大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】家風【体験談】

半年前に、35歳の夫と結婚しました。夫はバツイチで再婚でしたが、前の奥さんは一年も経たずに他の男を作り出て行ったみたいで、未練も何もなく、まるで初婚のように私を愛してくれました。
盛大な披露宴をして、10日間の新婚旅行から帰り、新居で幸せいっぱいの生活が待っていると思っていました。
…が。
夫を送り出し、洗濯機を回しながら、台所で洗い物をしていた私の背後に、同居している舅・58歳が立っていました。
「あっお義父さん?お茶ですか?」
「いや…話があるんだが…」
「何でしょうか?」
私が言い終わらない内に、お義父さんは、私の服をはだけ、胸を鷲掴みにして「こんなに良い嫁が来るとは思ってなかったよ、早速働いてもらおう」と言うと、立った姿勢のままで私の片足を持ち上げ、パンティの上からあそこを指でこねこねして来ました。
逃げようにも、お義父さんの力は強く、なすがままです。パンティをずらされ、あそこに顔を埋めてクンニされました。
嫌なのに…悔しいのに…お義父さんの舌は巧みな動きで攻めて来て、私のあそこからはトロトロと愛液が溢れていました。その愛液をじゅるじゅると音を立てて吸われます。
そして、後ろ向きにされて、私は台所のシンクに手をつき、お尻を突き出す姿勢を取らされて、お義父さんに犯されました。
その夜
何事もなかった様に、夫の帰りを待ちました。
(愛する夫には知られたくない)
いつものように、優しい夫が、寝室で、私を抱きしめてくれました。

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2018年4月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【スカトロ・マニア】妹のトイレに中まで付き合う俺……【体験談】

 俺には高2の妹がいて、よくトイレに連れていかれ、用をたすのを付き合わされています。
最初は3年も前から続いていて、最初は何をするのかがわからなく「ちょっと来て」と連れていかれ、直立したまま何が何だかわからず、妹が用をたすのを待っていました。
最初のころは訳が分からなかったのですが、だんだんボッキするような行為になってきて、いまではドキドキものです。妹はう〇こ、おしっこ構わず俺のいるトイレで行います。
妹はデニムのタイトミニをよく好んで穿いているので、それだけでも興奮するのにそのスカートをまくり出てくるパンツ、それすらも脱いで出てくるお尻。一番興奮するのがおしっこの出る音です。
忘れもしない去年の11月16日、し終わった妹が「〇〇ちゃんもしてよ」と俺にもおしっこを催促してきた時があり、興奮して、見せたいと思っていましたが、そこは一応断りました。それでも催促してくるので、見た目は渋々、勃起したチンコをジャージから取り出すと、「やっぱり?w」と吹いていました。
毎回ではないですが、今でも週に3回は連れていかれます。これを書く数分前ですが、握ってもらうだけですが触ってきたので、そのうちしごいてもらえるんじゃないかと思います。

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2018年1月13日 | エッチな告白体験談カテゴリー:スカトロ・マニアの体験談

