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【近親相姦】大好きな妹、あやたん【体験談】

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1名前:妹欲しい投稿日:2001/06/20(水)23:48
これから、妄想します。ほうっておいてください

2名前:妹欲しい投稿日:2001/06/20(水)23:53
俺「俺の分のケーキも食べていいぞ」

あやたん「本当!?ありがとう、お兄ちゃん」

俺「今日は何のTV見るんだ?」

あやたん「ムコ殿だよ」

俺「あれ、おもしろいよね、兄ちゃんも見てるよ」

あやたん「じゃあ、いっしょに見よぉーね!」

俺「うん、分かった」

あやたん「やった、テヘヘ」

俺「ふぅ・・・・・」

あやたん「ねぇ、お兄ちゃん!」

俺「ん?」

あやたん「あや、お兄ちゃんのこと大好きだよ!」

俺「お兄ちゃんもあやのこと好きだよ」

あやたん「私は本気なのぉ!」

5名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)00:00
俺「さぁて、もう寝るとするか・・・」

 コンコン(ドアノックの音)

俺「ん?」

あやたん「お兄ちゃん…アンビリバボー見たから恐くて1人で寝れない。いっしょに寝よぉよぉ」

俺「弱虫だなぁ(笑)いいぞ。」

あやたん「うん!」

俺「じゃあ、兄ちゃんソファーで寝るから、あやはベッドで寝ていいよ」

あやたん「えぇ?違う、いっしょに寝るの!」

俺「いいのか?」

あやたん「うん!だって、あや、お兄ちゃんのこと大好きなんだもん!」

俺「そうか、、分かったよ。いっしょに寝てやるよ」

電気を消してお互い、寝る

あやたん「ねぇ、お兄ちゃん…私、お兄ちゃんのお嫁さんになるんだからね…」

俺「スース-」すでに寝ている

あやたん「お兄ちゃん…」あやたんも寝る

6名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)00:06
朝・・・

あやたん「ねぇねぇ、お兄ちゃん!」

俺「ん、んー?」ゆっくり眠りからさめる

あやたん「朝ごはんだよぉ」

俺「うん、先に行ってて・・・」

あやたん「ちゃんと食べに来てね!今日は朝ごはん、あやが作ったんだよ」

俺「はいはい、わかったよ」

テーブルにて

モグモグモグ・・・
あやたん「おいしい?」

俺「うん、おいしいよ」

あやたん「本当にぃ?」

俺「本当だって!あやの作るもんはなんでもうまい(笑)」

あやたん「またまた、お兄ちゃんったらぁ〜。優しいんだからぁ。」

俺「はい、おかわり」

あやたん「テヘヘ♪」

10名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)00:22
あやたん「ねぇ、今日はいっしょに買い物行くんでしょぉ?」

