さい時からとてもかわいがっていましたので、とても私になついています。
欲しいものは何でも買ってあげるし、食べたいものも何でも食べさせてあげています。高校生になった頃からは、月に一度はおこずかいをねだりにやってきます。
その日は、娘が高2になってすぐの5月のことでした

メールで折り入って相談があるとのことでした。彼氏でも紹介されるかとびくびくしてました。
土曜日の夕方娘は私のマンションに一人でやってきました。私達は軽くお酒を飲みながらいろんな話をしました。気付いたら7時になっていました。
娘に「ご飯はどうする?」と聞くと、「私作ってあげるよ。」といい、買い物に出かけました。そしてたくさんの荷物を抱えて帰ってきました。「どうせ、いつも、ろくなもの食べてないんでしょ?すごいご馳走作ってあげるね」と張り切って料理を始めました。
ミニスカートにエプロン姿は、一人の女性とし美しくて、おかしくなりそうでした。
娘は1時間くらいでご馳走を作ってくれました。「どうすごいでしょ。食べよ食べよ」と食事を始めました。「いつの間にこんなに料理ができるようになったんだ?」と驚きました。
「私も女ですから」と娘。「良いお嫁さんになるよ」と誉めてあげました。すると「パパ、お願いがあるの?」来た来たと思いました。おこずかいのことだろうと思っていましたが、とぼけて「どうした?」と聞きました。
娘は「夏休みにね、みんなで学校の合宿に参加しようと思ってるの」「ほう、どこにいくの?」「イギリス」「え?」「イギリスに語学の勉強に行きたいの」
私は娘が英語の勉強に力を入れていて、将来は通訳になりたいといっていたのを思い出しました。確かに娘はずっと日本にいて、海外など一度もいったことがなかったはずです。
私は世界中で仕事をしていますが、娘にも世界を見てきてもらいたいという気持ちがありました。わたしは「良い機会じゃないか。是非いっておいでよ。」と促しました。
「ほんと、うれしい。ありがとう」と大喜びでした。「ぜったいだよ、やくそくだよ」とおおはしゃぎでした。こんな喜んでいる娘を見るのも久しぶりでした。
私は学校主催だから、値段も安いだろうし、学校側がしっかり責任を持って連れて行ってくれるでと思い安心していました。「このツアーなんだけど」と娘がパンフレットを私に渡しました。

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2018年5月7日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】一年半のあいだ風俗嬢だった妻【体験談】

これは、40歳になる妻の話です。
私は単身赴任中の43歳会社員です。妻とは同じ大学の部活で知合ったことがきっかけで卒業後も交際し結婚にいたりました。
私は、勤務地から自宅までそんなに遠くないこともあって、仕事が比較的暇な週末を利用して月に1~2度家に帰るといった生活がもう2年くらい続いています。夫婦生活のほうもうまくいっています。ただ、一年くらい前妻が私に内緒で借金をしていた時期がありました。そのことに気付いた私が他の預金を切り崩しなんとか返済しましたが、妻の話によると最初は生活費の不足分を少しずつ借りているうちに金額が大きくなってしまい、言い出せなかったと・・妻はまじめな女で私の知る限りでは、私以外には男性を知らないはずです、見た目は比較的男好きするタイプだと思います。本題に入ります。半年程前、私にとって衝撃の出来事がありました。
ネットで風俗店のサイトを見ていたところ私たちが住む隣の県のデリヘル風俗嬢を紹介するページを眺めていたのですが、その中に顔を右手で隠しブラとパンティーだけでソファーに座る女性を見つけました。顔にはかなりきついモザイクがかけてあり識別はできません、ただその風俗嬢は体型以外に雰囲気というか感じがとても妻に似た女性だったのです。見れば見るほど髪型にしても腕の日焼け具合を見る限りは妻のようにも思えるのです。じっと画像の嬢だけを眺めていました。
この嬢が妻だとしたら・・・あってはならないことだし、妻を疑うことも・・・ましてやそんな妄想をしてしまう自分自身を不思議に感じました。それでも色々なことが頭を過ぎります。
以前の借金の時に・・・実は返済は済んでいなかったのか・・・だから私にも言えず・・・知られずにお金を稼ぐことを考えて・・・風俗に・・・いや、私は写真の風俗嬢が着けている下着に見覚えなんかないし・・・でもぼんやり見える髪型が以前の妻と似ているような・・最近髪型を変えた理由はこの画像のため・・・でも紹介欄の年齢は30歳になっている、いくら風俗でも10歳以上も偽らないだろう・・・デリヘルなら隣の県へのデリバリーなんて非効率なことはしないだろう・・・妻が人前で下着姿の写真なんか撮らせるはずがない・・まして、初対面の男に体を使ったサービスなんて・・・そんなことができるはずがない・・・そんなことを考えながら、少し興奮している自分に驚きました。完全に風俗嬢として働く妻を想像してしまっていたのです。こんなシーンです。お客からお金をもらう妻、お客に抱き寄せられる妻、お客と唇を重ね乳房を鷲摑みされる妻、お客の股間を愛おしそうに洗う妻、股間に顔をうずめる妻、股を広げられ指で掻き回される妻、お客の愛撫で声をあげる妻、口いっぱいに射精を受ける妻、お客にお礼を言って次の指名をねだる妻、そしてまた違うお客の元に運ばれる妻、60分12,000円で買われる妻・・・
この風俗嬢が妻じゃないほうがいいに決まっている。
しかし、この嬢は妻かもしれない・・・私自身勃起していたのです。さらにそのページを進み、写真をクリックすると嬢のプロフには、
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まき30歳 奥様出勤時間 12時~18時(店長からのひとこと)業界未経験です、本物素人奥様をどうぞお楽しみ下さい。
(まきからのメッセージ) はじめてですが、一生懸命がんばります。(基本プレイ)Dキス・生フェラ・69・玉舐め・全身リップ・素股・口内発射
(可能オプション)バイブ・即尺・ピンクローター・顔射・ゴックン
(おススメ)お掃除フェラ奉仕
本日のアクセス数45  昨日のアクセス数68
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2018年4月30日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】バスガイドさんと混浴【体験談】

