大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】夏合宿で友達と付き合ってた沙希ちゃんと 【体験談】

<>787名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2014/03/22(土)16:33:00.56ID:44y+hBAZ0[1/17]<>
大学3年次のサークルの夏合宿の話を記憶を頼りにしながらまとめてみる。
すでにほろ酔い気分なので、誤字脱字は気にしないでほしい。

俺は1学年下の沙希が入部当初から気になっていた。
沙希のサバサバした性格と物怖じしない態度がサークル内でも
評価が分かれることがあったが、俺はそんな快活な沙希に惹かれていった。

<>788名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2014/03/22(土)16:34:49.90ID:44y+hBAZ0[2/17]<>
ある飲み会の席で恋愛観の話になった。
「こんな性格だから長く続かないんですよねー。すぐに愛想尽かされちゃう」
沙希はため息をつきながら言った。
「よっぽど相手が大人じゃないと続かないよなw大人でも無理かw」
「カズ先輩(俺のことね)ひどくないですかー、その言い方」
だんだんと俺たちは腹を割って話せる先輩後輩の関係になっていったと思う。

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2018年1月20日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】ニューハーフへルス嬢のチンコが俺よりでかかった【体験談】

<>1 以下、VIPがお送りします 投稿日:2013/02/23(土) 14:35:45.58 ID:7CvLI8kc0<>
ニューハーフへルスに行って来たけど
悪くなかった <>5 以下、VIPがお送りします 投稿日:2013/02/23(土) 14:37:05.46 ID:/dhg9Ycd0<>
ありありだった?<>11 以下、VIPがお送りします 投稿日:2013/02/23(土) 14:38:08.13 ID:7CvLI8kc0<>
>>5
ありあり
ガチでかいチンコだった <>17 以下、VIPがお送りします 投稿日:2013/02/23(土) 14:43:21.68 ID:7CvLI8kc0<>
HPで吟味の上電話予約を入れる
多少高くても良いから性病検査してる店+カワイイ子がいる店を選ぶ店に到着
場所は一般の人には分からないようにマンションの1室。
近くまで来たら電話で道案内をして貰う店で、受付のニューハーフさん(かわいい)にオシボリもらって少し待ってて下さい言われた
会員カード貰ったんだけど飲み屋○○ってカモフラージュ付きのやさしさありで、部屋に案内(同じマンションの別室)に案内されて暫し待つ!圧倒的ドキドキ感 10分くらい待たされて嬢到着ギャルっぽい感じなんだけど気がきく感じで話しやすい
で、少し会話してたんだけど、俺のチンコ我慢汁出はじめる→押し倒す嬢「まってwwwお風呂とか大丈夫?」
俺「全然気にしない」
嬢「一緒に、シャワーだけでも浴びよ?ね?」で、シャワー一緒に浴びたんだけど巨乳wwwwwww圧倒的巨乳wwwwwwww

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2018年1月7日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【姉】真夏の夜の夢[7]【体験談】

 マサルがお風呂に入っている間に私たちはあの錠剤をグラスに入れ、お湯を1センチ程度加えた。
私はいくらかナーバスになっていて、スプーンで混ぜる手が汗ばんでいる。完全に錠剤がお湯に溶
けると、それからオレンジジュースを目いっぱい加え、そのままそれを冷蔵庫へ戻した。お湯で温
くなっているとあやしまれるかもしれないので、冷やしておくためである。それをマサルが来たら、
今入れましたって顔でミサキが渡すという寸法である。そんなことをやっていると、松本清張とか
西村京太郎とかの推理小説に出てくる犯人になった気分だ。
「あんたたち、まだここにいたの。いい加減お風呂に入りなさい」、そう言ったのは母だった。
「えー、だってマサルがまだ入ってるじゃん」、私は言った。まさか、もう寝てしまったのではと
いう不安がよぎった。
「今あがったところよ」、母がそう言うと、後ろからタオルを肩に掛けプーマの黄色に青のライン
が入ったハーフパンツ一枚の姿でマサルが現れた。気だるそうに居間に入ると椅子に座りテレビを
点けた。
「マサル、ちゃんと頭を乾かしなさい」、母が言った。マサルは「はいはい」とタオルを頭に乗せ
るも、それっきりだ。長い髪からは時たま水滴が落ちる。
「ほんとに、マサルは」母は呆れて言った。「ほらあんたたちも早く入りなさい」、そう言うとそ

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2017年12月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【寝取られ】妻の浮気~公認するまで【体験談】

