大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【近親相姦】お見合い(会費払って入会するやつ)で結婚したと思われる友人wwwwwww【体験談】

<>888:可愛い奥様2012/05/25(金) 10:13:56.31 ID:kuGnWdb/0<>
お見合い(会費払って入会するやつ)で結婚
と思われる友人 ひたかくしにしてるよ。
であいのきっかけきいても知人の紹介でとおしてて
その知人はどこにもいないの。
一番の友人がうちのだんなみたいなんだけど。
そんなはずかしいかね?
奥さんのほうはコンカツパーティ参加しまくったはなしするから
ダンナが嫌がってるんだと思う。
独身のころにコンカツパーティいってみたかった。

<>892:可愛い奥様2012/05/25(金) 13:10:48.53 ID:NC3mfmUC0<>
いいじゃないの、今が幸せならw

<>893:可愛い奥様2012/05/25(金) 13:21:59.25 ID:q/iS8Dsm0<>

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2018年2月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】暇だから、過去の恋愛話でも聞いてくれないか【体験談】

<>1名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。投稿日:2008/02/02(土)10:56:35.77ID:BeDcEal20<>
もう三年くらい前なんだけど、生まれて初めて秋葉原に行ったんだ。エロゲと同人誌買いに。
ずっと隠れオタで、コミケも未経験だし、本もゲームも通販でしか買った事がない私にとって、初聖地はめちゃくちゃ緊張した。
大げさなwwwwwwと思うかもしれないけど、その時はマジガクブルしてた。地図片手に。

<>2名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。投稿日:2008/02/02(土)10:57:31.48ID:Igp2wYch0<>
1
秋葉原にエロゲと同人誌買いにいくやつのどこが隠れオタなんだよ

<>3名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。投稿日:2008/02/02(土)10:58:25.18ID:Igp2wYch0<>

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2018年2月4日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】彼氏「先輩とキャバクラ行ってくる!」私「なら私も上司とホストクラブ行ってくるから」彼「イケメンに金払ってチヤホヤされて調子乗んなよ」【体験談】

<>696:恋人は名無しさん2013/05/21(火) 16:53:49.93 ID:C+lvz5iJ0<>
普段はいい彼氏だったけど、キャバクラ大好き野郎だった。仕事が営業とか飲食とかだと仕事の延長で行くことも
あるかもしれないけど、付き合いがどうのこうのとか言って地元の先輩とか友達としょっちゅう行く。
男だしキャバクラぐらい大目に見なきゃとは思ってるんだけど、キャバクラ行きまくった月に私の誕生日があって、
金欠だからって誕生日プレゼントが安価なものだったり、デート中にキャバ嬢さんから「何してる?」とかの
営業メールがガンガン入ってきたりするのも嫌だった。
彼と会うために予定入れなかった週末とかに行かれると虚しく待ってる自分なんなの?と思って悲しかった。

不満を言っても、キャバ嬢に惚れるとかない、お金払って接客して貰うだけ、男なら当然の遊び、キャバクラも駄目とか束縛しすぎ、
プライベートで会うこともないし、好きなのはお前だけ、付き合いもあるし断ることはできないみたいに説得されて、
ナンダカナーと思いつつ、私も心せますぎかなーといつも我慢していた。

<>697: 恋人は名無しさん 2013/05/21(火) 16:54:21.75 ID:C+lvz5iJ0<>
そんなことを、職場の上司(♀)に愚痴ったところ、「じゃあホスト行こうよ」と言われた。
その時はホストにいいイメージを持ってなかったし断った。するとその晩、会う約束をしてた彼氏から

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2017年9月19日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】キャバ嬢を愛して10【体験談】

12月。
激動の1年もあと1ヵ月で終わろうとしている。
11月のカレンダーを破りながら、妙な感慨にふけってしまう。

「課長、なにボサっとしてるんですか? 資料チェックしてもらえました?」
カレンダーの前に突っ立っている俺に、平田が怒号を浴びせてきた。

平田は1年目とは思えないほど、精力的に仕事をこなし続けている。
最初は『春菜』のことを忘れるために働いている、と公言していた。奴なりの、本気の純愛だったのだ。
しかし、そのうち、本当に仕事が面白くなってきたらしい。今では仕事をすることが単なる逃避ではないことが手に取るようにわかる。
さらに責任の重い仕事を任せるようになるであろう来年以降は、ウチのエース格として、その実力を発揮してくれるだろう。

「そーいう平田くんはD社用の資料どうなってんの〜?」
声を掛けたの小西だ。
引き留めはしたものの、もしかすると早期に自主退社するかもしれないと思っていたのだが、今のところ辞める気配はない。それどころか、まだまだ粗は目立つものの、とりあえず平田にツッコミを入れられる程度には仕事をこなせるようになっている。

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2017年8月14日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】キャバ嬢を愛して9【体験談】

京香さんとの密会も今日で5回を数える。
「密会」というほど、疚しいことも特別なことも、なにもないただの呑みなのだが、いまのところ、唯一、千佳には話していない事柄である以上、やはり「密会」という呼び名がふさわしいように思える。

最初は京香さんはヤケ気味に俺を口説いたり弄んだりしたいのかとも思った。
しかし、回数を重ねても、そんな素振りは見せることはない。
本当に「ガス抜き」がしたい、それだけなのだろう。
だとしたら、こうやって京香さんと呑むのは悪くない。
いや、俺にとって京香さんの話は勉強になることが多いし、気分転換にもなるし、むしろ「いいこと」だとすら思っている。
……だが、そろそろ「密会」というスタイルにだけはケリをつけなくてはならないだろう。
平田のことが話題に上る今日は、そのいいチャンスだった。

