大人のエッチな告白体験談 最新更新情報!

【大学生】8年ぶりに再会した3つ上の幼馴染と【体験談】

俺が小2の時に隣に住んでいて俺の面倒をよく見てくれていた3つ上の幼馴染のお姉ちゃんが引越しすることになりその当日俺の家にあいさつに来たとき俺は号泣した
寂しさもあったが俺はお姉ちゃんが好きだったから余計涙が出てきた
そんなお姉ちゃんは目に涙を受べながら俺を慰めてくれてほっぺたにキスをしてくれた
それからお姉ちゃんとは会っていなかったが俺が高1の時のことだった
「あれ~ユウキ君?」
俺の名を呼ぶ声が聞こえ振り返るとお姉ちゃんが笑顔で手を振って立っていた
「あぁ~久しぶり」
それは8年ぶりの再会だった
「ユウキ君大きくなったね」
「お姉ちゃんこそ」
「今学校の帰り?」
「うん お姉ちゃんは?」
「私も大学の帰り 今一人暮らししてるの」
「え~そうなの」
「今日暇? 暇なら家に遊びに来ない?すぐそこだから」

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||

2018年1月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:大学生との体験談

【大学生】水泳部の先輩をマッサージ【体験談】

某体育大学の某部では一年のとき四年の先輩の付き人になる。荷物持ちがメインで、あとはマッサージしたり雑用。
なんでか知らないが俺はマッサージが上手かったらしく、他の男の先輩だけでなく女の先輩からも声がかかった。
女といっても、彼女らは肩も張っていて筋肉も付いていて、 下手な男より身体能力もあり、正直、魅力的では無かった。
しかし、中には凄く綺麗な先輩もいて、胸周りや尻の周りも柔らかく、女子特有の柔らかさで、マッサージで呼ばれるのが嬉しかった。
ある時、足を釣った女子の先輩のマッサージをしていた。
釣った場所は太ももの付け根と微妙な場所で、水着の上からでも股間を意識ぜずにもいられないし、不可抗力もあってついつい触れてしまう。
そんな感じで顔は真剣に脳内はエロエロな俺、悪戯心から先輩に言った。
「すいません先輩、水着がハーフパンツタイプなのでマッサージがしにくいです。後は女子にマッサージしてもらってください」
解らない人に補足すると、最近の競泳用水着は太ももまであるタイプが多いんだよな。
女子にマッサージをしてもらってくださいと言うと、先輩は少し間を置き、
「女子だと力が弱くてね、分かったわ少し待ってて」と言いつつ、バスタオルを巻くと上手に水着を脱いだ。
俺は目が点、、中身はサポーターを履いているとはい、え脳内ではエロエロに想像がのたうち回る。
先輩は太ももまで隠れるバスタオル姿で少し警戒しながらも仰向けになる、俺も意を決してマッサージを続けた。
初めはスイマセンと小声で言いなが、らバスタオルの中へ手を差し伸べマッサージ をしていたが、やはり邪魔だし、脳内ではバスタオルを捲れ捲れと悪の声が聞える。
マッサージをしながら、少し少しとバスタオルを捲る。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||

2014年1月29日 | エッチな告白体験談カテゴリー:大学生との体験談

【大学生】愛する彼女が【体験談】

僕には付き合って1年のMという彼女がいました
お互い19で充実した付き合いでした
大学は違いますが週1回は会っていました
僕たちは本当に愛し合っていて毎日幸せでした

ある日彼女がライブで知り合ったというKという男の話をしました
そいつは10も年上だが車が好きでよくライブの帰りに送ってもらっているということでした
嫉妬深い僕はその時点でかなりイライラしましたが、彼女に小さい奴だと思われたくなく平気なフリをしていました

それからしばらくしたある日彼女の携帯から電話がありました
出てみるとそれは彼女ではなく知らない男の声でKと名乗りました。その時「あぁこいつか」と思いました。
「あっMちゃんの彼氏さんですか??なんかMちゃんライブの打ち上げでかなり飲んじゃって潰れちゃったんですよ。で今一応僕んちに寝かせてるんで彼氏さん迎えにこれませんか??」という内容でした。Kの家は僕の地元から3駅ぼどのところだったので、なんだ意外にいい人じゃないかと思い僕は安心して車でKの道案内に従いながらKの家に着きました
チャイムを鳴らして中に入れてもらうとすっかり酔いつぶれたMがいます
「いや〜Mちゃん珍しく潰れちゃったんですよ。で僕んちに泊めるのはさすがに彼氏に悪いと思いまして」と気さくな感じで話してくれました 「そうなんですか〜いやすいません」そういってMを起こそうとしますがなかなか起きません
そこまで無理に連れていくのもかわいそうだとKが言うので、せっかくきたんだし今日は泊まっていけと言います