妻27歳は私と結婚するまでに25人の男性経験がある。
14歳で初体験してから、一度も男を切らしたことが無い。
と言うよりも、常に複数の男と関係を持っていた。かくいう私も浮気相手の1人だった。
私の友人の彼女だったのだ。
初めて彼女を抱いたのは、友人の家で飲み会があり、
帰りに私が彼女を送ることになったその日、「N君、最近いつエッチした?」「しばらくして無いよ、彼女と別れて1年一人だし、
セフレは前いたけど彼氏が出来て、させてくらなくなったから」「せんずりしてるの?」「はっきりいうなぁ~、まあそうだけど」「女のあそこにチンポ入れたいんでしょ?」「あははは」「中に出させてあげようか?」「冗談言うなよ、Kの彼女だぜ」「内緒でエッチしようよ」「ほんとに?」「N君のエッチどんなのかなぁ~?」「普通だと思うよ」
そんな言葉を交わした後、彼女のアパートに行った。「一緒にお風呂入る?」「いいの?」「おちんちん洗ってあげる、ウフフ」
彼女と一緒に風呂に入り、その後ベットで抱いた。
こんなに乱れる女は初めて見た。
キスした瞬間から無限大に激しく悶え始め
ペニスを入れた瞬間、アパート中に響く声で悶え、
射精までの数分間、私の頭の中はいやらしいあんなの喘ぎ声で埋め尽くされた。「あああーっ、また他の人から出される、チンコの先から
アレが中に入ってくるぅーっ、イクイクイクぅぅぅ」彼女のイク瞬間の声とともに私は彼女の子宮に精液を
トロトロと流し込んだ。それから彼女とは時々会って、エッチを楽しむようになった。

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2017年12月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【M男・痴女】タイプの人を見つめながら【体験談】

