大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】母との夫婦生活【体験談】

私が、母を意識しだしたのは オナニーを覚えたばかりの中学生になってからです。
その当時のオナネタは、洗濯機の中の母の下着がもっぱらの上物で、パンティのあの部分のオリモノ、匂いを嗅いでは、、母の厭らしいオマンコを想像しながらペニスを扱き上げて果てていました。母との2人暮らしで、周りにも女っ気もなく
私の性欲の対象はもっぱら母だけでした。 高校に入ると、Hな情報も増えましたが、同年代の女性には興味がわかず
自分も自身の性癖がちょっと変だという認識が出てきましたが、どうすることも出来ません
夏場でしたら、母の胸元からはみ出たブラジャーや、そのはちきれんばかりの乳房に興奮したり、母が洗濯物を干している時のはみ出た厭らしい お腹や、腰周りを見て勃起したりと母を厭らしい目で見て犯していました。
母は近くの飲食店で働いており、酔って帰宅することもしばしばで、帰宅すると同時にベットへ倒れこみそのまま寝入ってしまうこともありました。 高校2年生の夏でしたが、何時ものように、母が酔っ払って帰宅し、その日はベットにまでたどり着かず 居間ソファーに倒れこみ 寝息を立て始めました。胸元は肌蹴て、ブラジャーからは今にもはみ出しそうな白い乳房が見えており、スカートの裾は肌蹴て捲くれ上がり、パンティが見えています。 その奥を覗き込むと小さなパンティが母の秘部に食い込み、黒い陰毛も見えていました。私は興奮を抑えきれず、母のパンティの上からですが、そっと撫でてみましたが、反応はありません、母を揺り動かしてみましたが、やはり反応はなく熟睡していました。 私は理性を抑えくれなくなり、恐る恐るですが、ゆっくりとパンティをずらしてゆき、食い込んでいたパンティを足首まで下げ、片足からパンティを抜き取りました。
片足に引っ掛かったままのパンティはピンクのパンティで小さく片足の足首で丸まっています。
捲くれあがったスカートからは、母の陰部がはっくりと見えています。黒々として陰毛の中央からは、赤黒いビラビラが見えていました。私はそっと陰部に指を押し当てて、ゆっくりとマッサージするように擦りながら、母の顔をみましたが、相変わらず寝息えおたてたままです。そして指を奥へと挿入してみると暑さのせいか湿気を帯びた秘部は以外にも指を容易に迎え入れました。1本、2本と指で掻き回しているうちに眠っている母の秘部からは、愛液らしきものが湧き上ってきてきます。
母の陰部に鼻を近づけると 汗のすいっぱい匂いと、いつもの母のパンテーの部分の匂いがしており、舌と唇で陰部を愛撫していると愛液が溢れだし、黒い陰毛の中に赤黒い陰部がぱっくりと厭らしく口を開けており、皮がむけたクリトリスが大きく勃起して眠っているのもかかわらず体だけは興奮しているのがわかります。
しかし それ以上すると目を覚ましそうで、勇気がなくそのままパンティを上げて自室に戻り自慰に耽りました。
その日のオナニーは今までにない興奮で、何回逝ってもすぐの勃起するペニスを持て余す程でした。
翌日 昼ごろ母は起きてきましたが、今までの母とは違い、気のせいか何となくセクシーで厭らし表情をしていました。
この日を境に 母が酔っ払って帰宅した際、頻繁に母へ悪戯するようになりました。
悪戯を繰り返しているうちに、何となく若返ったような感じがしました。そして一つ気がついたのは、悪戯をした翌日は明らかに何時もと違い、目元が潤み、顔は紅潮しており、態度も何となく落ち着かない様子でした。
たぶん 眠っているとはいえ、愛液が溢れるほど感じているのですから欲求がかなり溜まっている様子でした。

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2018年7月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】妻が万引きして…【体験談】