「『春菜』ちゃんにフラれたっていうのに、妙に明るかったんですよ、平田くん」
京香さんはわりと近い席で接客しながら、その様子を見守っていたのだという。
「カラ元気とも違う、すごく吹っ切れたような顔。……どういう言い方したのか知らないけど、
ああいう風にお客様を落ち込ませたり不機嫌にさせずに、お付き合いをお断りするのって、難しいんですよね。

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2017年8月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】キャバ嬢を愛して8【体験談】

「思ってた以上にタフね、彼」
俯せで夏掛けにくるまった千佳が頬杖のまま、ため息を付く。
はらりと落ちた前髪と、白い肩が艶っぽさを醸し出している。
「ああ。まだ通い続けてるんだってなあ」
俺はごろりと仰向けになると、頭の下で腕を組む。
「はっきり言ってやったんだけどね。若い子に興味ないし、課長さんが大好きだ、って」
「ははは。『必ず振り向かせてみせる』とかいいそうだな、あいつなら」
「……言った、言った。『春菜』さんは課長に騙されている、とかも言ってたし」
「騙してるかなあ、俺」
「ふふ、どうなの?」
意地悪な問いには答えず、俺は千佳の長い髪に手を伸ばすと、指先でそれを弄ぶ。

「ふっくん、髪好きだよねぇ」
「うん。俺、髪フェチみたい」
鼻先に髪を持って行くと、千佳の香りがふわっと薫る。

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2017年8月10日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】キャバ嬢を愛して7【体験談】

「ねえ、あの子、また来てたましたよ」
いつものバーに着くと、先に来ていた京香さんが、挨拶もそこそこに話し始めた。
「え?」
「新入社員の平田くん。毎週ですよ」
「へえ、あいつが……」
平田は俺の部署に配属された新人で、いかにも体育会系、といった趣の大男だった。
指導係を命じた部下の報告だと、非常に折り目正しく、かつ、物覚えも早いと高評価を得ていた。
新人歓迎会のあと、かつて俺が田上さんにされたように、数人の部下と一緒に『エンジェル』へと「社会見学」連れて行ったのだが……。

「ひとりで来てるの?」
「そう。ハマっちゃったみたいね、彼」
「そっか……。ちょっと注意しとくよ。新人のうちからハマるのはちょっとな」
唐突な話に面食らいながらも、マスターにいつものダブルを注文する。

「……『春菜』ちゃんからはなにも聞いてないんですか?」

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2017年8月8日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】キャバ嬢を愛して6【体験談】

「昨日の客は最低だった」

伊豆半島を目指して走る車の助手席で、ぼーっと景色を眺めていた千佳が、口を尖らせていいました。
千佳が店の愚痴を言うのは珍しいことです。

「団体客に着いたんだけど、そろいも揃っておっぱい星人ばっかしでさ。
私みたいなのは生きてる資格ないらしいよ、女性として」

「あはは。そこまで徹底的に言われたか!」

もっと乱暴な客を想像していたため、俺は思わず吹き出しだしまいました。

「笑い事じゃないっすよ。
あれだけ人数いたら、ひとりぐらい貧乳派がいてもよさそうなもんなのに。
……世の中、巨乳好きばっかりだと、『春菜』さんとしては死活問題ですよ」

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2017年7月6日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】キャバ嬢を愛して5【体験談】

ちょっとした誤記が生んだ伝票上のゴタゴタに巻き込まれ、終電を逃してしまいました。
けっこう頭に血が登り、上司と盛大に喧嘩してしまったこともあり、まだ興奮状態が続いています。
そのまま家に帰る気にはなれず、たまにはひとりで呑んで帰るか、と、センター街の外れにあるショットバーへと向かいました。

そのバーはカウンターのみの小さな店ですが、バーボンの品揃えの充実した「いい店」です。
400本近いバーボンがずらりと並ぶバックバーは圧巻のひとこと。今ではもう呑めないオールドボトルも数多く取りそろえています。
かつて、新入社員だった頃、今はひとりも残っていない同期たちと、青臭い夢や将来像を語りまくった店でもあります。
仲間が減るたびに足が遠のき、今では半年に1〜2度程度しか顔を出さなくなりました。

重いドアを開け、薄暗い店内に入ると、口ひげのマスターが嬉しそうな顔でおしぼりを持ってきてくれました。
他に客はカップルがひと組だけ。

「あいかわらず静かでいい店だね」

「皮肉ですか? 経営してられるギリギリのセンですよ」

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2017年6月26日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】キャバ嬢を愛して4【体験談】

「そろそろさ、Eさんってのやめようよ」

「ああ、そうね。じゃあ、なんて呼ぼう?」

気が付けば寒さもゆるみ、春一番の吹くころ。
俺と千佳の交際は順調に続いていました。
毎週、1〜2回千佳と呑んで、2週間に1回ぐらい田上さんの付き合いで『春菜』に会って。

あれ以来、まだ千佳とセックスする機会はありませんでしたが、それはそれ。
獣のようだった行為の反省や、「セックスが苦手」な千佳への拝領もあって、
そこまで千佳を抱くことそのものに執着はしていませんでした。

「んー。普通にいくと、フミくんとか?」

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2017年6月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談
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