今から17年前の、まだ俺が専門学校に通っていた時の話2ヶ月間ある夏休みを、有効活用しようと短期間のアルバイトを探したそして、求人誌を見ていると、労働時間はかなり長いが時給の良い、俺にとても良く合っているアルバイトを見つけたそれは、我が町の海岸線にある
保険会社の保養所でのアルバイトその求人誌には、調理補助プラス施設内のプールの監視員(泳ぎの得意な方希望)と書いてあった俺は高校3年間、水泳部に所属し
泳ぎにはかなり自信がある調理補助の方も、その時通っていた学校は調理師専門学校正に、俺の為にあるようなアルバイトだと思い、直ぐにその保養所に電話をかけたそして次の日、履歴書を持ち支配人と面接、すると即日採用その日は、簡単に仕事内容の説明を受け、翌日から働く事に仕事内容は結構ハードで、朝は7時までに出勤し、白衣に着替え調理補助の仕事(主に雑用と盛り付け)そして、8時半になると水着に着替えプール掃除(プールサイドをデッキブラシで掃除、水面を網でゴミ拾い)これを一人で行い、9時にプールを解放する後は、30分毎にプールの中央と側面の塩素濃度を計り紙に記入、濃度が低くなると固形塩素で調節する途中一時間の食事休憩はあるが
これを夕方の5時まで繰り返すそして、また白衣に着替え調理補助を6時まで行う、という
かなりハードな内容だった最初、プールの監視員と言うと
水着のお姉さんが沢山見られると期待したが、保養所の客の殆どが家族連れで、かなりの期待外れだったしかし、アルバイトを始めて1ヶ月以上経って仕事に慣れてきた頃、ようやくプールに二十代中盤の女三人組が現れたそして、その中の一人に俺の目は釘付けになった小柄な身長、髪型はショウトカット、少し垂れ下がった大きい瞳、全てが俺のタイプだった俺は急いでサングラスをかけ、彼女達に気付かれないように、
正面を向き、目の動きだけで
その女を見続けたそして暫くすると、三人組の中で一番太っている女が近づいてきた「ねえ君!名前は?」「マコト君(俺の名前)年いくつ?」「良い身体してるけど、何かスポーツしてたの?」そこからずっと質問責め、他の二人はそれを見て大笑いそして、他の二人も近づいてきて簡単な自己紹介三人は高校の同級生で、今は27才さっき、最初に近づいてきた太っている女が”マリさん”一番背が高く、スタイルは良いがどこか冷たそうな印象を受ける既婚者の”ヨウコさん”顔はバツグンでかなりタイプだが、胸がとても残念な”ヒロミさん”そして、そこからは仕事をこなしながら、当たり障りの無い会話をしていると、直ぐに5時彼女達に別れを告げ、白衣に着替え調理場へそして、仕事を終え着替えていると、支配人に呼ばれたそこで話された内容は、先程の三人組の、太っているマリさんは本社の会長の孫、そしてこれから三人で遊びに行きたいから運転手を貸せと、名指しで俺の名前を・・・支配人に頼み込まれ、特別ボーナスも出してもらえるそうなので、疲れた身体に鞭を打ち三人を保養所の車に乗せたそして、ゲームセンターにビリヤード、ボーリングと彼女達が希望する場所を回ったその間、彼女達は行く先々でビールや缶酎ハイを飲みまくっていた夜11時頃に保養所に着く頃には、酒の弱いヨウコさんは酔いつぶれ、残り二人は歌を歌い
ハイテンションそして、三人の部屋までヨウコさんを担ぎ連れて行くそして、寝ているヨウコさんをベッドに寝かせ、支配人が俺のために用意してくれている部屋に向かおうとすると、マリさんが「ちょっと、どこ行くの?!
マコトも飲みなさい!」そして、無理やりベッドに座らされ缶ビールを飲まされたビールを飲んでいる間、マリさんは俺の横に座り、俺の身体を撫で回すそれを見てヒロミさんは、ケラケラと笑っているそして、マリさんは俺の後ろに回り込み、右手は俺のTシャツの上から乳首を転がし、左手はハーフパンツの上から股間を揉み始めたすると二十歳で経験人数一人の俺の股間は、全くタイプでは無いマリさんにも反応してしまい「もう~マコト君のすご~い!
カッチカチだよ~!ヒロミも触ってみなよ~!」「私は愛する彼氏がいるから
ダメ~」とシャワーを浴びに行ってしまったすると、マリさんの攻撃は更に凄くなり、あっという間にパンツ一枚にされてしまったそして、マリさんの両手はキスしている間も、俺の乳首を舐めている間も俺の身体を弄り続けたマリさんの触手のような手が、パンツの隙間から入ってきて、
俺のペニスに触れた瞬間ウッ・・ウッ・・ウッ・・「えっ?!マコト君出ちゃったの?パンツ汚れちゃったじゃない」するとマリさんは、俺のパンツを脱がせ洗面所で洗い、干してくれたマリさんは再び俺の前にひざまずき、ペニスを舐め出したマリさんのフェラは異常
に上手く、また直ぐに大きくなってしまったするとマリさんは「今度は私にもして」と服を脱ぎ出したマリさんの身体はお世辞にも美しいとは言えず、しかし俺は勇気を振り絞り、巨大な垂れ下がった乳をすい、肉を掻き分けアソコを舐めた「ア~~イイワ~~もっと強く吸って
そうよ~ア~~ン」そして、マリさんが上になり

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2017年12月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:M男と痴女の体験談

【姉】義姉とスリルを求めて【体験談】

俺36歳 嫁K34歳 結婚11年 子供無し
義姉ゆか35歳 旦那36歳 子供3人俺とゆかは俺が19歳ぐらいの時から顔見知りで、嫁と知り合って付き合うようになって姉がゆかであると知って驚いた。ゆかは身長150半ばで巨乳Fカップ(知り合った頃はもっとデカかったと思う)ややポチャ(デブではない)嫁は身長160後半胸はCカップ 痩せ型顔は姉妹とも純日本人だがハーフ系の顔立ちでキレイだ。ゆかと初めて関係を持ったのはゆかの長男Hが1歳になった頃、嫁の実家(ゆかの実家でもある)で俺、ゆか、Hのが3人だけで過ごす機会があった時、タンクトップにハーフパンツ姿のゆかの胸チラを覗いてるのがバレて、気まずくなるかと思いきや、顔を赤らめはにかみながら、ホレホレ~とかいいながらわざと胸元を見せ付けて来た。ゆかはふざけているつもりだったろうけど俺は我慢できずタンクトップの胸元に手を突っ込み、どれどれ?!とブラの上から巨乳を揉んだ。最初はゆかも軽く抵抗したがブラをずらし生乳首をいじったりしているうちに抵抗しなくなった。リビングではさすがにまずいので2階の部屋に移動しお互い裸になり体をまさぐり合った。乳首を舐められながらのパイズリはイキそうなくらいヤバかった。ゴムは無かったのでお互い気にせず生で正常位挿入、ゆかは奥をグリグリやられるのが好きらしく潮をふきながらいった。騎乗位、バックとそれぞれの体位で1回ずついかせ最後はまた正常位で突きまくって俺がイキそうと伝えるとゆかは俺にキツく抱きつきディープキス、更に腰をクネクネ動かしたきてたまらずそのままゆかの子宮の奥に中出し。ゆかも体をピクピクさせてエロい顔でイッていた。さすがにその日は誰か帰って来るとまずいので普通に過ごしたがその日から嫁とゆかの旦那の隙を見てはヤバい事をしまくっている。嫁の実家でが多いが隠れてキスはもちろん、みんなでテレビを観ながらコタツの中で手マン手コキ、夜中にトイレでフェラ、声を押し殺して立ちバックでセックス、など。ちなみに初めて関係を持ってから2人目の子供ができるまでほとんど中出しだったので2人目の子供は俺の子だ。ちなみに3人目の子供はゆか曰わくはっきりとは断定は出来ないけど多分旦那の子らしい。今では俺もゆかもバレそうなスリリングな環境でのセックスじゃないと快感を得られなくなっていて、俺の嫁やゆかの旦那の寝ている同じ部屋での中出しセックスにハマっている。いつかバレそうだし、ゆかの4人目の子供が出来そうだがこの快感は止められそうにない。 