【近親相姦】女友達を脅してみた。【体験談】

2010年夏休みの終わりごろ、僕は3つ年下の女友達と二人で一緒にプールに行った。
こんな事を書くと勘違いされるかもしれないので先に書いておく。彼女は恋人ではない。大部分は一緒にポケモンの通信をして遊ぶような仲であり、たまに一緒にド書かに遊びに行く。遊びに行くとはいってもほとんど自転車で行けるような近辺で適当に時間を過ごす。だが今回は違う。今回は電車で東武動物公園というとても遠いところまで来ていた。
自分は中学、高校までは運動部をやっていて男子の標準よりもそこそこ体力があった。一方女友達の方はというと運動がとても苦手で女子の中でもかなり体力がない部類に入る。本人もよく「うちは体力ない。」「うちはダメだなぁ、もっと鍛えなきゃなぁ」と愚痴を漏らしていて、自覚はしている。
僕たちは東武動物公園ではプールに入る前に動物縁を散策した。しかし彼女は3分の1も見終わらないうちに
「疲れた、座らせて。」仕方なく僕は彼女を休ませ、その間は動物をじーっと見つめている。
そんな調子が3、4回ぐらい続いた。人遠い見終わるのにずいぶん長い時間を費やした。
昼過ぎになってようやく僕たちはプールの中へ入場する。水着に着替え終わった僕たちは、波のプールにおいてちょうど波が出る時間ということで波のプールに行った。この日はとても暑い日でプールに入るには絶好の水温だった。ここの波のプールの水深は160センチもある。身長164センチの僕は背伸びやジャンプ、浮でもしないと顔が全部かぶってしまう。彼女は身長170センチ近くあり、僕より顔が水におおわれる回数は少ない。どうでもいいことではあるが…。
「川越の水上公園よりも深くて面白い」と僕は思った。
波が止まった後プール休憩の時間が来たため僕たちはいったん荷物を置いてある日陰の場所に落ち着いた。二人で特に何もしない時、大部分は僕は彼女の日常の嫌なことやストレスなどの愚痴を聞くことが多い。その間僕はときどき軽く突っ込みを入れながら黙って話を聞く。
プール休憩の時間が終わった。僕は早速プールに入ろうとした。しかし彼女は動こうとしない。
彼女「ここの日蔭涼しい。うちここでずっと寝ていられそう。」
僕『おいおい、まだ一回しかプールに入ってないじゃないか、この後ずっとプールに入らないで寝てるなんて勘弁してくれよ。
体力がないのはわかるけどいくらなんでもひどすぎないか?そんなんじゃいつまで経っても体力がないままだ。寝に来たんじゃないんだぞ。遊びに来たんだぞ。去年川越水上公園に行ったときだって寝てばかりだったじゃないか。なんとかならないか…。涼しいからってことは…。』
僕はシャワーがある場所に行ってシャワーを浴びて見た。天気の良くない日であれば、シャワーの水はとても寒くて自分はとても浴びていられないがこの日はカンカン照りで冷たいシャワーがちょうどいい。僕は彼女のところへ思わず戻った
僕「今シャワーを浴びるととても気持ちがいいよ。日陰よりも冷たいシャワーの方が気持ちがいいよ。だからシャワー浴びに行こうよ。」

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2018年1月8日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【レイプ】女だらけのレクレーション(9)【体験談】

「じゃあ、そろそろ罰ゲームをやりましょうか? 千夏、あれやろうよ、パンツ投げ」
「え~、ここでやっちゃうの~、でも面白そうね、キャハハ」
姉二人が、健太への罰ゲームを決めた様である。
その二人の会話を聞いて、今度は顔が青ざめてしまう健太君。
実は、普段から姉二人には、よく苛められていて、お風呂に入っている隙に籠から着替え用のパンツを奪われ、
それに怒った健太君が、已むを得ずフルチンのまま、姉二人のいるリビングまで取り返しに来たところを、
まるでからかう様に、そのパンツを丸められキャッチボールされてしまうのだ。
フルチンで、走ったりジャンプしたりしながら、パンツを取り返そうとする姿が、沙希と千夏には面白くて堪らない様である。
そんな苛めをされた事が、今までに何度もあったのだ。
「そうだ、今日は優子ちゃんも入れて、三人でやろうよ、勝者の特権という事で、ねっお姉ちゃん」
「そうね、じゃあ優子ちゃんも参加してっ、楽しいわよ、フフフ」
そして優子ちゃんに、遊び方を教える沙希と千夏。
「キャー、それ楽しそう」 と、
遊び方を聞いて嬉しそうな顔をする優子ちゃん。
「じゃあ健太、あたし達三人の中央に立ちなさい」

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2017年12月31日 | エッチな告白体験談カテゴリー:レイプの体験談

【レイプ】女だらけのレクレーション(3)【体験談】

「じゃあ、ルールを言うわね。 これからあたしが読み上げるカードを、目の前に広げられたカードの中から先に取った方が勝ち。
 負けた人は、着ている物を一枚脱いでもらいます。 お手付きもダメ、服を一枚脱いでもらいます。
 そして脱ぐ物が無くなったら、敗者決定です。 敗者には罰ゲームが待ってますので覚悟して下さい。
 それと、脱ぐのを拒んだりしたら、罰ゲームとは別にペナルティーがありますので、ちゃんとルールに従って下さいね、分かりましたか?」
沙希が、ルールを説明した後に、優子ちゃんと健太に確認を取ると
「はーい、分かりました」 と、元気良く返事をする健太に対し、優子ちゃんは不安そうな表情を浮かべる。
「優子ちゃん大丈夫? 頑張ってね」 と、沙希が優子ちゃんを励ますが、勿論これも二人の演技である。
二人の業とらしい小芝居に、笑いを押し殺している女性陣は思っていた。
何故、真理子は、この明らかに勝敗の分かる野球拳をさせようとしているのか。
それは多分、スカートめくり発言をして、あたし達を嫌な気分にさせた健太君に対するお仕置き。
あるいは、男の子のいない、あたしたち母娘へのサービス行為であるのだと。
女性陣は、そう思い、今まで少々戸惑っていた気持ちの部分を消し去ると、徐々にテンションを高めていった。
一方、何も知らない健太君は、脱がす気満々と言った表情で、目の前に座る優子ちゃんを見ている。
「じゃあ、一枚目読むわよ。 犬も歩けば~」  「はいっ」
沙希が、カルタに書かれた文章を読み上げる前に、優子ちゃんがカルタを取ったのだ。  健太君は目が点になっていた。