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||

2014年1月29日 | エッチな告白体験談カテゴリー:大学生との体験談

【大学生】大学2年で初体験【体験談】

俺は父方の父(おじいちゃん)がアメリカ人で、ちょっと雰囲気が違うので、
中学まではそれでいじめられる事が多く、コンプレックスになって、なんとなく積極的になれず彼女もできずにいた。
大学2年の時、サークルの後輩に入ってきたN子は顔立ちも派手で、黒いロングヘアが肩の下あたりまで伸びた、俺好みの明るい子だった。
教養科目の取りかたとか教えているうちに親しくなり、いっしょに映画を見に行くまでになった。
N子は俺の容貌とかには気にする風もなく、自然に接してくれた。
ある映画の帰り、外に出たらもう暗かった。
と、N子が俺の腕に手を回してくっついて来た。
N子の胸は普通でそんなに大きい訳ではなかったが、それでも胸のふくらみが腕で感じられて、童貞の俺はドキドキした。
「先輩のの部屋見たいな〜。」
そんな事まで言われて断る理由もなく、俺の部屋に連れてきた。
「ちらかってるからごめんな、すぐ片付けるから。」
玄関で待たせて片付けようとすると、
「あたしも手伝うから」と言って強引に入ってきた。
エロ本とかあるからやばいなーと思ったら、案の定すぐに見つけられた。
「あ〜、J先輩やらしー。やっぱりこんな本あるんだ〜。」

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||

2014年1月28日 | エッチな告白体験談カテゴリー:大学生との体験談

【大学生】バイトの同僚の清純巨乳がお客の巨根に喰われた【体験談】

これは私が二十歳の頃の忘れられない「夏」の思い出です。
私は当時、学生だったので、夏休みに泊まり込みでリゾートホテルのアルバイトをしていました。
リゾートホテルと言っても、それほど高級なホテルでも無く、アルバイトがメインで回している感じでした。
泊まり込みのアルバイトは男女合わせて10人以上はいました。
ホテルは新館と旧館が有り、男子は旧館の寮で女子は新館の寮と決まっていて、基本的にはどちらにも異性は立ち入り禁止で、もし規則を破った場合は、その日で辞めさせられて、帰りの交通費は自費で負担すると言う決まりだった。
アルバイトは前半と後半のシフト制で「朝7時から夕方4時」までのバイトと、「夕方4時から深夜1時」までのバイトに分かれていた。
その中に「由香」と言う、タメのムチャクチャ可愛い娘がいました。
顔は「佐藤江梨子」に似ていて、しかも「Fカップ」、初出勤の日から、男連中は騒ぎ立てていた。
私も「このバイト中に何とかヤリてー」と思っていた一人だ。
由香と話すようになって2週間位がたって、周りの男連中も打ち解け、仕事が終わってから飲む様になり、由香の性格が分かって来ました。
由香は二十歳ですので、もちろん処女では無く、今は彼氏がいるらしいです。
浮気はした事がなくて、由香いわく「私はナンパとか絶対あり得ない!」「何処の誰だか分かんない男は無理!」と凄く真面目に語っていました。
男に対しても、
「時間を掛けて、ちゃんと話をしてから性格で決めないと彼氏なんか選べないし、セフレとか信じられない!」
と哲学的に話し込んだりする事も有りました。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||