小学5年の時、近くの旅行社が企画した箱根バスツアーに両親と行ったことがある。ほとんどが大人で子供はいなかった。泊ったのはそこの温泉宿。夕食会は宴会で酒宴になったので子供は居ずらく、私は食べ終わったら一人抜け出して、宿の浴衣に着替えて風呂に行った。そしたら宿の浴衣を着たバスガイドさん(よくは分からなかったが、20才台前半ぐらいだったかな)も来て、「坊や、もう夕ご飯は食べたのね。大人の人達がお酒を飲んで騒いでいるのはいやでしょ。今からお風呂に入るの。それなら私と入りましょう。一緒に入れる風呂はここよ」と家族風呂に誘われた。「お風呂は男の風呂と女の風呂と別れているの。お父さん、お母さんん、男の人と女の人が一緒に入れるのが家族風呂よ」。ちょっとドキドキしたけど興味もあり、一緒に入った。その家族風呂は露天風呂で広かった(と記憶している)。脱衣室でガイドさんは浴衣を脱ぎパンティだけになった。そのパンティをさっさと足元まで下ろして脱ぎ、私の前で全裸になった。家族以外の裸の女性を見るのは初めてで、黒々としたヘアが眩しかった。どんなお乳だったかは全く記憶がない。ヘアだけを見ていたような気がする。「さあ、お風呂に入りましょう」と浴室へ。「おちんちんとお尻を綺麗にしてからお湯に入るのよ」。しばらく湯に浸かってから「さあ、体を洗ってあげるわ」と湯船から出た。向かい合って、洗ってくれた。立ち膝になったり、立ち上がって頭越しに背中を洗ってくれた。目の前の黒々と茂るヘアに興奮した。ヘアに触ってみたかったが、その勇気がなかった。彼女はさらにおちんちんも洗ってくれた。さすがに勃起して恥ずかしかった。「あら、坊や、ちょっと毛が生え始めているわね。おちんちんも大きくなってるね。でも恥ずかしがらなくてもいいのよ。裸の女の人と一緒にいたら男の子のおちんちんは大きく固くなるものよ。坊やのおちんちん、素敵よ。もし我慢できなかったら我慢せずにおちんちんから出してもいいのよ。」その時、生まれて初めての射精を彼女の手の中でした。「坊や、もし触りたかったらお乳に触ってもいいのよ」。彼女は私の手をとってお乳に触らせてくれた。もじもじしながら手を彼女のお臍の辺りに下ろすと、「まあ、そこも触りたいの。いいわよ」。彼女は立ち上がり、私の手を取ってヘアに触らせてくれた。ヘアの下の割れ目も見せてくれた。あくる日、そのガイドさん、ごく普通に「坊や、おはよう。よく眠れた?」。その後も、ごく普通にガイドしていた。私は小学5年だったけどやはり坊やだったのだな。