俺「うん」

あやたん「早くいこっ♪」

俺「昼からナ」

あやたん「ええ〜!?」

俺「なんか買ってやるから辛抱しろ」

あやたん「やったぁ!うん、じゃあ、待つ〜♪」

11名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)00:22

兄、部屋で勉強中・・・

あやたん「ねぇ、お兄ちゃん」

俺「どした?」

あやたん「勉強難しい?」

俺「難しくはないけど、結構しんどいよ(笑)」

あやたん「あやも宿題わかんないのぉ〜(泣)」

俺「1人でしなさい・・・って、あとでお兄ちゃんが教えてやるからよ。それまでゆっくりしとけ」

あやたん「わーい、嬉しい!あや、お兄ちゃんの部屋にいる!・・・いい??」

俺「かまわんけど、邪魔すんなよ」

あやたん「うん!」

30分後、勉強終わる。

俺「はぁ〜疲れた。ん?なんだ、あやは寝てたのか(笑)布団かぶらないと風邪ひくぞ」布団か
ぶせる

兄、ソファーで横たわる

俺「ふぅぅぅ〜」

あやたん「お兄ちゃん・・・」兄の目の前に

俺「うわっ、驚いた。起きたのか?」

あやたん「ううん、起きてたの」

俺「じゃあ、宿題教えてやるよ」

あやたん「ねぇ、お兄ちゃん・・・」

俺「なんだよ?」

あやたん「好き・・・CHUっ」兄の唇にキスを

俺「あや・・・」

あやたん「いいんだよ・・・」

俺「兄ちゃんはお前のこと大好きだ。でもまだお前の貞操犯すわけにはいかない。来る日が来た
らいいよ」そして、兄はまたあやたんに厚いキスをするのでした

17名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)00:31
買い物にて

あやたん「わー、この服かわいい!あ、これも、これも!ねぇ、お兄ちゃん。どの服が一番似合
うかナ?」

俺「うーん、兄ちゃんはファッションのセンスがないぞ。でも好みで言うなら、この服とこれだな」

あやたん「じゃあ、これにするっ!」

俺「俺のセンスでいいのか!?」

あやたん「お兄ちゃんが選んでくれたんだもの!お兄ちゃんの好みなんだからきっと気にいって
くれるでしょ?」

俺「なんか意味わかんねぇぞ(笑)」

あやたん「いーの、いーの♪」

レジにて

俺「あ、じゃあ、これとこれお願いします」

店員「妹さんの誕生日か何かですか?」

俺「いやいや、ただの買い物(笑)」

店員「優しいですね」

俺「はは、ども」

店を出る

あやたん「お兄ちゃん、おなかすいちゃったぁ」

俺「そっか、じゃあ、なんか喰いに行くか?何食べたい?」

あやたん「じゃあ、スパゲッティ!!」

俺「わかった」

パスタ店に入る

20名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)00:40
店員「ご注文、お決まりですか?」

俺「じゃあ、海の幸のパスタを。あやは?」

あやたん「うーん、じゃあ、お兄ちゃんとおんなじの!」

俺「おいおい、お兄ちゃんの食べさせてやるから他のを頼めよ(苦笑)」

あやたん「じゃあね、クリームソースを!」

店員「かしこまりました」

15分後、パスタが届く

あやたん「わぁ、おいしそう!」

俺「じゃ、食おっか」

あやたん「うん、いただきまーす♪」

モグモグモグ

あやたん「おいしー!」

俺「そうだなぁ」

数分後・・・

俺「兄ちゃんのも食ってみるか?」

あやたん「うんうん、じゃあ、あやのも食べていいよぉ」

両者、お互いのを食べる

あやたん「わぁ、こっちもおいしい!!」

俺「そうか?これもおいしいな」

二人は食事を済ませる、店を出る

28名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)00:59
あやたん「おいしかったネ!」

俺「ああ、うまかったな。」

あやたん「また、いっしょに来よぉネ!」

俺「うん。さて、次はどこ行きたい?」

あやたん「うーん、いっぱい買い物もしたし、おいしいもの食べたし・・・」

俺「じゃあ、気晴らしに、カラオケかゲーセンにでも行ってみるか?」

あやたん「うんうん、いこいこ♪」

俺「じゃあ、まずゲーセンからな」

一同、ゲーセンに・・・

30名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)01:01
あやたん「うわぁ、すごーい。うるさいねぇ」

俺「そうだな。でもそこがまたゲーセンの楽しいとこだよ」

あやたん「そうなんだぁ?」

俺「何からする?」

あやたん「あ、あれ、あれー」

俺「UFOキャッチャーか(笑)」

あやたん「あのかわいいぬいぐるみ取りたい!」

俺「じゃあ、まず、あやがやってみろ」

チャリン(金の音)

あやたん「取るぞぉ〜、あ、そこ右いけっ」

ウィーン・・・見事にはずす

あやたん「あぁ〜、取れなかったぁ〜(涙)」

俺「次、兄ちゃんやってみるよ」

チャリン(金の音)

