大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】巨乳の大人しい後輩とコタツの中でエッチなことした話【体験談】

名無しさんからの投稿
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大学時代、サークルのやつらと先輩の部屋で飲んでた時の話。
メンバーは女が3人と、俺を含めて男が2人だった。
部屋の主の美人な先輩、大人しい系の女、巨乳の後輩、俺の結構仲のいい友達、それに俺。
みんな相当飲んでて、寒い季節だったから全員コタツに入って結構密着してた。
で、俺の隣にいたのが巨乳の後輩、夏美。
こいつが小柄な割に尻とか結構いやらしい感じに肉がついてて、色白でなかなか可愛いんだ。
胸はEカップとか言ってた。
皆でビデオ見たりしながら普通に喋って飲んでたけど、たまに夏美と脚が触れ合ったり谷間が見えたりして、正直俺はちょっと興奮していた。
飲んでる内に話題はなんとなくエロい方向に向かっていった。
経験豊富らしい先輩と俺ら男2人が主導権を握ってて、清楚系の由佳子と後輩の夏美に話を振って、恥ずかしがるのを楽しんだり。
胸のサイズの話とかしてる内はまだ良かったんだけど、オナニー話とか初体験話とかになってくると女の子2人はもう顔真っ赤。
もう酔ってきてテンションもバカになってるから、女の子が恥ずかしそうにしてるのが楽しくてしょうがない。
由佳子は大人しそうな顔してやる事はやってるらしいけど、夏美はどうも本当に経験がないらしかった。

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2017年7月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】コタツで寝てしまった妹のおっぱいを・・・【体験談】

ある夜トイレに起きた時に、その気はなかったけど妹の部屋の方へ行ってみた。
すると深夜1時過ぎにも関わらず、部屋の明かりが点いていた。
ドアを開けてみると何の事はなく、妹が電気を点けたまま眠っていただけだった。
でも布団ではなく、いつも一緒に遊んでいるコタツに首まで入ったままの姿だった。
その時はさすがに風邪を引くだろうと心配し、声をかけて起こそうとした。
でも声を掛けても軽く揺すっても反応は無く、余程眠りが深かったのか全く目を覚まそうとはしなかった。
しょうがないので布団まで運ぼうと、妹の両脇を掴んでコタツから上半身を引きずり出した。
そのまま座らせるように後ろから支え、胸の前で手を組んで布団まで引きずろうとした時、腕に胸が触れた事で、あの感覚が蘇ってしまった。
いつも妹は冬になるとユ○クロで売っている上下のスエットを着ていた。
寝る時はお腹がお腹が温かいという理由で、トレーナーまでズボンに入れて布団に入っていた。
(ダサいからやめろって言っていたが、「寝るだけだから良いでしょー」と言ってやめなかったんだ)
そのため、ある意味守りが鉄壁でトレーナー越しに触るしかなく、感触が悪かったが、今はトレーナーから出ていた。
それどころかTシャツまで出て、トレーナーの下からはみ出ていた。
引きずった時にズボンが下がったためだと思うがその時はどうでも良く、チャンスだと思った。
妹を背後から支えたまま腰を下ろし、俺も脚を開いてコタツに足だけ入った。

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2015年10月16日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】コタツで寝てたら姉が触ってた【体験談】

思春期は膨れ上がった性欲と妄想が上手く制御できずに暴走してしまう事がままある。
その暴走は後にふと思い出す度に奇声を発しながら悶絶してしまう暗黒の歴史を生み出してしまうものだ。
そしてそれは思春期の暴走とイコールで語られがちな男子中学生だけではないのだ。
女子中学生にだって性欲はあるし、妄想はするし、暴走してしまうのだ。
俺には姉がいる。
五つ年上で、俺が小学生の時に姉は中学生だった。
姉は性欲と妄想をこじらせてしまったのだろう。
俺はその冬の日、炬燵に半身を突っ込んでうとうとと、夢半ば覚醒半ばという状態だった。
不意に下半身に、主に股間のあたりに違和を感じた。
なんだ?と思う間もなく、小学生の可愛らしいおちんちんが今まで感じた事の無い奇妙な温かさに包まれた。
しかしそれはすぐに痛みに変わった。
外の空気を知らぬ亀頭を守護する包皮が無理やり開けられようとするあの激痛である。
俺の意識は完全に覚醒し、一体何が起きてるんだ!と炬燵布団を捲り上げた。
姉が居た。
炬燵のヒーターの赤い光に照らされて、信じ難い事に全裸だった。

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2014年9月8日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】父が再婚して結構可愛い4つ上の姉ができた【体験談】

現在僕21歳、姉25歳。
両親が離婚して1年くらい経った時に、父に会わせたい人がいると言われて会ったのがきっかけでした。
最初に会った時は
「こいつら誰やねん」
っていうのがお互いの第一印象でした。
ただ、姉を見た時に
「顔は結構可愛いな」
と心の中で思っていましたが、当時の僕はとりあえず義母と姉が気に入らなくて、最初はお互いに全く目も合わさず話もしませんでした。
最初のギスギスした出会いとは裏腹に、とある事がきっかけで急激に打ち解け始めて、僕が16歳の時には姉と2人で買い物に行ったりだとか、ご飯行ったりだとかするようになりました。
お互いに当時付き合っていた彼女や彼氏の恋愛相談したり僕の勉強見てもらったり、と本当になんでも話せる姉ができて、僕は少しずつ姉に惹かれていきました。
僕が自分の部屋でオナニーしてるところを見られた事もありましたが、笑って冷やかしてきたり、その日を境に急に僕の部屋の扉を開けてきたりとかで、何だかんだその現状に満足していた事もあり、姉との関係が壊れる事が一番怖かったので、僕は一切態度には出さずにこれまで普通を演じてきました。
そして、今年の正月に両親が温泉旅行で、僕と姉は正月からダラダラと過ごしていました。
姉がダラダラ過ごすのも時間が勿体無いから、2人で買い物して飲み明かそうという話になりました。
正月早々ビールがぶ飲み。
お互いに泥酔していろんな話でめっちゃ盛り上がる。

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2014年7月20日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

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