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2018年4月29日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】家風【体験談】

半年前に、35歳の夫と結婚しました。夫はバツイチで再婚でしたが、前の奥さんは一年も経たずに他の男を作り出て行ったみたいで、未練も何もなく、まるで初婚のように私を愛してくれました。
盛大な披露宴をして、10日間の新婚旅行から帰り、新居で幸せいっぱいの生活が待っていると思っていました。
…が。
夫を送り出し、洗濯機を回しながら、台所で洗い物をしていた私の背後に、同居している舅・58歳が立っていました。
「あっお義父さん?お茶ですか?」
「いや…話があるんだが…」
「何でしょうか?」
私が言い終わらない内に、お義父さんは、私の服をはだけ、胸を鷲掴みにして「こんなに良い嫁が来るとは思ってなかったよ、早速働いてもらおう」と言うと、立った姿勢のままで私の片足を持ち上げ、パンティの上からあそこを指でこねこねして来ました。
逃げようにも、お義父さんの力は強く、なすがままです。パンティをずらされ、あそこに顔を埋めてクンニされました。
嫌なのに…悔しいのに…お義父さんの舌は巧みな動きで攻めて来て、私のあそこからはトロトロと愛液が溢れていました。その愛液をじゅるじゅると音を立てて吸われます。
そして、後ろ向きにされて、私は台所のシンクに手をつき、お尻を突き出す姿勢を取らされて、お義父さんに犯されました。
その夜
何事もなかった様に、夫の帰りを待ちました。
(愛する夫には知られたくない)
いつものように、優しい夫が、寝室で、私を抱きしめてくれました。

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2018年4月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】婚約者を友人に抱かせる実験【体験談】

インターネットで、いろいろなサイトの投稿の体験談を
見たりしているうちに、
「自分の彼女も他の男と簡単に関係を持ってしまうのだろうか?」
なんて考えるようになり、
彼女の本質を知りたくて、ある作戦を決行することにした。

インターネットで、ピンホールカメラを3台購入しわからないように、
ビデオと共にセットした。

その日は、私の友人Yに婚約者である彼女、
里奈を紹介という形で招待し、
夕方より飲み始め2時間も過ぎた頃、
Yに勧められるままワインを飲んだ里奈は、泥酔し眠り始めた。

そこで、かねてより計画どおりポケットの中の携帯から

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2018年4月19日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】騙された男達【体験談】

高校の2年の時、同じクラスになったのをきっかけに付き合い始め、21歳の時に妻が妊娠。
妻は短大を出て働いていましたが、私は学生だったので親に無理を言ってお金を借り、入籍して一緒に暮らし始めて早や25年。当時妻は妊娠、出産、育児と慌しく、私もまた学生を続けながら休日や夜間はバイトをし、就職活動、就職と忙しい日々で、甘い新婚生活とは程遠い暮らしを送っていました。その後もすぐに2人目が出来た事で、ずっと子供中心の生活を送ってきたのですが、子供達が大きくなるに連れて2人の時間も増え、昨年下の息子が私達の手を離れて2人だけの暮らしになった頃には、当時出来なかった事を取り戻すかのように休日には2人で出掛け、平日の夜も時間の合う日は仕事帰りに待ち合わせて、食事をしたりするようになりました。

夜の生活も若い新婚夫婦のようにはいかないまでも、月に1度するかしないかに減りつつあったのが徐々に増えて、週に1度はするようになっていて、他の日でも眠る時にはどちらからとも無く手を繋ぐなど、周りの人には恥ずかしくて言えないような生活を送るようになっていました。特に妻は完全にその気になっていて、セックスの時以外はしなくなってしまっていたキスを度々せがんで来るようになり、私はその度に妻を強く抱き締めてそれに応え、そんな妻が可愛くて仕方ありません。ところが2人だけの暮らしになってから3ヶ月ほど経った頃、会社から帰ると玄関に男物の靴が置いてあり、それを境に妻が徐々に変わっていってしまうのです。
「近藤と申します。図々しくお邪魔してしまって、申し訳ございません」
私は彼と初対面でしたが、初めて会ったような気がしません。
それと言うのも、妻は役所に勤めていますが彼とは1年前から同じ課で働いていて、妻の話によく出て来ていた男だったからです。確か年齢は私達よりも10歳下で、子供が2人いると聞いたことがあります。2人は深刻そうにしていたので私は席を外しましたが、彼が帰った後の妻の話によると、彼の奥さんが浮気をして子供を連れて実家に帰っているので、その相談に乗っていたそうです。
「離婚は決まっているのだけれど、条件で揉めているらしいの」
その後の妻は頼られたのが嬉しいのか、彼に没頭して行ってしまいます。
「今夜待ち合わせて、映画でも観ないか?」
「ごめんなさい。近藤君が苦しそうだから、今夜愚痴を聞いてあげようと思って」
それは平日だけでなく、世話を焼けなくなった子供達の代わりを彼に求めているかのように、休日までも会うようになって行きましたが、年齢が離れている事や彼と会う時は私に必ず言っていくことから、浮気などは全く疑いませんでした。しかしそれは、次第に後輩の相談に乗ると言う範囲を超えていきます。
「今日は彼の家に行って、食事を作ってあげたの」
「一人暮らしの、男の家に行ったのか」
「もしかして妬いているの?彼とは10歳も違うのよ。私のようなおばさんを相手にする訳が無いじゃない。外食ばかりだから、たまにはと思っただけ」