32名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)01:02

俺「よし、いけ」

あやたん「そこだよ、そぉそぉ」

ウィーン・・・

俺・あやたん「とれたぁー!」

俺「はい、あや、プレゼント」

あやたん「わーーい!ありがとぉー!これかわいい!」

あやたん「プリクラとろぉ」

プリクラ機まで行く

俺「このポジションでいいか?」

あやたん「だめ、もっとこっちによって!」

あやたん「じゃあ、いくよぉ?」

パシャッ・・・3分待つ

あやたん「あ、いい写り!」

俺「本当だな。いい記念だね」

あやたん「うん!帰ったら半分にわけよーね!」

俺「じゃあ、カラオケ行くか。」

あやたん「うんっ!」

ゲーセンを後にする・・・

35名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)01:05
読む人によって、姿、年齢などは変わります。僕のあやたんは4歳下の中学2年で、身長148の
小柄です。そして、目が大きい!髪はショート

47名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)01:16
カラオケBOXに入る

俺「2人で、2時間」

店員「向こうの5番BOXです」

俺「こっちだって」

5番BOXに入る

俺「なんか飲むか?」

あやたん「私はねぇ、レモンソーダァ♪」

俺「レモンソーダとスクリュードライバーを。・・・はい5番です。はい、はい」電話

あやたん「あやから歌うね♪」

ピッピッ(リモコン)

俺「何歌うんだ?」

チャ-ン♪タラッタッタッタタ〜♪

あやたん「ぱっぱっぱっぱっ歌おう♪騒ごう♪ぱっぱっぱっぱっ踊ろう♪騒ごう♪いい日だぴょ
ぉん♪」

俺「がんばれー(?)」

あやたん「おいちぃ牛乳飲むのだぴょぉぉん♪」

ぱっぱっぱっぱっ・・・・・歌が終了する

俺「あやはうまいなぁー」

あやたん「ホント?テヘへ、嬉しい♪次はお兄ちゃんだよ!」

俺「そうだな、じゃ、これを、、、」ピッピッピっ・・・・

55名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)01:26
タンタンタタタンタンタタ♪フウィーンタラッタタラララララー〜♪

俺「ゆぅめーじゃぁなぁいぃーあれもこれもぉぉ♪そのてぇでドアぁをあけましょぉう♪・・・
ウルトラソォォルッ!!」

あやたん「わーわー、かっこいいぃー!」

俺「ふう、すっきりしたぁ・・」

店員「レモンソーダとスクリュードライバーです」

俺「を、来た来た!」

俺「はい、あや。兄ちゃんはこれ!」

あやたん「兄ちゃんのはなぁに?」

俺「あ、これはあやは飲んじゃダメだよお酒だから」

あやたん「うん、わかった。」

ゴックン・・・

あやたん「ふぃー、レモンソーダはキツイよぉ」

俺「ははは」

あやたん「次は、何うたおっかなぁ?あ、これこれ」

ピッピッ・・・

59名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)01:36
チャン・・タランタンターン・・・♪

あやたん「ねぇほんーとぉはー えいーえんなんてないことぉ♪」

俺「(お、あゆだ)」

あやたん「ただ出会えたことにぃ ただ愛したことにぃ 想い合えなくても LaLaLaLa・・・
忘れ〜ない〜♪」

俺「あや、よかったよ・・・(涙)」

あやたん「てへへへ(照)」

俺「さあ、帰るか?」 実はもう2時間くらいたっている

あやたん「うん!」

2人カラオケを出る

65名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)01:46
薄暗いが街明かりがほんのり輝く帰り道