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2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【スカトロ・マニア】純子を他人に【体験談】

妻純子、五十代前半、結婚当初より性に対いしてとても淡白な女でした。
ベッドの中では私がリードし、全裸にしないと行為をしようとしない妻です。

いつもの様に、ダブルベッドに横たわる妻の、ネグリジェの前ボタンを胸元から全て外し、露になった乳房を唇で愛撫しながらショーツを脱がせ、陰毛に覆われた秘部を右手でこねるようにして愛撫を加えていた。 乳首が大きく突き出し微かに喘ぎ始めた妻の裸体を眺めながら、この妻が夫以外の見知らぬ男に押し倒され、男の手で衣服を脱がされ、形良く膨らんだ乳房をその男の手で弄ばれたら、どんな反応をするのだろうか? ネットで配信された人妻を妻にダブらせて、色々な絡みを妄想した。
その夜、妄想を実現すべく妻を口説いた。 「純子、今、君のオッパイを弄っているのが、知らない男だったらどうする?」
夫を受け入れる準備が出来つつあった妻に、いきなり問い掛けた。夫の言葉の意味がいまいちわからず、怪訝そうな顔をして妻が言った。 「えっ、あなた何のこと?知らない男の人が、私のオッパイをさわるわけないじゃない…」
剥きだしになって、重たげにふくらむ妻の左乳房を 下からすくい上げるようにして突き出させると、固く尖った乳首を指で弾いた。 「純子、純子が素っ裸にされて、知らない男に、このオッパイもここも、男にいいようにされて犯されるんだ!いいな!抱かれるんだ!」 乳房から下腹部に右手を一気に下ろすと、秘唇をかき分けて二本の指を純子の膣に突っ込み乱暴に膣内で暴れさせながら、命令口調で言った。

妻は目に涙を溜めて悲しげな顔をした。そして、腕を突っ張って私の身体を押しのけようとしながら
「いや〜!いたい!ひどいわ!あなた、なぜこんな乱暴なこと言ったり、したりするの?わたしが嫌いになって、別れたいのならはっきり言って。」
私は、妻を強く抱きしめ、優しくキスをした。膣内の指は優しく粘膜を刺激するように変化させ
「こんな素敵なからだの純子を、嫌いになったりしないよ。膣だっていつも入口が気持ちよくペニスを食い締めるし、中の方は狭くてペニスに絡んで気持ちがいいしね。」妻は怪訝な顔に戻ると
「だったらなぜ?わたしが知らない人に、抱かれなければいけないの?」「わたしがいいと思っているだけでなく、純子を抱いた男達にとっても、いい女であることを確かめて、私の純子が、どの男にもいい身体をした女だ、と言わせ素敵な純子の身体を、自慢したい。「頼むから、一度だけで良いから、抱かれてくれ!」一気にすがる様に言った私の口説きに、妻は意地悪そうな笑みを浮かべ・・・・・
「あなた、いいの?このわたしがあなたじゃない男の人に…、乱暴に裸にされて、
オ…オッパイを…!乱暴に 握られて…、わたしのだいじなところも弄られて…、純子の中にペニスを突っ込まれて、精液を出されるのよ!いいのね!」「抱かれても!いい わよ!抱かれてあげるわよ!」これから、日奈久までに行きましょう!あなたが話した、女の人でも入れるストリップ劇場に行って、最初にわたしに声を掛けた男に抱かれるわ!」 これから、出掛けても終演にじゅうぶん間に合う。妻の言葉に一瞬驚いたがこの機会を逃すと、後のチャンスはないとおもった。

