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【近親相姦】中学生の時パンツ売って小遣い稼ぎしてた【体験談】

香川県/M子さん(30代)からの投稿
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タイトルみて(?)と思った人。
知らない人に売ったんじゃないぞ。
四国に引越してから兄貴にも友達らしき人ができて家に遊びに来るようになった。
そん時うちと会ったりたし、お茶菓子を出したりしてたんだ。
ある日兄貴が
「お前の評判かなりいいみたいだぞ」
と。
当時ショートヘアで例えるなら剛力彩芽みたいな感じ(笑)
で、夏場は短パン・タンクトップ、ちょっとボーイッシュ風な感じで関西弁受けがよかったみたい。
「お前そんなに可愛いか?」
と兄貴が言う。
そんな兄貴に蹴り入れた。
「そんな暴力的なとこあいつら知らんからな」

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2018年5月5日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】友達の妹のパンツを偶然手に入れたが【体験談】

当時19歳。
ふとしたキッカケで、友人の妹(美人)のパンツを手に入れた俺。
それまで一度も女に触れた事のなかった俺は、初めて嗅ぐ女の匂いに興奮し、キンタマが悲鳴を上げるまでサルのように何度も何度も抜きまくった。
だがやはり射精後のあの自己嫌悪に耐え切れず(ズリネタの刺激が強過ぎた為)、俺は我を忘れるためウイスキーをストレートでガブ飲みし泥酔した。
すると俺は閃いた、この現実を忘れ去る方法を。
このパンツがあるからいけないんだ。
こいつを消し去ってしまうんだ。
・・・爆破してしまおう。
この時点で完全に狂っていたのだが、俺は気付かなかった。
俺はなんて頭がいいんだろう!俺は天才だ!・・・そう思い込んでいた。
早速俺は爆弾の製作に取り掛かった、スプレー缶爆弾だ。
俺はストックしておいた制汗スプレーを取り出し、それにパンツを巻きつけた。
そして加工したアルミ缶に可燃物とパンツを穿かせたスプレーを詰め込み、粘着テープで封印。
オイルを染込ませたハンカチを差し込んで完成だ。
完成したパンツ爆弾をカバンに放り込み、原付をぶっ飛ばし、俺は田んぼのど真ん中にある建材置場に忍び込んだ。

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2016年9月20日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】同じマンションに住んでるヤンキーな女子中学生とのエレベーターでのハプニング【体験談】

もう数年前の出来事なんだけど、ある朝出社しようとマンションの12Fでエレベーターが来るのを待ってた。
すると、同じ階に住む当時中学2年生のアヤ(仮)ちゃんが来て、俺の後ろで携帯をカチャカチャいじってた。
当時アヤちゃんとは特に面識もなく、中2で携帯をいじって軽く化粧してるミニスカでガチヤンキーなアヤちゃんが、キモブサで28歳の俺なんかに挨拶してくるはずもなく、ただじっとドアの脇に貼ってある犬のリードがドアに挟まれて犬が宙ぶらりんにぶら下がっている警告ポスターに目を遣りながら、
(こんな状況ねえわwwってか首ちょんぱエグすぎwww)
などと考えていると、程なくエレベーターが来た。
俺はそのまま奥まで行って振り返る。
すると、携帯に夢中なアヤちゃんはまだ乗って来ない。
(もしかしてキモブサと相乗り嫌がってる?先に行く方がいいのかな?)
とか考え、ドアを閉めようとした瞬間、舌打ち(多分携帯に)しながら乗ってきた。
ドアが閉まり、彼女がドアに向いて振り返ろうとする。
しかし何かが引っかかって途中で止まる。
「えっ?」
ほぼ同時に声が出た。
スカートが挟まれてる・・・・・・?
脳裏に過(よぎ)る首ちょんぱのポスター。

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2016年3月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

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