あやたん「お兄ちゃん、今日はとっても楽しかったね」

俺「あぁ。また、いっしょに遊びにこような!」

あやたん「とっても疲れちゃった・・・」

俺「兄ちゃんがおんぶしてやるよ」

あやたん「でもぉ、はずかしいよぉ〜」

俺「大丈夫だって。誰も見てないよ」

あやたん「うん」

あやたん兄の背中へ・・・

俺「明日になったら父さんと母さんが旅行から帰ってくるね」

あやたん「うん。でも、この3日間、お兄ちゃんと2人っきりで楽しかった♪」

俺「そうか?お兄ちゃんもとても楽しかったよ!」

俺「帰ったら風呂に入って早く寝ような。今日からは1人で寝れるか?それとも今日まで一緒に
寝るか?明日からは1人で寝ないといけないぞ。」

俺「ん?あや?」

あやたん「スぅーすやすや・・・」

俺「もう、寝ちゃってるよ(笑)よっぽど疲れたんだな。」

家が見える

70名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)01:52
家に入る

俺「あや、ついたぞ」

・・・・・・・・・

俺「起きないのか、このまま部屋に運んで寝かせよう」

靴を脱がして部屋に運ぶ

俺「よし、おやすみあや。Chu」(ほっぺに優しくキス)

俺「電気消すぞ・・・」

あやたん「お兄ちゃん・・・」

俺「ん?起きたのか??」

あやたん「うん・・・。」

俺「今日は疲れただろ?もう寝ろよ」

あやたん「お願い・・・今日もいっしょに寝よぉ・・・」

俺「そうか?でも明日から親が帰ってくるから今日までだぞ?」

あやたん「うん・・・」

俺「じゃあ、おいで」

あやたん、少しふらつきながら兄の部屋へ

88名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)02:04
俺「さきに寝といて、兄ちゃん疲れたから風呂入ってくる」

あやたん「うん・・・」

兄、普通に風呂に入り、出てくる

俺「すっきりしたぁ」

俺「あやはもう寝たのかな?」

ゆっくりドアをあける

俺「寝てるか・・・」

俺「俺も寝るとするかな?」

俺「あ!思い出した・・・」

  朝・・・・・

あやたん、眠りから目覚める

  本日9月1日

あやたん「ふわぁぁ〜」(あくび)

あやたん「あれ?お兄ちゃんは?」

あやたん「お兄ちゃ〜ん」

兄、今のソファで寝てた

あやたん「お兄ちゃん!?あ、残りの宿題忘れてたぁ〜、今日から学校だよぉ」

あやたん「えっ?」

兄のそばを見ると、しっかり終わったあやの宿題がそこにあった

あやたん「お兄ちゃん・・・(涙)」

あやたん「お兄ちゃんのために朝ごはんつくろっと!」

数十分後・・・

あやたん「お兄ちゃん、ご・は・ん!」

俺「あ、おはよう・・・」

あやたん「おはよう!宿題ありがとう!疲れたでしょ?この朝ごはん食べて元気出して!」

108名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)02:17
俺「お?ありがとう!なんか昨日よりおいしそうだな!」

あやたん「だってあやが一生懸命作ったんだよ!宿題してくれたお礼だよ」

俺「そっか。何気に宿題は約束してたからなぁ。ははは」

あやたん「たくさん食べてね!」

俺「ああ!あやも食べろよ」

あやたん「うん!」

食事終わる

俺「あやー、仕度おわったかぁ?」

あやたん「まだぁー」

俺「早くしないと遅刻するぞー」

あやたん「わかってるー」

トントントン(走ってくる音)

俺「よし、行こうか。宿題つめたか?」

あやたん「うん、ばっちし!お兄ちゃんのおかげだよ!」

俺「よし、行くぞ」

二人、玄関を出る

俺「鍵を閉めて、よし鍵はここに・・・」

あやたん「いってきまーす」(家に向かって言った)