2014年1月28日 | エッチな告白体験談カテゴリー:大学生との体験談

【大学生】女風呂&サウナ侵入【体験談】

ある時、とある女風呂に侵入した時がありました。利用するのは大学生ぐらいの女性のみで、
窓の鍵をうまく開けておいて、風呂場から侵入しました。色々調べるとボディータオルが置いてあったので、
早速それで体を洗いました。そのボディータオルはいつも家で体を洗っているボディータオルとさほど変わらないのに、
洗っている間、勃起が治まりませんでした。その後は風呂に入りました。深夜なのにまだ温かく、
女性達のぬくもりを全身で感じてる様な気がして、ペニスを何も刺激していないのに、泳いでるだけでイってしまいました。
その後も泳いだり、風呂の湯をがぶ飲みしたり、排水溝の髪の毛をかき集めてペニスに巻いてしごいたり、
椅子の1つ1つにペニスを擦ったりしました。そのおかげで風呂場だけで3回も射精してしまいました。
その後、更衣室に入りました。更衣室は特に何も無かったので、長椅子にペニスを擦ったりして少し遊んで1回射精しました。
満足して帰るつもりだったのですが、風呂場奥の扉が気になったので、開けてみるとサウナ室でした。
サウナ室にしてはかなり広いサウナ室で、まだかなりの暑さでした。タオルケットがたくさん敷いてあったので、
上に乗るとだいぶ湿っていました。ただ湿っているだけでなく、ヌルヌルした感触で、ものすごく汗臭かったので
おそらく汗で湿っていたと思います。早速タオルケットを全部集めて、山積みになったタオルケットにもぐりこみました。
まだかなり暑かったので、汗だくになりました。全身ヌルヌルの感触で、さらに汗臭い臭いで、(私にとっては『匂い』ですがw)
5回目の射精なのに直ぐにイってしまいました。5回目なので精液は全く出ませんでした。その後タオルケットを
元に戻して、風呂で泳いで汗を流した後、風呂の中でおしっこをしました。その後着替えて、帰る事にしました。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||

2014年1月28日 | エッチな告白体験談カテゴリー:大学生との体験談

【大学生】3対3で王様ゲーム【体験談】

大学時代によく一緒に遊んでいたグループで、酒を飲むことになった。
男3女3であったが、皆貧乏なので、俺の部屋で飲むことにした。
1人1700円程度で、大量の酒が買え、「すげー」と飲む前から盛り上がる。
プレステで対戦をしていたが、早速酔いが回り、お決まりの王様ゲームとなった。
とはいえ、比較的真面目なグループなので、経験があるのは男1人で、
女は「ヤルなら帰る」と言い出す始末。結局、男3人でやるということになった(w
男同士でキスしたのも初めてだったが、女が「キャー」という声を聞いてちょいと興奮(w
酒を入れていた白いコンビニ袋をチンに被せてフェラする場面もあり、
今思えば、男だけでよくもそこまでという盛り上がりであった。
しばらくして、女はずっと見ているだけで不公平だ、
お前らも女同士でやれよという話しになり、疲れてきた男が観戦することになった。
女同士でキス、服はそのままにブラを外すといった、可愛らしいものでも異常な盛り上がりを見せる馬鹿たち。
女達も、女同士なら、と安心したのか、次第にエスカレートしていった。
この集団にはカップルが2つあり、俺の彼女も当然に参加していた。
という事実も、王様の指示により、この日、暴露された事実であった。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||

2014年1月28日 | エッチな告白体験談カテゴリー:大学生との体験談

【大学生】思い出【体験談】

今、ちまたで話題の有名人のAとは、彼女が学習院大学の1年生の時に知り合った。それも2回目のデートでA様の処女を頂けるとは。
 最初は大学のサークル仲間同士の合コンだった。
 僕とAは意気投合し翌週の日曜日に渋谷でデート。その時は手を繋ぎながらの散歩程度だったが、2回目のデートの時に奥手で大人しいAを強引に渋谷の円山町のラブホテルへ連れ込んだ。
 俺は当時、早稲田の4年生で女経験も豊富だった。
 彼女はお金持ちのお嬢様らしく気品と素朴さと真面目さが有った。
 彼女は顔を赤く染めながらも抵抗せずにホテルの部屋までついて来た。
 私、こういうところ来るの初めてですから。それにまだ男の人を知りません。だから・・・・・・・・
 俺は処女を頂けるので有頂天になり早速、彼女の手をとりシャワー室へ入りA様の服を先に脱がせてから自分も裸になってシャワーを浴びた。
 当時はまさか有名になるとは思ってもいなかったので、2回目のデートからはAと呼び捨てにしていた。
 Aは俯きながらシャワーを浴びていたが、俺が彼女の手を勃起しているペニスに持っていくとAは、男の人のって硬くて熱いんですね。と、戸惑いながらも手は勃起物を握ったままだった。
 俺は興奮してきてAのかわいい唇に吸い付き、彼女の僅かに開いた口の中に舌を挿入するとAはハァーン。アァ。と吐息を漏らせながら俺に体を預けてきた。
 俺たちは暫くの間ディープキスを味わっていた。
 Aの舌は滑らかで俺の舌に纏わりついて来た。俺もAの舌を吸い唇や彼女の顔全体を嘗め回してAの顔を俺の唾液まみれにしてしまった。
 やがてAを抱えてベットへ運びタオルで体を拭きながら、キスし、彼女の大きめな乳房を揉んだ。
 Aは喘ぎ声を控えめにあげて体をくねらせていた。俺は彼女の乳首を吸いながら処女のクリトリスを弄んだ。Aはアアーン。ハァー。と悶え始めて俺の勃起物を摩ってきた。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||