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2017年12月31日 | エッチな告白体験談カテゴリー:レイプの体験談

【M男・痴女】女だらけのレクレーション(5)【体験談】

「じゃあ読みますよー、馬の耳に~」  「はいっ」
優子ちゃんが4連勝し、健太君はとうとうズボンを脱ぐところまで来てしまった。
「キャーーー」 と、女の子達から大歓声が起こる。
健太君は、既にズボンとパンツだけなのだ。
「健太、念仏でも唱えたら、アハハハ」 と、千夏からも言われる中、健太君はズボンを脱いでいく。
「キャーー、パンツ一丁だわ」 と、女の子の一人が言うと、それは直ぐに、女の子達による‘あと一枚コール’へと変わっていった。
「ちょっとあんた達」 と、お母さん達が言うのだが、それは決して注意ではなく、むしろ娘達と一緒に楽しんでいる様にも見える。
そんな皆の様子を見て、満足気な顔をする真理子も、
「優子ちゃん、遠慮は要らないから、健太にトドメ刺しちゃいなさい」 と、優子ちゃんを応援する。 そして遂に、
「健太、次負けたら終わりだからね。 じゃー行くわよ、溺れる者は~」  「はいっ」  「あっ」
なんと、今度は健太君が素早くカルタを取ったのだ。  が、しかし、
「健太、それ違うカルタじゃない、お手付きよお手付き」 と沙希が言うと、
勝負は、呆気ない形で決着した。
そう、お手付きも、一枚服を脱ぐのである。
そして、決着がついた瞬間、女性陣から今日一番の大歓声が上がった。

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2017年12月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:M男と痴女の体験談

【風俗で】キャバクラに来たとんでもない親子(エロ親父+エロガキ)の客【体験談】

私は都内の高級キャバクラで働くホステスです。
先日とんでもない客が来たので、お話したいと思います。
その客というのは、父親と息子の親子の客なのですが,、
相当なvip待遇の客らしく、事前に店を貸切った挙句、店にはリムジンで乗りつけ、周りに屈強なボディーガードのような人達を伴いながら来店してきました。それぐらいならまだいいのですが、問題というはその息子というのが明らかにまだ○学生の高学年ぐらいの子供なのです。。
店側もさすがに、「未成年は困ります」と父親に言いましたが、父親は札束をいきなりをドン!という
感じでカウンターに置き、
「この子は先日18歳になったばかりだ。何も問題ないね?」と言ってきました。結局そのまま店側が折れる形で、その親子は店で一番高いVIPルームを陣取り、
私を含め実に店のほとんどにあたる十数人のホステスが付きました。VIPルームでは父親は金に物を言わせてドンペリやキャビアなどの高級な酒やつまみ
また息子のために高級なフルーツやチョコレート等のお菓子を大量に注文しました。それだけならまだ金払いが良い客なのですが、その父親がまだ子供である息子の前にも関わらず平気で私達の体を触ってくるのです。。。
私達のドレスの中に手を入れて、胸や下半身を触りながら、挙句の果てに息子にも
「大人の女というのはこうしてやると、喜ぶんだぞ!(※息子の名前)もやってみろ!」と言ってきたのです。
息子のほうは最初は遠慮がちに私達の胸をつんつんとつついてくるぐらいでしたが、やはり親子なのでしょうか。。。
私達が抵抗しないと分かると、父親と同じようにドレスの中に手を入れてきて胸を鷲づかみしてきたり、
スカートをめくってパンティーをのぞいてきたりしました。
また私達が嫌がるのが、相当面白いらしく、とてもまだ子供とは思えないような下卑た笑い声を上げて