俺「夏休みは楽しかったか?」

あやたん「うん、とっても!」

俺「そうか、よかった。」

あやたん「お兄ちゃんとプールに行ったときは楽しかったなぁー昨日も楽しかったけどね」

俺「でも2学期はじまったからがんばっていけよ!」

あやたん「はーい!」

俺「じゃあ、ここらへんで兄ちゃんはこっちだから」

あやたん「うん。じゃあ、いってきまーす」

俺「あいよ、いってらっしゃい」

二人、それぞれ高校、中学校へ・・・

129名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)02:26
学校、始業式途中・・・

先生「おーい、平崎ーっ」

俺「はいっ?」

全校生徒「なんだなんだ?」

先生「大変なんだ」

俺「は?」

先生「お前の妹さんが登校途中で交通事故で病院に運ばれた」

俺「えっ!?!?」

先生「すぐ病院に向かえ!」

俺「はいっ!(汗)」

先生「みなさんは落ち着いて、始業式の続きを再開したいと思う」

兄は走る

俺「あや、がんばれ!今お兄ちゃんが行くからな(泣)」

20分後、市内の病院に着く

185名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)02:47
―翌日―

俺「あや、お見舞いにきたぞ。」学校帰り

あやたん「うん・・・」

俺「あ、これお前が読みたがってたマンガだ。ほら」

あやたん「わぁ、ありがとう・・!」

俺「なんか欲しいものがあったらなんでも兄ちゃんに言え、買ってきてやるよ」

父「あや、お前はこんな優しい兄がいてホントによかったな」

父「ひろし、夏休みはどうだった?」

俺「うん、たのしかったよ。父さんたちは?」

父「父さん達も楽しかったよ。でもあやがこんなことになるなら・・・」

俺「父さんたちのせいじゃないよ!俺が宿題やってあげたからあやは張り切っていて不注意した
んだよ。俺のせいだよ!」

父「ひろし・・・(泣)」

あやたん「兄ちゃん、お父さん・・・どっちのせいでもないよ。あやの不注意のせいだよ」

204名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)03:00
―その夜―

ナースステーション「ピピピピ、ピピピピピ32号室」

ドクター「どうされました!?」

父「あやが突然痛がり出して、、、あやを、、娘を助けてください!(大泣)」

ドクター「麻酔だ。集中治療室に患者を運べ。」ナース「はい」

父「あやが大変だ、来てくれ!(泣)」(家に電話)

集中治療室

ドクター「内出血してるな・・カンスとカテーテル。オキシドールもだ」

駆けつけた母と俺

俺「父さん、あやは!?」

母「あなた、あやはどうしたの?(汗)」

父、一部始終を説明

俺「あや・・・」

一同、控え室で待つ

216名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)03:10

 あやたん「 お兄ちゃーん! こっちこっちぃ 」  

 兄「  準備運動したかぁー?(笑) 」

  あやたん「  もう、入るよぉー  」
  
   ジャブゥゥゥン・・・

 兄「 まてぇー 」

     あやたん「 きゃぁー、あはははは 」

  兄「次はあの滑り台だ」

  あやたん「うん!」

   兄「しっかりつかまってろよぉ!」

  シュウウウウウゥ・・・

 あやたん「きゃあああぁぁ〜」

 兄「いくぞー、目閉じとけ」

  ザブゥウゥゥン

 あやたん「あれ?お兄ちゃん?お兄ちゃん?」

 俺「(あやーあやー)」

  父・母「(あやっ、あやっ)」

あやたん「お父さん、お母さん!?なんでここに?」

俺「あやっ!」

 あや、目を覚ます

228名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)03:20
俺「あやっ、わかるか!?お兄ちゃんだ!」