私は気の弱い男で41歳で職業は公務員です。気の強い?妻の麻紀35歳はでコンビニのパート勤めで子供は1人で10歳です。
結婚して13年経ちます、麻紀は決して美人では無いですが可愛い感じで愛嬌が有り身長168cmで体重50kgでスタイル抜群でバスト90cmのEカップの巨乳です。私は妻は余りSEXは好きでは無いと思っていました・・・
麻紀は22歳まで男性と交際した事が無く私が処女を貰いそのまま結婚しました私も歳を取り性欲が落ちて夜の夫婦生活もお互い仕事も有りまして、2年前からSEXしていませんし少し前に私が求めても「仕事で疲れてるから・・」と拒まれました。
私も適当に風俗で抜いていましたここ2ヶ月位前から最近まで麻紀の帰りが遅く成っていました、昼のパートが終わると5時頃帰って来て私たちの食事を作ってからまた出かけて行きます帰りは何時も夜の11時過ぎです。
麻紀に聞くと「今コンビニのパートとかけもちでヘルパーの仕事をしてる」と言いますが何処で何をしているのかは話してくれませんでした、確かに麻紀はヘルパーの資格を持っていましたので私は麻紀を信じて何も聞きませんでした。
現在はヘルパーの仕事は辞めて夕方から家にいますが、夜私が求めても何かと理由を付けて拒みます・・・
それに少し前から麻紀は化粧も派手目に成り以前までジーンズのズボンを好んで履いていたのですが最近は膝上5cm位の
スカートを履くように成ました麻紀に「最近綺麗に成って生脚出してるし男でもできたんか?」と私が妻に冗談のつもりで言うと「なに言ってんのよ熱いからよ」と妻は真剣に成って怒り出しました・・・それに下着も私の知らないセクシーな物がタンスの奥に隠すようにしまっていて携帯も何時もロックが掛けられた状態です。
私は少し不安に成り麻紀の不倫を疑いました・・・その予感は的中しました。
麻紀が留守の土曜日の昼に自宅に電話が有りました液晶ディスプレイを見ると「公衆電話」と出ています。
男の声でした男「OOさんの旦那さんですか?」私「はいどちら様ですか?」と聞きました。
男「わしあんたの奥さんの秘密知ってるで~」
私「え?それって何ですか?」
男「わしランジェリーショップ経営してる田中ってモンやけど」
私はランジェリーと聞いて少々ドキッとしました妻のタンスの奥にそれが有ったからです・・・

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2018年7月7日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】ガーターベルトの国語の教師【体験談】

<>904えっちな21禁さん04/05/2318:33ID:e1v2EOp8<>
去年高校時代にエッチした先生と結婚しました。
先生との初エッチは高2の秋でした。

<>907えっちな21禁さんsage04/05/2320:16ID:e1v2EOp8<>
先生は25歳の国語の教師。教師2年目で僕(俺と言うより僕の方が合っているので)が高校に入学したときに新任教師として赴任。
身長165センチ位、ちょっと痩せ型、色白で髪型はストレートヘア、とてもやさしくて可愛く25歳とは思えない。
初エッチは高2の10月中旬でした。
僕が部活が終わり駅に向かって歩いていたとき、50メートルくらい前に先生が歩いていました。
僕は走って先生に追いつき声を掛け、雑談しながら一緒に歩いて駅まで行きました。
「先生と一緒に乗るの久しぶりですね。」
「そうね。」
僕は8駅、先生は6駅先で降りる。時間は19時ちょっとすぎ、いつも電車はかなり混雑している。
僕と先生は電車がまだ来ないのでホームで一緒に待っている。

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2018年6月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】スーパースター【体験談】

感動プレーで紫綬褒章を貰うのがイチロー■■緩慢プレーで失笑を買うのが松井
連帯を求めて孤立を恐れないのがイチロー■■連帯を恐れて孤立するのが松井
 向こう30年手が出せないのがイチロー■■今まで30年結婚できないのが松井
 「一緒や!打っても!」なのがイチロー■■「一緒や!いても!」なのが松井
   CMに引っ張りだこなのがイチロー■■チームメイトの足を引っ張るのが松井
   肉を切らせて骨を断つのがイチロー■■肉を食わせて骨を折るのが松井
   国民栄誉賞を辞退するのがイチロー■■日本代表を辞退するのが松井
    朝青龍も目を細めるのがイチロー■■朝ズバみのも眉をひそめるのが松井
    トランプを許さないのがイチロー■■スランプが止まらないのが松井
    バットで球を打ったのがイチロー■■カネで魂を売ったのが松井
    AVGをキープするのがイチロー■■AVをキープするのが松井
     日の丸を顔に塗るのがイチロー■■王監督の顔に泥を塗るのが松井
     レーザービームなのがイチロー■■レーザーラモンHGなのが松井フォー!
     男が選ぶイイ男1位がイチロー■■セクシーでない男91位が松井
     クールで二枚目なのがイチロー■■苦し紛れの二枚舌なのが松井

