大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】石頭従兄【体験談】

当時、小5だった俺は親父と従兄の家に遊びに行った。
従兄の家を訪れるのは五年ぶりくらい。
従兄は中1でお互い歳が近く一人っ子なのもあり仲良しだ。

遊んで夕御飯を食べ終わり帰ると思ったら親父に今日泊まると言われた。従兄に誘われ一緒に風呂入った。

脱衣場でさすがに裸はちょっと恥ずかしく脱ぐのをためらったが従兄がふつーに脱いだので俺も脱げた。

従兄のチンコは勃起してないのに剥けてるしデカイ!巨根に驚いたw

デカッ!とじっくり見てしまったww

見てると触ってみたくなり従兄に『チンコでかいね!触らせて?』って聞いちゃった。

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2018年5月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】家風【体験談】

半年前に、35歳の夫と結婚しました。夫はバツイチで再婚でしたが、前の奥さんは一年も経たずに他の男を作り出て行ったみたいで、未練も何もなく、まるで初婚のように私を愛してくれました。
盛大な披露宴をして、10日間の新婚旅行から帰り、新居で幸せいっぱいの生活が待っていると思っていました。
…が。
夫を送り出し、洗濯機を回しながら、台所で洗い物をしていた私の背後に、同居している舅・58歳が立っていました。
「あっお義父さん?お茶ですか?」
「いや…話があるんだが…」
「何でしょうか?」
私が言い終わらない内に、お義父さんは、私の服をはだけ、胸を鷲掴みにして「こんなに良い嫁が来るとは思ってなかったよ、早速働いてもらおう」と言うと、立った姿勢のままで私の片足を持ち上げ、パンティの上からあそこを指でこねこねして来ました。
逃げようにも、お義父さんの力は強く、なすがままです。パンティをずらされ、あそこに顔を埋めてクンニされました。
嫌なのに…悔しいのに…お義父さんの舌は巧みな動きで攻めて来て、私のあそこからはトロトロと愛液が溢れていました。その愛液をじゅるじゅると音を立てて吸われます。
そして、後ろ向きにされて、私は台所のシンクに手をつき、お尻を突き出す姿勢を取らされて、お義父さんに犯されました。
その夜
何事もなかった様に、夫の帰りを待ちました。
(愛する夫には知られたくない)
いつものように、優しい夫が、寝室で、私を抱きしめてくれました。

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2018年4月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】【理不尽冷め】寝込んでる彼女の家にアポなしで押しかけたら髪ボサボサで汗臭い彼女が出てきて冷めた【体験談】

<>196:おさかなくわえた名無しさん2013/11/08(金) 18:39:45.43ID:yjkQm4Fz<>
理不尽冷め。

彼女になんとなくメールしたら前日から風邪で寝込んでることが判明
看病に行こうかと言っても来ないでいいよと返ってきて
電話で「今から行ってもいい?」と聞いても大丈夫だからこないで。
そんなこと言われても声がかなり辛そうだったし心配だったから、アポなしで言ったら「こないでって言ったのに」って
パジャマ姿で髪ボサボサの彼女が出てきて立ってるのも辛いみたいですぐ横になった。

予想以上につらそうで勝手に来て悪かったなと思って謝ると
「わざわざごめんね、でも昨日から吐き気でお風呂入れてなくて汚いし来ないでほしかった」と言われた。
言われてみたら1日入ってないだけで髪やたらテカってるし冬なのに汗臭くて脇のほうからもワキガみたいな臭いして冷めた。
いっしょにいるときは臭いと思ったことなかったんだけどワキガだって知ったら無理だった。

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2018年4月17日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】ちょっとした冒険【体験談】

俺20、妹16だったころ親戚の家で
2人で同じ部屋に泊まったのだが、
不眠症がちだと言う妹は睡眠薬を飲み熟睡。

夜中にふと気が付くと、なんと抱きつかれている。
普段はヤンチャでそんなことするような奴じゃないし、
俺も彼女がいるので欲求不満というわけではない。
枕の替りにされたのだろうと思って抜け出そうとするが、
彼女が居るのは俺側の布団。とりあえず仰向けにさせるが、
起きる様子も無い。
せっかく寝れたのに起こすのも悪いと思いそのままにしておく。