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2017年12月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:風俗での体験談

【学校で】女だらけのレクレーション(8)【体験談】

「健太、そのまま暫く立ってなさい! 2階に逃げたペナルティーよ」
真理子にそう言われ、健太君は、全裸キョウツケで立たされている。
そんな健太君を、女性陣が、飲み物やお菓子を摘みながら見ているのだ。
「どう?健太、女の子に野球拳で負けて、裸にされた気分は。 しかもストレート負けだしね、アハハハ」
「最初、優子ちゃんがカルタ初めてやるって聞いたから、勝てると思って勝負したんでしょう脱がすつもりで、このスケベ!」
「でも残念だったわねえ、優子ちゃん強いのよ、地区大会で優勝してるんだから」
「そうとも知らずに、スケベ心出すからこういう目に遭うのよ、いい気味だわ、アハハハ」
「騙されたとか言わないでよね、そもそも健太が、女の子達にスカート捲りしたいなんて言うから悪いのよ、これは罰よ罰!」
「そうよ、それにあんたみたいなスケベな男には、ピッタリの罰かもね、キャハハハ」
母親の真理子と姉二人が、健太に意地悪な言葉を浴びせている。
それを、他のお母さんや女の子達がケラケラ笑いながら聞いているのだ。
勿論、おチンチン丸出しの全裸で立たされている健太君を見ながら。
その健太君は、悔しさと恥ずかしさで顔が紅潮している。
しかし、怖い母親 真理子の許しが出るまでは、このまま羞恥に耐えるしかないのである。

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2017年12月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:学校での体験談

【M男・痴女】マッサージ業2【体験談】

今日は先日初めて局部マッサージを受けてくれた芳樹君が
再来店する予定だ。
こんにちは、いらっしゃい。こんにちは。
恥ずかしそうに芳樹が入ってくる。
今日のメニューは・・・局部マッサージだけでいいの?
はい・・・気持ち良かったので。
そう、それはよかったわ。では服を脱いでベットに横になってください。
はい。あの・・・全部ですか?パンツ一枚になって。
芳樹が服を脱いでパンツ一枚になる。カラーのブリーフをはいている。
今日は最初からブリーフをはいてきてくれたのね。偉いわ。
はい。新しく買いました。へえ。どれ?お姉さんにもっと見せて。
私はパンツの近くに顔を近づけてみた。
萌えてきたのでもっこりしたところにチュッとキスをした。
芳樹がびくっとする。私はふっと笑って心配しないで、変なことはしないから。
さあ、うつぶせになってください。芳樹が大人しくうつぶせになる。

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2017年12月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:M男と痴女の体験談

【M男・痴女】女だらけのレクレーション(1)【体験談】

舞台は、とある家のリビングルーム。
そのリビングルームに、本日大勢の人たちが集まっていた。
この家に住む主婦の真理子が、小学生の頃からの友人4人を招き、プチ同窓会を開いているのだ。
友人4人は、何れも女友達で、真理子と同じ主婦である。
そして4人には、それぞれ姉妹の娘2人がいるのだが、その娘たちも一緒に連れて来ていた。
そして真理子にも子供が3人。 長女で中学2年の沙希、次女で小学6年の千夏、長男で小学5年の健太だ。
この3人も同席し、リビングでは計16人が、飲み物やお菓子を食べながら雑談を楽しんでいる。  すると
「ねえ、せっかく大勢集まったんだからゲームでもして遊ばない?」 と、真理子の友人の一人が提案してきた。
「そうね、何かやりましょうよ」  「うん、やろうやろう」 と、他の友人や娘たちも賛同する。
「じゃあ、何をして遊びましょうかしら? 健太君は何かやりたい事ある?」 と、真理子の友人が健太に聞くと
「スカートめくりがいい!」 と、お調子者の健太が答えてしまった。
「それゲームじゃないし」  「健太のスケベ」 と、案の定お姉ちゃん2人に怒られ
「やだー」 と、他の女の子達からも非難を浴びる健太君。
「まあ小学5年生の男の子と言えば、確かに女の子の裸に興味を持つ年頃だもんね」 と、真理子の友人達がフォローするが
「じゃあ健太、優子ちゃんとカルタで対決して野球拳をやりなさいよ、優子ちゃんもあんたと同じ5年生だし、文句無いでしょう」

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2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:M男と痴女の体験談
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