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2018年3月17日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】綺麗な女教師がやってきた【体験談】

2年生の5月頃だろうか。 教育実習で色の白い綺麗な国語の先生がやってきた。

俺のクラスの担任がたまたま国語教師だったため、その綺麗な先生は俺らのクラスで面倒を見る(?)ことになった。

担任の高畠はいるのかいないのかわからんほど影の薄い人間で、今思い出してみても、高畠の功績はこの綺麗な先生を連れてきたことだけのように思える。

「はじめまして、○○大学から来ました倉田です。みんなと一緒に楽しく勉強したいと思います。よろしくお願いします」 クラス中が色めきたった。

聞けば倉田先生はこの学校の卒業生で、現在大学4年生。まあ22,3歳といったところだろうか。 クラス中の男子が「すげー、すげー」と言いながら倉田先生に見入っていた。

また倉田先生のはにかむような笑顔が(・∀・)イイ!!

俺たちは速攻で倉田先生ファンクラブを結成。「ファンクラブなのだから、『倉田先生』と呼ぶのはいかがなものか。やはり下の名前で呼ばなくては」 俺が代表して倉田先生の下の名前を聞いてくることになった。

―職員室― 俺「せ・・・せせせせせせ先生」 先生「?・・・なに?(くすくす)」 だぁぁぁ、綺麗すぎるぅぅぅ 俺「あ・・・あの先生名前なんつーんですかね?」

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2018年2月12日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】妻を後輩に…【体験談】

私は43歳で最近性欲も減退し勃起力も弱くなりSEX中に妻に挿入していても途中で萎えてしまい折れもする様に
成ってしまいます。
女盛りの妻35歳は私とのSEXに最近少々不満気味でした、私の物は日本人平均サイズだと思います。
子供は一人で12歳の娘がいます妻が子供を産んでからは3ヶ月の間に1回有るか無いかぐらいしかSEXしていませんでした。
妻は現在コンビニでパ-ト勤めをしています。
私は今まで自分から妻を他人に抱かせようと誘うような事はしませんでした。
妻も私以外の男性を求める様な事は今まで一度も有りません。
妻は間違い無く処女でした、今まで不倫していなければまだ私のチンポだけしか知らないはずです。
私は現在も妻を本当に愛してます、しかし最近は妻を満足させてやれない自分に腹が立つのと
一体妻は他の男に抱かれてオマンコに他人棒を挿れられると「どんな声を上げるんだろうか?どんな顔をするんだろう?」
私の今までのSEXのやり方で妻は本当に満足していたのか?
それと「私とのマンネリSEXに飽きてしまっているのか?」
このままでは妻は勃起力の強い他の若い男と不倫もしかねないし。
「いやもう既に不倫しているのか?」私だけの大事な妻のオマンコに
パ-ト先のコンビニの若いアルバイト男の「肉棒がぶち込まれて掻き回されてしまったのか?」

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2018年2月8日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】フェチクックの完全犯罪【体験談】

この前の土曜から日曜にかけての報告です。
フィクションですので登場人物等は実在しません。
ですから通報しないでください。

毎週土曜日は宇都宮の某バーで飲んでいます。
その日もいい具合に飲んでいました。
1時くらいに帰ろうと思い店を出て自分の車に向かいました。
車はいつも某アーケード街の近くに止めています。
(酒気帯び運転云々のご指摘は無しで・・)
いつものように駐車場までの途中で酔い覚ましのコーヒーでも買おうと自動販売機に近寄りました。
すると販売機の陰にOL風の綺麗系女性が寄りかかって眠っていたのです。
!!!