だが男が布団で考え事をしているといつかはエロにたどりつくのは自然。
横には無防備の体がある。いつのまにか胸もふくらみ、
立派な女体だ。しかも薄いパジャマにノーブラ。

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2018年4月6日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】夫婦3組で王様ゲーム体験談【体験談】

先日近所で仲の良い夫婦3組で、長野に温泉旅行へ行った。
K夫婦(夫38歳、妻26歳)、H夫婦(夫39妻38歳)と私たち夫婦は、お互い33歳同士で、
1泊2日で貸別荘をインターネットで予約した。
K夫婦の6人乗りの車で、朝九時に出発した。
私は運転係で、その他の人たちは我が妻も含めて車の中で宴会状態であった。
昼過ぎに到着すると予約したのは別荘と言うよりは、ログハウスだった。
これには、女性陣も大喜びであった。
目の前には深さがひざの上位までの浅い幅6メートルほどの川が緩やかに流れていて、
その河原には石が積み上げられ風呂のように囲まれて湯気を上げていた。・・・まさに露天風呂だ!
ログハウスに入ると3LDKだが1部屋がとても広い。二階にはジャクジー風呂もある。
敷地面積は、1500坪だそうだ。
1時間ほど散歩をすることになった。
少し歩くと、周りは迷子になりそうなほど深い森に囲まれてしまった。慌ててログハウスに戻った。
Hさんが、持ってきたバーベキューセットを組立て、準備が整った。
みんな腹一杯バーベキューとお酒を楽しんだ。

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2018年2月20日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】女性を犯す色情霊【体験談】

93前スレよりコピペ(続く)sageNew!03/05/3117:28
女性を犯す色情霊

これは1962年にオドンネル博士という人物が医学雑誌に発表した事件である。
ミーカー夫人は、ある夜、隣の娘の部屋から妙なあえぎ声が聞こえてくることに気づいた。
なにごとだろうと思って娘の部屋の前まで行き、そこで聞き耳を立てていると、部屋の中からはSEX特有の、娘のあえぎ声が聞こえてくる。

娘であるドリーンは18歳になったばかり。
驚いた夫人はドアをそっと開けて中を覗いてみた。するとそこには異様な光景が・・。
娘は一人で裸になって、まるで誰かに抱きかかえられているかのような体勢で身をのけぞらせ、快感に打ち震えている。
どう見ても、ベッドには娘一人しかいない。
それが到底一人では身体を支えきれないようなSEX特有の姿勢で歓喜に悶(もだ)えているのだ。

びっくりした母親はドアを全開にし、「ドリーンどうしたの!しっかりしなさい!」と大声で叫んだ。
その途端、ドリーンの身体からは力が抜け、腕がだらんと落ち、ベッドに崩れ落ちた。

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2018年2月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】オナニーがばれて【体験談】

昨日の夜お兄ちゃんのPCでネットしてたの。
そしたら、お気に入りにこの掲示板があって・・・。
夢中で読んでるうちにすごい濡れてきちゃった。。。
ロリとかレイプ物は好きじゃないんだけど、
整体師のとかってすごかった。文字を目で追ってる
だけなのに、カラダが反応してきちゃうの。
全身がほてってきて、アソコの奥のほうが「じゅん」
って熱くなってきて・・・。 あ、すごい濡れてるー
って触らなくても分かるくらい。
でもお兄ちゃんもそろそろ帰ってきそうだったし
夜更かしはお肌に悪いしだし、PC落として
ベッドに入ったのね。でも、カラダが火照ったままで
全然眠れなかったの。
仰向けになったまま、(あ、さっき濡れたの
拭かなかったけど、だいじょうぶかな。)って

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2018年1月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】妹「んっ、ふんっ、お兄ちゃん、あんっ」【体験談】