2014年1月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:大学生との体験談

【大学生】やってはナイけど。。。【体験談】

 えっちはしてないんですけど自分的にちょっとショックな経験をしてしまいました(>_<)
 ある日、桃は友だちの家で2人で飲んでて、盛り下がってきたときに友だちが近所に住む1人暮らしの男友達を呼びました。その時は普通に楽しく飲んで帰ったんですが・・・。
 つい先日またその3人で飲むことになりました。
 友だちの部屋でしばらく飲んでいたけど、そのコが眠いと言い出したのでふざけて3人でキツイキツイといいながらベッドに寝転がっていました。
 しばらくすると友だちが寝てしまい、しょうがないから桃も寝ようと思ったけど、眠れません。
 男友達のほうも眠れないらしく、2人で少し話して、友だちのコが寝ていると確認すると「ゃっと桃と2人でしゃべれるね」といい、キスしてきました。
 せまいベッドに3人で寝転がっている時点で顔がカナリ近くなっていて、よけたりしたけど簡単にキスされてしまったんです。
 そしたら今度はDをしながら、胸をもんできました・・・。
 男友達の彼女は胸がAしかないらしくて、桃の胸(C)をゆらしたり、はさんだりすいついたりして遊んでいました。
 最初は「ゃだ〜」とかふざけてたけど、オッパイを揉まれたり、なめられたりして、少し感じてしまいました。
 隣で寝ている友だちのことも気になってドキドキしていました。
 しばらくすると「フェラして」と言ってきたので、素直になめてあげると「きもちいい・・・俺のってどう?」とか聞いてきて、パイズリしてとかいろいろ言われて、なんだか言われるままにいろいろしてあげました。
 最後ゎ「イッチャウょ? 口にでちゃっていいの?」といって、口に出してきました。
 精子はまずかったのでティッシュに吐きました。
 好きでもない、彼女持ちの人にそんなことしちゃった自分にちょっとショックでした( p_q)

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||

2014年1月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:大学生との体験談

【大学生】初々しかった夏の日の思い出【体験談】

初めて投稿します。
今回話すのは、今の彼(A)との初めてのエッチの時のことです。
その頃の私たちは、ちょっとしたことに反応して赤らんでしまうくらい、初々しかったのを思い出します。
付き合うことになった日、彼の部屋で初めて手を繋ぎました。
私は、繋いだ手と手が触れているだけでも感じてしまうくらい、胸の奥らへんがキュウ〜って変な感覚があって、たぶん濡れていたと思います。
しばらく甘い会話をした後、Aは「チュウしよっか」と言い、私はこくりとうなずきました。
初めは軽く来るのかな、と思っていたら、意外にもネットリとしたキスで、変な気分になってきました。
私もAもキスが好きなので、たぶん30分くらいはしてたと思います。
気持ちいいな と思いながらキスをしていると、だんだん全身感じてきて、余計に唇にあたる刺激に敏感になって、頬は紅潮し、目もトロンとしてきました。
まだ友だちから一線を越えたばかりのAに、私のそんな姿を見せるのは恥ずかしかったけど、でもそれがまた体の奥の方をキュンとさせました。たぶん、私はMっ気があるんです。キスをしてると、自然と声が漏れてきてしまいました。
更に、Aと抱き合ったまま、自然と身を委ねると、熱くなった硬いものの存在に気付きました。
私とキスして感じてくれてるんだ、という喜びと、恥ずかしい気持ちと、彼の「男」の部分に対する驚きもありました。「Aでもおおきくなるんや」という純粋かつマヌケな驚き。
今まで付き合った人は、年上だったり、出会ってすぐに付きあう流れになったり、相手を良く知らないところから恋愛がいつも始まっていた私にとっては、Aは初めて安定した友だち関係から始まった恋なので、Aに「男」の部分があるなんて思ってもみませんでした。考えてみれば当然のことなのですが。
しかも、Aは、優しくて童顔で、中性的なタイプなので、余計に、「男」の部分に驚いたんだと思います。
「胸触ってもいい?」と聞かれ、うなずきました。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||

2014年1月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:大学生との体験談
1 / 2612345...1020...最後 »

このページの先頭へ