ふと頭をよぎったのはこのスレでした。
不細工だったら多分小便でも掛けて逃げていたでしょう。

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2018年2月6日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【友達・同僚】母親と同級生の赤ちゃんプレイ【体験談】

これは今から2年前の僕が高校性の時の話です。母は24歳で僕を産み、子育てが一段落した後、法科大学院に入り、司法試験に合格し弁護士をしています。息子の自分が言うのも何ですがとても41歳には見えないくらい美人でスタイルが良く恰好いい母親です。学校の参観日に来た時などクラスの友達から冷やかされることがよくありました。同級生のお母さんの中にも若々しくしているお母さんも結構いるのですが、母は同級生からみると他のお母さんにはない妖艶さがあるらしいのです。同じクラスの祥平は何度も母のことをおかずにしてオナニーしているとよく言っていました。祥平は見た目ジャニーズ系で女の子からもよく告白されたりするのですが、同世代の女の子よりも年上の女性に興味があるらしく、いつもインターネットで熟女動画を観てオナニーするそうですが、最近は射精する瞬間は私の母のことを思い浮かべるそうです。特に先日、参観日に母が着てきた黒のタイトスカートと白のブラウス、そのブラウスのボタンが横に引っ張られるぐらい大きなおっぱいが忘れられないらしく、その母のおっぱいに吸い付きながら手で射精させてもらうことを想像してオナニーをしてるそうです。その時母は裁判所から直接来て、暑かったせいもあり、白のブラウスにうっすらと汗を描いていて、レースの黒のブラジャーが少し透けていたのを憶えています。たぶん母は大きな胸をなるべく目立たなくさせるために仕事の時はタイトなブラをつけていたと思うのですが、それが透けて見えると逆に胸の大きさが強調されてなんだかいやらしく見えました。腰も足も細いのに、胸とお尻は母親らしいボリューム感がり、何とも言えない大人の女性の匂いがしてきそうなその母の姿は、男子高校生には刺激が強かったと思います。息子の自分でもちょっと、ドキッとしてしまうのは確かでした。自分の母親をオナニーの対象としているという話は、あまり気持ちいいものではありませんでしたが、所詮男子高校生同士のよくあるエロ話の一つと割り切っていました。そんなことがあってから3ヵ月ぐらいあとのことだったと思います。たまたま具合が悪くなり学校を早引きし一人で家で寝ていたら、母が誰かと一緒に家に帰ってきました。仕事柄依頼人が家にくることもあったので、気にしていませんでしたが、何か様子が変な気がしたので、そっとリビングを覗いてみると、ソファになんと同級生の祥平が母と並んで座っていました。なぜ祥平がここにという疑問とともに、あれだけ母のことを言っていた祥平が最近冗談でも母の話題をしなくなっていたことを思い出し、悪い予感がしました。「ねえママお耳がかゆくなってきちゃった、お耳こちょこちょして」と祥平が普段聞いたこともないような赤ちゃん言葉を使い、しかも母のことをママと呼んでいます。「いいわよ、ママのお膝にトンしてごらん」と母もまるで、自分の赤ちゃんに話しかけるようです。祥平は母の膝の上に、母の方を向いて頭を乗せました。母はそんな祥平を愛おしいまなざしで見つめ、テーブルの上に置いてあった耳かきを取って、祥平の耳にあてていきます。「祥ちゃん気持ちいい?」と聞くと「うん、ちゅごくきもちいい。ママいつもみたいにお耳もぺろぺろして」「いいわよ、ちょっと待って」というと耳かきを横に置き、祥平を少し膝の方へ母から離すように押しやりました。母は、体を前かがみにして祥平の顔に近づき、唇を祥平の耳元まで持っていきました。母のちょっとぽてっとした唇から、先がとがった小さいけれど厚みのある舌がでてきて。祥平の耳をぺろぺろと舐めはじめました。最初は、耳たぶ、それから周り、そして耳の中を念入りに舐めています。祥平は耳が性感帯なのか相当感じるらしく、「うんーうんー」と女の子みたいな声を漏らし始めました。