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2018年3月29日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】優良の母、千春【体験談】

その日は会社の飲み会でしこたま飲んでいい感じに酔っ払ってしまった。
「ただいま〜っと。さすがに寝てるかな・・・」
時計の針は既に1時を回っていた。
妻の優良は既に床に就いている時間だろう。
水を飲もうと、豆電球の薄明かりが照らす居間へと歩を進める。
「んっ、んっ、んっ、ぷはぁ・・・。」
一気にコップの水を飲み干すと、ぐるっと部屋を見渡す。
と、ソファーの上に毛布に包まった人影が見えた。
「あ〜♪優良さん、こんなところで寝ちゃってる〜♪」
うつ伏せに寝ていたため顔は分からなかったが、真はその人影を優良だと確信していた。
「優良さ〜ん♪たっだいま〜♪」
未だハイテンションな真は、ソファーに近づき声をかけたが、人影は全く反応しなかった。
耳を澄ますと、スヤスヤと静かな寝息が聞こえた。
「も〜優良さんってば・・・」
ぷ〜っと膨れる真の目に、毛布から伸びた足が見えた。

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2018年3月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】酔ってる【体験談】

年末に車で家に帰る途中、前をフラフラのミニスカの女が歩いていた。あぶない奴だと思いながら横を通って顔を見たら息子の友達のお母さんだった。参観や子供が遊びに来たときに知っていた。たぶん年は俺とそんなに変わらないと思うけど、若く見えるしスリムだけど胸は大きくて、いい女だったので目立っていた。
「**さん、どうしたんですか」
俺は窓を開けて声をかけた。こっちを不安そうに見ていたが俺の顔を確認するとすぐ笑顔になった。
「タクシーつかまらなくて、歩いて帰ってるの」
まだ家まで車でも15分はかかるだろう。
「乗っていきますか?送っていきますよ」
「ありがとう、おねがいします」
彼女はすぐに俺の車にのった。
「忘年会でね、遅くなっちゃった、旦那も遅いって言うから、私もつい遅くなっちゃって」
「子供は?」
「母に預けてるから」
話しながら俺は彼女のミニスカから見えるフトモモが気になっていた。
「フラフラ歩いてたでしょう、あぶないよ」
「大丈夫よ、こんなおばさん襲ってくれる人なんていないから」
そうじゃなくて、と思ったが

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2018年3月5日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】フワフワのセーターに柔らかく包まれたロケット【体験談】

これは、ぼくが学生時代、バイトでの話です。
バイトといっても、派遣の仕事に近いです。
この仕事は、500人くらい入れる大きな部屋で電話をかけ続けます。
みなさんシフトもバラバラなので、知り合いができにくく、
年齢層も幅広く、本当にいろんな人がいます。
ある日、ぼくの前に若い女性が座りました。
その人は、まだ初心者のようで、とても苦労していました。
この仕事は最初の数日間がとてもしんどいのです。
3週間やって、コツをつかんだぼくは、電話をかけ続けながらも、
それなりに余裕もうまれて、向いの女性にアドバイスもします。
アドバイスは相手が初心者なら、誰でもしますし、
競争ではないので、お互いに助け合って契約件数を増やします。
いい意味で、隣向いの人を意識するのでぼくは、
向かいの女性を観察してしまいました。
髪はやや茶色がかり、サラサラのロング顔はまだ高卒という感じのあどけなさ。

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2018年2月18日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談
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