あやたん「お・・兄ちゃん?」

母「あやに意識がもどったわー(泣)」

父「よかったよかった(泣)」母と抱き合う

あやたん「ねぇ、・・どうしたの?・・・」

俺「お前は、あの時の手術以来1週間眠ったままだったんだ。」

あやたん「えっ?・・1週間も!?・・・」

俺「そうだよ。でもよく目を覚ました!偉いぞぉ。」

あやたん「お兄ちゃん・・。」

俺「なんだ?」

あやたん「私ね、夢を見ていたんだ。・・」

あやたん「夏休み、お兄ちゃんとプールに行ったときの・・」

あやたん「とっても楽しいんだけど、いっつもあるところでお兄ちゃんがいなくなって私、寂し
くなるの・・」

俺「お兄ちゃんはもういなくならないよ、ずっとあやのそばにいる」

あやたん「お兄ちゃん・・・、ありがとう・・・約束だよ、ずっとあやのそばにいてね!・・」

俺「ああ、約束だ」

233名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)03:31
―数ヵ月後―

病院の先生方、看護婦方「ご退院、おめでとうございます!」

あやの手に花束が渡される

俺「よかったな、あや。やっと退院だよ。ひさびさに家に帰れるんだよ!」

あやたん「うん、楽しみ!おうちに帰るのも、学校行くのも!」

父「じゃあ、帰ろうか」

あやたん「うん!」

母「あや、何か食べたい?」

あやたん「うーんとねぇ、、、」

母「なんでもいいのよ」

あやたん「スパゲッティ食べたい!お兄ちゃんと行ったところの」

俺「覚えてたのか(笑)」

あやたん「もちろん!だってとってもおいしかったんだもん!」

俺「じゃあ、そこに行って」

父「場所はどこなんだ?」

俺「場所は、3丁目の大きなデパート通りこしたところのとこ。ほら、お父さんがいつも宝くじ
を買ってるあの店の近く」

父「あそこかぁ。あそこの近くにそんなうまいスパゲッティ屋があったんだな」

母「楽しみね、あやがそんなにおいしかったとこって。」

一同、スパゲッティ屋へ

240名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)03:47
一同スパゲッティ屋に到着

あやたん「ここだここだここ!」

俺「微妙になつかしいな。」

母「けっこういい雰囲気の店ね」

店員「ご注文はお決まりでしょうか?」

父「あやは何が食べたかったんだ?」

あやたん「んとねぇ、お兄ちゃんの食べたやつ、、なんだったっけ?」

俺「海の幸のパスタだったかな?」

父「じゃあ、全員それでいいか?」

俺「まって、あやの頼んだクリームソースもうまかったよ」

父「じゃあ、どっちにするんだ?」

母「2個2個たのめばいいでしょ?」

父「そっか、じゃ、2個2個で!」

店員「かしこまりました」

母「結構、お客さんいるのね」

俺「そりゃおいしいからねぇ」

母「それは楽しみだわ、早くこないのかしら?」

俺「前は20分近くかかっよ」

母「長いわね」

俺「あたりまえだよ。こんなに客がいるんだし…」

父「あや、調子はどうだ?」

あやたん「もう、ぜんっぜん平気だよ!ヒロチ―もついていてくれたし!」

父「ヒロチ―??」

あやたん「うん、このぬいぐるみ!お兄ちゃんがとってくれたんだ!」

俺「あ、その名前、ヒロチ―にしたんだ?で、そのヒロチ―って名はなんで?」

あやたん「お兄ちゃんのヒロシからとったのぉ♪」

俺「そっか(笑)ちゃんとかわいがってくれよ」

あやたん「うん!」

241名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)03:58
―約15分後―

店員「おまたせしましたー」

母「まぁ、おいしそう!」

父「ほーぅ」

あやたん「これこれ♪」

母「それじゃあ、あやの退院を祝って、いただきまーす」

隣の見知らぬおっさん「普通、乾杯だろ?」(とりあえず無視)