「祥ちゃんかわいい」という母の声に耐えられなくなったのか、「ママ」といいながら、左手は母の腰に回し、右手は母のあの大きな乳房を掴んで手を動かしはじめました。「もう祥ちゃんったら、いたずらしたらダメよ」と母は、冗談ぽく叱りますが、そのまま祥平がしたいようにさせています。だんだん母も感じてきたのでしょうか、足がバタバタと動くようになり、ミニスカートの膝が開くようになってきました。祥平もそれに気づいたのでしょうか、腰に回していた左手を今度は母のスカートの中に入れ始めました。そうこうしていると本気で感じ始めた母が自ら祥平の手を受け入れるべく膝を開きました。僕は、その時あっと驚きました。母はガーターベルトに母の大事な部分だけがやっと隠れる小さな真っ赤なTバックのパンティーをつけていました。たまに母の洗濯物を見ることがありますが、こんなセクシーでいやらしい下着は今まで見たことがありません。興奮した祥平は、母の膝から降りソファの下に膝立ちになり、母のスカートを完全に母の腰までずり上げ、そのいやらしい下着をガン見しています。「祥ちゃんそんなにじっとみたら、ママ恥ずかしい」と母は言い「ママ、今日もこんなにいやらしい下着をはいてくれたんだね」と祥平は、本当に嬉しそうにしています「そうよママ、祥ちゃんがエッチな下着が大好きだから祥ちゃんのためにはいてるの、でも今日一日はいてたから、ちょっと汚れちゃって恥ずかしい」「そんなことないよ、その方がママの、いい匂いがして、すごくいいよ」と言うなり、祥平は赤いパンティの母の大事な部分が当たっている場所に鼻を摺り寄せ、くんくんと犬の様に嗅ぎ始めました。「ああママのいい匂いがする」と祥平が歓喜の声をもらし、母もまんざらでもなさそうにうっとりしています。祥平はその後数分パンティーの匂いを心行くまで嗅いだ後、今度はパンティーの布と股の際の部分を念入りに舐め始めました。直接母の大事な部分を舐めているわけではないのですが、母も相当気持ちいいのでしょう「あーん、あーん」とまだ小さいですが、とぎれとぎれに声をだしています。「祥ちゃん、ママのパンティ濡れちゃう」「だってママのパンティ美味しいんだもん。もっと舐めたい」とさらにベロベロと舐め続けます。それを10分ぐらいしたあと、母が「ねえ祥ちゃん、ママがいつもみたいにしてあげるからこっちにおいで」と母が上体を起こして祥平を抱き寄せます。「うんママ、早く早く」と祥平はソファの上に目を輝かせて仰向けになりました。「ちょっと待っててね、いい子だから」と母が言うと母は着ているブラウスのボタンを外し始めました。ブラウスを脱ぐと、パンティとおそろいの真っ赤で、カップの部分が総レースでできているセクシーなブラに包まれた大きなおっぱいが現れました。いつも仕事用で胸を締め付けているブラとは全然違います。スカートも取り去った母の下着姿は、圧巻で、外国人モデルの様なボリューム感と、熟れた女の生生しさを感じます。ここで気づいたのですが、自分も完全に勃起しており、パンツに先走り汁がでてくるのがわかりました。母親を見てここまで興奮する自分が信じられませんでした。母はもう一度祥平を膝枕します。祥平は膝枕される前にパンツ以外を残し、全て脱いでいました。「祥ちゃん今ママのおっぱいあげるからね」といいながら、ブラの左のカップを下げるようにしておっぱいを出そうとしてます。祥平は、待ちきれないのか、口をとがらせて、おっぱいに吸い付きたいと懸命にアピールしています「さあ、祥ちゃんの大好きなおっぱいですよ。いっぱい、いっぱい飲んでね」と言いながら大きなおっぱいがを露わにしていきます。その乳房は、とても大きいのですが、若いグラビアアイドルなんかとは違って子供を産んでいるので、さすがに少し垂れています。でもものすごく柔らかく触ったら乳房の中に手が入りこむのではと思える弾力をもっているように見えます。そして乳首は、父をはじめ、それ以前関係のあった男たちに吸われ舐められ、指で転がされて、さらに子供を産んで、その子供(自分ですが)に飲ませて育てただけのことはあり、女性の人差し指の先ぐらいの大きさのぷっくりとしています。本当に吸いやすそうです。