妹「お兄ちゃん、出かけてる」
妹「よし……今のうち……」
妹「スカートは邪魔」
妹「しばらくは帰ってこないはずだから」
妹「お兄ちゃん……、んっんっ」
妹「パンツの上から、指で……」
妹「あっ、湿っていく……、あっんっ、ふんっ」
妹「お兄ちゃんの部屋で自慰なんて……」
妹「だめなのに……」
妹「でも指がとまらない」
妹「だめっ、声がでちゃ……あっあっ」
妹「んー、あっふぅ、んっ、どんどんパンツが湿っていくよぉ」
妹「気持ちいい……」
妹「最後まで……」
妹「んっんっ……はやくしないと、お兄ちゃんが……」

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2018年1月15日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【スカトロ・マニア】なおぼんは見た 後編【体験談】

京極様のご家族は、為次様と奥様、そして、長女の萩子(はぎこ)様のお三人でございます。実は、奥様は後妻さんで、萩子様は奥様の連れ子なのでございます。萩子様は三十歳になられたばかりで、奥様に似て、それはお美しく、ピアノなどもお上手で、活発な方でございます。萩子様がいらっしゃると、ちょっと陰気なこのお家がぱっと光がさしたように明るくなります。でも、昨晩、私は見てはいけないものを、またも見てしまったのです。私の悪い癖・・・為次様が少しお風邪をお召になって、伏せっていらしたんです。
萩子様が
「わたしがお父様のお世話をするから、なおこさんは、うつっちゃいけないからお部屋に入らないでね」
そうおっしゃってくださったので、お言葉に甘えてほかの家事をいたすことにしました。旦那様のお熱も下がり、お粥を召し上がられるようになった夜のことです。
奥様は歌舞伎座にお友達と出かけていらっしゃって、遅くまでお帰りになりません。旦那様のお部屋からお二人の声が聞こえます。
例によって、私は扉をそっと空けて、中を覗きました。「お父様、汗がびっしょり」
「拭いてくれるか?萩子」
「じゃあ、パジャマをお脱ぎになって」
さらさらと、絹ずれの音がして、褐色の老人とは思えないたくましい半身が現れました。
洗面器のお湯でタオルを絞る萩子様、その目は娘が父親をいたわる目でした。しばらく、首筋や、脇腹を丁寧に拭き、萩子様はタオルを再び洗面器のお湯で洗います。
「なあ、萩子。ここも拭いてくれんか」
旦那様は股間を指さしておられます。
えっという感じで萩子様は一瞬手が止まりましたが、
「じゃあ、下もお脱ぎになって」
にっこりと旦那様の表情が和らぎ、おもむろにパジャマを下ろしていかれました。

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2018年1月13日 | エッチな告白体験談カテゴリー:スカトロ・マニアの体験談

【近親相姦】【泥酔】同じマンションの斜向かいに住んでる1つ年下の女の子【体験談】

名無しさんからの投稿
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僕は22歳の大学生で、東京都心にあるオートロック式のワンルームマンションに住んでいます。
このマンションには僕と同じ大学に通う人も少なからず住んでおり、同じ階の斜向かいに、学年が1つ下の元気な女の子が住んでいます。
いつも挨拶して礼儀正しく、特に親しいわけではありませんでしたが、たまにエレベーターで一緒になったりした時は、10分くらい立ち話するくらいの仲でした。
先日、友達と遅い夕食をとって、夜0時過ぎにマンションに着いたのですが、僕の部屋の階でエレベーターを降りると、廊下に人が倒れています。
飛び上がるほどびっくりしてすぐ駆け寄ってみると、斜向かいの女の子でした。
慌てて抱き起こすと、凄いお酒の匂い。
「何だ、酔っぱらって寝てただけか」
と拍子抜けしましたが、とにかく彼女の部屋に運んであげないと……と思い、とりあえず彼女の部屋の前まで抱き上げました。
しかし気付いてみると、部屋の鍵は当然ながら彼女が持っています。
僕は比較的大きな声で彼女に話しかけましたが、全く反応はなく、ぐっすり眠ってしまっています。
ちょっと失礼して彼女のバッグの中を探しましたが、鍵は見つかりませんでした。
「参ったな……」
と途方に暮れていると、彼女が

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2018年1月8日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談
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