モグモグ・・・

母「おいしー!」

父「ふむ。うまいな!」

あやたん「あ、この味ー♪」

モグモグモグ・・・

母「今度はお互いに交代しましょ。はい、あなた」

あやたん「はい、お兄ちゃん」

モグモグモグ・・・

父「ほぅ、こっちもうまいな!」

俺「でしょ?クリームソースも最高でしょ?」

母「ホントにおいしいね」

あやたん「よかった。また、ここのスパゲッティ食べれるなんて。元気に退院できてよかった!
みんな、本当にありがとう!」

俺「照れるじゃねぇか」

母「あやったら・・・」

父「・・・」

俺「冷めたらまずくなるぞ」

母「そうね」

父「にしても、うまいな」

そして、食事は終わっていった

243名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)04:07
―念願の家に帰りつく―

あやたん「ただいまぁー」

俺「おかえり、あや!ここがお前のおうちだよ!」

父「さ、家に入りなさい」

あやたん「うん」

ガチャ・・・入る

あやたん「あぁ〜、このにおいなつかしいぃー!部屋にもどろう!」

母「こら、あんまり走らないのよ」

あや、部屋に入る

あやたん「わぁ、ぜんぜん変わってないやぁ。それにずっと放っておいたのにキレイぃー!」

母「あやの部屋はね、お兄ちゃんがあやがいつでも帰れるようにと毎日掃除しててくれたのよ」

あやたん「え?お兄ちゃんが?」

母「ええ、そうよ」

あやたん「お兄ちゃーん!」

俺「ん?」

あやたん「ありがとう!あやのお部屋きれいにしておいてくれて!」兄に抱きつく

俺「いいよ、いいよそんぐらい!でも、退院したんだからこれからは自分で掃除しろよぉ(笑)」

あやたん「はーい♪」

そして、1日がすぎてゆく・・・

244名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)04:17
―夜―

あやたん「お兄ちゃん・・・」

俺「なんだ、まだ起きてたのか?」

あやたん「いっしょに寝てくれる?」

俺「この前が最期だって言っただろ?」

あやたん「だって寂しいんだもん・・・」

あやたん「それに、お兄ちゃん、ずっとあやのそばにいるって言ってくれたじゃない・・・」

俺「あや・・・。兄ちゃんはあやのそばにずっといるよ!例えそれが離れていても、兄ちゃんの
心の中にはあやがいて、あやの心の中には兄ちゃんがいる。だから1人で寝なさい。お兄ちゃん
はいつでもあやのそばにいるよ。いつでも見守っててやるよ。あやに何かあったらすぐに駆けつ
けてあげるよ!だから部屋で寝なさい」

あやたん「お兄ちゃん・・・」

俺「それにお前にはヒロチ―がいるじゃないか(笑)」

あやたん「うんっ、そうだよね!わかった、私1人でちゃんと寝る!」

俺「あぁ。」

あやたん「お兄ちゃん、おやすみ!Chu(ホッペに)」

俺「おやすみ!Chuっ(唇に)」

そして厚い口づけは2人をそのまま離さなかった・・・

246名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)04:27
******************************

  あやたん「あやは、お兄ちゃんのことが世界で一番好き!」

 
   兄「お兄ちゃんはいつでもお前のぞばにいる」

  兄・あやたん「例えそれが[兄妹]という壁があったとしても、俺たちのかけがえのない愛は
誰にもジャマすることはできないだろう。そして永遠に壊れないであろう」

  あやたん「お兄ちゃん、私、本当にお兄ちゃんのことが好きなんだよ」

  兄「あや、この手を握ってごらん。温かいだろう?それが生きてるということだよ。それが
愛だよ。この温かさを忘れずにこれからもこの手を離しちゃダメだよ」

  あやたん「うん、あやはずっとお兄ちゃんのもの!」

   兄「お兄ちゃんはずっとあやのもの!」
   
    あやたん・兄「愛してる!」

   
     あやたん「だって、私はお兄ちゃんのお嫁さんになるんだもん!」

  ***********************************

247名前:妹欲しい投稿日:2001/06/21(木)04:30
みなさま、末永くお付き合いまことにありがとございました。これにて、わたくしは学校がある
ので早く寝たいと思います。

 
   俺とあやたんの愛は永遠に!

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2015年10月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

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