また、乳輪も大きく乳首同様少し濃いピンクになっています。その乳房と乳首は、ただ大きい若い女性とは違い、ほんとうに卑猥で、むちゃくちゃに揉みしだきたく、おもいっきり甘えたいと思わせるものでした。母が祥平の頭を抱きかかえるようにし、胸を祥平の顔へもっていった瞬間、祥平はその乳首に勢いよく吸いつきました。口の中で、もぐもぐもぐもぐとまるで赤ちゃんが母乳を飲むのと同じよう吸いついています。「そう祥ちゃん、上手になったわね、最初は強く吸ったり、歯を立てたりママちょっと痛かったのに、本当上手になったわね、可愛いわ、おーよしよし」「ママーおっぱい美味しいよ、ママのおっぱい大好きだよ」「そうよ、いっぱい飲んで大きくなりなさい。ママのオッパイは祥ちゃんのものよ。はい今度はこっちのおっぱいも飲んでね」と言って母は右側のカップも下にずらし、おっぱいを出して準備しています。その間も祥平は左の乳首を口から離しません。右のおっぱいが完全に露われた瞬間、祥平は左の乳首を離し、新たな乳首に必死に吸い付きます。「ほらほら大丈夫よママのおっぱいはどこにもいかないから、ずーっと祥ちゃんのものよ」さっきまで祥平が必死に吸っていた左の乳首はまだ祥平の唾液がいっぱいついていて、色も赤みが増し祥平に吸われる前より、間違いなく一回り大きくなっていました。母はまるで赤ちゃんが吸った後、まだ乳首に母乳がついているかのように、その吸われた乳首をブラジャーのカップの布の部分でちょんちょんときれいに拭きとります。拭き取ってしばらくすると、祥平が拭き取られた方の乳首にまた吸い付きます。その繰り返しが、その後何度も続きました。「ママー、ママー、僕おちんちんからしーしーしたくなっちゃった」と祥平が言いだしました。「まあー、祥ちゃんしーしーしたくなっちゃったの、じゃあ今ママが、しーしーさせてあげるね」といい、祥平のパンツに手を持っていきました。それまで気づきませんでしたが、祥平のパンツの中身は明らかに大きくなっていました。母が祥平のパンツを下げるとそこから、ものすごく大きな男性器が飛び出してきました。それはインターネットで見たことのある、黒人並のサイズでした。今赤ちゃんになりきってる変態男のちんちんとしては滑稽なくらいの大きさでしたが、そのアンマッチがこの状況をよりいやらしくさせていました「おーよしよし、祥ちゃんのおちんちん苦しそうだねー、ママが今楽にしてあげるからね、ほーら力抜いて、全部ママの手にあずけてごらん」「ママのお手手気持ちいいよ」「もっと気持ちよくしてあげるから、いつもみたいにどうして欲しいか言ってごらん」「ママー、もっと、ぎゅっとママの手で握って、強くしたり、弱くしたり」「わかったわよ、ママ、祥ちゃんの言うこと何でも聞いてあげる、ママ祥ちゃんの大きなおちんちん大好きだから」母は、母の手では収まり切れないほどの祥平のものを、強弱をつけて何度も繰り替えし握ったり放したりしました。その間も祥平は恍惚の表情を浮かべながら、母の乳首を吸い続けていました。「ママー、おちんちんからしっこでちゃう」祥平がそろそろ我慢の限界を訴えてきました。「祥ちゃんどうやってだす?どうしてほしい?」母が祥平に尋ねます。「ママのパンティーの中に出したい」「いいわよママも、ママのパンティーに出して欲しい」と言うと、母はパンティを脱ぎ、その脱いだパンティのちょうど大事なところが当たっていた部分を祥平の亀頭の先にあててこすり始めました。パンティーのその部分は、母の愛液で白く光っていました。「ママー、ママーもうだめー、いくよー」懇願するように祥平が泣き叫びだしました。「祥ちゃん、いっぱい、いっぱい出しなさい、いっぱい祥ちゃんの精子だして、ママのパンティを汚して」と母が言った直後、祥平の体が弓なり反り、まるでストップモーションの様に一瞬止まったかと思うと、ガク、ガク、ガクと3度腰が浮き上がりました。祥平の亀頭の先から放たれた精子は第一弾が母のパンティへドピュッと、第二弾はパンティの横からおっぱいにベチャッと、そして第三弾はあまりにも勢いが強く母の顔へビュッと飛び散りました。「ママー、ママー」と叫びながらも祥平は母の乳首を咥え続け、最後は乳首をぎゅっと噛んだのでしょう、母が一瞬ぷるっと震えたのが分かりました。それから僕はこの光景を思い出しながら現在まで、何度も「お母さん」と叫びながらオナニーをするようになってしまいました。