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2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:スカトロ・マニアの体験談

【近親相姦】犬の散歩【体験談】

この間の出来事。
私が家でテレビ見てると、妻が犬の散歩に出かけようとハーフパンツからスカートに履き
替えていました。妻のムッチリとした太ももに急にムラムラと来て、後ろからお尻を
撫でました。
「きゃっ?!なぁに?」
妻はちょっと驚いたように声を出します。私は手を妻の股間に滑り込ませるとクリトリス
を重点的に指で弄り始めました。
「なぁに、もぉ・・・今から散歩行きたいんだけど・・・」
妻は嫌がる様子はありません。私は調子に乗ってショーツを下ろして直に舐め始めました。
「あっ!もぉ・・・」
妻は立ったままお尻を突き出した姿勢で私の舌を受け入れています。しばらくネチネチと
舐め回していると、
「・・・入れる?」
この台詞に理性が吹っ飛びました(笑)
私はすでにビンビンになっているモノを妻に差し込みました。

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2017年12月15日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】菜摘のGカップ乳で戯れる土曜日のブランチ 【体験談】

前々回 
前回  

寝起きに一戦交えたあと、シャワーを浴びると完全に目が覚めてしまったので朝食の準備にとりかかる。
菜摘は全身俺の服を着てソファーでテレビをつけながら雑誌を読んでいる。Gカップだという菜摘が着るには多少タイトなVネックのTシャツの胸元には深すぎる谷間が出来上がり、ランニング用のハーフパンツは、豊かに張り出した腰骨とその丸く柔らかな尻で窮屈そうだ。そのホットパンツ的に履かれたハーフパンツからは青白い血管の本数まで数えられそうなほど白く、毛穴すら視認できないようななめらかな肌を持つムッチリとした太ももがリビングに差し込む休日の朝の陽光に照らしだされている。
眉毛だけ描き足されたほぼすっぴんの菜摘の顔はその長いまつげが音を立てるのが聞こえてくるほどのパチリ、パチリとしたまばたきをする以外、まるで作り物のように整っていて、「ソファーで待ってなさい」という俺の言いつけ守って微動だにもせずに「宣伝会議」と題された雑誌を熱心に読みふけっていた。
カフェマシーンからコーヒーのいい香りが漂ってくると同時にパンが焼けた事をトースターのベルが知らせる。タイミングよく出来上がったベーコンエッグとトマトとレタスを切って市販のドレッシングをかけただけのサラダをダイニングテーブルに運ぶとようやく菜摘がこちらに顔を向けた。
「おいしそー女子力高いーw」
「切ってかけただけだし、女子じゃないし!w コーヒー、砂糖とミルクは?」
「ミルクだけお願いします。昨日散々飲んだのに早起き出し朝からサラダだし、私も見習わないと」
「普段の土曜は昼近くまで寝てるわwご飯はちゃんと食べるけど朝昼兼用だよねw」
「あぁ、なんか朝っぱらから電話ならしちゃってすみません。」
「どっちかって言うと目がさめたのはその後したせいだけどw」
「寝起きなのに激しかったですもんねw、ってご飯前の話としてはどうなんでしょうw」
「よろしくないねw食べよっか」

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2017年11月20日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】チンタッチ麻里ちゃん【体験談】

<>862859sage04/03/2512:30ID:r0cnhw1h<>
去年の夏前、イベントの打ち上げで20人位で飲んだ時なんだけど…

1次会がお開きになる頃、俺も周りの連中もいい感じに酔ってたんだ。
んで、女の子たちに軽ーく抱きついたりしてたんだけど、
その中の1人がチンタッチしてくるじゃないですか!
「行けるか?」なんて思いながら流れで他の子とも抱き抱き。
麻里ちゃん(あやや似?)と抱き抱きしてるとなんと目を閉じて
顔が俺のほうを向いてる!!「イタダキマース」とばかりに
チュッ!!  久しぶりのキスだったので、既に半勃ちです…。

<>864859sage04/03/2512:31ID:r0cnhw1h<>
残念ながら2次会にはチンタッチ娘参加せず。
でも麻里ちゃんは参加。もちろんすかさず隣の席をキープしましたとも。
で、何かの流れで「口移しでフライドポテトを食う」ということになり

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2017年10月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談
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