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2018年1月10日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達・同僚との体験談

【浮気・不倫】二番でも良いと言って結婚した嫁と【体験談】

嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。
麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。
でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。でも気弱な僕は、麻衣の相談に真剣に答えてアドバイスをしたり、励ましたり、頑張れと応援したりしていた。そのせいかどうかはわからないが、結局麻衣は無事に先輩と付き合うようになってしまって、僕と過ごす時間もなくなっていった。
ラブラブな二人を見て、サークルを辞めようと思うこともあったが、それでも麻衣子のそばにいたくて、辛い思いをしながら辞めずにいた。1年半くらいの苦しい日々だったが、先輩が卒業とともにアメリカに行くことになり、結局麻衣は捨てられた。先輩がアメリカに行く理由も、麻衣が捨てられた理由もわからなかったが、僕は正直にチャンスだと思った。そして、失恋にひどく傷ついて、笑顔がなくなってしまった麻衣に、とにかく明るく優しく付きまとった。
僕が必死になっても、麻衣は落ち込んだままで、一年近くそんな日々が続いた。一年経ち、僕が思いきって告白をしたとき、麻衣は悲しそうに笑って、
『ありがとう……。本当に嬉しけど、ごめんね、どうしても忘れられないよ……』
と、断った。でも僕は、もう後悔したくないと思っていたので、その後も同じように麻衣に付きまとい、何度も何度も告白をした。
そして、僕の熱意というか、しつこさに負けたのか、
『うん……、でも私、ずっとあの人のこと忘れられないと思う……。それでもいいの? あっくんのこと、この先どれだけ好きになっても、ずっと二番だよ?』
と、泣きながら言ってくれた。
「それでもいい! どれだけ時間がかかっても、絶対に忘れさせるから! 絶対に俺が一番になるから!」
僕の人生で、一番真剣に、一番熱くなった瞬間だったと思う。麻衣は、さらに泣きながら、号泣に近い感じで泣きながら、
『よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう』
と言ってくれた。こんな感じで始まった付き合いだったけど、僕は幸せだった。好きな女の子と手を繋いで歩くだけで、こんなにも世界が違って見えるものなんだと、初めて知ることが出来た。ただ、僕と一緒にいて、楽しそうにしていたと思ったら、急に落ち込んだりする麻衣を見て、先輩の影はずっと付きまとっているようだった。でも、それも半年、一年と過ぎ、二年を数える頃にはすっかり消えていた。心の中までは覗けないが、表面上はすっかりと先輩のことを忘れたようだった。
そして、仕事も順調で、色々な意味でやっていけると判断して、プロポーズした。『はい! よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう、愛してます』

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2018年1月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【友達・同僚】美帆の寝取られメモリー Part.3【体験談】

初めて、幼稚園の上司の「マツタケのような極太マラ」に寝取られ
そして、園児のパパの「とうもろこし級の長いマラ」に酔わされ・・・
それをオカズに燃える、美帆と俺とのセックスは興奮度を増した。春に園を退職すれば、結婚する秋まで、遠距離恋愛になる。
俺は父親の家業引き継ぎの修行、美帆も花嫁修業だ。Part.1での上司、久保との一件のあった後、秋のある日
隣の部屋に越してきたカップルが、挨拶に来た。
男の俺から見ても惚れ惚れしそうなイケメン君と
ギャルっぽいがスタイル抜群の美人の彼女だった。
美帆と会えない日は、ボイスレコーダーを再生して
久保に寝取られる美帆の声をオカズに、毎晩オナニーをしていた頃だ。エレベーターですれ違う隣の二人もさほど気にはしていなかった。近所の安価な珈琲チェーンの店で見かけた二人も美男美女ゆえに目立っていたが。
ある日、駅前の、食券を機械で購入するタイプの定食屋で、
その彼氏と偶然、相席になったのだ。「あっ、ども、ども、お隣さん」人懐っこい顔で話しかけてきた。
「今日は美人の彼女、一緒じゃないの?」と俺。
彼女とは半同棲で居たり居なかったりということらしい。
名前は聡(さとし)。俺より二歳下で大学中退後4年程飲食関係でバイト。
今は駅裏にあるビルの二階のプールバーで店長をしていると言った。俺も軽く自己紹介を兼ねた会話をしながら食事をしたが、そこで別れた。

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2018年1月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達・同僚との体験談
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